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考える技術 コミュニティ
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社内の実力者を見てて不思議なのが、ドメイン知識のキャッチアップが苦手なエンジニアが一人もいないこと。 技術的に強いのはわかる。 でも例えば、経理まわりの知識とかって完全にビジネス的なもので、技術力とは別物のはず。 本人は「こういうの苦手なんだよね」と言ってるんだけど、それでもほとんどの他エンジニアよりキャッチアップが速い。 これは何なんだろうか。 たぶん抽象化したり、過去に学んだことを別の領域に転用したりする能力が優れているんだと思う。 だから、技術もドメイン知識も複雑な仕様もすぐ吸収できる。 そう考えると「技術力が高い」というより、そもそも学ぶのが上手い人なのか。
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10万部突破『AIを使って考えるための全技術』著者による「AI×創造性」の講義&質問会【オンライン】
イメージ出来てるのと描きながら考えるの両方あります! イメージがあっていざ描いてみたら意外とぼんやりしてたり、単純に技術力の問題で描けなかったりするけど!! #peing# #質問箱#
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【新着来店・リアルタイム配信イベント】9/19 SAT 19:00- 【複製技術に、アウラは宿るか?】 アートプリントとアートブックから考える「デジタルアウラ」
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【保存推奨】 独立や副業を考える人が、最後に必ずぶつかる「結局、私には何が売れるの?」にお答えします。 そもそも会社員として過ごした時間は、独立する側から見ると値札を貼り忘れた宝の山みたいなものです。会社の中では当たり前すぎて誰も褒めてくれなかったものを具体的に挙げていくと、 ・電話の取り次ぎで鍛えた、初対面の3秒で空気を読む力 ・議事録づくりで身についた、話を一枚に要約する技術 ・上司への報告で染みついた、結論から先に言う癖 ・毎朝の挨拶回りで育った、名前と顔を一致させる記憶 ・後輩指導で気づいた、相手が「できない理由」を言葉にする力 ・飲み会の幹事で身についた、人数と予算を同時にさばく段取り ・異動のたびに覚えた、知らない集団に数日で馴染む適応力 ・稟議を通すために磨いた、決裁者が気にする一点を先読みする勘 ・取引先との雑談で貯まった、業界の"裏の相場観" ・クレーム対応で作られた、怒っている相手を落ち着かせる胆力 ・接待で身についた、店選びと席次だけで信頼を渡す細やかさ ・満員電車の通勤で鍛えられた、理不尽に折れない心の筋肉 ・社内政治を生き抜いて得た、誰に話を通せば物事が動くかの地図 ・経費精算や年末調整で、いつのまにか触れていた数字とお金の基礎 ・「あの人に聞けば分かる」と頼られてきた、社内での小さな信用 ・部署をまたいで飲みに行って作った、"弱いつながり"の名簿 ・上司の無茶ぶりに応え続けて身についた、ゼロから調べて形にする力 ・長い会議に耐えて得た、退屈の中から要点だけ抜き取る集中力 共通しているのは「会社の中では当たり前すぎて誰も値札をつけなかった」か「お金をもらいながら、いつのまにか身についていた」ものです。 対人、段取り、信頼。この3つに関わる経験は、そのまま外でも通用する。まず棚に出すべきは、ここ。 自分の職種で覚えたことだけが武器だと思っている人には、その周りにこそ、値札のついていない資産が眠っていることを知ってほしい。 今、副業やフリーランスを視野に入れる人は4割にのぼると言われます。そしてAI時代に価値が上がると言われているのは、AIには代われない"対人能力"のほう。皮肉なことに、あなたが「ただの雑用」だと思ってきた経験ほど外に出たとたんに値がつく。消費される側から選ばれる側に回れる余白は、たぶん今がいちばん大きい。 これから一歩を踏み出す誰かの棚卸しに参考になったら、いいねとブックマーク、リポストをいただけたら嬉しいです。
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【イベントレポート】 川崎重工業の事例に学ぶ、製造業の「技術者のキャリア形成」を考えるイベントを開催
⬜ 7/30(木)16:00-16:30 🟩 ソフトバンク ソフトバンクがいま、考えること。 「AI 共生社会」を支える Google 技術と インフラの融合戦略 ✏️ Google Cloud Partner Top Engineer 2026 Fellow の視点で「なぜ今 Google の AI 技術なのか」を語ります! #GoogleCloudNext🗼#
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日本も政府調達からファーウェイとZTEを事実上排除 重要技術の流出を防ぐために政府が策定した「申合せ」とは?《羽生田 慶介》 トランプ政権の不透明な関税策、ロシアによるウクライナ侵攻、米国による対中半導体規制、台湾有事リスク、欧州の気候変動規制──。 地政学・経済安全保障に関するリスクが拡大・深刻化する中、企業の事業活動が危ぶまれるケースが年々増えている。 こうしたリスクによるビジネスへの悪影響を最小限に抑えるべく、企業はどのように向き合い、備えるべきか。本稿では『ビジネスと地政学・経済安全保障』(羽生田慶介著/日経BP)から内容の一部を抜粋・再編集。 国家間の政治力がぶつかり合う現代の国際経済社会において、ビジネスパーソンが押さえておくべき地政学・経済安全保障リスクと対応策を考える。 企業や教育機関で活発に行われている国際共同研究開発。 技術流出を防ぎながらイノベーションを起こすために、現在どのような施策が講じられているのか。 記事全文はウェブから▼
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三木由希子×神保哲生: 佐賀県警DNA型鑑定不正事件から考える、 誰が警察を監視するのか 【ダイジェスト】 videonewscom ディスクロージャー & ディスカバリー 第45回 (2026年6月24日) 司会:三木由希子(情報公開クリアリングハウス理事長)、神保哲生(ジャーナリスト)   DNA型鑑定は、現代の刑事司法において最も強力な証拠の一つとされている。鑑定結果として「何兆分の一」「地球上にこの人物以外は考えにくい」といった数字が示されると、裁判所も、検察も、弁護人も、そしてメディアも、その科学的権威の前に沈黙してしまう。しかし、どれほど精度の高い鑑定技術であっても、そもそもの資料採取や保管、鑑定手続き、記録管理がずさんであれば、その結果は科学的証拠どころか、冤罪を生み出す危険な装置にもなり得る。  今回のディスクロージャー&ディスカバリー第45回では、佐賀県警科学捜査研究所、いわゆる科捜研で発覚したDNA型鑑定不正事件を取り上げる。警察庁の特別監察によって、不正または不適切な鑑定は最終的に239件に上ると認定された。問題の技術職員は、実際には鑑定していないにもかかわらず鑑定したように装ったり、別の鑑定結果の波形を添付したり、資料を紛失したにもかかわらず別資料でつじつまを合わせたりしていたとされる。これは単なる事務ミスや手続き上の不備ではない。刑事事件の証拠そのものにかかわる重大な改ざん問題だ。  しかも深刻なのは、不正そのものだけではない。この問題は不正が始まってから8年間も発覚しなかった。さらに、発覚後の対応にも問題が多い。不正が判明してからも、問題の職員の作業台に残されていた資料の回収が完了するまでに時間がかかっていたこと、公安委員会への報告が行われながら、その内容が会議概要には記載されていなかったこと、報道機関への説明も記者会見ではなく「レクチャー方式」で、十分な資料配布もないまま行われたことなど、警察組織の説明責任と情報公開のあり方が問われる事実が次々に浮かび上がる。  問題は警察・検察という巨大な権限を「誰が」民主的に統制しているのかだ。法的には都道府県警は各県に設けられた公安委員会の監督下にある。しかし、佐賀県の公安委員会は元高校の校長とタクシー会社社長と弁護士の、いずれも非常勤の3人の委員がいるだけだ。この体制で巨大な警察組織を監督できるはずがない。しかも、警察が保有する情報の多くは、今後の犯罪捜査に支障を及ぼす恐れがあることなどを理由に情報公開の対象外とされている。これだけ野放しになっていれば、不正が起きない方が不思議だ。  番組では、情報公開請求によって一部開示された公安委員会と県警側のやり取りをもとに、事件の経緯、不正の具体的内容、警察庁と佐賀県警の認定の違い、報道発表のあり方、そして公安委員会の役割を検証したが、これだけ深刻な不正が明らかになったにもかかわらず、情報公開も説明責任もいたって不十分なままだ。結果的に、原因に向き合わない再発防止策が繰り返されることになる。これではまた不正が繰り返されることが避けられないだろう。  DNA鑑定をめぐる冤罪の危険性と証拠開示義務の不在、記者クラブ制度の特権性と法務大臣の指揮監督権にまで及ぶ刑事司法の根本問題などについて、情報公開クリアリングハウス理事長の三木由希子とジャーナリストの神保哲生が議論した。
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次回4月4日(土) 17時から生放送📺 #田村淳のキキタイ!# ▼テーマ ながらスマホ1万2000円 道交法改正で自転車交通違反 厳罰化を考える ▼ゲスト ジャーナリスト 桃田健史さん 交通技術解説者 川辺謙一さん XXCLUB 大島育宙さん ぜひご覧ください! #キキタイ#
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