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ロージークロニクル 夏イベント2026 〜ハロプロクロニクル〜 📍8/18(火)TOKYO FM HALL #島川波菜# #相馬優芽# #上村麗菜# ゲストで#小関舞# さんがお越しくださります! チケットが明日13日まで受付中です‼️ ▶︎ ぜひお越しください #ハロプロ# #ロージークロニクル# #来た方がいいと思う# #ってそまゆめ# #がいってるよ#
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編集長コラム・伴侶が封じた詩 私が知る祖父は、穏やかでお茶目な人だった。 絵を描くこと、山を歩くことが好き。横浜の祖父母の家に遊びに行くと、大学生の私に「ほら、これ素敵だろ」と、山で拾ってきた石ころをくれた。太極拳の道場では、師匠の指導を無視。独自の舞を繰り出して楽しむ。そんな人だ。 祖父が亡くなった後、祖母から昔語りを聞くようになった。そこには、私の知らない祖父がいた。 祖母は祖父よりも20歳近く年下。満鉄の理事をしていた父、後にイエール大学で博士号を取る兄ら「エリートの家族」で育ったが、20歳そこそこで祖父と出会う。祖母いわく「脱線した」。祖父には、戦前に別れた妻との間にもうけた息子がいて、祖母の親は「苦労する」と反対した。 それでも、「好きになっちゃったんだから仕方がない」。祖母は家を出て、結婚を強行した。 祖母にとって、驚きの連続だった。 同居する祖父の妹が、進駐軍の将校たちを相手に横浜でクラブを営み、家計を支えていた。その妹は、戦時中は上海でクラブのママをしながら、日本軍のスパイとして情報を集めていた。祖母には「お客の米軍の将校に、私がスパイだったことがバレたら大変だから、ヒヤヒヤする」と言った。 大体、祖父が戦前に何をやっていたかがよく分からない。どうやら思想を取り締まる「特高警察」に目をつけられていたらしい。祖父の叔母が、横浜の港から恋人とソ連に亡命した際、祖父が連絡役を務めたことがきっかけだった。 逮捕、勾留された経験もあり、その時のことを祖父は短歌にしている。 あやまちしとは思はねど鉄窓のある室に入れられればかなし 負けるかと歯噛みしあれど鉄の扉に鍵かける音が身に沁みにけり 吾が智慧に思ひあまりて堪えるなしつめたき壁に指触れてみる 指触ればしみじみ寒し留置場の壁隣りの室におんなの声する 吾がためにひとりの母は髪切りて二月の夜半をお百度踏み給ふ 天地のめぐみをうけしうしし世にここだ鉄窓を仰ぎつなくも 耐えてきし男の涙こらへられず母にだきつきて声をあげて泣く ▽「総てが自分の滅びる姿を賭けている」 戦後も祖父は、権力に対する反抗心を持ち続け、出版の仕事を手掛けていた。作家相手に「信念を曲げてまでカネになる作品を書いて恥ずかしくないのか」とけんかばかり。「信念を曲げるくらいなら飢え死にした方がましだ」とまで言った。 だが祖母は構わなかった。むしろ、そういうところに惚れていた。自分が洋裁の仕事で家計を支えるから、嫌な思いをしてまで働かなくてもいいと伝えた。実際、祖母が一家の食い扶持を稼ぎ続けた。私が「おじいちゃんは恵まれ過ぎだな」と羨ましがると、祖母は「金銭的な支えがあるより、心の支えがあった方がいい」と言っていた。 ただ祖母は、共に人生を歩むのに当たり、一つだけ条件を出した。 それは、詩を書くのはやめるということだった。 祖父は詩作をライフワークとしており、戦後も自分が編集・発行人となって『第一書』という詩集を、詩人仲間と共に出版していた。1951年の『第一書』では、「火花の匂い」という詩を発表している。 無慈悲な倦怠と悔恨家たちのために 腐った階段を降りる救世者 酔いどれた最高の地図の前で 人間の乾いた心は火のように息苦しく 白鳥の背に乗った明徹な像は ふたたびこの湖上には還らない 貧しい者は貧しさのまま 傷は傷のまま 権力は王座に眠ったまま 白い紙の鏡はうつろな眼の中で 力学の陰惨な壁に汚される 痛ましい渇望と拙棄と灰の底で 冷酷な火薬に嘯き ああ 総てが自分の滅びる姿を賭けている 祖母は祖父の詩に「気が滅入る」と感じた。自分と暮らすならば、詩を書くのだけはやめてほしいと願った。 伴侶からの願いを受け入れ、祖父は詩作を封じた。 ▽「お前との暮らしがあるだけだ」 1枚の写真がある。祖父母が羽田空港で写した写真だ。戦後しばらくは同居していた祖父の妹は、クラブに来ていた進駐軍の米国人と結婚して渡米。祖父母の家に遊びに来ていた妹が、米国へ戻る際に羽田空港まで見送った。その際に撮影した祖父母のツーショットだ。写真には祖父の言葉が添えられている。 「愛という言葉は知らない。お前との暮らしがあるだけだ」 祖父が亡くなった直後には、祖母の元に手紙が届いた。祖母は「お化けかと思った」とおどけていたが、ふたりが筑波万博へ出かけた際、10年後に届く手紙として祖父が祖母あてに投函したものだった。手紙は「僕はもうこの世にいないだろう。淋しくないかい」で始まり、「僕は君と一緒になれて本当に幸せだった。ありがとう」と感謝の言葉が綴られていた。 詩作を封じ、愛する人との暮らしを第一に人生を送る。覚悟ある祖父の決断であり、それを最後まで貫いたのは立派だと思う。 しかし同時に、「今の時代を祖父があの世から見たらどう感じるだろう」と思う。政治権力は好き勝手に振る舞い、弱い立場の人が苦しんでいる。戦争の足音が近づいている。権力に抗する表現活動をやめたことを、祖父は後悔していないだろうか。 1949年1月に発行された『第一書』の編集後記で、祖父はこう綴っている。 「前途には希望的な何ものをも見いだし得ないが、この絶望は、人類そのものへの絶望ではない。人為的なからくりに対する憤怒であり、闘魂である。広島、長崎のむごさは、人間に共通する原罪であり、悲哀である。反省である」 「僕らは個の平和を求め得られないことを知っている。僕らの可能は、全人類への信頼と愛情である。戦争がどこで起ころうがそれは僕らを放ってはおかないであろう」 祖母は生前、私に「おじいちゃんに似ている」と言っていた。 だが私は、ペンを手放さない。書き続ける。
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今回出演するにあたって 経営者として先輩経営者の方たち 何人かに相談しました。 従業員のみんなはどう思うだろう? 正直すごく悩んでいて。 でも みなさんが出た方がいい と背中を押してくれて 出演を決意しました。 実際に どの業種のスタッフたちも観に来てくれて 頑張ろうと思えましたと言ってくれたり 以前よりも前向きに仕事に向き合ってくれている姿を感じていて…。 私なりの 経営者としての在り方って 自分が一生懸命に頑張る姿を見せることなんだなと感じました。 普段 私がどんな仕事をしているのか みんなにはあまり見えない部分も多いと思う。 だからこそ 誰よりも頑張らなきゃいけないんだなって。 そして その姿を見て 少しでもモチベーションが上がったり 前に進むきっかけになってくれたら嬉しいです。 私はまだまだ経営者として未熟だけど 経営に正解はなくて。 だからこそ 自分なりのやり方をこれからも見つけていけたらいいなと感じています。
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産後で身体ボロボロの人に気遣いすらできないほど、自分が嘘偽りなく人を不快にさせてでも率直な思いを表明することを優先したい性質なのであれば、ご自宅訪問は遠慮した方がいいと思う。ここでやらかしたら、十年来の友情も亀裂が入ります
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【いつも応援してくれる皆へ】 改めて昨日はFALENO作品リリースイベント🌸 参加してくれた皆様ありがとうございました‼︎ GWで撮影会があったりフェスがあったりと各地で色んなイベントがあった中でわたしを選んでくれて来てくれた皆がだいすきです🥹♡ 中には色んな予定とハシゴして来てくれてる猛者も!w そして毎回来てくれる方も、初めて来てくれる方も沢山の色んな方がいつも会いに来てくれることに本当に感謝しています🙏 初めましての方はずっと気になってた方も、最近知ってくれて早速会いに来てくれた方も、そもそもAV女優のイベントに来るのが初めての方もいらっしゃって。皆初めてって期待と不安どっちもあると思うんだけど、勇気を出してその一歩を踏み出してくれて、私に会いに来てくれたのが本当に嬉しいんです🥹 だから是非せっかくのご縁をこれきりにしたく無いなって思ってるので、会えて良かったなって思ってくれた人はこれからも是非遊びに来てくれたら嬉しいし、一緒に色んな思い出を作って行けたらいいなと思ってます‼︎ そしていつも来てくれている皆‼︎どんな時もRARA推しのオタクの皆の顔を見ると安心するし心強いです。デビューから、途中から、つい最近からと皆歴はバラバラかもだけど、歴なんて関係なく応援したいと思ってくれてる気持ちが凄く嬉しい。毎回来てくれる人は(たまに来れない時がある人も)他にも色んな予定がある中毎月私のためにスケジュール確保してくれてるのとか、そうして貰えるのって当たり前のことじゃ無いし、久しぶりに来てくれた人はデビューぶり、とか去年ぶり、とか色んな久しぶりがあるけどまた来てくれた事、再会出来たことがとても嬉しいし、わたしはオタクと推しの関係もしっかり人間関係だと思ってるからこそ、私のイベントに通ってくれている皆一人一人と色んな話をして思い出を作って、関係値が出来ていくのが凄く楽しいし幸せな事だと思ってます🙏 私は思った事をかなりグサグサハッキリ言うのでファンじゃ無い人からは怖いと言われたりもするけど、応援してくれるファンの皆の事はめちゃくちゃ大好きで大切にしているし、ファンを大事に思う気持ちは誰にも負けないです🔥 改めて、作品を買ってくれて、イベントに来てくれて応援してくれている皆様いつも本当にありがとうございます🥰 文字数含めて文章の体裁のこだわりがあって長文はなるべく書かないようにしているのですが、 いつも思っていることなので、ファンの皆への気持ちを改めてしっかり文章に認めておきました(`_´)ゞ 次回のイベントは5/31(日)にあるので、こちらもお待ちしてます〜‼︎ これからもRARAをよろしくお願いします♡
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ちょいちょい、秋から始まるツアーの話をしていこうか。 ツアーってなんのこと!って人は、とりあえずツアー趣旨と会場と日程を案内している特設サイトへどうぞ。 チケットはまだ扱ってない!来週あたりいよいよ先行チケットのアナウンスが!?って状況。 今日は「その前に話しておいた方がいいかな」って話をするよ。 ライブハウス&ホールツアー!ということでね。その名の通り、前半はオールスタンディングないわゆるライブハウスで、後半は椅子席ありきのホールでやるよという、二段構えのツアー。 各々の求めるスタイルにあわせて、来たい方に来ておくれな!ってなワケなんですが。 スケジュールの中でなんか1ヶ所、よくわからない所がありますね。しかもエラい初っ端に。 10/3(土)沖縄県 桜坂セントラル 10/4(日)沖縄県 桜坂セントラル(椅子席あり) これ。 はて「椅子席あり」とは。ツアー前半はライブハウス編だから、椅子席ナシなんじゃないの? …って、疑問に思ったりした?(それとも詳しい説明なしにすでに察しちゃった?) ええ、沖縄もですね。ホントは2回に分けて日程組もうとしたんですよ。ライブハウス編で1回、からの後半またホール編で1回、と。 でもね。うまいこと見つからなかったというか!見つけられなかったというか!なんですよ!このツアーでやるのにちょうど良い塩梅のホール会場が! そういうこともあるんだな…なにぶんホールツアー自体、ウチとしても初の試みなので…わからないこと多い。 だからまあ、いったん頓挫しつつ迷ったわけです。え〜沖縄そしたらライブハウス編だけにする〜?って。 でもな〜。他の地域だったらまだ「すみません、3県も離れてるけどなんとかここのホールでご検討いただけないでしょうか!」までギリ言えるトコもありそうだけど 沖縄ばっかりはな〜!なかなかそうも言えないからな〜!という葛藤があり。 で、まあ苦肉の策で「じゃあ〜もうライブハウス2日おさえて、なんかこう!片方は気持ちホール編スタンスでやったらいいんじゃないかな!」 という発想で生まれたのがこの日ってワケです。我ながら安直な発想だな! でもまあ!現実問題!桜坂セントラル、全面椅子席にしちゃったら席数めちゃくちゃ少なくなっちゃうのがまた悩ましくて。面積。 じゃあここはアレか、前の方はスタンディングで(※そしてこの日はモッシュダイブとか厳禁日として)後の方の段差が上がったところだけ椅子席エリアにするか〜? という手探りの日にしてみることにしました。もうこの日だけツアー中イレギュラーまみれの日。なんかもう、あらかじめ謝っておこう!あんまうまくいかなかったらゴメンな! というわけなんだけど、この日について!なにかしら思うところある人はコメント欄で教えてもらえるとありがたいよ。 なんせ、まだチケット取り扱い前だからな!今からだったらちょっとした軌道修正くらいは間に合う!と思う! ちなみに似たような話がもうひとつ密かにあるな、11/23(月祝)仙台GIGS。あれ、ライブハウス編の日程だけどこの会場、2階に椅子席あるよね?って。 ここはね、とりあえず椅子席販売しません!1階のスタンディング分だけ販売するよ。 ホール編でも1/16(土)に仙台あるんでね、仙台で椅子席希望の人はみんなそっちに集まれ!って。ここはわかりやすくスタンスをキッチリ分けるようにしようと思います。 あとは疑問に思うところあるかな〜? 11/27(金)渋谷LOVEZは、ライブハウスとしてもホールとしても使える的なところだけど、ホール編に割り当ててる日なので椅子席だけのホール仕様でやるよ! 東京でライブハウス的に遊びたい人は10/18(日)恵比寿リキッドルームの方へ!…うん、こんなもんかな〜。 ツアーファイナルの詳しい話はまた今度だ! 今日の話はここまで!それではまた!
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🌠日翠こあの座・宴会🌠 今年1楽しかったァ💖💖💖 お家についた今の方が酔ってて草です!笑 来てくれた皆が仲良くなってくれて心がポカポカです🔆 本当に座・宴会でこあち初の単独イベント(?)やってよかったなと!!! お酒(写ってないけど枡も!)やチェキや差し入れも沢山ありがとう❣️ 次回も出来たらいいなと思うし、来てくれた皆にまた絶対会いたい❣️ 大好きの気持ちが溢れているョ❣️ 本当に本当にありがとう💖
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