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高市「働いて働いて働いてまいります!」 ↓ 「時代に逆行! ワーク・ライフ・バランスが大事だ!!」 ↓ 高市「ずっと忙しかったから、久々に5時間寝たわ」 ↓ 「総理が休んでる場合か!! 働け!!!」 「高市は料理ができない! 一般的な女性の感覚がない!!」 ↓ 高市「休日に洗濯して、アイロンかけと裁縫やったわ」 ↓ 「そんなの家政婦を雇え!! 総理の仕事しろ!!!」 「防衛費増額より外交を!」 ↓ 高市「GWに外遊(外交)するわ」 ↓ 「GWに税金で旅行か!!」 「平和外交に力を入れろ!」 ↓ 高市「ODAと海外協力進めるわ」 ↓ 「海外にバラ撒いてばかり!!」 「高市辞めろ!」 ↓ 高市「解散総選挙するわ」 ↓ 「大義なき解散! 国政の私物化!! 権力の濫用だ!!!」 「高級料亭で政治家が会食! 金権腐敗の象徴だ!!」 ↓ 高市「飲み会苦手」 ↓ 「就任1カ月で会食ゼロ! こもり癖で『ぼっち化』懸念!!」 「女性総理がいない日本は遅れてる!」 ↓ 高市「女性初の総理大臣になったわ」 ↓ 「女性が総理になっただけでは意味がない!!」 結局、あなた方は何をやっても叩くんですよね。 仕事に全振りすれば「女性感覚がない」 家事をすれば「そんな暇あるなら仕事しろ」 働き続ければ「働き方改革に逆行」 少し休めば「総理が休んでる場合か」 政治家である以上、政策が厳しい批判対象になるのは当然。また「寝てないアピール」について好ましく思わない人がいるのも仕方ないでしょう。 でも「休日に家事をして、資料を読み、ようやく少し眠れた」というプライベートの話まで攻撃材料にするのは、もはや批判というより単なる難癖じゃないですか。 総理大臣だって一人の人間です。睡眠不足で判断力が落ちれば、その影響を受けるのは本人だけではなく国民全体ですからね。そもそも、料理、洗濯、掃除、アイロンがけまで総理本人が抱え込まなければならないなんてこと自体がおかしいんですよ。国家の最高責任者が本来の職務に最大限集中できる支援体制を整えるほうが合理的でしょう。 別にこれは高市氏を特別扱いしろって話じゃなくて、誰が総理になっても、睡眠と健康を確保し、雑務を減らし、最高の状態で国政判断に集中できる環境を国として用意すべきじゃないですか、って話です。 それにしても、ここまで採点基準がコロコロ変わると、もはや政策の評価とか関係なく、最初っから「高市はけしからん」という結論ありきで、後から減点理由を探してるだけのように見えますね。 「女性が活躍できる社会」も「誰もが休める社会」も、どうやら「自分たちの嫌いな人は除く」っていう但し書き付きだったようです。
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闇バイトをやろうとしている方々。 実は私、30年以上前、闇バイトに関わったことがあります。 当時、大学生の時給は800~900円くらいだったのですが、「電話回線の簡単な点検作業で時給1500円」だったので応募しました。 詳細を説明すると長くなりますが、簡単に言うと、「NTTのシステムのバグを利用して公衆電話をハッキングする」という仕事…いや、犯罪でした。 いちおう法学部の学生だった私は、一通り説明を聞いて、機材を与えられて考えてみると、これは偽計業務妨害罪に当たるのではないかと考え、大学の図書館で過去の判例を調べると、マジックホン事件というのが出てきた上、刑事訴訟法の教授に相談すると、電子計算機使用詐欺にも抵触するのではないかとわかりました。 ところが、ここからが問題だった。 時代は平成初期。パソコンを持っている人は少なく、まだポケベルの時代。 NTTのシステムバグを、NTTの人に通報しても、警察の人に通報しても、理解してもらえない。 そもそも、首謀者とどこで出会ったのかを問われ、パソコン通信とかNIFTY-Serveと言っても通じない。 NTTも警察も動かないから、横浜地検に告発状を提出したら、やっと話が警察につながり、捜査することになった。 当時、神奈川県警は私の自宅を訪れて、パソコン通信に接続している様子を見る。私をNTTの実験室に呼んで架電実験を行う。 神奈川大学の先輩に当たる巡査部長が自前のノートパソコンを警察署内に持ち込んで再現実験をするなど、手さぐりの捜査を行った。 当時、私は21歳。首謀者は電子計算機使用詐欺で逮捕された。今なら分かりやすい闇バイトなら簡単に裁判は進むが、裁判官も検事も素人。唯一、被告人の弁護人だけがNTT案件に強いとされる弁護士だった。 刑事裁判は長引き、私は検察側証人として証人尋問を受け、結果は有罪。 当時、電子計算機使用詐欺といえば、銀行の端末を利用して女性が金を引き出して男に貢ぐ犯罪というイメージがあったが、公衆電話からハッキングしてダイヤルQ2事業者に架電させて金を得る行為を同罪で有罪にしたのは日本初だった。 読売新聞が密着取材をしてくれて大きく報道。この事件の詳細は三才ブックスの「裏パソコン通信の本」に掲載されることになった。 その後、大学院に進学した私は、横浜地検に捜査資料の閲覧を求めた。本来はダメだけど、「複写はしない」、「修士論文に使うだけ」、「電磁的記憶媒体の証拠の取り扱いについてのみ」ということを約束して閲覧を許された。 で、何が言いたいか。 私はこの事件で得た「電磁的記憶媒体」、つまり当時のフロッピーディスクに落としたNIFTY-Serveのログの証拠調べ方法についての修士論文を書いたのです。 当時、この証拠調べ方法は、A説・B説・C説があり、有名な民訴学者がA説とB説で論争を繰り広げていたのですが、私はC説が正しいのではないかということで、指導教授と対立してしまい、ものすごく悩んでいました。私はC説を主張していた、元裁判官の夏井高人教授に直接メールを送って「私はどうしてもAB説が信じられず、C説が正しいような気がする」、「現に横浜地検はこういう証拠を出していた」と相談したところ、「そんな事件があったのか~い」と驚かれたのでした。 で、いつもの学歴話になる。 私、この一件で、新しい技術について、理系の人はよくわかっていても、文系の人はついていけないことが多く、それは大学教授であっても、裁判官であっても同じってこと。 私が必死に「あれはああいう犯罪で」と説明しても、NTTも警察も問題だとは思わず、後から「うさん臭いビジネスに加担するおまえが悪い」と説教してくる大人たちがいたのです。 で、私は思う。 ここに出てきた登場人物の中で、犯罪ではないかと気付いたのは、まだ神奈川大学の学生だった俺じゃないか。NTTも警察も裁判官も検事も、私が口で説明しても、何の疑問も持たなかったじゃないか。 まともに話ができたのは、神奈川大学の先輩に当たる知能犯係のH警部補だけだったじゃないか。 警察・検察・裁判所が動いて、判決ができてから、教授のみなさんが「あれは詐欺事件」みたいに、後づけで研究対象にするのを見て、学歴ってアテにならないんじゃねーの?…と思った次第です。 長文ごめん。 ちなみに、この一連の事件で、一番金をくれたのは、三才ブックス。原稿料が良かった。10万チョイ。 次が裁判所。検察側の証人尋問30分で3800円。 読売新聞の記者は、2回くらいランチをおごってくれた。 神奈川県警はお茶とアイスクリーム。 NTTはノベルティグッズ。 でもまぁ、お金ではないけれど、大学院の修士論文のネタという意味では、100万くらいの価値はあったと勝手に査定する。 元祖「闇バイト」の私。詐欺の片棒をかつがされたものの、結局お金は貰っていないし、騙されていることがわかってすぐに通報したので、被疑者にはならなくて済みました。ただし、調書に「重要参考人・松本肇」と書かれたのを見た時はドキっとしたよ。 ちなみにその被告人。未決拘留は10月。詐欺事件については初犯だったため、懲役1年6月、執行猶予3年の刑でした。 長文ごめん。
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【長文】【3行以上読めない人はミュートしな】昨日か一昨日?私の離婚発言が話題になってたらしいのですが(フランス戻る飛行機の中で知らなかった) まず、メディアは視聴者を「不倫や離婚ネタなら反応するだろ」って思ってる部分があるし、後あんまり頭良くない人もこの手の話ならコメントできるので、結果バズりやすいみたいな側面があります。 上記の前提を共有した上で、スタジオに来てくださいと依頼されて出た私がいうのもなんですが、ではどう対応すれば良いのか書いておきますね。 ⭕️離婚ネタくだらね&どうせ宣伝だろ派閥の方 →スルーするにつきます!SNSの特性上、いくら自分は正当な批判を展開していると思っていても、そこから先のコメントやRPで広がっていけば、結局話題になるのを手助けするだけで、意図とは真逆の結果になります。ひろゆきが良く言ってる「肉屋を応援する豚」ってやつです。 私も見ず知らずの他人の不倫や離婚とかどうでも良い派でして、そういうのに反応&コメントする時間取るの無駄だと思ってます。そんなの書いてる暇があったら5分プランクすると良いです。腹も引っ込みますよ。 ⭕️家でやれよ&とっとと離婚しろ派閥の方 →ひろゆきに言ってやってください。私も家で話し合いができる関係がベストですのでぜひご協力お願いします🙏 ⭕️ひろゆきもしくは泉さんが好き🥰新党も気になる👀派閥の方 →2027年の4月に統一地方選というのがあって、東京では 中央区、文京区、台東区、墨田区、大田区、世田谷区、渋谷区、豊島区、北区、板橋区、江戸川区、(目黒区) が区長選をします。 国会議員が1人当選してもすぐに人々の生活は変わらないけれど、首長が変われば、その町に住む人々の生活が変化するというのが今回の狙いのようです。なので2人が気になってて、かつ上記の街にお住まいの方、もう少し生活が楽になったらいいなぁと思う方「◯◯区住みだけど、こんなのあったらいいな、便利だな」をコメントに書いてみてください。少なくとも、私の離婚ニュースにコメントするより100倍有益なこと間違い無しです。 ちなみに、当人(ひろ&泉)同士は仲が良いにも関わらず、「一緒は嫌だ!」というコメントもちらほら見るのが私視点からは不思議なところです。しかしそれは逆に考えると、たとえ支持層が違ってても両方の人にとって、結果良い政策を考えているんじゃないですかね。 ⭕️離婚とか興味無いし特に生活も困ってないよ!派閥の方 →それはよかった!じゃぁ私とどのルルルンシートマスクが好きか語り合いましょう。黄色のビタミンCのマスクが好きです! というわけで、なぜ離婚という言葉が出るほど嫌だったのかを話しているのがこちらの後半です。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にはめるか、現代の風俗店に問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段は「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、私は今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。   当時の文庫本の 後書きにこう書きました。 「どうしようもなく寂しくて、誰かに電話をしようと アドレス帳を開く。でも結局ボタンをそのままそっと携帯を閉じる。そんな夜に読んでほしい」   いつもの葉山透からはかけ離れた ポエティックな文章⋯。 でも 誰にだってそんな夜は あると そんな夜にこそ横にいて欲しい物語があると、そんな気持ちで書きました。 と、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、20年前に絶版になってしまった物語を、同人誌で復刊しました。 「この世界の何処かにいる誰か」に届くことを願って。20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に。 文庫本 2冊分に、一人の作家の20年が詰まっています。 通販もしています。 リプ欄にのせておきます。   一人でも多くのやるせない夜を抱えた方に届きますように。
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7兆ドル規模のAIブーム、勢いが衰えつつある チップなんて忘れて。コードなんて忘れて。 3兆ドル規模のAI革命において、最も高価で需要の高い商品は、特許取得済みのアルゴリズムでも、Nvidiaの新型GPUでもない。 それが電力だ。 具体的には、新しいデータセンターに1億~5億ドル相当の電力を供給できる、電力網への安全で高電圧な接続です。 現在、地球上で最大かつ最も裕福な企業――グーグル、マイクロソフト、アマゾン――は、エネルギーをめぐる前例のない世界的な争奪戦を繰り広げている。 彼らは、小規模な都市や巨大な製造工場、そして互いに競い合っている。その理由は、次世代のAIモデルを学習させるのに、小国1つ分の電力に相当する電力を消費してしまうからだ。 彼らは切羽詰まっている。割高な料金を支払っている。それにもかかわらず、地元の電力会社が自分たちの需要に見合う十分な容量の変圧器を設置するだけでも、4~5年も待たされているのだ。 これは技術的な問題ではありません。これは物理的なインフラのボトルネックです。 この1兆ドル規模の危機に対する一つの解決策が、デジタル世界の最も予想外で、しばしば嘲笑の的となってきた分野、すなわちビットコインマイナーたちから浮上してきた。 具体的には、数年前から、暗号資産の過酷な経済状況の中で生き残る唯一の方法は「エネルギー貴族」になることだと悟っていた、ごく少数の賢く冷酷な実務家たちである。 今日、こうしたマイナーたち……かつての「ワイルド・ウェスト」的なデジタル・ゴールドラッシュの参加者たち……は、AIハイパースケーラーたちが切望している、大規模でネットワーク化され、電力網への接続が可能なインフラを保有する、世界で数少ないプレイヤーの一角を占めている。 彼らはスイッチを切り替え、新たなAI大家へと変貌を遂げつつある。 そして、そのうちの1人がつい先ほど、正式に発表した。 5月5日、Bitzero (NASDAQ: AIBZ) は、シンガポールに拠点を置くOneQode社と、ノルウェーのデータセンター施設における15年間・110MWのリース契約に関する拘束力のある意向書に署名した。本契約の期間中、契約総収益は約26億ドルに達すると見込まれている。 これは単なる予測ではありません。野心という名目をかぶせたプレスリリースでもありません。5大陸に30カ所以上のデータセンターを運営する、世界的なクラウドおよびネットワークインフラプロバイダーによる、署名済みの法的拘束力のある確約なのです。 そして、これは業界全体の価格体系を一新しかねないという説の概念実証でもある。 このシンプルでレバレッジの高い転換点を見逃せば、今後10年間にわたるAIインフラブームを最大限に活用する、最も純粋で収益性の高い機会を逃すことになります。 なぜ大手テック企業は追いつけないのか あなたがGoogleだと想像してみてください。インディアナ州で110億ドル規模のデータセンター建設計画を発表します。資金もあります。土地もあります。政治的な支持もあります。未来を築く準備は万端です。 そして、地元の都市計画委員会が7対0で反対の採決を下した。 プロジェクトは頓挫する。 なぜでしょうか? それは、住民たちが騒音や振動、そして膨大な電力消費を懸念しているからです。 これが現実だ。データセンターは、いわば「新しい石油精製所」である。それらは人気がなく、膨大なエネルギーを消費し、地域社会からの激しい反対にさらされている。 ゴールドマン・サックスによると、世界のデータセンターの電力消費量は、この10年の終わりまでに最大165%も急増する見込みだ。既存の電力網は、そもそもこのような需要に対応できるようには設計されていない。高圧送電線をアップグレードするには数年と数億ドルを要し、規制や政治的な難題を乗り越えるにはさらに多大なコストがかかる。 いくらお金をかけても、どんなに高性能なチップを使っても、どれほど優れたAIアルゴリズムを用いても、この現実世界の問題を解決することはできない。 権力争いは今や非常に激化しており、その結果: • 新規参入者には上限が設けられています: ノルウェーのような電力市場では、既存のインフラを持たない新規データセンター事業者は、現在、初期割り当てがわずか5 MWに制限されており、事業を開始するにはかろうじて足りる程度である。 • 待機リストは数年にも及ぶ: 不可欠な高圧機器(遮断器、変圧器)の平均リードタイムは、たとえ資金があっても、現在4~5年となっています。 • 政治リスクは極めて高い: インディアナ州の事例が示すように、たった一つの地方計画委員会が、気まぐれで10億ドル規模のプロジェクトを頓挫させてしまうことがある。 メガワット規模のインフラをゼロから構築する機会はすでに失われてしまった。今日、AIデータセンターのブームに参入する唯一の方法は、すでに接続環境を保有している企業を買収、合併、あるいは提携することである。 これは、Bitzeroがすでに解決した、数十億ドル規模のジレンマです。 ある鉱山労働者が電力危機の解決にどう取り組んでいるか Bitzero (NASDAQ: AIBZ)は運が良かったわけではない……彼らは賢かったのだ。 数年前、同業他社が最新のASICの購入や短期のホスティング契約の締結に注力していた頃、Bitzeroはただ一つのことに注力していました。それは、自社でユーティリティとなることでした。 業界全体では、ビットコイン1枚を採掘するための総コストは平均で約10万ドルですが、Bitzeroのコストは驚くほど低い5万ドルにとどまっています。 そして、それは単なる幸運な偶然ではなかった。 これは、彼らがスカンジナビアの低コストエネルギー回廊に築き上げた、かけがえのないインフラによる競争優位性の結果である。 彼らの競争優位性を示す、単純かつ衝撃的な計算式は次の通りです: 1. 4.3¢/kWhという電力の秘密 Bitzeroは、ノルウェーにおいて132 kV(高電圧)レベルの認可を受けた送電網事業者です。 彼らは自社の高圧送電線を所有している。 彼らは独自の変電所を所有している。 彼らは水力発電所と直接接続を維持している。 つまり、彼らは電力会社を完全に迂回しているのです。手数料や仲介業者による中間マージンを排除しています。こうして、1キロワット時あたりわずか4.3セントという、驚くほど安い「すべて込み」の電気料金を実現しているのです。 米国や欧州の主要なデータセンター運営企業の多くは、1kWhあたり8~12セントを支払っています。Bitzeroは、その半額で電力を供給しています。 この所有構造こそが、同社のビジネスモデル全体の鍵となっている。事業拡大を図る際、同社は電力会社に申請書を提出して何年も待つようなことはしない。発電所と直接取引を行うのだ。これにより、現在ビッグテック企業を苦しめているリードタイムのリスクを排除できる。 2. 1ギガワットのAI対応ランウェイ Bitzeroは、単一の鉱山を建設しただけではありません。同社は、潜在的な発電容量が1ギガワットを超える、世界規模で複数の拠点からなるインフラ基盤を確立しました。 資産 容量 競争上の優位性 「AI大家」の戦略 ノルウェーのフラッグシップ 最大325MW OneQode社との間で、110MWの15年間の契約が締結された。契約期間中の総収益は約26億ドル。発電原価は1kWhあたり4.3セントの水力発電による。 拘束力のある書簡が送達された。「AI大家」説の最初のドミノが倒れた。 フィンランドのフラッグシップ 最大1GW 100%再生可能エネルギー。技術的デューデリジェンスにより、400kV接続で520MWの潜在能力が確認された。 AIハイパースケーラーの夢。大規模でクリーンな欧州のAIワークロードとデータ主権に最適化されています。 ノースダコタ・バンカー 最大300MW 225,000平方フィートの、電磁パルス(EMP)対策および核攻撃対策が施されたバンカー。人里離れた場所に位置し、膨大な発電能力を秘めている。 セキュリティ対策。機密性の高いコンピューティング処理、防衛関連企業、および極秘のAIデータに最適です。 これらの資産は有形であり、所有権があり、長年にわたる参入障壁によって守られています。 競合他社がフィンランドで1GW規模の原子力・水力発電所を、明日にも簡単に建設できるわけではない。認可手続きだけでも10年はかかるだろう。Bitzeroはすでに主要な設備を所有している。 3. スリムで効率的、そして利益を生み出すマシン Bitzeroは電力コストが安いだけでなく、人件費も抑えられます。 競合他社が従業員20~30人で40MWの施設を運営しているのに対し、Bitzeroはわずか4~6人でノルウェーの40MWの施設を運営している。 高度なソフトウェアがすべての発電設備を監視し、問題を自動的に修正するとともに、人的介入が必要な場合にのみ少人数のスタッフに通知します。このスリムな運用体制により、G&Aコストは事実上ゼロにまで削減され、発電容量1メガワットあたりのEBITDAマージンが拡大します。 このコスト管理体制と低コストの電力とが相まって、Bitzeroは、OneQodeとの契約による収益が計上される前から、現在のマイニング事業だけで月間約100万ドルのEBITDAを生み出すことが可能となっている。 ここから得られる重要な教訓は、コストこそが究極の競争力であるということです。ビットコインの採掘コストが5万ドルであるのに対し、競合他社のコストが10万ドルであれば、相場が暴落しても生き残ることができ、強気相場では巨額の利益を上げることができます。これこそが、レバレッジの高い投資の定義なのです。 ピボットの仕組み 「AI大家」モデルの魅力は、その本質的なオプション性にある。 ビットコインマイナーを稼働させるために必要な電力インフラ、変電所、および高圧接続は、AIサーバー(GPU)のクラスターを運用するために必要なものとほぼ同じです。 Bitzeroは、ビットコインとAIのどちらかを選ばなければならないわけではありません。その両方をこなすことができるのです: • ビットコインが上昇したときは: 同社は、急増する利益を確実に獲得するため、ビットコインのマイニングに最大限の電力を投入している。 • AIの方が報酬が高い場合: ハイパースケーラーが複数年契約の高利益率のホスティング契約を提示すると、Bitzeroはマイニング用リソースをAI演算用へと振り向ける。 ビットコインのマイニングは、AI大家ビジネスにおいて以下の3つの重要な役割を果たしています: • 収益源: 現在、AI関連の事業が構築され、パートナーシップの確保が進められている一方で、すでに数百万の収益を生み出しています。投資家の資金を無駄に消費する必要はありません。 • インフラストラクチャの検証: 24時間365日体制でコンピューティング負荷を稼働させ続けていることは、インフラが極めて堅牢で信頼性が高いことを証明しており、これは複数年契約を検討しているハイパースケーラーにとって不可欠な要素です。 • 究極のヘッジ: これにより、インフラが遊休状態になることを防ぎ、最初のAI顧客が契約を結ぶ前から、収益とコストの回収を確実に保証します。 「力」こそが製品そのものです。ビットコインのマイニングはキャッシュフローを生み出す原動力であり、AIホスティングこそが最大の成果です。 26億ドルの検証 理論には限界がある。結局のところ、誰かが小切手を切らなければならないのだ。 5月5日、OneQodeは26億ドルの出資を約束した。 拘束力のある意向書には、ナムスコガンにあるBitzeroのノルウェー旗艦施設における初期容量110MW全量について、15年間のリース契約が盛り込まれている。OneQodeは、この110MW全量にわたって大規模なGPU導入を段階的に実施する計画であり、2027年上半期の稼働開始を目指している。 これは、ハイパースケーラーが他の地域で直面している3~5年の建設期間よりもはるかに速いペースであり、これはBitzeroがすでに送電網への接続設備、変電所、そして敷地そのものを所有しているという事実が直接的な要因となっている。 経済的な要因こそが、同社にとって今が飛躍的な転換点となる理由です: • 契約期間中の総収益は、年間3%の価格改定分および顧客が負担する転嫁されるエネルギーコストを除き、約26億ドルとなる。 • 予想される当サイトの純営業利益率は85%であり、これはフル稼働時の年間純営業利益(NOI)が約1億5,100万ドルとなることを意味する。 • Bitzeroは、リース契約の仕組み上、光熱費を負担しないため、間接費を最小限に抑え、収益の大部分をそのまま純利益に反映させることができます。 BitzeroのCEO、モハメッド・バカシュワイン氏は、このLOIを同社にとって「決定的なマイルストーン」と位置づけ、OneQodeとのリース契約は「まさに、この施設を通じて支援したいと考えていた、大規模かつ高性能な顧客ニーズを体現するものとなる」と述べた。 訳:その戦略は功を奏している。 デューデリジェンス、規制当局の承認、データホールの設計合意、およびIGによる与信支援を条件として、60日から90日以内に最終的な賃貸借契約が締結される見通しです。契約締結後、Bitzeroは施設全体の建設を委託する予定です。このプロジェクトの総工費は11億ドルと見積もられており、同社は借入金によって資金を調達する計画です。すでに複数の銀行や金融機関との最終段階の協議が進められており、AIグレードの施設向けダイレクト・トゥ・チップ冷却、UPSシステム、HVACの分野で業界をリードする、最高水準のサプライチェーン、請負業者、エンジニアリングパートナーがこれを支えています。 稼働開始まで、ビットコインのマイニングは現場で収益性を維持しながら稼働し続け、変圧器の設置、詳細設計の完了、そして建設工事の開始が進む間もキャッシュフローを生み出し続けます。利益率の高いAIテナントが引き継ぐまで、マイナーたちが施設の運営を支え、収益をもたらし続けているのです。 すべてが予定通りに進めば、2027年第3四半期にも全量の納入が開始される見込みです。 「ミスター・ワンダフル」からの認定 このユニークなレバレッジに気づいているのは、あなただけではありません。 戦略的投資家であるケビン・オリアリー氏――『シャーク・タンク』の「ミスター・ワンダフル」――は、規律ある資産配分を行う投資家であり、インフラ投資の理論を深く信奉しているため、Bitzero社そのものにも戦略的投資家として出資している。 ハイリスクな投機を避けることで知られるオリアリー氏は、同社が自身の投資理論と完全に合致していることから、公に同社を支持している。 「ビットコインを保有するのなら、それを実現するための『ツルハシやシャベル』も手に入れてみてはどうでしょう? それこそが力であり、エネルギーであり、データセンターなのです。Bitzeroは、そのすべての条件を満たしています。」 彼はこれを「ビットコインとAIの両方に対する『ピック・アンド・ショベル』戦略」と呼んでいる。 世界で最も懐疑的かつ成功を収めているベンチャー投資家の1人が、ある企業が地球上で最も急成長している2つの産業におけるエネルギー問題を解決したと述べれば、その戦略的合理性は自明である。OneQodeの買収により、その価値は26億ドルと評価された。 長くは続かない評価額の乖離 ここで、投資の根拠が重要になってきます。 Bitzeroは現在、次のような企業となっています: • 最初の110MWについて、OneQode社との間で15年間、総額26億ドルのAIホスティングリース契約を締結した。 • フィンランドとノースダコタ州全域で、1ギガワット以上の追加潜在発電容量を確保した。 • 競合他社が追随するには何年もかかる、かけがえのないインフラの「堀」を築き上げた。 • データセンターの建設が進む間、キャッシュフローのつなぎとして、収益性の高いビットコインマイニングを継続した。 市場がまだ完全には織り込んでいない計算は以下の通りです。 AIホスティング分野では、現在、GPU対応の契約容量100MWごとに、約20億~30億ドルの企業価値に相当しています。Applied Digital(ナスダック:APLD)は、CoreWeave社と15年間で総額約70億ドルに相当する250MWの契約を締結した後、契約規模を400MW、総契約収益を約110億ドルへと拡大し、その過程で同社の株式価値評価全体を見直した。 Bitzero (NASDAQ: AIBZ)は、110MWの契約を締結したばかりだ。これは、ノルウェーの拠点だけで、22億~33億ドルに相当する企業価値を示唆するものであり、これには、1GWのフィンランド・キャンパスや、今後計画されている300MWのノースダコタ・バンカーは含まれていない。 はい、通常、最初の施設が完全に建設され、引き渡されるまでは、市場ではおよそ30%のディスカウントが適用されます。しかし、それが完了すると(2027年第3四半期を予定)、そのディスカウントは解消され、企業は、同様の投資テーマに基づきすでに数十億ドルの評価額で取引されている同業他社を基準に、再評価される傾向があります: • アイリス・エナジー(IREN): 21ドル以上。時価総額5十億。 • コア・サイエンティフィック(CORZ): $以上9十億。 • TeraWulf (WULF): $以上12.25 billion. これらの企業は、確保された拡張能力を備えた自社所有の電力インフラという、同じ中核的なコンセプトに基づいて企業価値を築き上げてきました。Bitzeroは、同様の成長余地と優れたコスト構造を有しているだけでなく、現段階では他社がまだ持っていない、AIリースに関する署名済みかつ法的拘束力のある契約書も手に入れています。 市場では、Bitzeroは単なるビットコインマイナーとして評価されてきました。しかし実際には、同社は1ギガワットを超えるAI対応の低コストでクリーンな電力を保有するインフラ事業者であり、そのうち最初の110MWについてはすでに契約が成立しています。 AIのエコシステム全体では、すでにソフトウェアやサイバーセキュリティの分野で、大きな成功を収めている企業が数多く現れています。CrowdStrike Holdings Inc. (NASDAQ:CRWD)、 Palantir Technologies Inc. (NASDAQ:PLTR)、およびSnowflake Inc. (NYSE:SNOW)といった企業は、AI駆動型のソフトウェア、アナリティクス、およびエンタープライズインフラに対する需要の急増から恩恵を受けています。しかし、投資家の注目は主にアプリケーション、データ、セキュリティに集まっている一方で、あらゆるAIワークロードは最終的には物理的な電力とデータセンターの容量に依存しています。AIの導入が加速する中、この業界における最大の制約はソフトウェアの革新ではなく、電力供給されたインフラへのアクセスである可能性があり、次世代のAIコンピューティングを支えるために必要な電力、用地、送電網接続を供給できる企業を中心とした、並行する投資テーマが生まれています。 評価額の格差は甚大です。Bitzeroが単にデジタル資産をマイニングしているのではなく、将来のコンピューティングの鍵を貸し出しているということを市場が完全に理解すれば、この格差は解消されるでしょう。 インフラの整備が完了しました。電力供給も確保されました。最初のAIテナントとの契約が締結されました。 選択肢は明らかだ。今すぐ参入してこの融合の波に乗るか、それともビッグテックがようやく資金力で参入してくるまで2年間待つか、だ。 憶測を巡らせる時期は終わった。希少でかけがえのない資産――電源プラグ――を手に入れるのは、今こそだ。 文:マイケル・スコット AIブームをきっかけに、天然ガスや電力関連株が予想外かつ前例のない上昇局面を迎えています。データセンターのエネルギー需要に注目していなければ、この10年で最大のエネルギー関連の話題を見逃してしまうでしょう。賢明な投資家はすでに、1兆ドル規模のAIシステムを支える準備が整っている数少ない企業へと、ひっそりと資金を移し始めています。
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昨日の「街角トーク」 途中で照明のパネルの電源がなくなって暗くなってしまったりと色々ありましたが、色々なお話しを聞けました。 ありがとうございました。 結構色々な話が出ました。 例えば。。 AIについての話 「AI使ってわかるのは、結局AIだけではわからないということ」 →新しい禅問答?どういうこと? 「結局は受け取る方の知識とかリテラシー?次第でAIも変わってくる。だとすると使っている人間の問題になるが、そこで。。!」 なのか突っ込んで聞こうとしていたら別な人との別な話になりました。 その先も聞きたかった。。! 「杉並区のホールはもっと稼働させないと勿体無い。外タレを呼んだりして。 RストーンズとかPマッカートニーとか」 →セシオン杉並にストーンズが来たら凄そう。でもやはり結構ギャラが高そう。 「そこは赤字覚悟できてもらう」 →来てくれたら面白そう笑 「そこまでしても杉並区に来たいと思わせる」 →それできたら最高!でもそんな魅力あふれる杉並区だったらストーンズが来なくてもすでにエキサイティングかも。 「阿佐ヶ谷噴水広場のその噴水の水が止まっている。なぜなんだ。水を出して欲しい。すごく自分の憩いになってるんです」 →そうなんだ。。気が付かなかった。 なんで水止まってるんだろ。電飾はついてるのにね。区役所で聞いてみようかな。 「善福寺緑地のひょうたん池の水が汚い。 都内でも稀なトキの立ち寄り場だったのが今は全然いない。掃除して綺麗にして欲しい」 →トキの話も汚れてる話も知らないことだらけ。ひょうたん池は散歩コースだったのに。 と.あとで話聞いてた人の感想で 「ひょうたん池は定期的に掃除してます」とのこと。それも初耳。お掃除ご苦労様です。 上のことに他の人からの意見 「環境問題に興味があるけど、その生き物の保護保全が一番難しい」 「どうしたらいいですか」 「どうしたらいいんだろうね。」 →みんなで考えるってこと、ですよね。 うむ。 一人の紳士から 「反うわさ戦略。 差別やヘイトや悪質なデマには差別している人たちを強く怒っても逆効果。なんでそう思うのか吐き出してもらって対話を繰り返し繰り返ししていくしかない。 そしてそのことを専門的に携わる人たちを育てるたい。 スペインのパルセロナではもう17年それをやっています。」 →パルセロナすごい。反は反転の半でそういう地道に見えることを積み上げて状況を「反転」していくという意味だそう。 ヨーロッパ各都市に広がりつつある取り組みとのこと。反うわさ戦略。 日本でも!杉並区でも! 「暑すぎる。街のいろんなところに喫煙所みたいに涼み所を作って欲しい。カフェにその都度入っていたらお金もかかるので。。」 →そうですね。公の場所に木陰も、そういう涼所もあつたらいいですよね。 太陽光パネルの発電で冷房電力賄えないかという意見も出ました。 → 「キティちゃんの髪留めを横断歩道で拾った。どなたか落とした人はいませんか!」 →花壇の角に置いておくことにしました。。キティちゃん、落とした人の手に戻りますように。届出をありがとう! 来週も木曜日9/4の19時から 阿佐ヶ谷南口噴水広場で「街角トーク」開催します! あなたの声を聞かせてください!
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