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この男はW杯今大会2試合4G記録中 「災害」級ストライカーのハーランドくんです。 #ワールドカップ# #ノルウェー# #haaland#
群馬 太田付近で記録的な大雨 災害の危険迫る ほっとぐんま630↓
【速報】千葉県に「記録的短時間大雨」 船橋市付近で1時間に約110ミリの猛烈な雨 災害警戒 13日19:16時点
【“災害関連死”防ぐには】過去の教訓と新たな課題 | ▼真夏の被災で災害関連死どう防ぐ? 10年前の熊本地震では死者の8割が“災害関連死” 特別養護老人ホーム「早尾園」潮﨑伸子 副施設長 「入居者には水分摂取させないと、高齢者の場合は脱水が一番心配です」 熊本・氷川町の高齢者施設では、地震発生直後に停電で冷房が使えず、発熱など24人が体調不良 →現在、電気は復旧したが断水が続く 30日夜に25tの水が給水されたが、節水しても1日7~8tの水が必要 →給水が無ければ数日で枯渇に 取材中、飲料水などの支援物資が到着 →浄水場が被災しているため今後も節水 被災したスタッフは車中泊などを続けながら勤務 特別養護老人ホーム「早尾園」 松岡瑛美さん 「ご利用者さんの命を預かる仕事なので、子どもを連れてでも出てこれる私が出てこないといけないなと」 特別養護老人ホーム「早尾園」潮﨑伸子 副施設長 「1週間経てばどうにか落ち着いてっていうのが、前回(2016年)の災害だったので、それを教訓としてみんな頑張っています」 ▼10年前の教訓が生きた場面も 宇城市役所・豊野支所では、公的支援を受けるために必要な『罹災証明書』の受付を開始 午前6時半から受付に並んだ中村さんの自宅は瓦が落ち、壁には亀裂が入り家全体が傾いてしまった 『罹災証明書』の発行に写真などの被害状況の記録が必要で、10年前の経験が生きたという 中村徹さん(46) 「(被害の)写真を残しています、全部。4方向で撮った方がいいとか」 (Q.10年前は) 「写真撮る前に片づけちゃったりとかしていたので」 ▼この時期ならではの“新たな課題”も… 10年前も避難所運営 宇城市役所 笹山裕斗さん (Q.いま一番困っていることは) 「やっぱりこの暑さ」 平時は中学校の武道館として使用している避難所には、エアコンは設置されておらず、扇風機などで暑さをしのぐ 10年前も避難所運営 宇城市役所 笹山裕斗さん 「(避難者から)『寝苦しい』、『冷房を効かせてほしい』という要望」 ▼10年前の“割れ残り”の影響で地震が発生したか 道路や参道には大きな“ズレ”が発生 福岡教育大学 岩佐佳哉氏 「断層運動によって右横ずれしたという証拠になる」 調査チームによると10年前の地震で動いたのは、『布田川断層』と『日奈久断層』の一部分 →“割れ残り”が今回の地震に影響したと分析 福岡教育大学 岩佐佳哉教授  「2016年の地震の時に断層が出なかった区間、ここはエネルギーが溜まっていたことから今回地震がおきてしまった」 日奈久断層は八代海まで伸びていて、政府の地震調査委員会は今後も大きな地震が発生する可能性を指摘 福岡教育大学 岩佐佳哉氏 「割れ残ったところが次に活動する場合、それ(断層)が海の中に入っていくので、海底が変位すると津波を引き起こすので、備えないといけないということになる」 @Station_sat
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大きな災害が起きる度に、安全な場所から石を投げつける人が現れますよね。今回も早速出てきたようなので反論していきますね。 「政府や自衛隊の初動が遅い!」 ⇒実際には、政府は直ちに対策本部を立ち上げ、自衛隊も当日中に救助部隊の展開を開始してます。初動の評価は、救助活動が終わってから、記録を検証して初めてできるものです。 「なぜ高市首相はすぐ現地入りしない!?」 ⇒大規模災害直後に総理が動くと、相応の警備や受入れ対応が必要になります。そのリソースと時間は、本来救助活動に充てるべきもの。なのでまずは官邸で全体指揮を執り、現地入りは救助の妨げにならない段階で行うのが基本になってます。 「イオンはなぜ店員を戻した!?」 ⇒その時点では、数十分後に爆発することなんて誰にも予見できませんでした。来店客の避難誘導が終われば、店内確認や本部への報告、設備確認、貴重品回収などで従業員が戻ることは、災害時には決して特殊な行動じゃありません。 「ペットショップ店員は動物を置いて逃げたのか!?」 ⇒人命救助が最優先です。店員さんもまた被災者ですから、命を危険に晒してまで救助を義務付けることなんてできません。安全な場所から「自分なら助けた!」とか言うのは簡単ですが、その場で命を懸けるのは現場の人たちですから。 善意の向け方も同じですよね。 「水や物資を送りたい!」 ⇒そのお気持ちは実に尊いものですが、災害直後は仕分け、保管、配送に割ける場所も人手も足りず、運送会社の拠点に滞留してしまうことも。必要な物資は行政や物流網を通じて計画的に届ける方が、結果的に多くの命を救えます。 「今すぐ現地入りしたい! ボランティアに行きたい!」 ⇒受入れ体制が整っていない段階で現地へ入ると、道路、宿泊、食料、水まで被災地の資源を消費し、かえって救助活動の妨げになってしまいます。ボランティアは「行きたい時」じゃなく、「来てほしい時」に行くものです。 今被災地の外にいる私たちにできることは、実はそう多くありません。 ・デマを流さない/デマ拡散に加担しない ・憶測で犯人探しをしない ・結果論で現場を裁かない ・救助活動の邪魔をしない ・信頼できる窓口に寄付する そして復旧が進んだら熊本へ行き、宿泊し、たくさん食べ、たくさん買いましょう。それも立派な復興支援になりますからね。 阪神、中越、東日本、熊本、能登と、我が国は災害の度に記録を残し、検証し、制度を改善してきました。もちろん今回も、検証も改善も必要になるでしょう。ただ、その順番はあくまで「救助」の後ですから。 救命活動の真っ最中にスマホ片手で「なぜ○○しなかった!?」と現場へ石を投げつけるのを「検証」とは言わないんですよ。現場に必要なのは、SNSから飛んでくる石じゃありません。命を救う人たちが迷わず動ける環境です。
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今日(9日)は沖縄や奄美では 記録的な大雨となっています☔️ 土砂災害や低い土地の浸水 河川の増水や氾濫に厳重な警戒をして 命を守る行動をしてください⚠️ その他の各地は晴れるでしょう☀️ 昼間はお出かけ日和となりますが 1日の寒暖差に気をつけて🙄 今日も頑張りましょう☺️ #武藤十夢のひとことお天気#
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【生活再建を阻む“酷暑”】激甚災害指定へ | ▼熱中症とみられる死者も 緊急救助で入った集合住宅の部屋には男性(70代)が暮らしていた 熊本市消防局 「ケアマネージャーが訪問したところ、エアコンはついているけど、ドアが開かないという内容。応答がない」 男性(70代)はその場で死亡を確認 →過酷な暑さが影響したか 熊本市消防局 「特に高齢者はけっこう我慢する。電話内容では大丈夫と思っても、着いたらそれ以上にひどい事例もある。高齢者にはそういう聴取は必要」 ▼“危険な暑さ”の中で進む生活の立て直し 熊本市では観測史上1位となる40.3℃を記録 熊本・宇城市の店では2日夕方に電気が復旧 (Q.クーラーついている) 伊藤実さん(71) 「ついててもやっぱり暑い。2週間ぐらいで片付けようと思ったんだけど、1~2週間では無理かな。時間を区切って、5分仕事したら5分休憩とか」 (Q.単純計算で倍かかる) 「もちろん倍かかる。倍以上かかるかも。片付けては休憩、片付けては休憩して」 八代市の病院には患者が次々と搬送 搬送された男性(90代)には持病に加え熱中症の症状があったという 男性(90代)の家族 「退院したばかりだった。1週間あたふたあたふたで、大変でした」 (Q.暑さは) 「施設の中もクーラーは入っているんですけどね」 熊本労災病院呼吸器内科 安道誠部長 「自宅でライフラインが途絶えている方、車中泊の方もいる。高齢者施設の方が多い印象。施設のライフラインが途絶えているので」 熊本県内では42人が熱中症の疑いで救急搬送(午後4時時点) →5人重傷で、そのうち車中泊をしていた女性(73)が意識不明 ▼農作物が“全滅”に 熊本・八代市で35年イチゴ農家を続けてきた福田さんは、約2万2000鉢の苗を育成 イチゴ農家 福田明さん(61) 「地震で苗がほとんど横倒しになってしまっている状態」 「イチゴのハウスがほぼ全壊した。断水状態になったために、もうほとんど枯れている状態。見た感じ2%残っていればいい方」 川から引いていた農業用水は止まったまま →近くの水源から運んできた水を約2時間かけて手作業で与えている イチゴ農家 福田明さん(61) 「若干青くなって復活してくれそうなイチゴもある。この中で1割でも何%でも、復活してくれるイチゴがあればと願いを込めて」 11月の出荷予定は不可能になり、被害総額は4000万円にのぼるという イチゴ農家 福田明さん(61) 「日に日に不安が増すというか、精神的につらくなる面がある。地震に関しては国や県や市が補助を迅速にしてもらえれば、農家としては助かる」 ▼断水の復旧メドはいまだ立たず 八代市や氷川町に水を送る浄水場では 、ダムから水が送られてくる導水管が破損 迂回路をつくり、浄水場まで水が来るようになったが、浄水場から各家庭につながる水道管は被害の全容が把握できていないという →八代市・氷川町では断水の戸数が減少せず、復旧メドも立っていないという ▼高市総理が現地入り 高市早苗総理大臣 「国でできること、全部やれることは全部やるつもりで参りました」 高市総理は視察後に木村敬熊本県知事と面会 高市早苗総理大臣 「災害復旧について、より迅速にかつ一層強化するため、あす200億円を超える規模の予備費の使用を閣議決定し、必要な予算を確保してまいります」 国が自治体への財政支援を手厚くする激甚災害に指定する方針
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今日(30日)は台風10号の影響で 西日本や東日本では 記録的な大雨となっている所があります🌀 土砂災害や河川の増水、氾濫、 道路の冠水などに厳重な警戒が必要⚠️ 線状降水帯が発生するおそれも☔️ 北日本は太平洋側で雨☂️ 引き続き、こまめに 最新情報をチェックしましょう。 #武藤十夢のひとことお天気#
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今日(14日)は本州付近は 大気の状態が不安定になりそう🙄 日差しが届いていても 急な激しい雨や雷雨に注意してください☔️ 記録的な大雨となった千葉県は 少しの雨でも土砂災害などに警戒が必要⚠️ 東北日本海側や北海道は 晴れる所が多いでしょう🌤 今日も頑張りましょう✨️ #武藤十夢のひとことお天気#
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湿った空気が流れ込んだ影響で、栃木県と群馬県では18日未明にかけて記録的な大雨になり、土砂災害や浸水被害が相次ぎました。 映像は太田市内の冠水の様子です。
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