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1108令和の暁併せ
1108令和の暁併せ コミュニティ
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1108令和の暁併せ
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市橋
@184ram
2025.11.08 08:46
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1108令和の暁併せ
# NARUTO連載終了11年経ち… 暁、全員集合__________________
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市橋
@184ram
2025.11.19 12:13
NARUTO うちはイタチ #
1108令和の暁併せ
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市橋
@184ram
2025.11.08 12:04
まさかの本日うちはイタチでした🍥 #
1108令和の暁併せ
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TVアニメ『令和のダラさん』公式
@darasan_anime
2026.07.26 03:00
◤ TVアニメ『#
令和のダラさん』
# 📀第1巻10月28日(水)発売📀 ◢ 「令和の時代に大丈夫なの!?Ver.」とは 一部映像の規制を解除した完全無修正✨ ▶️ ここでしか見られないダラさんをお見逃しなく👀
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JR九州【公式】
@JRkyushuNews
2026.07.29 22:04
<令和8年 熊本地震に伴う7月30日の運行計画について> ●九州新幹線(上下線) 博多~筑後船小屋:本数を減らして運転 ※5時現在 ※以下の臨時列車を運転します(すべて各駅停車) ※追加の際は決定次第お知らせいたします。 〇博多発 筑後船小屋行 6時42分発 7時06分着 7時34分発 8時00分着 8時51分発 9時16分着 9時36分発 10時00分着 10時47分発 11時11分着 11時36分発 12時02分着 〇筑後船小屋発 博多行 6時54分発 7時19分着 7時35分発 8時01分着 8時36分発 9時01分着 9時44分発 10時09分着 10時44分発 11時09分着 11時44分発 12時09分着
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榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰
@sakakibara_sns
2026.06.13 11:25
『鋼の錬金術師』アルフォンス・エルリックのビジネススキルを『令和の虎』榊󠄀原清一が評価、雇用を検討してみました。 結果は100点中90点。 結論は採用です。 ■採点詳細 ・メンタル:10点 ・即戦力:9点 ・地頭の良さ:9点 ・コミュ力:10点 ・報連相:8点 ・学習スピード:8点 ・必達力:10点 ・カリスマ性:9点 ・効率性:7点 ・採用したい度:10点 ビジネススキル:90点 / 100点 能力も人格も圧倒的。 しかし、採用の決め手は能力ではない。 鎧の体という最大の不幸を背負いながら、 誰よりも他者に優しくあり続けた、その人としての完成度である。 10項目の評価から、本質を捉えます。 長文のため、動画でもまとめています。 1.メンタル 10点 幼くして肉体を失い、魂を鎧に閉じ込められるという、想像を絶する運命を背負いながら、絶望に飲まれず前を向き続けた。 ただ一度、第五研究所でバリー・ザ・チョッパーに「お前は兄が作った偽物の人格ではないか」と問われ、自分の存在そのものに深く揺さぶられた瞬間があった。 鎧の中の魂は、本当に自分のものなのか。 その葛藤を一人で抱え、それでも乗り越えて前を向いた。 揺らぎを乗り越える強さこそ本物。 鎧の中の魂が、誰よりも強い人としての芯を持っている証である。 2.即戦力 9点 錬金術の腕は国家錬金術師に匹敵し、師匠の鍛え上げた格闘術も一級品。 過酷な旅で培った状況対応力と礼儀正しさで、どんな現場に放り込まれても初日から信頼を勝ち取れる即戦力。 3.地頭の良さ 9点 錬金術の知識を深く理解し、医学や歴史にも通じている。 直感で動く兄エドとは対照的に、状況を冷静に分析して最適解を導く論理派。経営判断にも信頼して使える地頭である。 4.コミュ力 10点 誰にでも礼儀正しく誠実で、細やかな気配りができる。 荒っぽい兄エドと、軍部や一般市民との間に立ち、関係を円滑にまとめる天才的なクッション役。顧客対応にも、チームリーダーにも置きたい逸材。 5.報連相 8点 兄エドとは常に共有し相談も欠かさない。 ただ、自分の鎧の身体の不調や、魂の拒絶反応といった致命的なリスクを、心配をかけまいと一人で抱え込んでしまう癖がある。体調報告の遅延は、組織にとって最もコストの高い隠蔽になりかねない。 6.学習スピード 8点 シン国の技術である錬丹術を、旅先で出会ってすぐに理解し、自分の錬金術と融合させて新たな技として使いこなした。未知の技術へのキャッチアップ力は一級品。 7.必達力 10点 「元の体を取り戻す」というKGIを最後までブレさせず、 ホムンクルスのプライドのような最強格の敵を相手にしても諦めなかった。自分の魂が消えかけても折れない。本物の執念。 8.カリスマ性 9点 優しさと誠実さに裏打ちされた、確かな求心力。 アルフォンスの人格に触れた者は、敵対していたキメラのハインケルたちですら、次第に信頼を寄せ、力を貸すようになった。恐怖や権力ではなく、信頼で組織を一つにまとめる次世代型のリーダーシップ。チームのエンゲージメントを最大化するタイプの、本物のカリスマである。 9.効率性 7点 鎧の体ゆえに疲労を知らず、睡眠も食事も不要。 24時間ノンストップで稼働できる、労務管理の概念を覆すスペックである。 しかし、この能力は評価しない。 鎧の体は、アルフォンスにとって罪の代償である。 それを「便利な労働力」として扱う発想自体、持つべきではないと考えている。 アルフォンスは機械ではない。人として疲れも喜びもある存在である。 能力で評価する話ではない。だからこそ、7点に留めた。 10.採用したい度 10点 採用。能力も人格も完璧。 しかし、採用したい一番の理由は能力ではない。 鎧の体という最大の被害者でありながら、 誰よりも他者への優しさを失わず、礼儀正しく誠実であり続けた。 その人としての完成度である。 能力で人を測るのではなく、人としてどう生きているかを大事にしたい。 そう思える人財に出会えた。 ●総評 アルフォンス・エルリックの本当の凄さは、 鎧の体という最大の不幸を背負いながら、 誰よりも他者に優しくあり続けたところにある。 鎧の中身は空っぽで、感覚すらない。 それでもアルフォンスは、旅先で出会った捨て猫を見過ごせず、こっそり鎧の中に入れて連れて帰っていた。 放っておけない優しさだけでなく、自分には触れることのできない温もりを、せめてそばに感じていたかった。 その両方があったのではないかと見ている。 だからこそ、24時間働いてほしいとは思わない。 一刻も早く元の体に戻って、自分の手で猫の温もりを感じてほしい。 それまでの間、もし子猫を拾ったら遠慮なく弊社へ連れてきてほしい。 アルフォンスが安心して優しさを発揮できる場所、それを用意したいと考えている。
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高市早苗
@takaichi_sanae
2026.08.12 09:48
今日は、15時から、「令和8年熊本地震 第10回 非常災害対策本部会議」を開催しました。 被災自治体や被災された方々から、政府として、直接ニーズを伺う機会も増えており、避難されている方々の支援や被災地の「復旧・復興」に向け、対応が進んでいます。 各大臣には、現場から寄せられる貴重なお声を踏まえ、先日策定を指示した『支援パッケージ』に盛り込むべき支援策の検討など、先手・先手で取組を進めるよう、指示しました。 今は、片付けなどのため、避難所からご自宅に戻って「在宅避難」に切り替える方々も徐々に増えてきており、こうした避難所を離れられた方々への支援も切れ目なく継続する必要があります。 各府省庁には、「在宅避難」に切り替えられた方々を含めて、「見守り、生活相談」などを改めて徹底するよう、指示しました。 <医療・福祉の確保、アウトリーチ支援について> 「在宅避難」、「車中泊」をされている方々を含め、「避難されている方々の健康管理」などについては、 ・健康管理や感染症管理・対策の支援を行う保健関係の47チーム ・避難所などにおける救護活動などを行う医療関係の150チーム ・要配慮者への福祉的支援や避難所の環境整備などを行う福祉関係の15チームが、被災地でそれぞれ活動を行って下さっています。 厚生労働省には、必要な方に切れ目なく支援が行えるよう、万全の体制を整えるよう、指示しました。 <生活用水の確保について> 生活環境の改善に向け、「生活用水の確保」は極めて重要な課題です。 給水車や水資源機構の「可搬式浄水装置」などを活用し、「トイレカー」や「水循環シャワー」などの生活用水のニーズに対する給水支援を含め、きめ細やかな対応を継続・徹底します。 被災地で多く使われている「井戸への対策」を進めるため、「現地対策本部」のもとに「対応チーム」を設置しました。 国土交通省には、「上下水道の応急復旧」に加え、「対応チーム」を中心に、「井戸の対策」についても、自治体と連携して現地の状況やニーズの把握を行い、被災された方々のための取組を速やかに進めるよう、指示しました。 <生活環境の向上(応急的な住まいの確保)について> 「応急的な住まいの確保」に向けては、新たに昨日(11日)、八代市において「建設型応急住宅」の工事が始まったほか、15市町村において「賃貸型応急住宅」の受付が開始されています。 内閣府には、被災者の方の「仮設住宅」や「賃貸型応急住宅」への入居が着実に進むよう、「伴走型」で自治体の業務を支援するよう、指示しました。 <ボランティアの活動状況について> 「災害ボランティア」に関しては、八代市でも具体的な活動が始まり、11箇所の「災害ボランティアセンター」で活動しており、専門的な技術を持つNPOなどによる「支援調整」も進んでいます。 ボランティアやNPOの皆様に、感謝申し上げます。 <子どもの居場所づくり(保育園、学童など)について> 被災されたお子さんたちにとって、またお子さんがいらっしゃるご家庭の方が安心して家の片づけや仕事などを再開するためにも、「保育の態勢」や「安心・安全に過ごすことができる居場所」を確保することが重要です。 内閣府をはじめ関係府省庁には、熊本県や関係団体などと緊密に連携して、「こどもの居場所の確保」と「保護者への必要な情報提供」に全力で取り組むよう、指示しました。 また、文部科学省には、被災した地域における学校の「新学期」の円滑な開始に向け、現場の支援を強化するよう、指示しました。 <震災便乗犯罪への対応状況について> 「被災地の治安」を確保して、被災された方々の不安の解消に努めることは、極めて重要です。 警察では、各都府県警察から派遣された「特別自動車警ら部隊」などが順次入県し、「警戒・警ら体制」や「相談活動」、「防犯指導活動」などの体制を強化しています。 また、8月10日から派遣されている「特別犯罪抑止部隊」が「防犯カメラ」の設置を迅速に進めているほか、近く、全国から「特別機動捜査部隊」を派遣し、「便乗犯罪」の捜査体制を一層強化します。 <消費者トラブルへの対応について> 被災後の混乱に便乗して、点検商法や不当な高額請求などのトラブルも懸念されます。 消費者庁には、震災に便乗した「悪質商法」などの被害を食い止めることができるよう、関係省庁と連携して、国民の皆様への「注意喚起」に取り組むよう、指示しました。 <災害廃棄物の処理への対応について> ニーズが高まっている被災自治体の損壊家屋などの「公費解体・撤去」について、環境省には、緊急的な公費解体を含めた被災自治体の準備支援を加速するとともに、「支援調整本部」を活用して、被災自治体のニーズに沿った迅速かつ効率的な支援を進めるよう、指示しました。 <企業支援(新たな激甚災害指定の見込み)について> 生活基盤の復旧が進む中、「地域経済の再生」に向けた取組も加速してまいります。 「激甚災害」の指定については、中小企業の「災害関係保証の特例」について、御船町に続き、新たに八代市についても「局激」の指定基準を超過する見込みが立ちました。 経済産業省には、自治体と連携して「被害実態の把握」を進めるとともに、被災された中小企業などの皆様の「事業継続・事業再開」に万全を期するよう、指示しました。 被災された中小・小規模事業者への「資金繰り支援」については、「特別相談窓口」の設置や官民金融機関への要請などを通じ、事業者の事情に応じた丁寧な対応を続けていきます。 「局激」の指定見込みにより、御船町と八代市については、既に実施している日本政策金融公庫による「災害復旧貸付」について、指定された地域では1,000万円を上限に「貸付金利」を更に0.9%引き下げる「追加措置」に加え、「セーフティネット保証4号」とはさらに別枠で100%保証する「災害関連保証」を講じる予定です。 政府としては、地域経済や「サプライチェーン」への影響をしっかりと把握するとともに、被災事業者や協力企業への支援、「生産機能の回復」などについて、関係省庁が連携して必要な対応を行ってまいります。 <雇用支援について> 被災地における早期の復旧・生活再建に向けては、被災地における「雇用支援」も重要です。 厚生労働省には、「雇用調整助成金」による「雇用維持支援」の強化に向けて、しっかりと取り組むよう、指示しました。 <観光支援について> 被災地の地域経済の再生に向けては、「観光需要の回復」や「風評被害の払拭」が重要です。 国土交通省には、被災地からのニーズや復興状況を踏まえた、被災地とその周辺地域における「観光需要の喚起」・「風評被害の払拭」のため、必要な対策の検討を加速するよう、指示しました。 発災から2週間が経ちました。 「できることは、すべてやる」という決意の下で、政府の総力を結集し、被災地と被災された方々の立場に立ち、取組を更に加速してまいります。
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高市早苗
@takaichi_sanae
2026.08.14 07:17
「特殊詐欺」の被害額は過去最悪を更新し続けています。 令和7年の特殊詐欺の被害額は約3,257億円、令和8年上半期における特殊詐欺の被害額は約1,816億円と、まさしく異常事態、危機的な情勢です。 特に、著名人になりすました偽広告を利用するなどして、投資名目で金銭をだまし取る「SNS型投資詐欺」や、警察官をかたって捜査名目で金銭をだまし取る「ニセ警察詐欺」の被害が深刻です。 この厳しい情勢を踏まえ、本年7月に決定した『詐欺及びストーカー被害拡大防止のための緊急対策』をスピード感を持って進めるとともに、被害実態に即した対策のアップデートを不断に行ってまいります。 「絶対に儲かる」という話は絶対に嘘です。 投資をする場合には、必ず「登録金融商品取引業者」を利用するなど、「SNS型投資詐欺」の被害に遭わないように注意してください。 また、「ニセ警察詐欺」の電話は国際電話番号からかかってくることが多いので、 ・固定電話については、国際電話の利用の休止を申し込む ・スマホについては、詐欺電話を遮断する警察庁推奨アプリをインストールする といった対策が有効です。 実家に帰省される機会などにも、これらの被害防止対策を話題にしていただき、是非、ご家族やご親戚全員で対策を講じていただくよう、お願い申し上げます。 また、特殊詐欺に預貯金口座等が悪用されている実態を踏まえ、『犯罪収益移転防止法』を、本年6月に改正しました。 改正内容は大きく3点あります。 先ず、「口座売買」に対する罰則を引き上げました。 拘禁刑は、3倍に引き上げて「3年以下」としました。 罰金刑は、5倍に引き上げて「500万円以下」としました。 次に、「送金犯罪」に対する罰則を、創設しました。 近年、犯罪グループが、特殊詐欺の被害金を資金洗浄(マネーロンダリング)するため、口座を売買するのではなく、「バイト」などの名目で他人に送金を依頼するケースがみられます。 正当な理由がないのに、有償で、他人に対して、預貯金口座等を利用して財産を移転するよう依頼する行為や、依頼に応じて実行する行為などに罰則を設けました。 更に、警察が金融機関等の協力を得て「架空名義口座」を開設し、口座売買を勧誘する犯罪者に譲渡するなどし、入金された財産については、送金を防止した上で、被害者に返還することができるようになります。 既に「口座売買に対する罰則の引上げ」と「送金犯罪に対する罰則の創設」については、本年7月10日に施行しました。 国民の皆様の安心・安全な暮らしを守るため、特殊詐欺などへの対策や匿名・流動型犯罪グループの壊滅に向けた対策に取り組んでまいります。
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高市早苗
@takaichi_sanae
2026.08.10 08:46
本日午後3時から、「令和8年熊本地震 第9回 非常災害対策本部会議」を開催しました。 本日は、災害対応の陣頭指揮を執っておられる熊本県・木村知事から、ご要望をいただきました。 第一に、猛暑の中での避難所における衛生環境向上や生活用水の確保、医療・福祉の確保に向けた支援。 第二に、復旧・復興に向けては、10年前の地震に対する国の支援を踏まえた支援、特に、何度も被害を受けた事業者、被害の大きい事業者などへの手厚い支援についてです。 各大臣には、知事のご要望も踏まえ、前回に策定を指示した被災された方々の生活と生業の再建に向けた『支援パッケージ』に必要な支援策を盛り込むなど、先手・先手で取組を進めるよう、指示しました。 <「被災者生活再建支援法」について> 生活再建の支援に関し、「被災者生活再建支援法」については、住宅に多数の被害が確認されたことから、熊本県全域に適用する見込みとなりました。 これにより、最大300万円の支援金の支給が可能となります。 あかま大臣には、被災された方々が迅速な支援を受けられるよう、罹災証明書の速やかな交付を実現するために、関係大臣と連携して支援を強化するよう、指示しました。 <避難所における衛生環境の向上について> 発災から明日で2週間となります。 避難所の生活環境の改善は極めて重要な課題です。 トイレカーや段ボールベッドをはじめとする避難所支援物資や、水循環シャワーなどの入浴支援、キッチンカーなどのニーズを具体的に把握し、きめ細やかな対応を、より一層進めます。 8日から、ホテル・旅館等避難の申込を受け付けるコールセンターが熊本県に設置されるなど、二次避難の促進に向けた取組を強化しています。 また、応急的な住まいの確保に向けては、宇城市、氷川町に加え、9日から美里町、本日から熊本市において、新たに「建設型応急住宅」の工事が始まっており、14市町村において、「賃貸型応急住宅」の受付が開始されています。 あかま大臣には、避難所の生活環境の改善と被災された方々の仮設住宅への入居が着実に進むよう、伴走型で自治体の業務を支援するよう、指示しました。 また、台風13号の接近により八代港を離れていた「はくおうⅡ」が本日、八代港に再入港し、明日11日から、入浴支援、クーラーの効いた休憩所の提供、「船舶活用医療推進法」に基づく医療提供を再開する予定です。 <震災便乗犯罪への対応について> 震災に便乗した犯罪としては、本日8時30分までに窃盗など7件を認知しており、このうち1件が、一昨日に検挙されました。 警察には、震災に便乗した犯罪に厳正に対処するとともに、防犯カメラの追加設置など、被災地の安全・安心を確保するための取組を的確に推進し、犯罪被害の防止や被災された方々の不安の解消に努めるため、各種取組を推進するよう、要請しました。 <医療・福祉の確保/アウトリーチ支援について> 在宅避難、車中泊をされている方々を含め、避難されている方々の健康管理などについては、「災害派遣医療チーム」(DMAT)、「災害派遣精神医療チーム」(DPAT)などの医療・福祉チームによる取組が進められているところですが、今後は避難所から二次避難先などに移られる方も増えてまいります。 上野大臣には、必要な方に途切れなく支援が行えるよう、万全の体制を整えるよう、指示しました。 <生活用水の確保/インフラ復旧の状況について> 水については、医療・福祉機関や避難所向けの水の供給が滞ることのないよう、給水車の派遣などの給水支援を継続・徹底していきます。 昨日も、本日も、米軍による「飲料水輸送」のご支援をいただいており、感謝申し上げます。 被災地では井戸が多く使われていますが、地震の影響による濁りなどで使えなくなっている井戸があるため、業界団体と連携して井戸の工事業者を確保するなどの取組を進めます。 水道配管の修復が完了した地域が増えていますが、宅内配管についても修繕を適切に実施できる事業者を住民の皆様に周知するなど、各戸で円滑に水が使用できるよう、必要な取り組みを進めます。 被災された方々の日常生活の再建に向けては、交通網の速やかな復旧が不可欠です。 JR九州の、現在運行が停止している鉄道の復旧の見込みは今月中に示される予定です。 高速道路については、九州自動車道の全線で、明日11日には、「緊急車両」の通行が可能となり、8月後半には、一般車両も通行可能となる見込みです。 金子大臣には、技術的支援をはじめ、一日も早い復旧に向け、事業者と緊密に連携し、あらゆる手段を講じ全力で取り組むよう、指示しました。 <学校の再開への取組について> 松本大臣には、被災した地域における学校の新学期の円滑な開始に向け、必要な支援を行うよう、指示しました。 特に、避難所として活用されている学校については、現場での調整が円滑に行われるよう、支援を徹底していきます。 <ボランティアの活動状況について> 災害ボランティアに関しては、本日時点で、被災地の市町が設置する11箇所の「災害ボランティアセンター」が活動を開始しており、専門的な技術を持つNPOなどによる支援調整も進んでいます。 あかま大臣を中心に、本格化しているボランティア活動を適切に支援するよう、指示しました。 <災害廃棄物の処理への対応について> 災害廃棄物処理については、被災自治体の損壊家屋等の公費解体・撤去に関する支援のニーズが高まっています。 石原大臣には、緊急的な公費解体を含めた被災自治体の準備支援を加速するとともに、環境省・熊本県・熊本市が設置した「支援調整本部」を活用し、被災自治体のニーズに沿った迅速かつ効率的な支援を進めるよう、指示しました。 <応援職員の派遣状況について> 被災した自治体には、全国の自治体職員が応援に入ってくださり、各省の職員も現地に入って災害廃棄物対策や熱中症対策などに当たっています。 現地でのご奮闘に改めて感謝申し上げます。 一方、被災した自治体の状況・課題は自治体ごとに様々であり、そのニーズは多様です。 各大臣には、被災した自治体、被災された方々に必要な支援をお届けすることができるよう、必要なマンパワーを被災地に投入するよう、指示しました。 <中小企業等支援について> 中小企業等の被害については、局地激甚災害の指定見込みにより、「自治体連携型補助金」を通じて、熊本県が実施する県内全域の中小企業・小規模事業者の復旧事業を「なりわい再建支援補助金並み」の高い補助率で支援することが可能になります。 熊本県と連携し、被災事業者などの実態を踏まえ、補助対象となる事業者の範囲や多重被災された方々への支援を含め、被災中小企業・小規模事業者支援の在り方について検討し、赤澤大臣、片山大臣を中心に、丁寧かつ柔軟な支援に取り組んでいくよう、指示しました。 <雇用について> 地域の雇用が維持されるのか、不安の声も寄せられています。 上野大臣をはじめ関係大臣には、連携して、安心していただける対策を講じるよう、指示しました。 <観光支援について> 木村知事のご要望にもあったとおり、復旧・復興に向けた支援も全力で進めてまいります。 被災地の地域経済の再生に向けては、観光需要の回復や風評被害の払拭が重要です。 金子大臣には、被災地からのニーズや復興状況を踏まえた被災地及びその周辺地域における観光需要の喚起、風評被害の払拭のため、必要な対策に迅速かつ着実に取り組むよう、指示しました。 <文化財被害対策について> 熊本城の石垣の崩落を含め、各地で文化財の被害も明らかになってきています。 松本大臣には、被災した文化財の保全・管理に万全を期して、復旧が早期に進むよう、被災自治体とも連携し、しっかりと取り組むよう、指示しました。 知事のご要望もしっかり受け止め、10年前の地震、度重なる水害など、何度も災害に見舞われている地域の実情も踏まえ、「できることは、すべてやる」という決意の下で、政府の総力を結集し、被災地、被災された方々のため、強力に取組を進めてまいります。
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令和の冷麺のオーナー
@reiwa_reimen
2026.06.23 14:34
🍜浦和西口店、営業時間短縮でも189名ご来店🍜 近々TVで当店が放映される予定もあり、今後に期待です📺 【参考来店数】 📈180名/日 → 令和の冷麺を各地へ広げられる目安 📈120名/日 → ギリギリ黒字化の目安(新宿店はまだ未達) 本日より浦和西口店営業時間を変更しました。 17:00〜23:30 ↓ 18:00〜23:00 営業時間を1.5時間短縮して初めての営業でしたが、189名のお客様にご来店いただきました🙇♂️ オープン初日159名、2日目147名を上回る結果となりました。 過去最高は金曜日の234名ですが、営業時間を短縮したにもかかわらず、多くのお客様にご来店いただけたことは大きな収穫です💪 仕込み時間を確保しながら営業できる可能性も見えてきました。 ※新宿店は浦和店と異なる推移となっており、現在要因を分析中です。 また、新宿店では今月初旬にテレビ撮影があり、放映も近い予定です📺 今後注目しているポイントは、 ・浦和西口店の来店数が維持できるか ・TV放映後に来店数がどの程度伸びるか です。 引き続きよろしくお願いいたします🙇♂️
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