登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 女性主義
女性主義 コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
女性主義 を含む検索結果
極左ではないしあれはなんだ、女性中心主義?の方の主張、途中からイライラして「何言ってんの💢」みたいに呟いてしまった。 運営と岸本さんが宥め、田中さんもせっかくですからと答える。 あそこが良かった。 あとは投票しない自由という言葉にもイラっとしたけど自分の狭量をつくづく反省。
もっと見る
映像の右側の女性が、米国民主党を支配するグループ、アメリカ民主社会主義者(DSA)の共同議長メガン・ローマー。この映像で話す彼女の政策は下記の通り。 ・上院を廃止する ・現在のような形の大統領職と最高裁判所を刷新する ・ICEを廃止する ・国境を撤廃する ・米国に不法滞在す全ての人に恩赦 ・国防総省の予算削減 ・刑務所を少なくとも大部分は廃止する。 ・大部分の大企業を政府または公的機関が所有する 民主党が政権とったら日本にとって地獄だ。
もっと見る
① 女性と認識する人は女性スペースの利用を認めるべきか。 ② 日本への実質移民としてどの範囲で認めるべきか、どう設定するか、 ③ イスラム教にどう対応すべきか、 といった問題は、 ★決して、右左の問題ではないのに  左派にあっては、セット思考になっていて、それぞれの本質を理解することなく(①は女性の権利法益の問題、②は主権国家の問題、③は宗教問題かつ政治問題)、「差別だ・排外主義だ・議論は不要・情報遮断」としてしまうこと、  そして部落解放運動での朝田理論に基づく差別糾弾闘争が差別再生産に繋がるから間違っていたことを忘れて、その内容もつまりは含む包括的差別禁止法の制定・条例の制定をめざしてしまっていることが辛いなあ。
もっと見る
現在の官邸及び与党は国民世論(女性天皇容認7割)、各メディアの社説の反論、学者や識者からの反論、野党の反論全てを意に介さずという態度なので権威主義社会に突入したとも言えるが、それを支持してるのも代表権を与えているのもまた有権者。
もっと見る
【本日の「解説」(7月15日)】 「ミルはイギリスの古典経済学(したがって世界の資本主義経済学)の完成者であったとともに、その限界について、したがって資本主義の限界についていささか疑問をいだいた人であった」 (大内兵衛:文、J.S.ミル『女性の解放』岩波文庫、P196)
もっと見る
『ジェンダーで学ぶ歴史学』(弓削尚子・兼子歩編@世界思想社) 朝日新聞7/25
もっと見る
【近日上映】 7/19(日)~7/31(金) 『わたしの聖なるインド』 ムスリムの女性たちは、なぜ、100日以上にわたり道路を封鎖し続けたのか― 「愛国」という名の暴力と希望 世代、文化、宗教を超えて広がり、ヒンドゥー至上主義が台頭するインドを揺るがすムーブメントを追う!
もっと見る
在日本,“崩老头”的概念早在2014年就开始流行,和"糖爹"(Sugar Daddy)类似,年轻女孩通过与年长男性约会获得报酬的行为被称作“爸爸活”(パパ活) 日本媒体曾邀请从事爸爸活的女性分享经验,有的女性甚至同时拥有多名“爸爸”,每位爸爸根据不同的级别和财务能力承担不同的责任,比如A爸爸负责吃饭,B爸爸负责化妆品,C爸爸负责零花钱等等。 为了找到优质爸爸,甚至有网站分享找“爸爸”的应用程序和找“爸爸”的网站排名,同时科普爸爸的津贴标准和获得好爸爸的技巧。 住在郊区的千紘(15岁)能够进入她仰慕的涩谷女子高中深造,每天都充满了期待。可同班同学都是成熟时尚的,而她仅靠零花钱和快餐店的兼职工作根本买不起美容产品和化妆品,当她开始感受到与周围人的差距时,恰好得知中学时代的旧友通过“爸爸活”赚钱,于是千紘也创建了一个专用账号,尝试进入“爸爸活”的世界... 无数日本少女的堕落,几乎都来源于这种同学之间的攀比和消费主义心理。 根据日本媒体调查,结果表明年轻女性中每10人中就有1人从事“爸爸活”,而且呈逐年上升的趋势。 激烈竞争之下,女孩对男性的年龄要求、财富级别、约会形式也在逐渐放宽。
もっと見る
佐藤二郎氏、橋本愛氏のテレビ番組での騒動があるのですね。  フジテレビではこちら「ジェンダー教育」がされていると。女性の権利伸長・配慮を言うは良いこと。佐藤氏は失礼ながらそれに足りなかった感触を受ける。  だが、そもそも「夫婦別姓刑事」という番組の設定自体が無理筋ですし、テレビ局の事前の情報開示、打ち合わせ不足だと思う。  そして、この「ジェンダー教育」の主催者大崎麻子氏は、トランスジェンダージャパンの畑野とまと氏の指摘を引き合いに出してもいる。つまり「女性と認識する人は男性器が付いていても女性スペースの利用が公認されるべきだ」という性自認主義に立つのかな。  畑野とまと氏は、トランスジェンダージャパンの代表であり、その連れ合いの同じくトランス女性ともに、女子トイレを利用する人で、こちらに陳述書にあるようなこともあった方  橋本愛氏は、思い出してみれば、2023年春、女性スペースの使い方につき積極的な話をし、といっても 「相手がどんな心の性であっても、会話してコミュニケーションを取れるわけでもない公共の施設で、身体が男性の方に入って来られたら、とても警戒してしまうし、それだけで恐怖心を抱いてしまうと思います。そんな態度をとって傷つけたくもない」 と当たり前のことを話した人。 ところが、「トランス差別だ」と酷く攻撃を受け、3月6日か、謝罪に追い込まれた。 「ヘイトの気持ちなどまったくなくても、あらゆる視点から色んな人の気持ちを考えてやっと言葉にしても、無自覚に人を傷つけてしまったこと、反省しています。勉強になりました。教えてくれてありがとう。傷つけてしまった方々、ごめんなさい」と。  女性、それもセクハラのトラウマもある女性までも、「女性スペースに身体が男性の人が入っては困る」と言ってはならない状況に、日本もなっていた。  これは「ポリティカル・コレクトネス≒政治的正しさ」に基づく「キャンセルカルチャー≒排斥運動の文化」と言われ、その象徴的な出来事だった。  いったい、何なのか。橋本愛氏に同情した。  そして、それを唱導するトランスジェンダージャパンを、男女平等がもともとの出発点だったのに、「ジェンダー教育」の主催者大崎麻子氏が評価する、と。 「男女平等を、女性の安心安全を」と言うべきところ、「ジェンダー教育を」とするはマヤカシ、と考える。 ★橋本愛氏が、改めて「女性スペースに、女性と認識するからと言って、身体が男性の人に入られては困る!」と言える日本を望む。
もっと見る