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🍜浦和西口店、営業時間短縮でも189名ご来店🍜 近々TVで当店が放映される予定もあり、今後に期待です📺 【参考来店数】 📈180名/日 → 令和の冷麺を各地へ広げられる目安 📈120名/日 → ギリギリ黒字化の目安(新宿店はまだ未達) 本日より浦和西口店営業時間を変更しました。 17:00〜23:30 ↓ 18:00〜23:00 営業時間を1.5時間短縮して初めての営業でしたが、189名のお客様にご来店いただきました🙇‍♂️ オープン初日159名、2日目147名を上回る結果となりました。 過去最高は金曜日の234名ですが、営業時間を短縮したにもかかわらず、多くのお客様にご来店いただけたことは大きな収穫です💪 仕込み時間を確保しながら営業できる可能性も見えてきました。 ※新宿店は浦和店と異なる推移となっており、現在要因を分析中です。 また、新宿店では今月初旬にテレビ撮影があり、放映も近い予定です📺 今後注目しているポイントは、 ・浦和西口店の来店数が維持できるか ・TV放映後に来店数がどの程度伸びるか です。 引き続きよろしくお願いいたします🙇‍♂️
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令和8年熊本地震の主な時系列(2026年7月28日発生、気象庁命名。情報は発生当日〜翌早朝時点の報道・公式発表に基づく) 発生当日(7月28日)の主要経過 16:27頃:本震発生。熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の地震。最大震度7を熊本県宇城市・氷川町で観測。震源の深さは速報値約10km(後に暫定値16kmに更新)。横ずれ断層型。長周期地震動階級4も観測。 16:29頃 有明・八代海に津波注意報発表。ほぼ同時に余震(M4.5、最大震度5弱)。 17:08頃:最大余震(熊本県天草・芦北地方、M6.1、最大震度5弱)。 17:30頃:熊本県知事が自衛隊へ災害派遣要請。政府は総理指示を出し、関係省庁に被害把握・救命救助を最優先に指示。高市総理が会見で対応を表明。 18:10:津波注意報をすべて解除。 19:03頃:余震(M4.2、最大震度5弱)。 19:30頃**:気象庁が名称を「令和8年熊本地震」と決定・発表(能登半島地震以来)。 20:30頃〜**:気象庁が震源の深さを約16kmに更新する会見。午後8時までに震度1以上の有感地震が60回超(後に70回超の報告も)。地震活動域が広がっていると指摘。 その後の状況(7月28日夜〜29日朝) 余震活動が活発で、震度5弱クラスを含む有感地震が多数発生。気象庁は「発生から1週間程度、特に2〜3日は最大震度7程度の地震に注意」と呼びかけ(2016年熊本地震との類似点を指摘しつつ関連は調査中)。 被害として建物倒壊・火災・道路損壊・停電(約4万戸超)・断水・通信障害などが報告され、救助活動が継続。イオンモール熊本での崩落・爆発関連など人的被害の情報が逐次更新。 ポイント 2016年(平成28年)熊本地震(布田川・日奈久断層帯)から約10年ぶりに熊本県内で震度7を観測。今回は日奈久断層帯南側付近が動いた可能性が指摘されている。 本震-余震型の活動で、前震は目立たない。浅い震源のため近くでは中規模でも揺れが大きくなりやすい。 情報は速報段階で変動する可能性があるため、最新は気象庁・自治体の公式発表を確認してください。 被害状況や避難情報は時間とともに更新されています。安全を最優先に行動を。
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本日17時20分から、「令和8年熊本地震第4回非常災害対策本部会議」を開催しました。 「令和8年熊本地震」で亡くなられた方は、災害との関連を調査中の方を含めて、本日18時時点で、35名となりました。 改めて、お亡くなりになられた方々に哀悼の誠を捧げますとともに、謹んで御遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。 熊本県内では、現時点において、これまでに警察と消防が通報を受けた救助事案については、対応が終了しているとの報告を受けています。 猛暑の中、懸命の救出・救助活動に従事されている皆様に敬意と感謝を表しますとともに、万が一にも、救出・救助を要する方が残されていないか、関係機関が緊密に連携して徹底した捜索活動を粘り強く実施するよう、改めてお願いをしました。 熊本県を中心に、今も約9,200名の方が避難所に身を寄せておられ、「車中泊」を余儀なくされている方も多数おられます。 現地では40度に達する酷暑も予想され、熱中症やエコノミークラス症候群などのおそれも懸念される中、水や支援物資を迅速かつ確実にお届けすることが極めて重要です。 政府として、被災地の災害応急対策を強力に推進するため、昨日、熊本県庁に津島副大臣を本部長とする「現地対策本部」を設置しました。 的確かつ迅速に被災地のニーズを把握し、被災者支援や復旧・復興に協力できるよう、早期に支援体制を確立し、必要な支援に当たります。 本日、被災自治体に対する支援として、総額616億円の「普通交付税の繰上げ交付」を決定しましたが、今後も必要な予算の手当ては行ってまいります。 各被災自治体におかれましては、財政的に躊躇することなく、全力で応急対応や復旧対応に当たっていただきたく存じます。 避難所には、ご高齢の皆様や小さなお子様、病気を抱えておられる方もおられることから、避難が長期化する可能性も見据えた、持続的な被災者支援が極めて重要です。 避難所に確実に水や支援物資をお届けするためには、集積場所から医療・福祉機関や避難所向けの「ラストワンマイル」の確立が不可欠です。 現地に派遣した「政府リエゾン」がきめ細かく避難所を回るなどして、水や支援物資のニーズを把握し、自衛隊活用を含め、被災された方々に不足が生じないよう迅速かつ確実な配送に全力を尽くします。 特に、水については、医療・福祉機関や避難所向けの供給が滞ることのないよう、自衛隊との連携強化や他の自治体が保有する給水車の展開などが必要です。 関係省庁が緊密に連携して、考え得るあらゆる手段を直ちに講じてまいります。 また、上下水道インフラ自体の復旧を加速するため、全国の上下水道技師の支援を斡旋するとともに、医療・福祉機関や避難所向けの水の供給が効率的に行われるよう、上下水道の復旧見通しを早急に示します。 電力は、先ほど復旧しましたが、当面の間、電源車による電力供給体制を維持し、皆様が躊躇なく電気を利用できるよう支援を行います。 被災地では、「車中泊」をされている方も多くおられることから、ガソリンなど燃料油の供給にも万全を期す必要があります。 再開した八代油槽所や周辺自治体からのガソリンなど「燃料油の供給を安定的に増やす」とともに、「電力復旧の状況を個別に周知する」などして、より多くのガソリンスタンドに営業を再開していただくことで、給油待ちの行列を減らして道路の渋滞を解消し、被災された方々に安心して燃料油を確保していただけるよう取組を進めます。 食料についても、避難所への迅速かつ継続的な配送に加えて、少しでも温かいお弁当や冷たい飲み物などを、被災された方々に手に取っていただけるようにしなくてはなりません。 関係省庁が連携して、電力復旧状況を個別に周知するなどして、コンビニをはじめとする小売店に速やかに営業を再開していただくとともに、被災地域外からの十分な量の物資の円滑な供給を支援します。 被災された方々の状況やニーズは様々です。 被災された方々の状況やニーズに応じて、被災地外の避難先への移動を円滑にし、被災地外のホテル、旅館等の空室を自治体で借り上げて積極的に活用し、避難生活の改善を早急に図ります。 政府として、「できることは、全てやる」という決意の下で、総力を結集して取り組んでまいります。
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金城かなえ うるま市議会 令和8年6月第188回定例会 2026年6月19日 本会議 一般質問【日本共産党】 質問内容 1 健康支援について  うるま市離島患者等通院費等支援事業について 2 水道事業について  うるま市水道管の老朽化等について 3 環境問題について  令和6年9月第179回定例会において質問した、PFOS・PFOAについて 4 生活保護等について  令和8年2月第187回定例会において質問した、生活保護と要保護等について 5 津堅港ターミナル施設について  津堅地区旅客待合所施設内への冷房機新設設置等の進捗状況について 6 港湾整備について  中城湾港(新港地区・泡瀬地区)の整備について 7 浮桟橋改良について  令和6年6月第176回定例会において質問した、平敷屋港の浮桟橋改良の進捗状況について 8 離島振興について  令和7年9月第184回定例会において質問した、津堅島の地域生活(ライフライン・インフラ)について 9 交通基本計画について  公共交通空白地域の解消等について #金城かなえ# #共産党SNSレボリューション# #うるま市#
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【8/9熊本地震被災地支援 街頭募金のご報告】 令和8年熊本地震の被災者支援を訴え、有楽町駅前で街頭募金活動を実施しました。 田名部匡代幹事長は「困った時はお互いさま」と支援を呼びかけ、道路の早期復旧や支援物資の輸送、断水・暑さ対策などを政府へ申し入れてきたことを報告。「皆さんのお気持ちを届けることで、一緒に頑張ろうという勇気を持っていただけたら」と訴えました。 多くの方々のご協力により、総額5万1708円が集まりました。全額を日本赤十字社(令和8年熊本地震災害義援金)へお届けします。ご協力ありがとうございました。 立憲民主党は今後も全国で被災地支援の活動を続けてまいります。引き続きのご支援をお願いいたします。 詳しくはこちら👇 #令和8年熊本地震 ##立憲民主党#
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セーラームーン🌙サターン🪐 本日の速報🎀セラムン合わせにてほたるちゃんやってまいりました💜 #令和のセラムン女子会1207# #398のしゃめ#
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トークイベントの チケットが発売されました! チケット▶️ 9月28日(土) 『令和になってもDARADARADA』 会場 新宿ロフトプラスワン 料金 前売3500円/当日4000円 ※要1オーダー(500円以上) 開場17:30 開演18:30 【出演】DARA(蒼井そら・川村りか・永作あいり・Lina)
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<令和8年 熊本地震に伴う7月30日の運行計画について> ●九州新幹線(上下線)  博多~筑後船小屋:本数を減らして運転     ※5時現在  ※以下の臨時列車を運転します(すべて各駅停車)  ※追加の際は決定次第お知らせいたします。 〇博多発 筑後船小屋行  6時42分発 7時06分着  7時34分発 8時00分着  8時51分発 9時16分着  9時36分発 10時00分着  10時47分発 11時11分着    11時36分発 12時02分着  〇筑後船小屋発 博多行  6時54分発 7時19分着  7時35分発 8時01分着  8時36分発 9時01分着  9時44分発 10時09分着  10時44分発 11時09分着   11時44分発 12時09分着
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【令和の虎チャンネル】第2680回。 本日17時配信は『リベンジ版令和の虎』19人目の志願者・平出さん&高田さんの前編です。 平出さん&高田さん「日本初!脱衣麻雀専門リーグを立ち上げて次世代に継承したい!」 「だ…脱衣麻雀って?」 困惑する虎たち。 是非ご視聴下さい
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本日16時10分から、「令和8年熊本地震 第7回 非常災害対策本部会議」を開催しました。 7月28日の地震発生から、昨日で1週間が経過しました。 「令和8年熊本地震」で亡くなられた方は、災害関連死の可能性のある方を含めて、昨日までに38名となりました。 改めて、お亡くなりになられた方々に哀悼の誠を捧げますとともに、謹んで御遺族の皆様にお悔やみを申し上げます。 また、被災された全ての方々に、心からお見舞いを申し上げます。 この1週間、被災された方々は、厳しい暑さに加え、この先が見えないことへの大きな不安などに耐えながら、懸命に日々を過ごしてこられたことと存じます。 政府には、被災された方々お一人お一人の状況に真剣に向き合い、必要な支援をお届けすることが、今この瞬間も求められています。 刻々と変化する現場の状況を的確に把握しながら、個々の被災された方々の状況・ニーズに応じたきめ細やかな対応に取り組みます。 現在も約7,100名の方々が避難所での生活を余儀なくされており、さらに多くの方々が在宅避難や車中泊を続けておられます。 猛暑日・酷暑日が続く中、災害関連死を防ぐためにも、被災された方々の生活環境を安全で快適なものに改善していく必要があります。 ホテル・旅館・国家公務員宿舎などへの二次避難を、さらに加速します。 特に、ご高齢の方、障碍のある方、乳幼児のいるご家庭など、配慮が必要な方々を優先的に支援し、丁寧にニーズを確認しながら、お一人お一人に合った対応に取り組みます。 「家を離れたら空き巣に入られるのではないか」という不安は、二次避難をためらわせる大きな要因となります。 被災された方々が安心して二次避難に踏み出せるよう、避難後のご自宅や地域の安全を確保することが不可欠です。 警察を中心に、震災に便乗した空き巣や詐欺などの犯罪に対し、防犯広報や警戒・警らに一層取り組むとともに、現在進めている防犯カメラの設置も加速し、被災された方々が安心して二次避難に移れるよう、万全の防犯対策を講じます。 現地では猛暑が続いており、避難が長期化する中で、避難されている方々の健康管理が重要です。 特に、熱中症やエコノミークラス症候群、感染症のリスクが高まっています。 警察・消防などによる在宅避難・車中泊の方々を含む被災された方々への見回りを徹底するとともに、上野厚生労働大臣を中心に、「保健師等チーム」や「災害派遣福祉チーム」(DWAT)による熱中症・エコノミークラス症候群の予防指導、「災害時感染制御支援チーム」(DICT)の派遣による感染症管理・対策の支援などに取り組みます。 また、「災害派遣精神医療チーム」(DPAT)による心のケアの支援なども含め、現場のニーズの変化に合わせたアウトリーチ支援を進めます。 発災直後より半減しているものの、現在も4万世帯以上が断水の影響を受けており、一日も早い解消が求められています。 プッシュ型の給水支援を徹底しながら、金子国土交通大臣を中心に、8月初旬・中旬と順次断水地区を解消させ、8月末までに断水を完全に解消させるため、被災した自治体が上下水道の早期復旧に必要な現地調査や復旧計画の策定、応急復旧の実施などに迅速に対応できるよう、全国の自治体の上下水道技術職員の派遣などの支援を継続・強化します。 ガソリンなど燃料油の供給では、平時と比較して4倍の供給体制を整え、被害の大きかった八代市・宇城市・氷川町の3市町でも、9割超のガソリンスタンドが営業を再開するに至りました。 電力に関しては、早期に通電していますが、引き続き、各家庭や小売店などの内部設備の復旧なども迅速に進めます。 震源地に近い地域に立地する自動車や半導体などのサプライチェーンの生産に支障が出ていましたが、既にTSMCなどの半導体工場や大手自動車部品工場など、稼働再開の動きが始まっています。 赤澤経済産業大臣には、中堅・中小企業を含め、被害を受けた事業者の皆様の生産・出荷の再開に向けた取組を支援し、全国のサプライチェーンへの影響を最小化するよう指示致しました。 本日8月5日から、八代港に停泊している防衛省の「PFI船舶はくおうII」にて、入浴支援などが開始されました。 この船では、自衛隊による入浴・宿泊・食事などの支援に加え、「日本医師会災害医療チーム」(JMAT)による医療提供が行われます。 あかま防災担当大臣と小泉防衛大臣には、台風13号の接近による安全確保に留意しながら、この船を効果的に運用し、被災された方々の健康管理・生活環境の改善を図るよう指示致しました。 被災した自治体の体制構築のため、既に多くの自治体職員に応援に入っていただいていますが、被災自治体の実情を踏まえ、更なる人員強化を図っています。 被災された方々に必要な支援をお届けするため、林総務大臣が、被災自治体のお声を踏まえ、関係自治体間の調整を着実に進めていきます。 現在、「災害ボランティアセンター」などによって、ボランティアの受入れ調整が徐々に広がっています。 力を尽くしてくださるボランティアの皆様に、心から感謝申し上げます。 あかま防災担当大臣には、交通費補助事業などを適切に運用するとともに、被災した自治体に対する救助事務費を活用し、ボランティアの受入体制の確保を支援するよう指示致しました。 気象庁は、昨日、「今後1週間程度、最大震度5強程度以上の地震に注意が必要」と発表しました。 また、「台風第13号」が、7日から8日にかけて沖縄・奄美に強い勢力で近づいてきます。 熊本県においても、6日以降、数日間、地震への備えに加え、強風や高波、地盤が緩んでいる地域では土砂災害への警戒が必要です。 今回の地震で被災した地域は、通常よりも地盤が不安定な状態にあります。 平時であれば耐えられるような雨量や風でも、土砂崩れや家屋の倒壊につながるおそれがあり、地震と台風が重なる時期は、二次災害への警戒が極めて重要です。 避難所について、強風・大雨に対する安全点検を早急に実施し、必要な補強措置を講じるとともに、在宅避難の方々にも、台風の接近に伴う危険性を周知し、必要に応じて更なる避難を促します。 警察・消防・自衛隊を中心に、台風接近に備えた体制を早急に整え、迅速に対応できるよう準備を進めます。 土嚢・排水ポンプ・発電機など、必要な資機材の不足がないかを速やかに確認し、不足が見込まれる場合には、台風の接近前に手配を完了させます。 特に、ブルーシートは、地震で損壊した家屋の応急措置として不可欠であり、台風・大雨による雨漏りや浸水を防ぐためにも極めて重要ですので、在宅避難の方々を中心に、台風の接近前に確実にお届けします。 地震の被害に加え、台風による二次災害が重なることは、被災された方々にとって、さらなる苦難となります。 政府一丸となって、二次災害の防止に全力を尽くしてまいります。 「できることは、すべてやる」との決意のもと、政府の総力を結集し、強力に取組を進めてまいります。
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