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ディナーは『萬珍樓 本店』の冷やし中華で。 劇作家・根本宗子さんがKAATでの稽古帰りに食べたひんやりした真夏の憩いの一皿。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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最新号「To the South, from Tokyo 東京から南へ。」発売中。パラパラと内容をご紹介。 #popeyemagazine# #東京から南へ#
僕の好きな湘南。 スタイリストの岡尾美代子さんは、鎌倉のイタリアンレストラン『TOPINO』。 イタリア語で "Topino" = "小さなネズミ"のような愛らしい店で、昼からワインを。 スチャダラパーのBOSEさんは、鎌倉の『TEMPLE』。 おやつ時間は、ピンクのカフェでコーヒーとドーナツを。 大相撲力士の湘南乃海桃太郎関は、平塚の割烹料理店『和処 一暁』。 大磯生まれの力士を支える、湘南の出汁パワー。かま(頭)を4日間煮込んで、骨まで食べられる天然ぶりのあら煮は大好物。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな湘南#
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最新号「東京から南へ。」には、実に7年ぶりに、リリー・フランキーさんの原稿が届きました。 連載「リリー・フランキーの珍道中絵日記」Vol.35。 文章は書かない。 メールも書かず、絵も描かないで、幾星霜。 未来に期待しても仕方がない。 だけど、確かなことがひとつある。 っていうお話。 原稿には7年かかりましたが、イラストは3分で描き上がりました。 POPEYE50周年のプロジェクト「50 × 50 INTERVIEWS」の記事もそろそろ公開予定です。 #popeyemagazine# #リリーフランキー#
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ハマの音楽文化をたっぷり味わったら、そのまま『F.A.D YOKOHAMA』でライブの熱気に揉まれて帰ろう。横浜生まれの歌手・NakamuraEmiさんおすすめのライブハウスだし、一度は行ってみたいなあ。 中華街は実は、細野晴臣の伝説のライブをはじめ、昔からグッドミュージックが鳴り続いてきた地でもあるんだ。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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都内からそう遠くない。それなのに、異国文化の香りが残っている街、横濱。 21人が教えてくれた「僕の好きな横濱」を辿ると、この地のまだ知らない表情が見えてくる。 今日は街ゆかりのアーティストが教えてくれた、中華街の名店たちをホッピングするのはどう? まずはレジェンド、ザ・ゴールデン・カップスのメンバーでもあるミッキー吉野さんが教えてくれた『楊貴妃カフェ』でお茶をして、そのまま『Sally’s Bar』へ。壁一面に広がる、横浜サウンドのアーカイブをじっくり眺めてみよう。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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もし昼から横浜に来られたならラッキーだ。酒飲みのワンダーランド・野毛は、もうとっくに動き出しているから。かつて港で働く人たちやサラリーマンが憩いを求めて集まった酒場街は、店が入れ替わりながらも、今では世代を問わず飲兵衛たちが酒を楽しむエリアになった。 約600軒もの酒場が並ぶこの街で、さて、どこから飲み始める?  編集部の頼れる兄貴、野毛生まれ野毛育ちのヤマトさんに聞くのが一番。今日はまずPOPEYEの先輩でもある、創業50年以上の老舗をはしごしよう。待ち合わせは「桜木町ぴおシティ」の地下街でね! #popeyemagazine# #東京から南へ# #野毛#
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戦後米軍に接収されて、アメリカ文化の影響を色濃く受けてきた街、伊勢佐木町。みなとみらいができる前は、ここが横浜の中心地だった。『イセザキ・モール』は横浜一の商店街として百貨店や洋食店、書店が軒を連ね、かつては映画館が集まるアートの街でもあった。 『シネマ・ジャック&ベティ』は、その時代を今に伝える貴重なシアター。アートな模様のボストンクリームパイは、老舗『浜志゛まん』の定番商品だ。鋭い感度で流行を取り込むハマっ子の美意識を育ててきた街を見に行けば、きっとワクワクするはず。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #伊勢佐木町# #シネマジャックアンドベティ# #浜志まん#
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「東京から南へ。」という特集は、湘南や横浜だけのガイドじゃない。 そもそも、東京都の南のほうはどうなのか?  世田谷区と目黒区の南のほう&大田区を走る東急の3線と、大森・蒲田・雑色という「大田区のど真ん中」をご案内します。 写真は、多摩川駅から蒲田駅まで、わずか7駅を繋ぐ「東急多摩川線」。 わずかな距離なのに顔つきが変わる、そして東京のローカルを見て歩ける、途中下車の旅はどうだろう? #popeyemagazine# #東京から南へ# #多摩川線#
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「僕の好きな湘南」。 〈UNDER COVER〉デザイナー・高橋盾さんと、〈nonnative〉デザイナーの藤井隆行さんが、おすすめの逗子の店『肉うどん×酒肴 ざくろ -zakuro-』でゴハンしながら対談し、湘南でおすすめの店をさらにもう4軒、リストしてくれました。 葉山在住10年目の藤井さんと、制作の拠点を葉山にも作りつつ移住も視野に入れている高橋さん。どこまでもリラックスムードで、湘南の空気感や暮らしの魅力にも触れつつ、いろいろなお店についてを語ってくれました。『ざくろ』の料理、最高だったなぁ。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕が好きな湘南#
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