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コスプレ/cosplay ウマ娘 カレンチャン 座った状態で両膝に頬杖を付くと、体がちっちゃくまとまって守ってあげたいカワイさが出る気がするんです🥹💕 顔周りのおててのおかげで小顔効果もあるので一石二鳥です😌 📸:@actros_7268
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【人気記事】元KAT-TUN田口淳之介、結婚&第1子男児の誕生を発表 「僕の妻、生涯の伴侶となる方は一般の女性の方です」とお相手について説明。「子どもの生まれるタイミングまで、僕的には母子ともに安全に、そして健やかに出産を迎えてほしかったという気持ちがありました。SNSやいろいろな場所での一報的な推測や、そういうものもあるかも知れないと思いまして、そういう環境から守ってあげたいなという気持ちで、このタイミングで報告することになったのは申し訳ないですが、こうやって無事に報告できていることを自分はとても幸せに思っています」とこのタイミングでの報告になった理由も明らかにしていた。
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『プラグマタ』ロックマンコラボの衣装が新たに判明! 9/17より無償ダウンロード開始! “なりきりロックマン”、“なりきりロールちゃん”に加え2Dイラスト風の“ロックマンモード”、“ロールモード”登場。ロックマンそっくりなスーツに身を包んで守ってあげたい。
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この著者は、心理の世界の言語化がとても上手だと思った。「他人を攻撃せずにはいられない人」の内面への指摘や、攻撃を受けやすい人の特徴、攻撃を受けているのに気づかない人の心理などを描いた言葉に、ハッとさせられる。長いけど、めちゃくちゃ読んで欲しい。Xでよく見かける人たちの心理構造への理解の解像度も上がると思う。以下、引用。👉 「攻撃欲が強い人が欲しているのは、破壊である。他の誰かがうまくいっているのが許せない。それゆえ、他人の幸福や成功に耐えられず、強い怒りや敵意に突き動かされて、とにかく壊そうとする。  そこに利害がからんでいる場合もある。自分自身の願望や利益しか頭にない彼らは、自分が望むものを手に入れるうえでの邪魔者に対して、攻撃の刃を向ける。たとえば、あるポストに自分が就くために、ライバルを陰で中傷したり、足を引っ張ったりして、蹴落とそうとするような場合が典型例だろう。自分の行動がどれだけ混乱を巻き起こしたり、迷惑をかけたりするか、などということには決して目を向けようとしないわけである。  このようなエゴイストはなるべくなら近くにいてほしくないものだが、意図がわかりやすいため、実は対処もしやすい。厄介なのは、自分の利益がからんでいるわけでもないのに、あなたを打ちのめし、あなたがやっていることを台なしにし、ときには、あなたの人格そのものまで破壊しようとするようなタイプである。  しかも彼らは、悪意を隠して攻撃する。もしくは自分自身の悪意に気づいておらず、無自覚のまま、非常に残酷なことをやってのける場合もある。しばしば、『あなたのためを思って』とか、『こういう理由があってやっているんだよ』とかいった言い方で接してくるが、その善良で優しそうな仮面の下に何らかの悪意を隠し持っている」 「自分の近くにいる人の攻撃欲を見抜くことはとても難しい。 『いやいや、化けの皮なんてすぐにはがれる』とお思いになるかもしれない。でも実際には、自分が攻撃を受けていることに気づかないままでいる人はとても多い。  他の人がターゲットになっている場合は、比較的簡単に見破ることができる。気づきにくいのは、自分自身がターゲットにされているケースである。先ほど紹介した女性の事例からもわかるように、自分が痛い目に遭うまでは、はっきり認識するのが難しく、時間がかかることが多いのだ。  しかも厄介なことに、攻撃欲のある人は、攻撃していることを周囲に気づかれないように隠蔽することが多い。先の女性も、『先輩は、私の憧れです』などという歯が浮くようなおべんちゃらを真に受け、安心して愚痴をこぼしたり、新しい企画について相談したりしていた結果、気づいたときにはもう手遅れだったわけである。  このように、相手を直接攻撃するわけではなく、遠回しに打ちのめそうというタイプから身を守ることは、なかなか難しい。そういう人は虚実とり混ぜて語るし、誠実そうにふるまっていたかと思うと突然計算高さをのぞかせる。こうした二面性もあるので、一体どういう人なのかわかりにくく、周囲がころっとだまされることになりやすい」 「攻撃欲の強い人は、世間で一般に『善』として受け入れられているようなことをよく引き合いに出す。  正直でなければならないとか、寛大でなければならないといった、それが適切かどうか、日頃は誰も疑ってみないような考え方を持ち出すことが多い。子供の頃からしつけや教育の中で教え込まれてきた支柱であり、おとなしく従順な人ほど、こういうことがきちんと守られなければ社会は成り立ちえないと信じ込んでいる。(中略)  そこにつけ込んで、自分に都合のいいようにねじ曲げて解釈するのが、攻撃欲の強い人である。もし、あなたが何かを頼まれて断ったら、『友達が困っているのに助けないなんて、冷たい』といった言葉を吐いて、罪悪感を覚えさせるように仕向けるわけである。(中略)  相手に罪悪感を抱かせるうえで何よりも有効なのは、自分が被害者のふりをすることである。そうすれば、自分の責任は全て否認できるのだから。そのため、何か具合の悪いことがあっても、悪いのは常に他の誰かであり、自分はあくまでも被害者なのだという印象を周囲に与えようとする。  ターゲットにされやすいのが、誰かが困っているとすぐに同情して、助けてあげたい、慰めてあげたい、守ってあげたいなどと思うような人なのは、決して偶然ではない。こんなふうに優しい人は、少しでも責められると、悪いのは自分なのかと罪悪感を抱きやすいので、攻撃対象としてうってつけなのである。  そのうえ、攻撃欲の強い人は逃げるのもうまい。もし、あなたが、『私が一体何をしたというのだろう? なぜ私がこんなに責められなければならないのだろう?』と疑問を感じて質問しても、巧妙に話をそらせたり、論点をすり替えたりする。ときには、別のことであなたを攻撃して、あなたの心の中にさらなる混乱の種をまくかもしれない。  だいたい、質問にはちゃんと答えず、はぐらかす達人である。そのため、あなたが、自分には落ち度がないのに責められることが納得できず問いかけても、のれんに腕押しだ。あなたは、痕跡を残さずに殴られ続けているような気になるかもしれない。  要するに、攻撃していることを隠蔽しながら攻撃するのが常套手段である。もし、わかりやすいやり方で直接攻撃するようなことをすれば、反撃されるかもしれない。説明を求められるかもしれない。場合によっては、相手が防御したり、逃げ道を見つけたりするかもしれない。そうさせないために、自分は責めているわけでも、攻撃しているわけでもないと否認しながら、ターゲットを身動きできない状態に追い込んでいくわけである」 「ターゲットを孤立させるのも、攻撃欲の強い人の常套手段である。  従事している仕事や活動をけなしたり、せっかく築いた人間関係にけちをつけたりして、徐々に他の人とのつながりを断ち切るように仕向けていく。そのために脅すこともあれば、いさかいの種をまくこともあるが、いずれにせよ、周囲との関係に亀裂を入れようとする。  これは、ターゲットが他の人との交流によって考えを変えたり、支えてもらったりするようになるのを防ぐためである。そんなことになれば、影響力を行使しにくくなるので、シャットアウトするわけである。  というのも、攻撃欲の強い人は、自分がその場を支配できないとか、影響力を行使できないという状況に直面すると、強い不安にさいなまれるからである。そこで、そういう事態を極力避けるために、自分の思い通りに操作できるよう策を弄することになる。  ターゲットの家族、友人、同僚、さらには仕事や趣味にまでけちをつける。ターゲットが好意的な判断を下しているものでも、批判したり、けなしたりして、締め出そうとする。『あんな親だと、うまくいかないのは全て親のせいにできるよね』『なぜ、あなたがあんなことに貴重な時間を使うのか、わからない』といった言い方で、ターゲットが周囲の人々に対して疑惑や不信感を抱くように仕向けるのである。  このように孤立させようとするのは、自分のあずかり知らぬところで、ターゲットが能力を発揮したり楽しみを見出したりすることに耐えられないからでもある」 「ある人が攻撃欲の強い人だということに気づいたら、最良の解決策は、できるだけ避けるということである。  たとえば、同じ職場で働いている場合、勤務の時間帯を変更するとか、向こうがよく行く場所には足を向けないようにするとかして、なるべく顔を合わせないようにする。場合によっては、異動や転勤を申し出るという選択肢だってあるかもしれない。  そこまでするかと思われるかもしれないが、私の外来に通っていた会社員の女性は、背後を通り過ぎる際に『死ね』とつぶやいたり、すれ違いざまに『邪魔』と叫んだりする先輩に悩まされて眠れなくなり、しばらく休職した後、自ら希望して別の支店に転勤した。  転勤後、受診した際に、『支店が変わって、本当に良かった。ずっと胸につかえていたものが、やっと取れたような気がします。会社に行っても、あの人の顔を見ずにすむのかと思うと、伸び伸びと仕事ができます。ときどき、研修会や会議などで会うこともありますが、もう私とは関係ありませんから』と語った。ちなみに、例の先輩はその後、新たに配属された女性社員をターゲットにして同じような嫌がらせを繰り返したため、パワハラ委員会に告発されたということである」 『他人を攻撃せずにはいられない人』 著者:片田珠美 発行:PHP研究所 @PHP_Business
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2/8からモンゴルに行ってきました。🇲🇳 日々メモしてきたことを、備忘録としてあげていきたいと思います。 今回も モンゴルと日本を繋ぎ、 両国をより良くしようと動いている Goモンゴリアアンバサダーの@doukouryugen 道幸先生、のりさん、上里先生とともに現地に来ています。 まず感じた事は 11月に来た時よりも、さらに石炭の匂いがすること。 喉が痛くなり、咳が出る。 空気の課題は、数字ではなく身体で実感しました。 初日はモンゴルの経営者の方と、水と空気をどう守っていくか、 電気、ガス、税収、観光などをテーマに意見交換。 単に事業として収益を上げるだけでなく、 それが両国にとって良い未来につながるものでなければ意味がない。 環境・文化・経済をどう両立させるかという 一貫した道幸先生の姿勢が頼もしく 具体的な道筋も見え始めています。 午後は、昨年11月にも伺ったカラコルム市長室へ。 新カラコルム市構想の進捗についてお話を伺いましたが、 昨年11月に来た時よりは、勢いがなくなった感じもしました😥 ウランバートルの人口のキャパシティが限界を迎える前に、 新しい都市機能をどう軌道に乗せるか。 巨大プロジェクトゆえ簡単ではありませんが、進めていくべき重要な取り組みです。 モンゴルでは、 政権交代やトップが変わることにより、せっかくの計画がなくなってしまったり、前任のやってきたことや情報が引き継がれないで、新しい担当の人が独自の考えて進めていくと言うことが当たり前で、積み重ねていく、実績を作っていくことがとても難しいなと感じました。 環境と文化と経済をどう両立させるのか。 そこに日本企業が提供できる技術や仕組み、考え方は、まだまだあると感じています。   それから モンゴルの様々な課題について話しながら、感じたことがあります。 みんな問題があることには気づいている。 でも、政治家も私たちも、自分事の危機感になっていない。 目の前の利益や楽さ、価値観に囚われ 変わることが選べない。 この構造は、今の日本とモンゴル、どちらにも共通しているのかもしれません。 ご一緒している道幸先生、のりさん、上里先生の 交渉や提案の場面に立ち会わせていただけることも、私にとって大きな学びでした^ ^
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スタッフさん「王女を守ってあげてください!!」 星夏「えっあっ、や、やめてくださいお願いします」