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「東京から南へ」のルート、その4・「第三京浜から東海道へ」。 第三京浜から横浜新道へ進むあたりの保土ヶ谷には、なんといっても神奈川県民が愛してやまないあのハンバーグが。『ハングリータイガー』の本店・保土ヶ谷本店だ。 コックピットのような炭焼き台でチャコールマンが炭火で焼き上げる、牛肉 100%のハンバーグ。 ジュウジュウと鉄板で提供し、お客さんの目の前でソースをかけて仕上げてくれる。 大きな窓から光が差し込む店内は、まるで屋外のような開放感。 実に幸せだ。 東海道に入り、新湘南バイパスを抜けて、平塚に入ったら『DUDE INN』。 端から端までグレイトフル・デッド愛に満ち溢れる唯一無二の店。 国道134号から西湘バイパスへ。  大磯西ICで降りたら、このルートの目的地・旧吉田茂邸に到着だ。 和と洋が美しく調和する、戦後日本のモダンな邸宅。 元首相の吉田は外交に長け、海外からの来賓を自邸にも招いていた。 大磯はゆったりした町。 のんびりと探索し、帰りは『大磯 井上かまぼこ店』でお土産を忘れずに。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #第三京浜# #東海道#
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「東京から南へ。」という特集は、湘南や横浜だけのガイドじゃない。 そもそも、東京都の南のほうはどうなのか?  世田谷区と目黒区の南のほう&大田区を走る東急の3線と、大森・蒲田・雑色という「大田区のど真ん中」をご案内します。 写真は、多摩川駅から蒲田駅まで、わずか7駅を繋ぐ「東急多摩川線」。 わずかな距離なのに顔つきが変わる、そして東京のローカルを見て歩ける、途中下車の旅はどうだろう? #popeyemagazine# #東京から南へ# #多摩川線#
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「東京から南へ」のルートをご案内するページ「東京から南へ向かうルートにはいったい何があるというのですか?」。 3ルート目は、東急東横線。 東京のシティボーイ・シティガールには乗り慣れている路線でしょう。 でも、それって多摩川の手前だけで、その先は特急や急行でぶっ飛ばしてない? いま、白楽駅の熱狂に目を向けていないなんてもったいないぞ。 六角橋仲見世通というアーケード街のおでん居酒屋『かずさや』は、この街の“良心”だと思う。 そして、『Tweed Books』はやっぱり、店主の細川克己さんのもとへ何度でも通いたい!、と思わせてくれる古書店なのだ。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #白楽#
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最新号「東京から南へ。」には、実に7年ぶりに、リリー・フランキーさんの原稿が届きました。 連載「リリー・フランキーの珍道中絵日記」Vol.35。 文章は書かない。 メールも書かず、絵も描かないで、幾星霜。 未来に期待しても仕方がない。 だけど、確かなことがひとつある。 っていうお話。 原稿には7年かかりましたが、イラストは3分で描き上がりました。 POPEYE50周年のプロジェクト「50 × 50 INTERVIEWS」の記事もそろそろ公開予定です。 #popeyemagazine# #リリーフランキー#
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POPEYEの最新号「東京から南へ。」。 「東京の南側には、まだ僕たちの知らない風景や文化があるんじゃないか」。そんな冒険心から始まったこの特集。 その究極の目的地が、三浦半島。 神奈川の最南端と言っても、思ったより近い。伊豆ほど遠くないけど、ちゃんと遠くへ来た気分になれる場所。これだ! たまたま早起きしちゃって、ガラ空きな土・日をどうやって過ごそうか? と考えていた僕は、計画も立てずに京急線に飛び乗った。 マグロと『ミサキドーナツ 三崎本店』があるくらいしか知識はなかったけど、ゴーサウスし続ける電車内で、「三浦・岩礁のみち」なるアドベンチャーすぎるハイキングコースを発見した! これは楽しそうだ。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #三浦#
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本日発売のPOPEYE「東京から南へ。」の目的地のひとつは、横浜。 歩くたびに思ったのは、こんなに表情豊かな街はないということ。西洋文化が薫る港町だと思えば、日本最大のチャイナタウンがある。夜なら野毛の酒場街があるし、いいバーも、音楽に浸れる場所だってたくさん! あまりにお楽しみがありすぎるから、寄り道してしまうことはわかっている。だけどまずは、目的をひとつ決めよう。その先のホッピングの続きを、この一冊から探してみるのはどう? たとえば、大さん橋からこんな素敵な夕暮れを眺めたら、「ホテルニューグランド」発祥のナポリタンを食べて、そのまま近くのオーセンティックバーに行く、なんて遊び方ができるのも横浜なのです。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #横浜#
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POPEYEの最新号は夏のエリアガイド「東京から南へ。」特集。 あれ、湘南ってどうやって行くんだっけ……? 横須賀、三浦はなんか遠い気がするけど……? 横浜はなんとなくわかるけど、実は意外な面白ルートが! 東京から南へ、その交通手段・道のりは「東京から南へ向かうルートにはいったい何があるというのですか?」というページで。 電車でも、車でも、いろんな行き方があるけれど、ここではポパイが厳選する5ルートをご案内。 焼き肉の花が咲いたり、山形やベトナムにワープしたり、中間地点の奥深い世界へと誘う、ドープな寄り道のススメ。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #京急線# #国道246号# #第三京浜# #東急東横線# #産業道路#
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最新号「To the South, from Tokyo 東京から南へ。」発売中。パラパラと内容をご紹介。 #popeyemagazine# #東京から南へ#
都内からそう遠くない。それなのに、異国文化の香りが残っている街、横濱。 21人が教えてくれた「僕の好きな横濱」を辿ると、この地のまだ知らない表情が見えてくる。 今日は街ゆかりのアーティストが教えてくれた、中華街の名店たちをホッピングするのはどう? まずはレジェンド、ザ・ゴールデン・カップスのメンバーでもあるミッキー吉野さんが教えてくれた『楊貴妃カフェ』でお茶をして、そのまま『Sally’s Bar』へ。壁一面に広がる、横浜サウンドのアーカイブをじっくり眺めてみよう。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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もし昼から横浜に来られたならラッキーだ。酒飲みのワンダーランド・野毛は、もうとっくに動き出しているから。かつて港で働く人たちやサラリーマンが憩いを求めて集まった酒場街は、店が入れ替わりながらも、今では世代を問わず飲兵衛たちが酒を楽しむエリアになった。 約600軒もの酒場が並ぶこの街で、さて、どこから飲み始める?  編集部の頼れる兄貴、野毛生まれ野毛育ちのヤマトさんに聞くのが一番。今日はまずPOPEYEの先輩でもある、創業50年以上の老舗をはしごしよう。待ち合わせは「桜木町ぴおシティ」の地下街でね! #popeyemagazine# #東京から南へ# #野毛#
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