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POPEYE
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POPEYE公式Twitterアカウントです。Magazine for City Boys. 最新号は7月9日発売。特集「To the South, from Tokyo 東京から南へ。」です。POPEYE Webも見てね。
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上白石萌歌さんのエッセイ「ひとりがたり」。第33回のタイトルは『気分ちゃん』。上白石さんをいつも悩ませる、やっかいで、でも憎めない存在とのカンケイを綴った一編です。
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僕の好きな湘南。 スタイリストの岡尾美代子さんは、鎌倉のイタリアンレストラン『TOPINO』。 イタリア語で "Topino" = "小さなネズミ"のような愛らしい店で、昼からワインを。 スチャダラパーのBOSEさんは、鎌倉の『TEMPLE』。 おやつ時間は、ピンクのカフェでコーヒーとドーナツを。 大相撲力士の湘南乃海桃太郎関は、平塚の割烹料理店『和処 一暁』。 大磯生まれの力士を支える、湘南の出汁パワー。かま(頭)を4日間煮込んで、骨まで食べられる天然ぶりのあら煮は大好物。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな湘南#
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日本発祥のスタイル“アメカジ”はいかに生まれたのか。枡田琢治さん監督の『DEADSTOCK AMERICANA』は、“お宝”を求めてLAで繰り広げられた冒険と青春の物語だ。
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最新号「東京から南へ。」には、実に7年ぶりに、リリー・フランキーさんの原稿が届きました。 連載「リリー・フランキーの珍道中絵日記」Vol.35。 文章は書かない。 メールも書かず、絵も描かないで、幾星霜。 未来に期待しても仕方がない。 だけど、確かなことがひとつある。 っていうお話。 原稿には7年かかりましたが、イラストは3分で描き上がりました。 POPEYE50周年のプロジェクト「50 × 50 INTERVIEWS」の記事もそろそろ公開予定です。 #popeyemagazine# #リリーフランキー#
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映像作家の小宮雄貴さんによる「タウントーク」第2話。偶然の出会いに導かれ、初監督作が劇場公開に至るまでのお話。
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POPEYEで大好きな冷やし中華について、 書かせてもらってます。
アメリカ人オーナーが憧れた1890年代のサンフランシスコの空気をそのままに。 『ケーブルカー』(横浜) 港に立ち寄る世界各国の船乗りや軍人が多かったことから、元町・中華街には海外出身のオーナーが開いたバーが今も残る。『ケーブルカー』はその中の代表的な一軒だ。 1983年、近くでジャズラウンジ『ウィンドジャマー』を営んでいたニューヨーク出身のジミー・ストックウェルさんがオープン。ゴールドラッシュ時代の活気あるサンフランシスコに憧れていたジミーさんは、1890年代のサンフランシスコのバーをコンセプトに店を作った。街の象徴であるケーブルカーを店名に採用し、店内にはケーブルカーを模したボトル棚や現地の写真が飾られており、当時の雰囲気を感じることができる。 #NORMELTIMES# #ウイスキー#
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ハマの音楽文化をたっぷり味わったら、そのまま『F.A.D YOKOHAMA』でライブの熱気に揉まれて帰ろう。横浜生まれの歌手・NakamuraEmiさんおすすめのライブハウスだし、一度は行ってみたいなあ。 中華街は実は、細野晴臣の伝説のライブをはじめ、昔からグッドミュージックが鳴り続いてきた地でもあるんだ。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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ディナーは『萬珍樓 本店』の冷やし中華で。 劇作家・根本宗子さんがKAATでの稽古帰りに食べたひんやりした真夏の憩いの一皿。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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都内からそう遠くない。それなのに、異国文化の香りが残っている街、横濱。 21人が教えてくれた「僕の好きな横濱」を辿ると、この地のまだ知らない表情が見えてくる。 今日は街ゆかりのアーティストが教えてくれた、中華街の名店たちをホッピングするのはどう? まずはレジェンド、ザ・ゴールデン・カップスのメンバーでもあるミッキー吉野さんが教えてくれた『楊貴妃カフェ』でお茶をして、そのまま『Sally’s Bar』へ。壁一面に広がる、横浜サウンドのアーカイブをじっくり眺めてみよう。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #僕の好きな横濱# #横浜中華街#
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POPEYE ONLINE STORE #11、もうすぐオープン!# 今回は、構想から実に2年、日本が誇る時計メーカー〈SEIKO〉とのコラボレーションです。 数ある〈SEIKO〉のブランドの中で、選んだのは〈SEIKO 5 SPORTS〉。 「SKX」というモデルをベースにして、出来上がったのは、ダイバーズウォッチの名作「フォースダイバー」に由来するスポーティなデザイン。カジュアルな38mm経の“ボーイズサイズ”。そしてそのサイズゆえに、絶妙なバランスでスタイルに精悍さと愛嬌をもたらすオレンジが特長の一本です。 7月22日(水) 12:00にサイトがオープンし、8月4日(火)23:59:59まで(日本時間)。 今回は予約販売となります。 『POPEYE ONLINE STORE』で先行・100本限定。 今回は、ストアがオープンすると展開する定番アイテム「Basic Collection」も販売します。お楽しみに。 #popeyemagazine# #popeyeonlinestore# #seiko#
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「東京から南へ」のルート、その4・「第三京浜から東海道へ」。 第三京浜から横浜新道へ進むあたりの保土ヶ谷には、なんといっても神奈川県民が愛してやまないあのハンバーグが。『ハングリータイガー』の本店・保土ヶ谷本店だ。 コックピットのような炭焼き台でチャコールマンが炭火で焼き上げる、牛肉 100%のハンバーグ。 ジュウジュウと鉄板で提供し、お客さんの目の前でソースをかけて仕上げてくれる。 大きな窓から光が差し込む店内は、まるで屋外のような開放感。 実に幸せだ。 東海道に入り、新湘南バイパスを抜けて、平塚に入ったら『DUDE INN』。 端から端までグレイトフル・デッド愛に満ち溢れる唯一無二の店。 国道134号から西湘バイパスへ。  大磯西ICで降りたら、このルートの目的地・旧吉田茂邸に到着だ。 和と洋が美しく調和する、戦後日本のモダンな邸宅。 元首相の吉田は外交に長け、海外からの来賓を自邸にも招いていた。 大磯はゆったりした町。 のんびりと探索し、帰りは『大磯 井上かまぼこ店』でお土産を忘れずに。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #第三京浜# #東海道#
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「自分なりの使えるレシピ」を淡々と掲載していく備忘録的連載『USEFUL SPAGHETTI RECIPE』。 漫画家の内田春菊さんが教えてくれた「どかっと作っとくミートソース」の作り方はYouTubeで公開中🍝 記事はこちら! #popeyeweb# #usefulspaghettirecipe#
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写真家の中村健太さんによる1ヶ月限定ミニコラム「タウントーク」第二話。最近取り組んでいる短歌について綴ってくれました。
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もし昼から横浜に来られたならラッキーだ。酒飲みのワンダーランド・野毛は、もうとっくに動き出しているから。かつて港で働く人たちやサラリーマンが憩いを求めて集まった酒場街は、店が入れ替わりながらも、今では世代を問わず飲兵衛たちが酒を楽しむエリアになった。 約600軒もの酒場が並ぶこの街で、さて、どこから飲み始める?  編集部の頼れる兄貴、野毛生まれ野毛育ちのヤマトさんに聞くのが一番。今日はまずPOPEYEの先輩でもある、創業50年以上の老舗をはしごしよう。待ち合わせは「桜木町ぴおシティ」の地下街でね! #popeyemagazine# #東京から南へ# #野毛#
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湘南カウンティを、端から端まで。 湘南の西端・葉山は、上品なカントリーサイド。ローカルの人は「田舎だよ」と言う。電車の駅がなく、逗子駅からバスに乗るか、車で行くか。到着すると山はおおらかだし、海は穏やか。明治時代にできた葉山御用邸の存在もあって、品のよさも感じる町だ。 『Pool'n Tap』や『神奈川県立近代美術館 葉山館』のような洗練されたところもあれば、地元の食材・しらすが美味しい『勇しげ』や1901年創業の『葉山旭屋牛肉店』も。 ビーチは一色海岸と森戸海岸だ。一色なら『BLUE MOON』、森戸なら『OASIS』という海の家が最高。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #葉山#
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ウイスキーをもっと深く知るためのウイスキー用語辞典更新中!
ノルウェーの船乗りたちの面影が残る、元町・中華街のバー『BAR NORGE』へ。
戦後米軍に接収されて、アメリカ文化の影響を色濃く受けてきた街、伊勢佐木町。みなとみらいができる前は、ここが横浜の中心地だった。『イセザキ・モール』は横浜一の商店街として百貨店や洋食店、書店が軒を連ね、かつては映画館が集まるアートの街でもあった。 『シネマ・ジャック&ベティ』は、その時代を今に伝える貴重なシアター。アートな模様のボストンクリームパイは、老舗『浜志゛まん』の定番商品だ。鋭い感度で流行を取り込むハマっ子の美意識を育ててきた街を見に行けば、きっとワクワクするはず。 #popeyemagazine# #東京から南へ# #伊勢佐木町# #シネマジャックアンドベティ# #浜志まん#
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兵庫県加西市のギャラリー『Void』を主宰する伊藤大悟さんによる「タウントーク」第2話。今年5月中旬に韓国・釜山で行われた「ART BUSAN 2026」に初参加するまでの道のりを綴ってくれました。
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