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熊本地震被災地訪問繰り返せ
熊本地震被災地訪問繰り返せ コミュニティ
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熊本地震被災地訪問繰り返せ
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Yahoo!ニュース
@YahooNewsTopics
2026.09.25 02:02
【両陛下 29日に熊本地震被災地訪問】
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ツイッター速報〜BreakingNews
@tweetsoku1
2026.10.02 01:46
【不敬】宇城市長 末松直洋、天皇陛下の頭の上で手を振る → 熊本地震被災地訪問時の映像 映像は2026年9月30日夜に撮影されています。
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林芳正
@hayashi09615064
2026.08.16 14:56
熊本地震の被災地訪問、宇城市内の被災現場を伺ったあとは宇城市役所に移動し、被災地の現状等について、市長と幅広く意見交換を行いました。 また、市の災害対策本部において、消防職員、消防団員や他の自治体からの応援職員の方々にお会いし、お話を伺いました。 宇城広域連合消防本部の皆様、宇城市消防団の皆様は、ご自身も被災者でありながら、住民の方々の救助活動や避難誘導、高齢者など支援を要する方への住宅訪問など、献身的なご尽力をいただいています。 応援職員の皆様は、ご地元を離れ、災害マネジメント支援や避難所運営支援、罹災証明書の申請受付など、被災地の支援に全力であたって頂いています。心からの感謝の気持ちを直接お伝えしました。皆様に対する感謝の声は、日々私にも届いています。私も非常に誇らしく、また、地方行政、消防行政をつかさどる総務大臣として、頭の下がる思いです。 皆様自身の健康管理・安全確保に十分留意しながら、ご活躍いただくようお願いいたします。総務省としても全力で皆さまをお支えします。
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林芳正
@hayashi09615064
2026.08.16 14:52
熊本地震の被災地訪問、次に宇城市内の被災現場を訪れました。 宇城市は、氷川町と並び震度7を観測しています。宇城市長から被災状況についてご説明いただくとともに、大きく傾いた家屋や大きな地割れ等の被害が発生した現場を視察しました。 今回の地震の揺れの凄まじさが伝わってきます。
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高市早苗
@takaichi_sanae
2026.08.03 12:50
本日、令和8年熊本地震の被災地を訪問させていただきました。 発災直後は、救助・救命作業を続ける現場に負担をかけてはいけないと思い、現地入りを控えていました。 「救出活動に一定の目処がついた」との報告を受けましたので、被災状況や酷暑の中での避難の現状について、実際に私自身の目で見て、今後の対応に当たっていくべきであると考え、熊本県とも相談の上、本日の訪問となりました。 先ずは、益城町、嘉島町、御船町、熊本市、宇城市、氷川町、八代市、宇土市の上空から、道路、橋、港など公共インフラ被害や企業の被害状況について広く視察しました。 続いて、氷川町内の避難所にお邪魔し、被災された方々から避難生活の状況や若い世代の暮らしへの不安のお声を直接お伺いしました。 夕方には、熊本県庁で木村知事と意見交換を行い、避難所への更なる支援と財政的支援などについてご要望を賜りました。 政府としては、やれることは全てやるとの決意の下、被災地・被災された方々のために何ができるかを早急に検討し、木村知事からいただいたご要望も踏まえ、先手・先手で取組を進めてまいります。 今般の視察結果も踏まえ、プッシュ型の物資支援、都道府県の行う救助業務への支援、応急復旧を含めた災害復旧について、より迅速にかつ一層強化するため、明日、200億円を超える規模の「予備費の使用」を閣議決定し、必要な予算を確保致します。 「激甚災害の指定」についても、現時点で公共土木施設や農地などの災害復旧事業について、「本激」として指定する見込みです。 自治体の災害復旧事業について、全力で支援してまいります。 中小企業の被害状況についても、現在、自治体や関係省庁が精査中であり、国の職員を派遣して調査を加速しつつ、今後、指定基準に照らして適切に対応してまいります。 被災自治体に対する支援としては、既に総額616億円の「普通交付税の繰上げ交付」も決定いたしました。 今後も必要な予算の手当を行っていきます。 各被災自治体におかれましては、財政面で躊躇することなく、全力で応急対応や復旧対応に当たっていただきたいと思っています。 今般の災害によって被災された皆様が生活や生業の再建に専念していただけるよう、今般の災害を「特定非常災害」に指定することとしました。 この指定により、発災日である令和8年7月28日から、自動車運転免許や飲食店の営業許可の有効期間の延長などの措置を講じます。 発災から6日が経過し、厳しい暑さの中で精神的にも体力的にも過酷な避難生活が続いており、被災された方々は先の見えない不安を抱いておられます。 電力は復旧しましたが、各家庭内の設備の復旧なども迅速かつ丁寧に進めていきます。 水については、避難所や福祉・医療機関への供給を絶やさず、今週を目処に復旧見通しをお示しする予定です。 政府を挙げて、給水体制の強化や全国自治体の上下水道技術職員の協力派遣を促進いたします。 ガソリンなど燃料油の供給は、平時と比較して4倍の供給体制を整え、昨日までに被害の大きかった八代市・宇城市・氷川町の3市町でも8割を超えるガソリンスタンドが既に営業を再開しました。 さらにガソリンスタンドの営業開始を支援し、被災地の皆様の調達への不安を解消してまいります。 「応急的な住まいの確保」に向けては、昨日から、ホテル・旅館避難が開始されました。 また、本日8月3日からは、まずは宇城市と氷川町において「建設型応急住宅」の工事に着手しました。 被災者の方が安心して過ごすことができる住まいを速やかに提供できるよう、政府としても自治体と連携して取り組んでまいります。 警察・消防による避難所や車中泊の方々への見回りも強化し、熱中症対策の周知などの必要な対応を行ってまいります。 空き巣など震災に便乗した犯罪の発生も懸念されることから、各府県警察の特別自動車警ら部隊や機動隊が入県し、警戒・警ら体制を強化しています。 また、明日、PFI船「はくおうⅡ」が、八代港に到着し、入浴、宿泊、食事などの支援を拡大するとともに、船内の一部で医療提供を行います。 一日でも早く安心して元の生活を取り戻していただけるよう、政府一丸となって、現下の震災対応、そして被災された方々の生活と生業の再建支援に、力を尽くしてまいります。
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異邦人
@Narodovlastiye
2026.08.07 23:57
前回の熊本地震から10年も経っているにも拘らず、未だに空調もプライバシーも存在しない「避難所」が放置されているのは完全に政治の責任であるにも拘らず、その過ちを認めないばかりか、被災地訪問を自分自身の宣伝に利用した高市早苗首相は完全に常軌を逸している。チャウシェスク氏を彷彿とさせる。
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あらかわ
@kazu10233147
2026.08.05 12:54
震災まで支持率アップに利用する高市早苗。最低、最悪。 「アホか」芥川賞作家も苦言…高市首相 熊本地震の視察動画が大炎上、被災地訪問を“プロモーションビデオ化”と波紋
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林芳正
@hayashi09615064
2026.08.18 14:17
熊本地震については、首相官邸の会議にて、私から、16日の被災地の訪問、木村熊本県知事及び末松宇城市長との意見交換並びに総務省の対応状況等について、報告を行いました。総理から、個人の井戸や集落が管理する「地域水道施設」への対応、「自治公民館」の復旧支援に向けた取組、被災自治体への継続的な財政支援、行政庁舎などの「公共・公用施設」に関する適切な対応等について、ご指示がありました。その後、総務省に戻りまして、担当部局から報告を受けるとともに、今後の対応について指示しました。 熊本地震は発災から本日で3週間が経ちましたが、私も実際に現地を訪問する中で、被災者の方々の生活再建はまさにこれからと実感しています。猛烈な暑さの中で過ごす避難生活の実状や今後の生活再建への不安など、被災者の方々から直接お伺いした切実な声に応えられるよう、今後も力を尽くしてまいります。 令和8年8月千葉豪雨につきまして、お亡くなりになられた方々に哀悼の誠を捧げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 本日の首相官邸の会議においても、私から、豪雨による被害状況と総務省の取組について報告を行い、総理から、普通交付税の繰上げ交付の迅速な実施についてご指示がありました。被災自治体が財政上安心して復旧に取り組むことができるよう支援していくとともに、今後も警戒を怠らず、緊張感をもって臨んでまいります。
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高市早苗
@takaichi_sanae
2026.08.04 10:04
本日11時30分から、「令和8年熊本地震 第6回 非常災害対策本部会議」を開催しました。 会議では、私から、昨日の被災地視察の概要を報告し、ご自宅に住めなくなり、心身ともにお疲れの避難者の方が、全国各地の皆様からの支援に「日本人に生まれて良かった」と仰って下さったことも紹介しながら、頂戴したお声・ご要望を踏まえ、政府として、「できることは、すべてやる」との決意の下、先手・先手で取組を進めていくことを改めて指示しました。 本日、242億円の「予備費の使用」を閣議決定しました。 プッシュ型の物資支援、都道府県の行う救助業務への支援、応急復旧を含めた災害復旧について、より迅速に、かつ一層強化してまいります。 「予算の制約により災害対応をためらうことがあってはならない」との考え方の下、応急対応から本格復旧・復興に至るまで、被災地の状況に応じて、躊躇なく予備費を活用してまいります。 昨日表明したとおり、このたびの地震について、河川や道路といった公共土木施設、農地などの災害復旧事業に国庫補助の特別措置を行えるよう、いわゆる「本激」として、「激甚災害」に指定する見込みです。 被災地の方々が1日も早く元の暮らしを取り戻すことができるよう、復旧支援に全力で取り組んでまいります。 昨日の被災地視察でも、「水」に関する要望を多くお伺いしました。 給水車の派遣などプッシュ型の支援を継続・加速し、緊急度の高い避難所や医療機関などを中心に確実に水をお届けしてまいります。 上下水道については、8月初旬、中旬と、順次断水を解消し、8月末までに全ての被災地域で完全に断水が解消されるよう、国土交通大臣に指示をしました。 「電力」に関しては、各家庭やコンビニ等小売店の内部設備の復旧なども迅速に進めてまいります。 「ガソリンなど燃料油」の供給は、平時と比較して4倍の供給体制を整え、昨日までに、被害の大きかった八代市・宇城市・氷川町の3市町でも約9割のガソリンスタンドが既に営業を再開しました。 さらに、ガソリンスタンドの営業開始を支援し、被災地の皆様の調達への不安を解消するよう、経済産業大臣に指示をしました。 「避難所における生活環境」の向上を図るため、刻々と変わる避難所の状況や被災された方々のニーズを的確に把握し、トイレカーなどの派遣、避難所支援物資の補充、キッチンカーによる温かい食事の提供、水循環シャワーなどによる入浴支援など、きめ細やかな対応に取り組んでまいります。 訪問した氷川町の避難所では、「ペット」を連れているため避難所に入ることができないという話をお伺いしました。 この件については、直ちに現場に指示をして、ペットの受入れ可能な避難所が設けられることになりました。 被災された方々が、ペットを伴っていたとしても、必要な場合に躊躇なく避難所へ避難することができるよう、環境大臣が中心となって、各自治体の取組を支援してまいります。 8月2日、熊本県から、「災害関連死」の可能性のある方1名の確認について公表されました。 酷暑の中、熊本県はもちろん、政府も一体となって災害関連死を防ぐために取り組んできた中、重く受け止めています。 地震などによる直接死をまぬがれ、助かった命を守り抜くため、なんとしても災害関連死を防がなければなりません。 昨日は最高気温が40度を超えるなど被災地では猛暑日・酷暑日が続いており、在宅避難や車中泊の方を含めた避難されている方の健康管理が極めて重要となります。 警察・消防による見回りなどを強化するとともに、保健師等チームの派遣による熱中症の注意喚起・予防指導や、災害時感染制御支援チーム(DITC)の派遣による感染症管理・対策の支援など、一層のアウトリーチ支援に取り組んでまいります。 災害関連死を防ぐ上で、被災された方々が安心して過ごすことができる「住まい」を速やかに提供することは極めて重要です。 8月2日より、「ホテル・旅館などへの二次避難」が開始されていますが、これを加速し、特に高齢者、障碍のある方について、丁寧にニーズを確認し、支援に取り組んでまいります。 昨日、まずは宇城市と氷川町において、「建設型応急住宅」の工事が始まりました。 また、「県営住宅への一時入居」や「賃貸型応急住宅の提供」に向けた案内も開始されています。 被災された方々が安心して過ごすことができる住まいを速やかに提供できるよう、自治体と連携して取り組んでまいります。 本日、八代港にPFI船舶「はくおうII」が入港しました。 同船では、自衛隊による入浴、宿泊、食事などの支援に加え、船内で日本医師会災害医療チーム(JMAT)による医療提供を行う予定です。 なお、日本医師会災害医療チーム(JMAT)が船内で行う医療提供は、『船舶活用医療推進法』に基づく初めての取組となります。 被災された方々のため、早期に支援を開始できるよう、しっかりと準備を進め、被災地の医療環境の改善に貢献してまいります。 被災された方々に必要な支援をお届けするためには、被災した自治体の体制構築も必要不可欠です。 既に、被災した6市町に対し、全国35都府県17市から637名の応援職員の派遣が決定されており、順次、災害マネジメント支援や避難所運営支援などの応援に入っていただいています。 ご協力をいただいている各自治体の皆様に心から感謝申し上げます。 それでもなお、被災した自治体の多くは未だに人員が不足しています。 更なる人員強化に向け、総務大臣が関係自治体間の調整を加速してまいります。 また、インフラなどの速やかな復旧・復興に必要な土木職、建築職などの技術職員についても、都道府県などから派遣できるよう、着実に調整を進めてまいります。 猛暑日・酷暑日が続く被災地では、「災害廃棄物を含むごみの処理」が大きな問題です。 片づけごみの仮置場への搬入が円滑に行われるよう、仮置場の適切な設置・運営を支援するとともに、し尿や日常生活ごみの処理が滞らないよう、環境大臣が現場の支援に取り組んでまいります。 政府の総力を結集し、被災地・被災された方々のため、強力に取組を推進してまいります。
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山添 拓
@pioneertaku84
2026.07.31 09:29
日本共産党がとりくむ災害救援募金について、意図的に不正確な情報を拡散する投稿が目立ちますのでご説明します。 党公式HPで明記しているように、災害救援募金は、「全額を被災地に届けるようにしています」 現地を訪問する際の交通費や送金費用などは、募金からではなくすべて党が負担しています。被災地の自治体や団体に届けており、能登半島地震の際の実績もご紹介しています。 これとは別に、「被災地の党活動を支援する募金」を呼びかけることもあります。この点も明記しているように、「災害募金とは厳密に区別しています」 東日本大震災の際の募金総額や活用の内訳も明記しています。 この間呼びかけている熊本地震の救援募金には、すでに各地で多くの方にご協力いただいています。全額を順次被災自治体などにお届けし、党として報告します。ぜひご協力ください。
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