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光のアスナ&闇のキキョウ って感じの新刊セットになりそう🎶ほんまにどちらも最高なので楽しみにしてて欲しいし絶対に見てほしい全世界に…
闇バイトをやろうとしている方々。 実は私、30年以上前、闇バイトに関わったことがあります。 当時、大学生の時給は800~900円くらいだったのですが、「電話回線の簡単な点検作業で時給1500円」だったので応募しました。 詳細を説明すると長くなりますが、簡単に言うと、「NTTのシステムのバグを利用して公衆電話をハッキングする」という仕事…いや、犯罪でした。 いちおう法学部の学生だった私は、一通り説明を聞いて、機材を与えられて考えてみると、これは偽計業務妨害罪に当たるのではないかと考え、大学の図書館で過去の判例を調べると、マジックホン事件というのが出てきた上、刑事訴訟法の教授に相談すると、電子計算機使用詐欺にも抵触するのではないかとわかりました。 ところが、ここからが問題だった。 時代は平成初期。パソコンを持っている人は少なく、まだポケベルの時代。 NTTのシステムバグを、NTTの人に通報しても、警察の人に通報しても、理解してもらえない。 そもそも、首謀者とどこで出会ったのかを問われ、パソコン通信とかNIFTY-Serveと言っても通じない。 NTTも警察も動かないから、横浜地検に告発状を提出したら、やっと話が警察につながり、捜査することになった。 当時、神奈川県警は私の自宅を訪れて、パソコン通信に接続している様子を見る。私をNTTの実験室に呼んで架電実験を行う。 神奈川大学の先輩に当たる巡査部長が自前のノートパソコンを警察署内に持ち込んで再現実験をするなど、手さぐりの捜査を行った。 当時、私は21歳。首謀者は電子計算機使用詐欺で逮捕された。今なら分かりやすい闇バイトなら簡単に裁判は進むが、裁判官も検事も素人。唯一、被告人の弁護人だけがNTT案件に強いとされる弁護士だった。 刑事裁判は長引き、私は検察側証人として証人尋問を受け、結果は有罪。 当時、電子計算機使用詐欺といえば、銀行の端末を利用して女性が金を引き出して男に貢ぐ犯罪というイメージがあったが、公衆電話からハッキングしてダイヤルQ2事業者に架電させて金を得る行為を同罪で有罪にしたのは日本初だった。 読売新聞が密着取材をしてくれて大きく報道。この事件の詳細は三才ブックスの「裏パソコン通信の本」に掲載されることになった。 その後、大学院に進学した私は、横浜地検に捜査資料の閲覧を求めた。本来はダメだけど、「複写はしない」、「修士論文に使うだけ」、「電磁的記憶媒体の証拠の取り扱いについてのみ」ということを約束して閲覧を許された。 で、何が言いたいか。 私はこの事件で得た「電磁的記憶媒体」、つまり当時のフロッピーディスクに落としたNIFTY-Serveのログの証拠調べ方法についての修士論文を書いたのです。 当時、この証拠調べ方法は、A説・B説・C説があり、有名な民訴学者がA説とB説で論争を繰り広げていたのですが、私はC説が正しいのではないかということで、指導教授と対立してしまい、ものすごく悩んでいました。私はC説を主張していた、元裁判官の夏井高人教授に直接メールを送って「私はどうしてもAB説が信じられず、C説が正しいような気がする」、「現に横浜地検はこういう証拠を出していた」と相談したところ、「そんな事件があったのか~い」と驚かれたのでした。 で、いつもの学歴話になる。 私、この一件で、新しい技術について、理系の人はよくわかっていても、文系の人はついていけないことが多く、それは大学教授であっても、裁判官であっても同じってこと。 私が必死に「あれはああいう犯罪で」と説明しても、NTTも警察も問題だとは思わず、後から「うさん臭いビジネスに加担するおまえが悪い」と説教してくる大人たちがいたのです。 で、私は思う。 ここに出てきた登場人物の中で、犯罪ではないかと気付いたのは、まだ神奈川大学の学生だった俺じゃないか。NTTも警察も裁判官も検事も、私が口で説明しても、何の疑問も持たなかったじゃないか。 まともに話ができたのは、神奈川大学の先輩に当たる知能犯係のH警部補だけだったじゃないか。 警察・検察・裁判所が動いて、判決ができてから、教授のみなさんが「あれは詐欺事件」みたいに、後づけで研究対象にするのを見て、学歴ってアテにならないんじゃねーの?…と思った次第です。 長文ごめん。 ちなみに、この一連の事件で、一番金をくれたのは、三才ブックス。原稿料が良かった。10万チョイ。 次が裁判所。検察側の証人尋問30分で3800円。 読売新聞の記者は、2回くらいランチをおごってくれた。 神奈川県警はお茶とアイスクリーム。 NTTはノベルティグッズ。 でもまぁ、お金ではないけれど、大学院の修士論文のネタという意味では、100万くらいの価値はあったと勝手に査定する。 元祖「闇バイト」の私。詐欺の片棒をかつがされたものの、結局お金は貰っていないし、騙されていることがわかってすぐに通報したので、被疑者にはならなくて済みました。ただし、調書に「重要参考人・松本肇」と書かれたのを見た時はドキっとしたよ。 ちなみにその被告人。未決拘留は10月。詐欺事件については初犯だったため、懲役1年6月、執行猶予3年の刑でした。 長文ごめん。
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【戦慄】山本美香さん銃撃死事件に潜む闇が深すぎる件 ・2012年8月、内戦下のシリアで取材をしていたジャーナリストの山本美香さんが銃撃され死亡 ・映像には武装集団の男が山本さんを指差し「例の日本人女だ」と叫んだ直後に銃撃が始まる瞬間が記録されていた ・司法解剖では首への銃撃が致命傷となり、体には9カ所の銃創が確認されるなど、狙い撃ちの可能性が指摘された ・2025年、政権崩壊後の現地取材では、住民が「密告者が武装集団へ情報を伝えた」と証言→事件の新たな実態が浮上 ・しかし、首謀者とされる人物はすでに死亡したとされ、事件の真相はいまも完全には解明されていない
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今日は展示即売会に参加させて頂きました!どの作品も細かい造形や迫力が凄すぎて、しばらく動けなくなりました…!素敵な作品を沢山見れて幸せでしたし、風紀と闇アパも購入させて頂けて最高過ぎました!チャンスを掴ませて頂きありがとうございました! #暗黒エンターテイメント#
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アーカイブ|相転移——リューク・ヘルセン スタートーチ学園共鳴医療科の学校医。聡明で穏やかな人柄として知られ、暴走した姿を人前で見せたことは一度もない。 人の心の奥底に潜む闇に耳を澄ませ、それを分析することを得意とする。その一方で、手のひらに刻まれた癒えることのない傷口から絶えず滲み出る黄金の血は、ひとたび振るわれれば、最も精確な刃ともなり得る。 詳細は公式サイトをご確認ください▼ #鳴潮# #リューク・ヘルセン#
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今朝、「犯罪対策閣僚会議」を開催しました。 我が国は、長年にわたって、良好な治安を世界に誇ってきました。 しかし、昨年、 「特殊詐欺」の被害額は過去最悪を記録し、 本年に入ってからも、 いわゆる「闇バイト」による強盗殺人事件が発生するなど、国民の皆様の命と財産が脅かされています。 また、 昨年は、ストーカー行為に対する禁止命令などの件数が過去最多を記録し、 本年には、『ストーカー規制法』違反などで刑事罰を科せられ、禁止命令も受けていた男性が、まさにその被害者の女性を商業施設で殺害するという大変痛ましい事件も発生しました。 こうした厳しい情勢にあって、 国民の皆様の安全・安心を守るためには、 実効性のある具体策を、社会全体で力を合わせて講じていく必要があります。 「特殊詐欺対策」としては、 政府一丸となり、 金融機関、通信事業者などの関係事業者などとも連携しながら、 「振り込め詐欺救済法における諸課題の検討」、 「匿名性の高い通信アプリの通信内容を迅速に把握するための法制度の検討」、 「AIの効果的な活用による被害防止対策の推進」など、 時代に即した実効力ある施策を推進することが不可欠です。 また、「ストーカー対策」としては、 被害者の保護措置の強化と加害者対策の強化の両面からの対策が不可欠であり、 「加害者へのGPS機器の装着」や、 「治療・カウンセリング受診の義務化」 などの新たな施策を検討する必要があります。 閣僚達には、今朝決定した『詐欺及びストーカー被害拡大防止のための緊急対策』に盛り込まれた各対策について、スピード感を持って取組を進めるとともに、 被害実態に即した対策のアップデートを不断に行っていただくことを指示しました。
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【配信停止となった禁忌のホラゲー】 『還願 DEVOTION』 本作は台湾のインディーデベロッパーRed Candle Gamesが開発し、ある3人家族に起きた悲劇と、信仰が引き起こした狂気を追体験していく物語となっています。 -------------------------------- ■物語のあらすじ かつて人気作家だった父親、元スター女優の母親、そして歌手を目指す病弱な娘の3人が、古いマンションの一室で暮らしていた。 しかし、ある時期から父親は怪しげな宗教(民間信仰)の教祖に心酔し始めてしまう。 プレイヤーは父親の視点となり、歪んでしまったアパートの空間を彷徨いながら、家族に何が起きたのかという凄惨な真実に迫っていくのであった…。 -------------------------------- ■ゲームの特徴 ・1980年代台湾のリアルな再現 仏壇、レトロな家電、独特の間取りなど、当時のマンションの生活感が不気味なほど緻密に描写されています。 ・「家」を巡る探索パズル 時系列の異なる同じマンションの部屋を行き来しながら、アイテムを見つけて家族の過去を紐解いていきます。 ・宗教と信仰の闇 道教や独自の民間信仰、過剰な期待が家族を破滅へと導いていくサイコホラー要素が中心です。 -------------------------------- ■なぜ配信停止となったのか? 配信停止となった直接の原因は、ゲーム内に中国の国家主席を揶揄する隠し要素が見つかり、政治的な大炎上に発展したためであるといわれています。 また、騒動の影響はゲームだけに留まらず、中国のパブリッシャーは中国政府からビジネスライセンス(営業許可)を取り消されるという致命的な処分を受けました。 開発元の Red Candle Games は「開発初期にスタッフの一人が仮で入れた素材を消し忘れてしまった」と説明して陳謝し、不具合の修正とデータチェックを理由にSteamからゲームを自主回収(配信停止)しました。 2020年に、別のゲーム販売プラットフォーム( -------------------------------- ■配信状況について 発売直後にゲーム内のイースターエッグ(政治的な落書き)が物議を醸し、Steamなどの主要プラットフォームから一時期配信停止に追い込まれた「いわくつきの名作」としても知られています。 現在Steamでは購入できませんが、開発元の公式ストア(Red Candle e-Shop)でPC(Windows/Mac)版が直接販売されており、現在もプレイ可能です。 ・公式ストア -------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
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