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/ 若者の声を、提言で終わらせない! \ ✏️⭐️若者政策実現会議⭐️📚を開催します! 日本版ユースパーラメント2026で集まった提言について若者と議員が話し合い、政策の実現をめざしていきます。 第1回テーマは「若者の政治参加」 被選挙権年齢の引き下げや若者団体への支援など、実現に向けて考えます。 【日時】06/23(火) 18:30-19:45 【場所】立憲民主党本部 💻Zoom参加OK 📌申込締切:06/22(月)17:00 参加登録はこちらから⬇️ イベント詳細はこちらから⬇️ 💁🏻ちょっとだけでも政治に興味があるあなたのご参加をお待ちしてます📩 #立憲民主党# #イベント#
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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年7月22日  足元を変えればやがて政治が変わる 要約 藤原直哉氏は、2024年7月22日の「21世紀はみんながリーダー」において、「足元を変えればやがて政治が変わる」というテーマで講演を行った。本講演の核心的な主張は、政治が先に変わって生活が改善されるのではなく、人々の生活・経済の変化が先行し、その結果として政治が変わるという因果関係の順序についてである。 藤原氏は、昭和20年(1945年)の終戦後の混乱を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを指摘した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて「強い者勝ち」の大混乱が生じたと述べた。この歴史的事例を通じて、「政治が変わっても、むしろ状況が悪化することがある」という論点を展開した。 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入した「スリーS政策」(セックス・スポーツ・スクリーン)に言及し、これが人々の政治への不満を抑制する手段として機能したと説明した。しかし現在はこのスリーSが効かなくなっており、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。その証拠として、立花氏の政治活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援、NHK問題、ジャニーズ問題への関与)を挙げ、「ネット選挙の方が映画より面白い」と述べた。 藤原氏は、ディープステートの崩壊についても言及し、トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと主張した。現在進行中の混乱は「ディープステートが存在しない時代の混乱」であり、囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでいると説明した。中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票の問題が今になって公表されたのも、この囮作戦の一環であると述べた。 経済と政治の関係について、藤原氏は「経済が下部構造、政治が上部構造」という基本的な社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的な金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約される流れ)を例に挙げ、政府の規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する「サラリーマンの暴動」とも言うべき状況が生じると予測した。 藤原氏は、新しいビジネスは常に「規制の外側」「闇(アンダーグラウンド)」から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるというプロセスを説明した。インドの若者政治運動(フォロワー2,200万人以上の「ゴキブリ人民党」)を例に挙げ、経済基盤の変化が最終的に政治を変える可能性を示した。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 チャプター 政治変化の順序:足元の変化が先、政治変化は後 藤原氏は、「足元が変わることで初めて政治が変わる」という本講演の核心テーマを提示した。「政治が変わってから足元が変わる」という考え方は誤りであり、自分の状況が厳しいことを政治のせいにすることは正しいが、政治が変わらないから自分がうまくいかないという考え方は間違いであると明確に述べた。 終戦後の混乱を例とした歴史的考察 藤原氏は昭和20年の終戦を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを説明した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて大混乱が生じた。覚醒剤の流行なども触れ、混乱期における人々の選択(明るい未来を見るか絶望するか)についても言及した。 スリーS政策の終焉と政治への直接的不満 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入したスリーS(セックス・スポーツ・スクリーン)政策が人々の政治不満を抑制してきたと説明した。しかし現在はこの政策が効かなくなり、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。立花氏の活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援による不法記載問題300何十億円の発覚、NHK問題、ジャニーズ問題)を具体例として挙げ、ネット選挙がスリーSより面白いと述べた。麻薬・オンラインカジノ・株式投資もスリーSの代替にはなり得なかったと指摘した。 ディープステートの崩壊と囮作戦の全貌 藤原氏は、現在の混乱はディープステートが存在しない時代の混乱であると主張した。トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと述べた。囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでおり、中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票問題が7月4日を越えて公表されたのもその一環であると説明した。中国系から資金提供を受けた者は国籍問わず100パーセントアウトであると断言した。 経済と政治の関係:下部構造としての経済 藤原氏は、経済が下部構造、政治が上部構造であるという社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約)を例に挙げ、政府規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する状況を「米騒動」に例え、「サラリーマンの暴動」が始まると予測した。前頭詞(フロント企業)が2024年に組織犯罪等取締法で送検された事例も挙げ、経済の現場が政府の法律・規制通りに動いていないことを示した。 闇(アンダーグラウンド)から始まる新しいビジネスと足元固めの重要性 藤原氏は、新しいビジネスは常に規制の外側・闇(アンダーグラウンド)から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるプロセスを説明した。インドの若者政治運動「ゴキブリ人民党」がフォロワー2,200万人以上を持ち政治を変えそうな事例を挙げた。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 行動項目 藤原氏は、政治変化を待つのではなく、まず自分自身の生活・仕事の足元をしっかり固めることを聴衆に促した。 藤原氏は、規制の外側・新しい分野に目を向け、新しい未来を作る行動を起こすことを聴衆に呼びかけた。 藤原氏は、表の人は表なりに、裏の人は裏なりに、自分の生活・仕事をきっちり回すことが現段階で最も重要であると述べた。 藤原氏は、中国系組織から資金提供を受けている者は国籍問わず摘発対象となることを警告し、関係者に注意を促した。
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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年7月22日  足元を変えればやがて政治が変わる 要約 藤原直哉氏は、2024年7月22日の「21世紀はみんながリーダー」において、「足元を変えればやがて政治が変わる」というテーマで講演を行った。本講演の核心的な主張は、政治が先に変わって生活が改善されるのではなく、人々の生活・経済の変化が先行し、その結果として政治が変わるという因果関係の順序についてである。 藤原氏は、昭和20年(1945年)の終戦後の混乱を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを指摘した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて「強い者勝ち」の大混乱が生じたと述べた。この歴史的事例を通じて、「政治が変わっても、むしろ状況が悪化することがある」という論点を展開した。 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入した「スリーS政策」(セックス・スポーツ・スクリーン)に言及し、これが人々の政治への不満を抑制する手段として機能したと説明した。しかし現在はこのスリーSが効かなくなっており、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。その証拠として、立花氏の政治活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援、NHK問題、ジャニーズ問題への関与)を挙げ、「ネット選挙の方が映画より面白い」と述べた。 藤原氏は、ディープステートの崩壊についても言及し、トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと主張した。現在進行中の混乱は「ディープステートが存在しない時代の混乱」であり、囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでいると説明した。中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票の問題が今になって公表されたのも、この囮作戦の一環であると述べた。 経済と政治の関係について、藤原氏は「経済が下部構造、政治が上部構造」という基本的な社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的な金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約される流れ)を例に挙げ、政府の規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する「サラリーマンの暴動」とも言うべき状況が生じると予測した。 藤原氏は、新しいビジネスは常に「規制の外側」「闇(アンダーグラウンド)」から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるというプロセスを説明した。インドの若者政治運動(フォロワー2,200万人以上の「ゴキブリ人民党」)を例に挙げ、経済基盤の変化が最終的に政治を変える可能性を示した。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 チャプター 政治変化の順序:足元の変化が先、政治変化は後 藤原氏は、「足元が変わることで初めて政治が変わる」という本講演の核心テーマを提示した。「政治が変わってから足元が変わる」という考え方は誤りであり、自分の状況が厳しいことを政治のせいにすることは正しいが、政治が変わらないから自分がうまくいかないという考え方は間違いであると明確に述べた。 終戦後の混乱を例とした歴史的考察 藤原氏は昭和20年の終戦を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを説明した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて大混乱が生じた。覚醒剤の流行なども触れ、混乱期における人々の選択(明るい未来を見るか絶望するか)についても言及した。 スリーS政策の終焉と政治への直接的不満 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入したスリーS(セックス・スポーツ・スクリーン)政策が人々の政治不満を抑制してきたと説明した。しかし現在はこの政策が効かなくなり、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。立花氏の活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援による不法記載問題300何十億円の発覚、NHK問題、ジャニーズ問題)を具体例として挙げ、ネット選挙がスリーSより面白いと述べた。麻薬・オンラインカジノ・株式投資もスリーSの代替にはなり得なかったと指摘した。 ディープステートの崩壊と囮作戦の全貌 藤原氏は、現在の混乱はディープステートが存在しない時代の混乱であると主張した。トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと述べた。囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでおり、中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票問題が7月4日を越えて公表されたのもその一環であると説明した。中国系から資金提供を受けた者は国籍問わず100パーセントアウトであると断言した。 経済と政治の関係:下部構造としての経済 藤原氏は、経済が下部構造、政治が上部構造であるという社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約)を例に挙げ、政府規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する状況を「米騒動」に例え、「サラリーマンの暴動」が始まると予測した。前頭詞(フロント企業)が2024年に組織犯罪等取締法で送検された事例も挙げ、経済の現場が政府の法律・規制通りに動いていないことを示した。 闇(アンダーグラウンド)から始まる新しいビジネスと足元固めの重要性 藤原氏は、新しいビジネスは常に規制の外側・闇(アンダーグラウンド)から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるプロセスを説明した。インドの若者政治運動「ゴキブリ人民党」がフォロワー2,200万人以上を持ち政治を変えそうな事例を挙げた。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 行動項目 藤原氏は、政治変化を待つのではなく、まず自分自身の生活・仕事の足元をしっかり固めることを聴衆に促した。 藤原氏は、規制の外側・新しい分野に目を向け、新しい未来を作る行動を起こすことを聴衆に呼びかけた。 藤原氏は、表の人は表なりに、裏の人は裏なりに、自分の生活・仕事をきっちり回すことが現段階で最も重要であると述べた。 藤原氏は、中国系組織から資金提供を受けている者は国籍問わず摘発対象となることを警告し、関係者に注意を促した。
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100歳近い祖母がいて久しぶりに喋ったんだけど、ほとんどボケていなくてよく喋るし若者との会話にもついていけるし今の政治にも詳しい。一日中喋っても楽しかったw最近はよく本を借りて読むんだとか。新聞にある謎解きもしてる。 祖母曰く、「人生死ぬまで勉強」 私も見習いたい😌
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タイの古都チェンマイで古着を集め、ミャンマー人が暮らす難民キャンプに送る支え合い。難民ひとりひとりにはストーリーがある。 ここは、チェンマイにあるミャンマー料理の屋台村「メモリーズ・オブ・チェンマイ」。ビルマ料理だけでなく、カレンやカチン、シャンなど各地の逸品がそろい、また異国の地で頑張るミャンマー人が憩いの場として時折通っています。シックな雰囲気も好み。カラオケができるコーナーも。 ここでは毎週日曜日、古着を集め、それを近くの難民キャンプに届けています。先週の日曜日は警察の取り締まりがあったため、問題に巻き込まれることを恐れたミャンマー人らは警戒。ほとんどの屋台はお休みだったとのこと。 ちなみにお店の前に吊るされた紙で作ったフクロウは「幸運を呼ぶ」「魔除け」「商売繁盛」といった意味があります。 ganasがこの地で開講する取材プログラム『Global Media Camp in タイ』ではフェアウェルパーティーをここで開くのはもはや定番です。知り合いのミャンマー人も出店していますし、またお金も落とせますから。 メモリーズ・オブ・チェンマイのオーナーを務めるのは、ミャンマーの伝説的なヒップホップバンド「ACID」のメンバーであるアナガさん。ミュージシャンとして、また人権活動家として、ミャンマーでは知らない人がいないレベルの著名人です。 運が良ければアナガさんと会えるかもしれません(英語もかなり上手で、また日本にも詳しい)。一緒にいたミャンマー人の若者は緊張した面持ちでツーショットの記念写真を撮っていました! ACIDのメンバーは現在2人。ですがかつては4人いました。2人は軍政に捕まり、うちひとり(ザヤソーさん)は4年前(2022年の7月23日)に絞首刑となりました。ミャンマーでおよそ30年ぶりに執行された政治犯の死刑。若者から絶大的な支持を得ていた民主化のアイコンを見せしめ的に抹殺した、といわれています。 ACIDはもとから軍政に反対するバンドでした。ザヤソーさんは2012年の補欠選挙で国民民主連盟(NLD)から立候補。アウンサンスーチー氏らとともに当選し、下院議員を務めていました。 ACIDが2000年(かつての軍政の時代)にリリースしたミャンマー初のヒップホップアルバムの名前は「Beginning」。予想に反してミャンマーのヒットチャートで2カ月以上にわたって1位をキープしました。下のユーチューブを見ればミャンマーのヒップホップの歴史がわかります。 こちらの動画はACIDのコンサートのようす。人気の高さがうかがえますね。ACIDの動画が続くので連続してご覧ください。アナガさんはたいてい、上が白、下が紺のパーカーを着ています。 「ミャンマー難民ひとりひとりにはストーリーがある」。Global Media Campで強くこだわるのはまったく同じです。社会問題だけを抜き出すのでもなく、かといって素晴らしい文化だけを大きく取り上げるのも違和感を覚えます。ひとりひとりの異なる人生に焦点を当てる。それがGlobal Media Campの真骨頂。   メモリーズ・オブ・チェンマイを訪れるのはもちろん、こんなチェンマイで生涯一度、本物の取材をしてみませんか? お得な「早割」期限はあと3日。最大4万円の割引を使ってください! ↓ 【早割6/8】市民記者になってミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集
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【本日、政策公開討論会に参加しました!】 日本若者協議会主催の公開討論会に参加しました。 企画してくださった日本若者協議会のみなさん、本当にありがとうございました。来場してくださったみなさん、ライブで見てくださったみなさんも、ありがとうございます。 今回は、子ども・若者政策に焦点をあてた討論会でした。それぞれの政策を発表したあと、児童館のこと、待機児童のこと、いじめ重大事態のことなどについて互いに質問し合い、最後に会場からの質問を受けました。 さまざまなテーマについて、率直なやりとりができたと思います。 岸本さとこは、公開討論会にすべて出席します。 お互いに「言いたいことだけ言う」のではなく、「聞かれたことに答える」。それが公開討論会であり、選挙や政治の中心にあるべきだと考えています。 ぜひ、全編通してご覧ください▼ #杉並区長# #岸本聡子# #岸本さとこ#
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【ZeHacQで若者と対談】 若者企画のオンライン番組に出演。中道改革連合に、バーベキュー大会など若者が集まる場で気軽に政治家と話したいとの声がありました。 リアルでもネットでも若者との交流は大歓迎です。 遠慮なくお声掛けください❗
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【公開討論会に参加します📣】 「有権者は政策なんて見ていない」 よく聞かれる言葉です。 しかし、本当にそうなのでしょうか。 有権者が開かれた情報を得る機会がなく、 候補者も議論しようとしない。 政策への無関心は、有権者の責任ではなく 政治の責任、 選挙の在り方の問題です。 岸本さとこは、公開討論会に必ず参加します。 お互い議論を重ね、みんなが考える選挙を目指します。 【タイトル】 杉並区長選挙2026子ども・若者政策公開討論会 【主催団体】日本若者協議会 @JYC2015 【日時】6月14日(日) 9:30-11:30 【場所】 ⚠️会場参加は締め切られているようです 【配信】「現在、アーカイブ等配信に向けて準備中です」とチケットサイトに記載あり ※問い合わせは岸本さとこ後援会ではなく、主催団体にお願いします。 #杉並区長# #岸本さとこ#
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都知事選の開票特番、ありがとうございました。先々の糧となる学びの多い時間でした。ある場面、限られた中継尺で意図している疑問を端的に伝える力が足りなかったなと反省。先輩方がフォローしてくださり感謝しています。政策や発信のインパクトの話が出ましたが、政治への関心がライトな人に向けて必要なそれと同時に、さまざまな属性の当事者の意見を受け止めてくれそうと思えるかどうか、東京都政だからこそと拘ってやろうとしているかどうかも大切だと、この選挙期間中とくに強く感じました。 総理大臣は直接選べないけれど、日本の首都、しかもひとつの国のような経済力と人口と地域差を持つ東京の知事は、直接選べる。でも18歳未満をはじめ、選挙権がない人もたくさん住んでいる。 他者とすべての考えが完全に一致するなんてことはないし、何を優先して投票したかは人それぞれ。政治が若者離れしていかないように、誰も排除されないように、考え、悩み、意思を持つことを諦めたくないな。皆様、一旦お疲れ様でした。ゆっくり眠れますように。 #ミスターサンデー#
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