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『#ぼくたちん家🏠』# いよいよ今夜10時30分~放送です! お話が温かくて面白くて、人が優しくて愛らしくて、大切な事を考えさせていただける素敵なお話です☺️ ぜひアイスクリームを食べながら、 のんびりとみてくださいね🍨笑 #私はパートナー相談所のカウンセラー# #百瀬まどかと申します🤓✨笑#
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ナビウリナ氏:中央銀行は、デジタルルーブルによる国際決済の可能性を見出している 中央銀行総裁は、パートナー各社との交渉が進められていると述べた ロシア中央銀行のエルヴィラ・ナビウリナ総裁は、同銀行がデジタルルーブルによる国際決済の可能性を見据えており、国際的なパートナーと協議を進めていると、ロシア中央銀行主催の金融会議の合間に、ナイラ・アスケル=ザデ氏へのインタビューで述べた。「ニュース". 「国際決済の分野には可能性が秘められています。現在、パートナー各社と、その活用方法について協議や相談を進めています。多くの国の中央銀行が中央銀行デジタル通貨(CBDC)の導入を計画しており、すでに導入しているところもあります。したがって、この点において、私たちが特別な存在というわけではありません」と彼女は述べた。
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補足:現在私はパートナー企業(スポンサー)&公式SNSのコンサルをさせていただいてます🔥🐦‍🔥 11/1より このようなショート動画 を"セガサミー公式ch"にて『企画プロデュース運営』しています!本当にセガサミーフェニックスはメンバー仲が良く、愛に溢れています。一人一人とても魅力的な最高のチームです!そんなチームの魅力を最大限『形』にする事が私の役割だと思っています。 引き続き応援の程よろしくお願いします☺️👍✨
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仕事をする上で 譲れないものだったり これだけはって言うのがあって🥺 私は例えば仕事のレスポンスが 毎回1日以上返ってこない人とか とてつもなく遅い人。 忙しいのはみんな同じ。 ビジネスパートナーにはなれないなと 思ってしまうと同時に不信感を 抱いてしまう。 明日から4月⭐️ 新しい気持ちで頑張りましょう!!
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【お知らせ】 本日(7月23日)、高市総理は、ソロモン諸島のワレ首相と会談を行いました。 ※両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (高市総理)  Halo(ハロー)。((英語で)発音よかったでしょうか?)これはピジン語でございます。「こんにちは」です。  ワレ首相の就任を心からお祝い申し上げます。就任後、こうして間を置かず訪日いただいたことを、日本を含む伝統的パートナー重視の表れとして心から歓迎をいたします。  今般のサッカー・ワールドカップでは、多くのソロモン国民の皆様が、同じ太平洋に位置する日本代表を応援してくださったと伺ってとても嬉しく思っています。本当にありがとうございます。  ただ今、私の故郷である奈良県の奈良県サッカー協会がソロモンに寄付したサッカーボールの中の一つをお渡しできたことも嬉しく思っております。そして、ソロモンへのサッカー指導員派遣も決まりました。  今後、ワレ首相の下で両国間の交流と友好の輪が広がることを期待いたしております。  そして、太平洋で結ばれた友人であり、自由、民主主義、法の支配、人権などの価値を共有しているソロモンと、「共に、強く豊かになる」という、そのための協力を積み重ねたいと考えております。  今後も、国内の改革を一生懸命進めておられるワレ首相の政策課題の前進に日本として貢献をしてまいります。  本日は、来年夏に横浜で開催予定の『PALM11(パーム・イレブン)』がございますので、これに向けた連携も含めて、ワレ首相との間で忌憚ない意見交換をしたいと思います。 (ワレ首相)※日本語仮訳  高市総理、まず申し上げたいのは、本日の温かいご歓迎とおもてなしに、私と我々代表団が大変光栄に感じているということです。国会がまだ開会中であるにもかかわらず、本日午後、我々とお会いいただくために特別にお時間を割いてくださったことに、深く感謝申し上げます。大変ありがたく思っております。  歩きながら総理に申し上げましたように、私は高市総理の大胆で、力強く、明確なリーダーシップを尊敬してきました。様々な課題が山積する今日の複雑な世界において、そのようなリーダーシップは非常に重要です。ご存知のとおり、太平洋島嶼国地域では、私たちの資源や能力だけでは到底対応できないような課題に直面しています。それゆえ、オーストラリア、ニュージーランド、日本、そして他の国々に対し、専門的な能力や支援を求めております。高市総理ご自身のリーダーシップは、私にとって大きな励みとなっており、この3ヶ月間に会ってきた他国の首相たちにも伝えてまいりました。高市総理のリーダーシップは私たち全員に大きな勇気を与えてくれています。  高市総理、私は就任以来、対外関係の見直しに取り組んでまいりました。私は、ソロモン諸島が、太平洋島嶼国地域のみならず、太平洋全体にとって疑念や不確実性、そして不安の源となることがないように努めてきました。それは、一国が疑念の源となれば、それは意図せずして周囲すべてに不安をもたらすからです。そこで私は、ソロモン諸島をそのような不確実性の源となることを払拭しました。これはまず私たち自身にとって非常に重要なことです。しかし同時に、私たちは「善隣」という重要な原則を認識しています。それは、隣国も計算を立てられるよう、合理的に予測可能な行動をとるということです。これが私たちの外交政策の柱となっています。  私たちは日本を大切にしています。長年にわたり、日本は私たちに寄り添い続けてきました。最も困難な時においても、日本は支援という形で共にいてくれました。この協力関係、パートナーシップの深さ、そして人と人とのつながりを、私たちはとても大切にしております。これらのパートナーシップと協力に心より感謝申し上げます。
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【お知らせ】 本日(5月19日)、高市総理は韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と会談しました。 両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (李大統領) まず、私の故郷である安東をお訪ねくださった高市総理ならびに代表団の皆様を、心より歓迎申し上げます。 今年1月には、総理の故郷である奈良を訪問し、大変心のこもった歓迎を受けました。 本日は、私が生まれ育ったこの安東で総理をお迎えできることを、大変意義深く、光栄に思っております。 総理は昨年10月にご就任されましたが、ご就任後、すでに今回で4回目の会談となります。 まさに韓日間のシャトル外交の真価を示しているものだと思います。 前回、奈良での会談において、総理と私は韓日関係の新たな60年を切り拓く力強い第一歩を踏み出しました。 今年1月の首脳会談での約束どおり、韓日関係は未来に向かって一日たりとも止まることなく、力強く前進し続けています。 総理と私だけでなく、各省庁の次官・局長級をはじめとする政府関係者たちも、さまざまな分野で相互訪問を行い、両国間の協力を続けています。 3月には我が国の国会議長も日本を訪問したと承知しています。 その結果、今年3月には「韓日サプライチェーン・パートナーシップ」を締結し、サプライチェーン分野における危機対応体制を整備し、また、両国警察庁間の協力覚書を締結し、特殊詐欺犯罪への対応協力を制度化しました。 長生炭鉱で発掘された遺骨のDNA鑑定に関する実務協議を進め、ご遺族の願いに一歩近づくことができましたし、共通社会問題協議体では、社会発展の陰に隠れていた新たな協力分野に光を当てています。 一方で、現在の国際情勢は嵐のように激しく変化しています。 今ほど友好国間の協力と疎通が必要な時はないと思います。 強固な両国間協力とともに、国際情勢の困難を共に乗り越えていく姿を通じて、両国が互いにとってどれほど重要な協力パートナーであるかを実感しています。 ホルムズ海峡の安全と航行の自由のために、両国は英国・フランス主導のホルムズ海峡海上航行の自由イニシアティブや、国際社会のさまざまな決議に共に参加しました。 総理ご自身が主導された「アジア・ゼロエミッション・プラス共同体」には、金民錫(キム・ミンソク)国務総理が参加し、協力を続けました。 中東で足止めされた国民の安全な帰国のために、互いに航空機の座席を融通し合ったこともありました。 また、総理がXにも書いてくださったように、さまざまな困難な状況の中でも、両国の揺るぎない友情はさらに輝き、発展しています。 わずか4か月の間に、総理と私が互いの故郷を訪問することになりましたが、これは韓日関係史上初めてであるだけでなく、世界的にも例を見ないことです。 このように、前例や慣行にとらわれず、互いへの理解と共感の幅を広げていけば、実用的でありながら画期的な協力方案を生み出していけると確信しています。 韓日関係の新たな60年の初年度に開かれる本日の会談が、最良の韓日関係をさらに一段高い次元へ飛躍させる一歩となることを期待しています。 改めまして、総理のご訪韓を歓迎いたします。ありがとうございます。 (高市総理) ありがとうございました。大統領、そして韓国の皆様による歓待に心から感謝を申し上げます。 大統領もおっしゃってくださいましたが、1月に私のふるさと奈良を訪ねてくださり、今回は李在明大統領のふるさとであるここ安東(アンドン)で、「シャトル外交」が実践できるということを、とてもうれしく思っています。 大統領もおっしゃいましたが、中東情勢を始めとして、今、国際社会は大変困難な時期を迎えています。その中で大統領と私のリーダーシップによって、良好な日韓関係の基調を着実に発展させて、両国がインド太平洋地域の安定化の要として役割を果たしていくということが、極めて重要だと思っております。 本日は、このあと実務の話に入りますけれども、日韓双方の利益のために、そして地域と国際社会の平和と安定のために、率直な意見交換を行いたいと希望しております。ありがとうございます。
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#ウェークアップ 最終回でした!# 34年という長い歴史のうち、私は2年半出演させていただきました。ありがとうございました🌱 2022年7月、初めてコメンテーターとしての出演オファーをいただいたときは、グループから独立した直後でした。 人生経験も知識も浅い自分に報道番組の席を与えてくださることに驚くとともに、正直不安でした。何の専門家でもない当時25歳の自分に、できることはあるのか。 スタッフさんが大阪の読売テレビから東京に来て、番組側の意図と熱意を伝えてくださったことを覚えています。 それは、報道機関として事実と専門的な見解を放送するだけでなく、生活者目線で話題を提示しながら、素朴な疑問や悩みにも寄り添えないか、というものでした。 社会で起きている出来事はどれも複雑で正解のないものばかり。ひとりひとり異なる正義があり、それは時にぶつかり合う。だからこそ、まずは演者側から報道畑以外の人間にも門戸を開き、あらゆる立場からの意見を織り交ぜながら、丁寧にわかりやすく届けたい。ニュースに関心がない人にも、自分ごととして興味を持ってもらえるように。 途中で番組がリニューアルし、パートナーという新たな立場で出演するようになってからは、放送日以外で行われる取材や、前日の番組打ちにも参加させていただいていました。 1時間半しかない生放送の中で扱うにはあまりにも濃い内容を届けるためにこんなに議論と準備が重ねられているのだと知り、高い熱量を持ったスタッフの皆様、アナウンサーの皆様に、改めて尊敬の念が増しました。 そして何より、番組をご覧いただいた皆様、コメント欄などで励ましの言葉をくださった皆様にも、深く感謝申し上げます。ウェークアップでの学びを活かせるよう、引き続き精進いたします。本当にありがとうございました💐 @ytvwakeup
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本日誕生日を迎えましたっ! そしてこの度、お世話になった事務所を辞めて私自身で起業する事となりました。 暫く休憩していた理由は自身がやりたい事を真剣に考える時間と同時に学びの時間に充てていました。 私が長らくSNSから離れていた理由ですが、事務所との給料の件で業界に疲れてしまい距離を置いていました。 信頼関係で成り立つお仕事です。しかし不信感が芽生え自分の中で咀嚼できない限界を迎えた時、本当にやりたい事とはなんなのかと考える時間に充てていました。 どうして移籍ではなく起業なのか、ですが、前の事務所から今回の事務所の件で皆様も薄々はお察しかと思われます。 私はAV新法の際に発起人となり女性貧困支援に携わらせて頂きました。それは微弱ながらも立場の弱い女性の味方なりたいと言う思いでした。 しかし自身がプレイヤーとして働いた時、わたし自身の選択がままならない状況に葛藤し、たくさん悩みましたが、これからは自分の自由意志の選択と言う可能性でこの先を生きていきたいと思います。 そして今回、私から晴美ちゃんをパートナーにお願いしました。 自身と葛藤し続けたこの数年、熱を出して寝込んだ時、無理をして精神的なバランスを崩した時、いつも彼女が見守り、そして親身にサポートしてくれたお陰でギリギリの所でやってこれました。。 私が表に立つ時、いつだって彼女は私の意見を尊重し、間違った時は厳しいながらも意見し引き止めてくれ、私の夢に協賛し、ずっと支えてくれてもいました。 そんな彼女が困った時、私も助けられる人間でありたいと思っています。 さて、今後の活動としましては、これまで表現してこなかった自分の側面を、自己表現出来るように活動していきます。 これまではプロデューサーや監督、沢山の方々が携わり私を形作ってくださっていました。 今までの経験を活かし、今後は私自身が仕事を選別しクライアントさんを見つけていき、自分の足で歩いていきます。 それと、恥ずかしいのであまりお披露目しておりませんが、DJに触れていました。世界中の音楽フェスにお邪魔させていただき、体験する事で音楽の世界の奥深さを知りました。以前はメロディーで聴いていたのが、今ではミニマルに寄ってきています。私は音楽に何度も救われました。 私が体験してきた音の世界を、イベントなどを通して皆様にお届けしていきたいと考えています。 そしてもう一個! 日本のアニメ文化は世界でも周知される文化です。世界を旅する事でその知見も深まりました。そんな文化を今後は私自身コスプレと言う表現で、自分のエッセンスを取り入れクリエイティブに活動していきたいです。 どうか皆様、新たな出発を応援していただけたら幸いです。またこれまでと同様に作品でも皆様を喜ばすことにも尽力していきます。 お誕生日でもあるし、お祝いリプ🎂や応援リプいただけると、必ず飛んでいきます。よろしくねっ。
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#ILoveTokyo# 今から30年前、我が家がニューヨークから東京へ引っ越す準備をしていたときのことです。 娘は、離れがたいニューヨークの街が描かれた一冊の美しい絵本をプレゼントされました。それは幼い彼女の心をそっと包み込んでくれるような、素敵なお守りでした。 その時、私はすぐに思ったのです。 地球の反対側で待っている東京の魔法や感動、そして鮮やかな大冒険を見せてあげるための、同じような絵本が東京にもあればいいのに。。。 東京で数年過ごした後、私たちはウィーンへと旅立ちました。その時も娘は、すっかり自分の「ホーム」となっていた東京を離れることを、とても悲しがっていました。 春の桜並木や夏の花火、コンビニや商店街の風景。そんな東京の思い出をいつでも振り返ることができる絵本があればいいのに。。。 ですが、そんな絵本はどこにもありませんでした。 何年もの間、私は大手出版社にこの企画を持ち込み続けました。けれど、返ってくる答えはいつも同じでした。 「イラストが細かすぎます。子供向けの絵本にしては制作コストがかかりすぎます」 求められたのは、もっとシンプルな絵や、妥協した省力化でした。 しかし私は、子供たちが一度開いたら手放したくなくなるような、そして何年経っても大切に読み返してもらえるような「人生の宝物」になる一冊を作ることに、どうしても妥協したくありませんでした。 クラウドファンディングにも挑戦しましたが、目標金額には届きませんでした。けれど「一筋の光が消えても、また新しい扉が開く」という言葉の通りです。 友人からの素晴らしいご縁のおかげで、旅行読売出版社と出会うことができました! 私のビジョンを真に理解し、私が決して諦めなかった細部まで描き込まれたアートの価値を、心から評価してくれた最高のパートナーです! こうしてついに、30年越しの夢が子供たちの手元へと届くことになりました! 『I Love Tokyo』は、11月18日に発売されます!
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