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左派(リベラル)と右派(保守派)は政治イデオロギーで対立しているが、昨今の欧米ではその主張はとてもよく似ている
橘玲さんのコラムに『破壊系資本主義』が!😳✨💞✨ ありがとうございます✨ 左派(リベラル)と右派(保守派)は政治イデオロギーで対立しているが、昨今の欧米ではその主張はとてもよく似ている | 日々刻々 橘玲 | ダイヤモンド・オンライン
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どう間違っても右派になることはありませんが、左派についても色々限界を感じていることは否めません。遠い目標としての共産主義は否定しませんが、当面の課題として資本主義の暴走(新自由主義)を阻止し、平和、人権と環境を守る公正で公平な社会にして欲しい。そういう左派政党を強く望みます。
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YouTube #NoHateTV# Vol.377「今週のヘイト」切り抜き動画2つ目です。左派が強いと思っていた南米も次々右派政権に変わっているとのこと…。 #ドンロー主義# #モンロー主義#
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左派ディズニー、年内3度目の大量解雇 「ミッキーマウス大虐殺状態」に
左派🟰悪者 みたいな事言ってる人って、政府のプロパガンダにのせられてる可能性があるかも
左派・活動家の問題点の一つに、「与党側のポピュリズムに対抗する姿勢の弱さ」があると考えていました。 早い話、「中国こわい」に「中日友好」みたいな正論だけをぶつけても響かないよねって話です。 ただ、それ以上の問題点は、彼らは彼らで内向きのポピュリズム、つまり単純化や誇張に手を染めているということ。極めて歪。彼らにとって賛同者は顧客でしかない。 「20年間、自分たちの活動が改憲を食い止めてきた」などと口にするならば、何を根拠にしているのかを説明すべきだし、「ではなぜ、今日に至って情勢が急速に悪化しているのか」という問いに答えなければいけない。 「食い止めていた」というよりは、与党側が時流を見計らっていたに過ぎないのでは?
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左派や反政権界隈からの批判が妙に自己紹介っぽく聞こえるのは、それが「投影」だからなんですよね。 「自分たちが普段やってるから、相手も当然やってるはずだ」 「自分たちがそこを突かれると痛いから、相手もそこを攻撃すれば効くはずだ」 っていう発想なんですよ。そう考えると、思い当るフシがいっぱいあるなあ。 「自分たちがいつも誹謗中傷動画で印象操作してるから、負けた選挙を相手の(実在しない)誹謗中傷動画のせいにする」 「自分たちがいつも被害者ポジションを武器にしてるから、相手の被害訴えも政治利用に見える」 「自分たちがいつも教育に思想を持ち込んでるから、相手の教育政策も思想浸透に見える」 「自分たちがいつもキャンセルを仕掛けてるから、相手からの批判も言論弾圧に見える」 「自分たちがいつも組織動員してるから、相手陣営の盛り上がりも動員に見える」 結局、相手を批判してるつもりで、実は鏡を見てただけなんですよ。
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左派活動家って、要人警護をやたら敵視しますよね。適切な距離をとるのもあくまで安全対策のためなのに、なんだかんだ屁理屈をつけて非難して、不審者が近づきやすい状況を作ろうとするの、テロリストの思考としか思えないんだよなあ。 「こんな厳重な警備体制! ビビってる!」 「聴衆との距離取り過ぎ!」 「これを『ぶら下がり会見』というのか?」 ⇒直近数年間だけでも、安倍氏は銃撃され、岸田氏は爆弾を投げつけられたし、高市氏は遊説中に手を強く引っ張られて持病の関節リウマチが悪化、手が腫れて病院を受診する騒ぎもありました。警戒するのは当然でしょうよ。 安倍氏の暗殺によって地元警察や警備体制に厳しい批判が殺到し、当時の警察庁長官が引責辞任する事態にもなってます。結果として厳重な警備体制となり、失敗が活かされているわけですから、むしろ歓迎すべきではないでしょうか。 「地元住民に襲われるとでも思ったのか!?」 「地元住民を軽視している!」 「こんな屈辱ってある?」 ⇒安倍氏も岸田氏も、「地元住民に紛れたテロリスト」に襲われたのです。どこの住民であろうが、テロリストや過激派が紛れ込んでいる可能性がある以上警戒するのは当然です。 しかも要人が襲われた場合、要人のみならず周囲の一般人まで巻き添えになってしまうリスクもあります。地元住民の命を重視しているからこその警護だというのに、それを「地元住民軽視!」みたいにミスリードさせるあたり、反吐が出るような醜悪さを感じますね。 また「ぶら下がり会見」の名のもと、記者たちの体が触れるほど近づいて取り囲むスタイルも同様に危険でしょう。「身元が確認された記者だけが参加できる」という建前の記者クラブの会見でさえ、口汚い暴言を吐く輩が紛れ込むんですから、首相を囲む記者の中にどんな危険人物が混じってるんだか分かりゃしません。 結局、こうやって警備体制に文句をつけてる人たちも、要人が襲われたところで責任をとるわけでもなし、それどころか安倍氏のときのように警備の不備をあげつらってまた批判材料にすることでしょう。実に陋劣。
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