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検索結果 間違った子を魔法少女にしてしまった
間違った子を魔法少女にしてしまった コミュニティ
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結果はっぴょ〜!! 短時間にも関わらずありがとうございました!子持ちも子なしも、子世代、次世代の負担を減らしてあげたい投票が多く嬉しいです!! 連日フォロワーほぼないみたいなアカウントが私のところにやってきてたんですが、やはり誰かの複垢疑惑がまし(笑) ちなみに子なしは最初負担増が先行してたのでここはいつメンかなと思ってて、子持ち側の今より増えて〜も、私の周りにいるアンチいつメンじゃないかと思ってます😂 子なしで減らしてあげたいは一部子持ちの方の間違った投票もあったようですが、厳しい言葉であっても本質を理解してくださる子なしの方がいることをコメントでも知れました! 今より厳しい環境になるだろう次世代のために、少しでも良い環境を作っていきましょう!!
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「悪口を言うときは、大きな声で!」とは某提督の名言だけども、やっぱり私は、大きな声で悪口を言うやつを信用しない。 ウガリト神話を検索していたら、思いがけないページに飛んだ。それは聖書を経典とする、ある新興宗教のHPだった。 いわく、『この神々を崇拝することは下劣な結果を招く』 『ウガリトには聖書のような倫理的・道徳的な高みがない』 カッチーン💢 「なんやと、コラぁ…」って私の中の石倉三郎が顔を出しそう。 気に入らないのは仕方がない。それはその人の自由。 でも、書き方が良くない。 人が大事にしているものを絶対的な誤りと決めつけて、いかにも学術的に自分が正しいように語っていたから。 事前知識がない人は本当だと信じてしまうんだから、卑怯なやり口だ。フェアじゃない。 …と、イライラしたとき、私は必ず心配になる。 「自分は大丈夫か?」と。 例えば私にも、大きな声で悪口を言ってもいいと思う話題がある。 児童婚や女子割礼。 野蛮で冷酷な習慣だと思っているし、今すぐなくなれと思っている。 じゃあ あの新興宗教と私、何が違うか? “他人が大事にしているもの/文化/習慣を否定している”という点では、同じに見える。 しかし一方で、全く違うとも私は言いたい。 その違いは、「自由かどうか」。 ウガリトの神々を邪悪と呼ぶのは、信仰の自由を踏みにじる➡️NG 児童婚への批判は、子どもや女性の選択の自由を守るため➡️OK よかった!やっぱり私は正しい!何も間違ってない! …と思ったけど、 では彼らがなぜ嬉々としてあんな侮辱的な解説(ウガリト神話は下劣うんぬん)を書くのか。 彼らの正義に思いを馳せてみる🧐 たぶん彼らも、彼らなりに、人々を守っているつもりなんだろう。 私が児童婚や女子割礼で苦しむ子を助けたいと思うのと同じように、唯一の正しい信仰を伝えることが、彼らにとっての人助けだから。 それはもちろん聖書の問題じゃなくて、ある仏教の宗派の人にそう断言されたこともある。 その人は社会的には「良い人」で、歓喜天を信仰する私を”邪悪な道から救おう”と必死だった。 少女漫画みたいに目をキラキラさせながら 「大丈夫!いつかあなたもその魔道から目が覚める時がきっと来る✨」 なんて言っていた。 何が魔道じゃ💢カッチーン💢 つまりは、 大きな声で悪口を言うとき、人は大体、悪口を言っているつもりはない。 良かれと思い、何かを守っているつもりでいるのかも。 なら、せめて私は、反対意見にカチンときたときは、相手が何を守っているつもりなのかを、一度考えようと思う。 自分がいつの間にか、嬉々として悪口を言う側に回っていないか、確かめるために。 …で、例の新興宗教のHPをもう一度よく読んだけど、ほんとカチンとくるわ💢💢💢
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最終回の世帯視聴率19・6%を叩き出したTBSのドラマ「VIVANT」 監督の福澤克雄、若手スタッフからパワハラ告発されて現場出入り禁止になっていたらしい 福沢克雄 福沢諭吉のひ孫の子 幼稚舎から大学まで慶應義塾 大学は法学部 ラグビー部で日本一 戦いと勝利の道を歩んできた人 こういう人は人を平気で怒鳴る 怒鳴られた人間の心の痛みなど解るはずもない 怒鳴る人は相手を選んで怒鳴る だからタチが悪い 昭和育ちが何を言おうと、これからの時代、恫喝・暴力は許されない 人を怒鳴らなければ仕事や作品から情熱が失われるというのであれば、情熱の出し方を間違ってる 若い人達は、昭和世代のパワハラはどんどん告発して、パワハラ加害者の居場所と生活を奪ってやればいいよ
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私は、私を取り戻した。 長い間、 私は、 自分が何に向き合っているか見えなかった。 傷を掘り起こし、 意味を探し、 過去を乗り越えたら、 新しい何者かになれると思った。 でも、違った。 わたしが失っていたものがわかった。 主体だった。 何を感じるか。 何を選ぶか。 誰を好きになるか。 何を大切に生きるか。 それを決める力が、 少しずつ、 他人の手に渡っていた。 「こうしなさい。」 「あなたはこういう子。」 「それは間違っている。」 気づかないうちに、 私は私ではなくなっていた。 だから、 苦しかった。 「私は価値がない。」 そう思っていたけれど、 本当は違った。 私は、私として生きていなかった。 回復とは、 傷が消えることではなかった。 全部思い出すことでもなかった。 誰かを許すことでもなかった。 少しずつ、 「私はどうしたい?」 と自分に問い直すことだった。 怖くても、 自分で選ぶことだった。 気づけば、 私は、 誰かの期待を生きる人ではなく、 自分の人生を歩く人になっていた。 だから今、 ようやく言える。 私は、私を取り戻した。 それは、 新しい自分になることではなかった。 誰かになることでもなかった。 ずっとそこにいた私を、 もう一度、 自分の手で迎えに行くことだった。
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夏期講習の復習だけで苦手分野に全然戻れていない 6年生のご家庭から、この時期いちばん多く聞く悩みです。 先に言うと、その焦りは間違っていません。 戦略的には、苦手に戻れるならそれに越したことはない。 でも、お子さんの側から見るとどうでしょうか。 毎日長時間の授業を受けるだけでも相当な負荷。 そこに復習まで回せているなら、 それだけで十分すぎるほど頑張っています。 ここで「苦手もやりなさい」と積み増すと、 復習の質が落ちて、講習そのものが消化不良になります。 だから今必要なのは、課題を増やすことではなく、 この現実を理解した上でお子さんに接すること。 「復習が回っているだけで合格点」 親がそう認めるだけで、夏後半の空気は変わります。 とはいえ、 「うちの子の場合はどこまでやらせていい?」 「苦手にはいつ戻ればいい?」 は、お子さんの状況によって答えが変わります。 個別の状況を踏まえて相談したい方は、 プロフィールの公式LINEからメッセージしてください。
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7月に入ると、中学受験の保護者向けの記事やSNSで「夏は天王山」という言葉を一気に見かけるようになります。 あれ、間違ってはいないのですが、毎年この時期に見るたびに、保護者の方の不安をあおりすぎているな…とも感じます。 「夏で差がつく」 「ここで頑張れないと後がない」 そう言われると、まだ何も始まっていないのに、親のほうが先に追い詰められた気持ちになります。 実際によく聞くのが、 「周りはもっとやっている気がして怖い」 「夏期講習に全部ついていけるのか不安」 「でも本人はのんびりしていて、その温度差がしんどい」 という声です。 まず、これはほとんどのご家庭で起きています。お子さんがのんびりして見えるのは、危機感がないからではなくて、夏の全体像がまだ見えていないだけのことが多いです。逆に言えば、大人が先に全部を背負い込む必要はありません。 夏にやることは、実はそんなに多くありません。 ・1学期でバツが続いた単元を、あと一歩の状態まで戻す ・毎日のリズム(起きる時間、勉強を始める時間)を崩さない ・模試やテストの「解いたのに間違えた問題」だけ拾い直す これくらいに絞っても、40日あれば十分に変わります。 むしろ怖いのは、講習の全コマと大量の宿題と苦手全部を同時に完璧にやろうとして、7月末に親子ともに燃え尽きるパターンです。夏はスタートダッシュより、8月後半まで走り切れる形にしておくほうが効きます。 夏が始まる前のこの数日で、まず親御さん自身の肩の力を少し抜けたら、それだけで結構前進だと思っています。
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「国語の読解って、どうやって勉強させればいいんですか?」 これ、本当によく聞かれます。 でも正直に言うと、 国語が伸びない家庭のほとんどは “習慣設計”が間違っています。 ・とりあえず問題を解く ・丸つけをする ・解説を読んで「なるほど」で終わる これを何年続けても、読解力は上がりません。 国語はセンス科目ではなく、“習慣設計”で伸ばせる科目です。 ⬇️やることは、以下の通り⬇️ ━━━━━━━━━━ 【国語読解の正しい練習手順】 ━━━━━━━━━━ ① 本文は必ず2周読む ▼1周目 ・普通に読む ・段落ごとに「何の話か?」を5〜10字でメモ 例) 1段落:問題提起 2段落:具体例 3段落:筆者の主張 これをやらないと、 「なんとなく読んだ」で終わります。 ▼2周目 線を引くのはこの3つだけ。 ✔ 接続語(しかし・つまり・一方で など) ✔ 繰り返し出てくる言葉 ✔ 筆者の意見が書いてありそうな一文 線を引きすぎる子は伸びません。 目的は“情報収集”ではなく、“構造把握”です。 ━━━━━━━━━━ ② 問題は「根拠先読み」で解く いきなり選択肢を見ない。 まず自分に問いかける。 ・どの段落の話? ・これは理由を聞いてる?説明?対比? そして必ず本文に戻る。 「ここが根拠」と言える一文に線を引いてから選ぶ。 “なんとなくこれっぽい”を許さない。 これだけで正答率はかなり変わります。 ━━━━━━━━━━ ③ 記述は“型”で書く いきなり作文させない。 ① 問われ方を確認 ② 本文からキーワードを抜く ③ 接続語で整える 例えば: なぜか? →「〜だからである。」 どういうことか? →「つまり〜ということである。」 感覚で書かせると、毎回ブレます。 型で整えると、安定します。 ━━━━━━━━━━ ④ 丸つけ後が本番 ここが一番大事。 間違えた問題でやることは一つ。 「なぜ自分はその選択肢を選んだのか説明させる」 ✔ どう読んだ? ✔ どこを根拠にした? ✔ どこでズレた? 正解を書き写しても、意味はありません。 自分の思考のズレを言語化できる子が、 次で伸びます。 ━━━━━━━━━━ ⑤ 週2回の音読 読解力の土台は「語彙」と「処理速度」です。 ・感情を込めなくていい ・とにかく正確に ・詰まらず読めるまで 詰まる文章は、理解できていません。 スラスラ読める文章は、 頭の中で意味処理が追いついています。 音読は地味ですが、効きます。 ━━━━━━━━━━ 【おすすめ"習慣設計"スケジュール】 月:読解1題+復習 水:音読+語彙確認 金:読解1題 日:間違い分析(思考のズレ確認) 量より「復習の質」です。 ━━━━━━━━━━ そして最後に。 国語が伸びないのは、 才能の問題ではありません。 ほとんどの場合、 ・構造を見ていない ・根拠を探していない ・言語化していない このどれかです。 やり方は、実はシンプルです。 でも、家庭だけで“毎週やり切る”のは本当に難しい。 国語は、センスではなく"習慣設計"です。
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テストって言ってた子がいて、化学系だから頑張ってほしくて反応してしまった🙈💕 私の覚え方だから、間違ってたらごめんね🙄💧 そして説明分かりずらいぬ🤷‍♀️
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