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今日は地元睦沢町で、「平和といのちを考える会」でした。講師に千葉県革新懇事務局次長の浮揚さんのお話を聞きました。核兵器廃絶から、平和、国際政治、地方自治など住民運動が広がっていることを詳しく聞きました。40名近くご参加頂き、青い空はも歌いました。
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📢平和への祈りを、共に。 8月6日広島、8月9日長崎。原爆の日を経て、被爆地・広島選出の三上えり議員が思いを語ります。 アナウンサー時代からの核廃絶への活動、緊迫する世界情勢への危機感、そして特別国会で提出した「水俣病救済法案」まで──いのちを守る政治とは何か、村田きょうこ議員が聞きます。 🎙️ゲスト:三上えり参院議員 🔴司会:村田きょうこ参院議員 📺8月10日(月)17:00~17:30 👇YouTubeで配信 【URL】 ▼被爆地への強い思い、世界平和、水俣病救済法案、次世代へ平和のバトンをどうつないでいくか、いのちを守る政治とは何かを語ります。ぜひご覧ください。 #広島# #長崎# #水俣病# #立憲ライブ#
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【声明】 「長崎・原爆の日」 (いのちの党 2026年8月9日) 長崎に原爆が投下されてから、81年目の夏となる。 原爆の犠牲となったすべての人々に、心から哀悼の誠をささげる。 また、今なお後遺症に苦しむ被爆者やご遺族の方々に、心からお見舞いを申し上げる。 「長崎を最後の被爆地に」 「ふたたび被爆者をつくるな」 この言葉は、単なる祈りではない。 地獄を生き延びた被爆者が、病気、生活苦、差別と闘いながら、国家補償と核兵器廃絶を求め続けてきた、命懸けの運動の言葉である。 長崎原爆被災者協議会は、ビキニ環礁でのアメリカの水爆実験ののち1956年6月23日に設立され、今年、結成70年を迎えた。また同年8月10日には日本被団協(2024年ノーベル平和賞受賞)が長崎の地で結成された。被爆者たちは、国の援護がないまま放置された状況を変えるべく、原爆医療法や被爆者援護法の制定、原爆症認定の拡大、さらには核兵器禁止条約の実現を求めて、国内外で声を上げ続けてきた。 被爆者健康手帳を持つ人は、2026年3月末で全国9万1,105人、平均年齢は86.66歳となった。 しかし今なお、長崎には、国が定めた被爆地域の外にいたため「被爆者」と認められず、被爆者健康手帳を交付されていない「被爆体験者」がいる。訴訟の原告を含む当事者の高齢化と死亡が進むなか、国による地域の線引きによって救済から取り残された人々を、今すぐ救うべきである。 残された時間は少ない。 受け継ぐべきものは、被爆した瞬間の体験だけではない。被爆者が沈黙を破り、国と社会を動かし、核兵器禁止条約の採択と発効を後押しした「ヒバクシャ運動の歴史」そのものを、次世代へ引き継がなければならない。それは、世界平和の土台となるものである。 長崎市の平和宣言文起草委員会について2014年以前の会議録がすべて廃棄されていたことが明らかになった。市は保存期間を20年に延長し、将来は歴史公文書として永久保存することも検討するとしている。 平和宣言の完成した文章だけでなく、被爆者や市民が何を訴え、どのような議論を経て一つ一つの言葉が選ばれたのか。その過程もまた、世界に残すべき歴史であり、平和への貴重な道標である。 長崎市は、長年、平和宣言などを通じて、「北東アジア非核兵器地帯」の創設を求めてきた。非核地帯とは、国際条約によって核兵器の生産、取得、保有及び管理が禁止された地帯である。世界にはすでに7つの非核兵器地帯(地域)が存在している。 この北東アジア非核兵器地帯構想では、日本、韓国、北朝鮮の3か国が核兵器を持たないと約束し、周辺の核兵器国が条約の附属議定書などを通じて、域内国への核兵器の使用や威嚇を行わないことを約束する。核戦争の危険を減らし、地域の緊張を緩和する具体的な取り組みである。 ところが、小泉進次郎防衛大臣は、防衛政策について「あらゆる政策をタブーなく議論し、進めなければならない」との姿勢を示した。政府は非核三原則を「政策上の方針として堅持する」とする一方、安保三文書改定の個別具体的な内容については明言を避けている。また、連立与党の日本維新の会は、2026年の政策集で「核共有を含む拡大抑止に関する議論を開始」すると掲げ、6月には総理に非核三原則の「持ち込ませず」について「現実的検討を行うべきだ」と見直しを提言した。今こそ、政府・与党は、被爆者をはじめ、長崎の平和宣言の声に耳を傾けるべきである。 日本政府には、非核三原則を国是として堅持し、法制化すること、核共有や核兵器の持ち込みを拒否すること、核兵器禁止条約に直ちに署名・批准することを求める。そして、被爆者運動の記録と証言を国の責任で保存・継承することを求める。 被爆者がつくり上げた歴史を、被爆者だけのものにしてはならない。 「長崎を最後の被爆地に」 その誓いを、次の世代の行動へと引き継ぐ。 わたしたちは、核兵器も戦争もない世界を実現するため、被爆者とすべての世代の市民の皆さんとともに、長崎の被爆体験の継承と核廃絶への取り組みに力を尽くしていく。 2026年8月9日 いのちの党
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富士通と日本IBMは、富士通のソースコンバートソリューション「Fujitsu PROGRESSION」とIBMのAIエージェント駆動型エンタープライズ向け開発支援パートナー「IBM Bob」を活用、リライトとリファクタリングを核とした業務システムモダナイゼーション領域における協業を加速。 🔗
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この間、一つの核となる役者さんが オールアップとなりました。 本当に感謝でしかなかった😭 素晴らしいお芝居の連続。 その場に一緒にいられてよかったです☺️ お疲れ様でしたぁ🙇‍♂️
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【W杯】敵主将ファン・ダイクに「強豪」と言わしめた森保一監督の凄み、“オランダ戦ドロー”のとてつもない価値《臼北 信行》 この一戦の価値を際立たせたのは、試合内容だけではなかった。むしろ、試合に入る前から日本はあまりにも多くのものを失っていた。 MF南野拓実(ASモナコ)とMF三笘薫(ブライトン)は負傷の影響で大会メンバーから外れた。長年にわたって日本代表の心臓部を担ってきたMF遠藤航(リバプール)も、初戦直前に負傷で離脱。キャプテン格であり、ピッチ上の基準点でもあった男を欠いた状態で、日本は欧州屈指の総合力を誇るオランダに立ち向かわなければならなかった。 不運は試合中にも襲ってきた。攻撃の核として期待されていたMF久保建英(レアル・ソシエダ)が後半途中、左膝付近を痛めて自ら交代を要求。治療を試みたもののプレー続行は難しく、足を引きずるようにしてベンチへ下がった。 森保一監督は試合後、久保の状態について「まだ詳細は分からない」とした上で「自分で歩いていたので、できれば軽傷であることを願っています」と説明した。まさに満身創痍。敗戦の言い訳なら、いくらでも並べられる状況だった。 だが森保ジャパンは、それを言い訳にしなかった。遠藤を欠き、南野も三笘もいない。久保まで途中で失った。普通ならば、チームの背骨が折れても不思議ではない。 しかし日本は後退しながらも耐え、受け身になりながらも狙いを捨てず、最後のセットプレーで同点に追いついた。この粘りこそ、森保監督が7年かけて日本代表に植え付けてきたものだった。 象徴的だったのは、試合後のファン・ダイクの言葉だった。世界最高峰の守備者としてリバプールとオランダ代表を支え続けてきたスーパースターは、2失点への悔しさをにじませながらも「日本のような強豪チームと対戦したのだから仕方ない」と語った。 ▶続きを読む(コメント欄へ)
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Netflixの「リボンヒーロー」。わざわざ悪評書きたくないタイプだけと、なんでも盛り込めばいいわけじゃない、という話の典型だった... 核となるメッセージの軸を掘り下げないから、作画レベルが高いがのに響かない。いや高いからこそ逆に冷ややかになっちゃう。手塚治虫原作とか以前の話かと...
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「今の知識」だけでなく「いつ真実で、いつシステムが信じたか」という時間軸まで記録する、世界初を謳うOSSの企業ワールドモデルが登場しています。 タイトル: deeplethe/utopia URL: 📝 概要 Rust製・PostgreSQL+pgvector採用のUtopiaは、ビテンポラル(二時間軸)知識グラフを核とした企業向け知識統治プラットフォームです。 ❗ 解決する課題 既存のベクトルストアやナレッジグラフは「今」の正しさにしか焦点を当てておらず、決定の追跡可能性や監査証跡が不足していました。 ⚙️ 方法論 すべての事実に「世界で真実だった時点」と「システムが信じた時点」の2軸を持たせ、矛盾検出・エンティティ解決・オントロジー駆動の推論を組み合わせています。全操作は改ざん防止の決定台帳に記録されます。 🔧 ユースケース PDF・Notion・Jira・S3など多様なソースを取り込み、Claude DesktopやCursorとMCP連携。エアギャップ環境での完全オフライン運用にも対応し、コンプライアンス監査が求められる現場に向いています。 📊 実績 GitHubスター9,000超・フォーク1,000超という実績があり、Docker Composeで手軽に立ち上げられます。現在はv0.1段階で活発に開発が続いています。 #OSS# #ナレッジグラフ#
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本日午後、キオクシアの太田社長とサンディスクのゲックラーCEOが官邸にお越し下さりました。 日本として、世界的にAI需要が高まる中、政府によるこれまでの投資支援もあり、先手を打って設備投資を行い、「メモリ半導体」に対する世界的な需要の急増をしっかり捉えていただいたことは、大変喜ばしいことです。 高市内閣では、官民連携による「国内投資を起点」として日本を「成長軌道」に乗せるとともに、税率を上げずとも税収が自然増に向かう、「GDP拡大の下での好循環」の実現を目指しています。 本日、太田社長から、政府支援額をはるかに超える納税でお返しするとの話をいただきましたが、まさにその「先行事例」になっていただけると期待しています。 そうした中、今後「6年間で5兆円」の更なる投資計画があることを、政府としても大いに歓迎いたします。 とりわけ、岩手県の北上工場は、『地域未来戦略』に基づく東北地域の「戦略産業クラスター計画」において、「核となる大規模投資案件」として位置づけており、総額約2兆円を投じて3号棟を建設いただけるのであれば、大変心強いことです。 「強い地方経済」の実現に向け、三重県四日市を含め、自治体と連携して、「産業クラスター」の形成を進めていただくことを期待しています。 半導体は、DX・GXの実現や経済安全保障の観点を含め、『日本成長戦略』に基づく成長投資の要となる戦略分野であり、半導体での両社の連携は、経済面における「日米協力の象徴的事例」です。 両社の協力の下で、日本国内において、「次世代メモリ半導体」の開発・製造を更に拡大していくことを期待しています。
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【ホロライブEN】ハコス・ベールズのソロライブが開催決定! 12月1日にKanadevia Hallにて開催予定。2ndアルバム『Mirror Mirror』の核となる楽曲は、自身で作詞をした渾身の一曲に。
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