【国会崩壊の危機】高市総理は血税180億円を投入して「副首都&定数削減」を強行するか?
高市総理が集中審議や党首討論から逃げ回る一方、自身が押し進めたい「定数削減法案」と「副首都法案」を強引に審議入りさせ、国会が大混乱になっています。
すべての野党が審議を拒否する中、法案を何が何でも成立させるため、浮上しているのが「国会の会期を60日間延長する」という禁じ手です。
しかし、国会は1日開くだけで、3億円かかると言われています。つまり、60日延長すれば180億円の血税が吹き飛ぶことになります。これには自民党内からも困惑の声があがっています。
↓週刊現代の小川匡則記者
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高市総理は血税180億円をかけて「副首都&定数削減」を強行するのか…?禁じ手の「60日間会期延長」で国会崩壊の危機