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ゲームの8番出口さんはちゃんとエンタメを理解してるゲームマスターなんだけど映画の8番出口さんは確実に人間虐めが趣味の変態怪異 最期ニノが動いた瞬間絶対に絶頂してる
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男同士でも女同士でもどちらでもいいんですが、出会った瞬間「嫌な予感がした」というモノローグで始まるような感じが僕の趣味です。
意味を求めすぎる時代について① 横尾忠則さんの話を聞いていて、一番心に残ったのは、「現代人は意味を求めすぎる」という言葉だった。仕事にも意味を求め、趣味にも意味を求め、本を読むときでさえ「何を伝えたいんだろう」と考えてしまう。でも、本当に心を動かされる瞬間は、意味を理解したあとではなく、理由もわからないまま惹きつけられたときに訪れる。意味は探すものではなく、心が動いたあとで自然と立ち上がってくるものだと思う。
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#ヤバイパルフェット# #ころん生誕祭2025# 改めまして、バーレスクYAVAY やなぎばころん生誕祭にお越しいただき、 本当にありがとうございました! ころんという名前で活動を始めて15年。あやふやなので16年かもしれない… その中でも、生誕をきちんとやり始めたのは去年からでした。 出演してくださった素晴らしいバーレスクダンサーの皆様、心から感謝しています。 遠方から足を運んでくださった方々もいて…感激でした。 たくさんのバルーン、シャンパン、バケツ、チップの数々 本当にありがとうございます! まさかのバルーン不足というハプニング💦 それほどまでに多くの祝福をいただけたことが、嬉しくてたまりません。 そして、10000両。 あのマティーニグラスに自分が乗る日が来るなんて、夢にも思いませんでした。 まるで別世界のことのようで、いつも遠くから眺めているだけの存在だと思っていたのに… マティーニグラスを立ててくれる為に並んだ名前は、お世話になっている弊社メンバーやスタッフに加えて、4年前私が初めてバーレスクという場所に一緒に遊びに行った8人の仲間たち。 当時まだ趣味でコスプレをしていた頃に出会った、大切な友達。 遠征や旅行にも一緒に行った、心から信頼できる仲間たちです。 その名前が連なった瞬間、涙が止まりませんでした。 鳥肌が立って、胸がいっぱいになって、みんなのことが愛おしくてたまらなかった。 こんなふうに、3回もステージに立たせていただけたこと。 ダンサーではない私がこの場所に立てている事実に、改めて身が引き締まる思いです。 たくさんのプレッシャーの中、支えてくださったYAVAYの大切なお客様、みうころのファン、YAVAYの運営様、スタッフ様。 前回に引き続きダンスの先生をしてくださったコナンさん! コナンさんのようには踊れないけど、何かを掴みたいと必死について行きました。 ステージを降りたらわたしはただのファンです…😭ほんとーーーにお世話になりました!! まだお世話になりたいです😢 @conan_burlesque リーダーのマヒロさん。YAVAYのことを愛していて、とても熱い想いのある素敵なリーダーさん…! そんなマヒロさんがわたしも大好きです。 わたしにもYAVAYを世界に🌏のお手伝い、させてください! @mahiro_yavay かえるちゃん!明るく可愛いカエルちゃんとステージに立てて幸せでした✨😌 ダンスの踊れる可愛すぎるギャルちゃん🐸泡沫の盛り上げも流石でした〜😭❤️ これからもどこかでお会いできそうな予感💗 @0910kaeru ビオラさん…!ビオラさんのおかげで(?)初泣きを起こしました😭ʬʬʬ 今回卒業する前にお誘いしてたのですが、やっぱりいてもらえてよかった… ビオラさんのダンスも大好き、人柄も大好きです! いくら感謝しても足りない😭まだまだ仲良くしたいお方です…( i _ i )@viola_yavay_b おすずさん!アイドルの極み。歌もうまくて可愛いYAVAYのアイドル、 踊りながら斜め前にいるおすずさんのファンサからはまだまだ学ばなければ…と ステージ上で思うことが多々ありました❣️ 髪が短くなったロリえっちなおすずさん素敵です💓 @osuzu_burlesque みちるさん!3回目にしてやっとコラボが叶ったYAVAYの女神様❣️ 1回目はちゅらさん6に行ってらっしゃったのですが、それはそれでみたかった…🧐 目を見てお話してくれるみちるさんにドキドキしつつもまっすぐな視線、大好きです😭❤️ @chiruchiru_y ひよりさん!身長も高く、美しいひよりさんのダンスをみんなにも見て欲しかったので、 出演受けてくださって嬉しいです! 最後の最後まで洋服探させてほんとすみません😭 パークダンス見たいです… @hiyori_blqYAVAY 蝶子様!1回目のYAVAY出演の際、大車輪で絡ませて頂いて「妖艶ッッッ!」ってなったのを覚えてます。 通うたび段々と蝶子さんの人柄の良さに酔いしれております🦋 @chouco_yavay_ くるみさん!メイド服を可愛く着こなしてくれてて嬉しくなっちゃいました😭💗 お会いするたびにニコニコでお話ししてくれるお姿も好きなのですが、 ダンスが本当に素敵で…大尊敬です💋 @kurumi_yavay ランチちゃん!新人さんで入ってきた時からずっと見ていたので、 今回ステージで一緒になれて嬉しかったです😭❤️ またランチちゃんと一緒に何かできたらいいな…🥳みうころのあかちゃん…👶 @launch_blq たくさんのサポートをしてくれたスタニングアーツの社長とゆいさん、 歌ってくれたあまつ様、スタッフのメンズたち、売り子を引き受けてくれたみゃお、 そして、いつもそばで支えてくれるありかみう。 こんなにもたくさんの方に支えられて、 私は一体どうやってお返しをすればいいんだろう… この感謝を忘れずに、これからも丁寧に、一歩ずつ進んでいきます。 本当にありがとうございました!
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【研究論文】現代SNSにおける「読書垢」の生態系とフェードアウトのメカニズム ――抽象・具体の認知ギャップと承認欲求の限界に関する考察 あなたのフォロー欄、かつて輝いていた「読書垢」の静かな墓場になっていませんか? なぜ読書垢は雨後の筍のように現れては、数ヶ月で「いいね履歴」すら残さず絶滅するのか?そこにある『抽象と具体の断絶』について考察してみた。 仮説1:雨後の筍のように現れ、絶滅していく読書垢 TLを見ていると、定期的に「おすすめ本教えて!」というポストが万バズし、それに呼応するように新しい読書アカウントが大量発生する。しかし、その多くは驚くほど寿命が短い。たまに気になってチェックしてみると、独自の投稿はおろか、他人のポストへの「いいね」の履歴すら途絶え、完全にフェードアウトしている。 「自分の周りに読書好きはいないのに、エックスにはこんなに溢れている」という言説をよく目にするが、あの賑わいの大半はどこへ消えてしまうのだろうか。 仮説2:読書とSNSの「致命的な相性の悪さ」 結論から言えば、フェードアウトする読書垢の多くは、読書そのものではなく「読書垢という記号」に惹きつけられた、一過性のバブラーである可能性が高い。そもそも、読書は時間とエネルギーを激しく消費する「孤独で地味な作業」だ。1冊を血肉化するのに数時間から数日を要する(高コスト)。一方で、SNSが求めるのは数時間おきの刺激と即時的な反応(高頻度)だ。この構造的なギャップがあるため、「映える本棚」や「話題のビジネス書」を一通り消費して承認欲求の燃料が切れた瞬間、アカウントを維持する動機そのものが消滅してしまう。 仮説3:三宅香帆氏ブームと「抽象と具体の断絶」 近年、文芸評論家の三宅香帆氏の読書本が爆売れしている。彼女の本がこれほど読まれるのは、現代人が「知的なアイデンティティ」を模索している証左でもある。しかし、このブームもおそらく長続きはしない。なぜなら、そこには強烈な「抽象と具体の断絶」があるからだ。 三宅氏が提示するのは、情報を構造として捉え、歴史や社会の文脈と接続する「抽象思考の読書」である。しかし、ブームに乗って参入した日本の読書家(を志す層)の大半は、「次に読むべき具体的なおすすめ本」や「手っ取り早いノウハウ」という、極めて具体的なレベルでしか本を消費できない。この断絶がある限り、どれほど高尚な読書論が流行しようとも、それは一過性のファッションとして消費され、流行が過ぎればまた静かに忘れ去られてしていく。 考察:読書コミュニティを巡る「3つの階層」 この抽象と具体の断絶、そして他者との距離感を整理すると、現在のSNS上の読書空間は以下の3つの階層に分かれていることが見えてくる。 ① ガチの読書好き(生存者:抽象思考タイプ) 「ミステリ」「海外文学」といった少し広めのカテゴリーの幅で物事を捉え、個別の本を超えた構造や文脈を面白がれる層。抽象思考ができるため、自身と100%趣味が合致しなくても他者と「対話」が可能。結果として読書を一生物の趣味にでき、SNSでも生き残る。 ② 読書垢バブラー(一過性:具体思考タイプ) 知的な記号を消費するが、本質的な抽象思考には馴染めない層。「おすすめ教えて」「これ読んで感動した」という具体的すぎるレベルでしか語れないため、ネタが尽きると承認欲求の枯渇とともにフェードアウトする。 ③ 孤高のライト読者(持続:マイスペースタイプ) 思考のベースは具体(「この作家だけ読む」など)だが、そこに承認欲求が絡まない層。SNSでバズる気もなければ、ガチ勢と議論する気もない。自分の手の届く範囲だけで、ひっそりと、しかし確実に読書を楽しんでいる。 面白いのは、①のガチ勢は②のバブラーたちがどれほどTLで騒ごうとも、最初から交わることなく静かに距離を置いている、という点だ。 示唆:それぞれの読書のあり方 誤解してほしくないのは、この三層構造のどこに属しているかに「良し悪し」や「優劣」は一切ない、ということだ。カテゴリーの幅で語り合える人だけが読書を一生ものにできるのは事実かもしれないが、そうでない人も、自身の範囲内で豊かに読書を楽しめればそれで何の問題もない。 ただ、こうして言葉にしてみると、日頃からこのアカウントで仲良くしてくださるフォロワーの皆様の存在が、いかに貴重であるかがよくわかる。 私の独善的なポストに反応をくれたり、本を通じたゆるい繋がりを維持してくれたりする皆様との交流は、まさにSNSにおける私の「承認欲求」を最も健康的で、心地よい形で満たしてくれている。 絶滅していく多くの読書垢を横目に、こうして言葉を交わせる関係が存在すること自体が、この騒がしいタイムラインにおける一つの奇跡のようなものかもしれない。 さて、あなたのTLで今も生き残っているのは、どの階層の人?
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趣味だったり仕事の話だけど、いつか本当にやりたいことができたら全部やめてそれをやってみたいなー。 絵を描くことも他の好きなこともこれが1番!ってものがない。
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趣味の(ニッチな)プログラミングコミュニティが、なぜLLMの利用に猛反発するのか、について意見を述べているポスト。目的の違い。 ・OSDevやLangDevなどのニッチな趣味界隈では、LLMへの敵意が高まっている ・ここでは、難しい分野を習得する学習プロセスそのものが目的だから ・単に「動くコード」を得ることはおまけに過ぎない ・界隈で尊敬されるのは、深いドメイン知識を持ち、仕組みを理解している人 ・コードが動くことより、それがなぜ、どう動くのかを知っているかが重視される ・そのため、LLMで完成品を生成することは、ものづくりのプロセスを奪う行為 ・ただ、学習自体が目的であるコミュニティにおいては、クラフトマンシップを奪う存在に
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趣味絵を描かないと仕事絵に使えるMPが回復しない。