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高市不支持こそ世論のマジョリティ。嘘をつき、暮らしを後回しにし、民主主義を蔑ろにする政治を終わらせよう。全国で上がっている抗議の声は、確実に政治を動かしています。暮らしを守り、人権を守り、平和憲法の理念を守る政治の実現こそが、必要です。👉️〈毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は前回調査(6月20、21日)の51%から10ポイント下落して41%となり、2025年10月の内閣発足以来最低となった。不支持率は前回の35%から9ポイント増の44%となり、初めて不支持率が支持率を上回った。〉 高市内閣支持率41% 不支持率が初めて上回る 毎日世論調査 | 毎日新聞
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【声明】81回目の敗戦の日を迎えて(いのちの党 2026年8月15日) すべてのいのちが守られる社会のために 2026年8月15日、私たちは81回目の敗戦の日を迎えました。 戦争によって命を奪われたすべてのみなさまに、深い哀悼の意を表します。また、ご遺族のみなさまに、心よりお見舞いを申し上げます。 戦争で失われるのは、統計に表される数だけではありません。家族と過ごす時間、学ぶ機会、働く場、住み慣れた地域、医療や介護を受ける安心、そして未来そのものが奪われます。 とりわけ、障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、子ども、妊産婦、病気を抱える人、生活に困難を抱える人、外国にルーツを持つ人など、避難や支援へのアクセスが難しい人々ほど、戦争と災害の被害を深く受けます。 私たちは、重度障害のある国会議員を擁する政党として、政治が見落としがちな人々の声を、政治の中心に置きます。 戦争の記憶を、いのちを守る政治へ 第二次世界大戦では、日本の軍人・軍属と民間人を合わせ、約310万人が犠牲になったとされてきました。近年では、約376万人にのぼるとの推計も示されています。アジア太平洋地域でも、1千万人から2千万人もの命が奪われました。 政治指導者が国策を誤り、外に敵を求める空気を広げ、植民地支配と侵略戦争を拡大した結果です。日本の国民もまた、命や暮らし、自由を奪われ、戦争に動員されました。 戦争の時代には、障害のある人や病気を抱える人、子ども、高齢者など、支援を必要とする人々の命と尊厳が後回しにされがちです。「役に立つか」「効率的か」という物差しによって、人の命の価値に差をつける考え方が広がれば、社会は深く傷つきます。 この歴史を振り返るのは、過去を責め続けるためではありません。同じ過ちを繰り返さず、誰も置き去りにしない政治につなげるためです。 脅威を冷静に見極める 高市政権は「戦後最も厳しい安全保障環境」と説明し、軍備の拡大を進めています。 しかし、ミサイルを増やし、米軍との一体化を深めることが、そのまま地域の安全につながるとは限りません。一方の軍備拡大が相手の警戒を招き、さらなる軍拡へと連鎖する「安全保障のジレンマ」もあります。 1950年代末の米国では、ソ連が米国を大きく上回る数の大陸間弾道ミサイルを保有しているという「ミサイル・ギャップ論」が広がりました。この議論は、軍関係者や政治勢力、防衛産業が大規模なミサイル開発や予算を求める根拠となりました。しかし、後にソ連の能力は大幅に過大評価されていたことが明らかになりました。 脅威の評価が軍事予算や産業上の利益と結びつけば、実際の危険を冷静に検証するより、軍備拡大を正当化する議論が先行するおそれがあります。客観的な情報と幅広い議論に基づき、外交と対話の可能性を最後まで大切にすることが必要です。 防衛産業の利益より、いのちを守る判断を 政府は、防衛産業を経済成長を牽引するリーディング産業と位置づけ、「安全保障と経済成長の好循環」を掲げています。 しかし、安全保障政策を企業の利益や経済成長と結びつけることには慎重でなければなりません。装備の生産や輸出を増やすことが政策の目標となれば、人々の命を守るために何が必要かという視点が後退するおそれがあります。 アイゼンハワー元米大統領が「軍産複合体」に警鐘を鳴らしたように、軍事組織と産業界の結びつきが政策判断を左右することがあります。防衛政策は、企業の利益ではなく、命と平和を守る目的から、必要性、効果、費用、外交への影響を検証すべきです。 政府と企業の関係にも、透明性、公正性、外部からの監視が必要です。 主権を守り、地域を戦場にしない 同盟国であっても、自国の基地、空港、港湾、領空を他国の軍事行動に使わせるかどうかは、本来、日本が判断すべきことです。 しかし、日米地位協定のもとで、日本側が米軍の施設・区域の運用に十分関与できない場面があります。米国で外国軍に認められない権限が日本国内の米軍には認められているとすれば、対等で互恵的な同盟関係とはいえません。 さらに、朝鮮国連軍地位協定などによって、朝鮮半島で有事が起きた場合、日本の基地が後方拠点として利用される可能性があります。日本が戦争の意思決定に参加していなくても、基地から軍事行動が行われれば、日本が報復の対象となるおそれがあります。日本の基地や地域が、他国の戦争に連動する「自動報復装置」のような役割を担わされる危険です。 日米地位協定と朝鮮国連軍地位協定を、国会と国民の前で検証し、見直す必要があります。自国の領土、空、港、道路が、いつ、誰のために使われるのかを日本が実効的に判断できることは、主権と民主主義の基本です。 沖縄をはじめとする南西諸島では、ミサイル部隊の配備や自衛隊の増員、日米共同訓練などが進められています。九州をはじめ、全国でも、演習場、港湾、空港、道路が軍事運用に組み込まれる可能性があります。 地域のインフラが部隊や物資の移動に使われれば、住民の暮らしは軍事計画と重なります。避難する人々と部隊の移動が、限られた道路、港、空港に集中することも考えられます。地域の利用目的、危険の度合い、避難方法、事故や攻撃時の責任について、住民への十分な説明が必要です。 沖縄がかつて「捨て石」とされ、多くの住民が犠牲になった歴史を忘れてはなりません。「命どぅ宝」という言葉のとおり、安全保障の出発点は、軍事施設の都合ではなく、一人ひとりの命と尊厳です。 避難計画だけでは、いのちは守れません 戦争や武力衝突の際、誰もが同じように移動できるわけではありません。人工呼吸器や透析、薬、介助を必要とする人にとって、停電、断水、道路の寸断、医療や福祉サービスの停止は、直ちに命に関わります。子どもたちも、家族や住まい、学校を失い、長く深い傷を負います。 政府は、有事を想定したシェルターの整備や避難計画を進めています。必要な備えを否定するものではありません。しかし、「誰を、どこへ、どのように避難させるか」という計画だけで、戦争から人々の命を守れると考えることには、根本的な限界があります。 障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、乳幼児、妊産婦、病気を抱える人にとって、移動そのものが大きな負担であり、ときには命の危険を伴います。限られた道路、港、空港に、避難する人々と部隊・物資の移動が集中する状況で、誰も取り残さない避難を実現することは、容易ではありません。 シェルターも、場所を用意するだけでは命を守れません。電力、酸素、医薬品、食料、水、医療、介助、意思疎通の支援、衛生環境が継続して確保されなければ、そこは安心して生きられる場所にはなりません。 だからこそ、政府が「避難計画があるから大丈夫」として、軍事施設の配備や地域の軍事利用を進めることには、慎重でなければなりません。避難計画は、軍備拡大や地域の軍事化を正当化するためのものではありません。最も支援を必要とする人々の命と尊厳を守るために、当事者の参加のもとで検証されるべきものです。 政府が掲げる「継戦能力」も、武器や弾薬の量だけでは測れません。国民が飢えず、医療や介護を受け、住まいと地域のつながりを保ちながら生きていけることこそ、社会を守る力です。 戦争を前提に避難の方法を考えるだけでなく、戦争そのものを避ける外交と、誰もが安心して暮らせる社会をつくることが政治の責任です。 自由に語り、分断を広げない 戦争に向かう時代には、政府への批判が抑えられ、異なる意見を言いにくくなることがあります。 1940年、斎藤隆夫議員は日中戦争を批判する演説を行い、その多くが議事録から削除され、除名されました。この歴史を繰り返してはなりません。 安全保障を理由に、国民の自由や権利、表現活動を狭めることにも慎重であるべきです。国家情報会議設置法による国民監視の強化や、国旗損壊罪の新設が、国家への批判や少数者への差別を強めることも懸念されます。 異なる立場の人とも対話し、事実に基づいて自由に議論できる社会を守ることは、民主主義の基盤であると同時に、戦争を遠ざける力でもあります。恐怖や同調圧力に流されず、誤りを指摘し、政策を見直し、互いの尊厳を守ることができる社会こそ、戦争への道を抑えることができます。 すべてのいのちを政治の中心に 日本国憲法は、「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにする」と決意しています。 戦争は自然に起こるものではなく、政治の判断によって起こります。だからこそ、戦争を避けるために外交を尽くし、国際的な信頼を積み重ねることが政治の責任です。 81回目の敗戦の日にあたり、私たちは、戦争で失われた一つひとつの命に思いを寄せます。 脅威を冷静に検証し、防衛産業と政策判断の結びつきに透明性を求めます。日米地位協定などを見直し、日本が自らの領土や基地の使われ方を判断できる主権を確立します。 軍備の拡大だけに頼らず、対話と外交、食料、医療、介護、教育、住まいへの支援によって、平和と安心を築いていきます。 すべての命と尊厳が大切にされる社会を、みなさんとともにつくっていきます。 2026年8月15日 いのちの党 #いのちの党# #いのち#
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今日はアプリ翻訳AIPE184+11+101+4+3+19+16+60語。過去のクエリの未解決分をまとめて処理。合間に家事と筋トレ💪 デモ #平和憲法を守る0719# の挨拶スピーチ文の第一稿を考える。終わったらお風呂であったまって読書📚🛀 寝る前にDuolingo🇨🇳🇫🇷 #翻訳まわりのあれこれ#
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佐久市で訴え。合計90名近い方が激励に来ていただきました。県独自に暮らしを支える仕事をして、私たちにとって身近な県政へ! 国の暴走が怖いという声も。長野県から憲法9条を守る平和の訴えを強めたいと思います。 #長野県 ##佐久市# #たけだ良介 ##武田良介#
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われわれは河野洋平氏のご逝去に心からの哀悼の意を表し、ご遺族に心よりお悔やみ申し上げます。 河野氏は中国人民の古い友人です。正しい歴史観を堅持し、1993年に日本の内閣官房長官として慰安婦問題に関する公式談話を発表し、日本政府の責任を認め、反省と謝罪を表明しました。その影響力は今日に至るまで続いています。日本の平和憲法を守る象徴的人物と見なされ、かつて「日本が戦争を放棄し戦力を保持しないことを明記した憲法第9条は、わが国の決意であり、覚悟であり、理想でもある」と述べました。彼は生涯を通じて中日友好に尽力し、数十回にわたって中国を訪問し、両国関係の発展と交流・協力の推進に重要な貢献をしてきました。臨終の床にあっても中日関係を気に懸け、涙ながらに最後の中国訪問を実現したいと語りました。残念ながら、病状の悪化により河野先生のこの願いはかないませんでした。 河野氏はかつて、日中が国交を正常化した際の衝撃と喜びは生涯忘れられないと述べ、過去の歴史は忘却されるべきではなく、当時の心情は継承され、守るべき約束は堅持されなければならないと語りました。現在の情勢下で、これらの言葉はより現実的な重みを持っています。
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#現行憲法は日本人が作りましたが正解です 騙されるな!! アメリカが作った憲法だ! とか言ってるのは 統一教会の信者だからね。 そうやって日本人が作った 平和憲法を韓国のカルト教団が 作った憲法にすり替えようとしているんだから。
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日本は平和国家です。でも、来年の今日は違ってしまっているかも。そんなこわさを感じる原爆忌は初めてです。高市首相は非核三原則を捨てたがっており、特に「核持ち込み」できるようにしたい。小泉防衛大臣はトマホーク発射動画を嬉々として披露し、「核の議論」にも前向き。平和憲法を守りたいです。
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騙されるなよ。アメリカが作った憲法だ!とか言ってるのは統一教会の信者だからね。そうやって日本人が作った平和憲法を韓国のカルト教団が作った憲法にすり替えようとしているんだから。
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区内で計画されているペンライトデモ…わたしも参加します!(^_^)/~~ #平和憲法を守ろう#
#桜台九条の会# 主催のペンライトデモ@練馬駅。きょうも初参加ふくめ多くの方に来ていただきました。安定のほんわかムード…お気に入りの憲法条文をそれぞれ音読しました!(^^)v #平和憲法を守ろう# #憲法9条は世界の宝#
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