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すいすいおめでとう🌙🫧 困ってる人がいるとすいすい〜っと 手を差し伸べてくれる優しいすいすいが 大好き☺️💕 コンサートで披露した "誰のことを一番 愛してる" センターに立って表現するすいすいが本当にカッコよかった…大ファンです!! #22歳もなっちゃんとはんぶんこ#
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#映画アンパンマン# 東京テアトル様より、映画『それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星』の試写に御招待いただきました✨ 幼少期以来アンパンマンとは疎遠になっていた僕で本当に良いの!?と戸惑いつつ、せっかく御招待いただいたのでありがたく鑑賞🙇‍♂️ 久しぶりに観たアンパンマンは、あの頃とは違った角度で楽しめたし、ラストはしっかり感動しました😭 冒頭、チーズが彼女みたいな子と楽しそうに手を繋いでいる事実に驚愕 チーズよ、キミいつの間に彼女できてたんだ… しかも、どうやらジャムおじさんとバタコさんも公認らしく、しっかり飼い主に挨拶済ませてるみたい (調べたら、チーズの彼女のレアチーズちゃんは、僕が幼い頃から既にテレビに登場していたらしいが、そもそもあまりテレビに登場しないレアキャラらしい…) ジャムおじさんとバタコさんは人間ではなく、人間の姿をした妖精って知ってました!? ジャムおじさんとバタコさんの関係は?という問いに、“無関係です”とバッサリ答えるアンパンマン公式サイトのQ&Aコーナーが面白すぎるので、よければ皆さんも是非調べてみてください! 僕は観終わった後に1時間くらい公式サイトでアンパンマンのことを色々調べてしまった 幼い頃は深く考えずに楽しんでいたけれど、調べてみると結構奥が深い アンパンマンはマントが破れると飛べなくなっちゃうんだったなぁ、なんてあの頃の記憶が蘇ったり、アンパンマンが自分の顔を千切って食べさせる描写は大人になって観てもちょっと怖かったり そういえば友達の弟がアンパンマンのパチンコ持ってて、友達の家に行ってはずっとそれで遊んでたなぁ なんて、本編の内容とはあまり関係の無いあれこれを思い出して、なんだか懐かしくて感傷に浸ってしまった 本作は、ばいきんまんの赤ちゃんスプレーを浴びて子供の姿になってしまったおじいちゃんレッサーパンダのパンタンが、遠い昔に冒険家のニャックルと交わした大切な約束を守るため、アンパンマンやクリームパンダと共に約束の場所を目指すというお話 年を取りニャックルとの約束はもう果たせないと諦めかけていたところ、見た目が若くなったことでもう一度夢を追いかけ約束を果たそうとする姿 その心情がものすごく理解できると同時に、ちょっとだけ切なくも感じてしまった 何歳になっても大切なのは気持ちなんだなと思い知らされるストーリーでした 幼い頃はそんなこと考えずに楽しんでいたであろうお話も、大人になった今だからこそ感じ取れるものがたくさんありました ジャムおじさん、チーズ、カバおくんと、一人だけ負担がデカすぎる大忙しの山ちゃん🤣 観る前から分かっていたけれど、やっぱイケメンなツダケンさま🤩 パンタンの声を担当した土屋太鳳さんも良かった‼️ 観る前は読んでくれる皆様が観たいと思えるような感想が書けるか不安だったけど、気付けば書く手が止まらなくなってしまった やっぱりアンパンマンはおもしろくて感動もするし、この歳になってもアンパンマンで楽しめる大人になれて幸せだと実感しました💫 映画『それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星』は6月26日(金)公開です🎞️ 是非、劇場で🙇‍♂️
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編集長コラム・伴侶が封じた詩 私が知る祖父は、穏やかでお茶目な人だった。 絵を描くこと、山を歩くことが好き。横浜の祖父母の家に遊びに行くと、大学生の私に「ほら、これ素敵だろ」と、山で拾ってきた石ころをくれた。太極拳の道場では、師匠の指導を無視。独自の舞を繰り出して楽しむ。そんな人だ。 祖父が亡くなった後、祖母から昔語りを聞くようになった。そこには、私の知らない祖父がいた。 祖母は祖父よりも20歳近く年下。満鉄の理事をしていた父、後にイエール大学で博士号を取る兄ら「エリートの家族」で育ったが、20歳そこそこで祖父と出会う。祖母いわく「脱線した」。祖父には、戦前に別れた妻との間にもうけた息子がいて、祖母の親は「苦労する」と反対した。 それでも、「好きになっちゃったんだから仕方がない」。祖母は家を出て、結婚を強行した。 祖母にとって、驚きの連続だった。 同居する祖父の妹が、進駐軍の将校たちを相手に横浜でクラブを営み、家計を支えていた。その妹は、戦時中は上海でクラブのママをしながら、日本軍のスパイとして情報を集めていた。祖母には「お客の米軍の将校に、私がスパイだったことがバレたら大変だから、ヒヤヒヤする」と言った。 大体、祖父が戦前に何をやっていたかがよく分からない。どうやら思想を取り締まる「特高警察」に目をつけられていたらしい。祖父の叔母が、横浜の港から恋人とソ連に亡命した際、祖父が連絡役を務めたことがきっかけだった。 逮捕、勾留された経験もあり、その時のことを祖父は短歌にしている。 あやまちしとは思はねど鉄窓のある室に入れられればかなし 負けるかと歯噛みしあれど鉄の扉に鍵かける音が身に沁みにけり 吾が智慧に思ひあまりて堪えるなしつめたき壁に指触れてみる 指触ればしみじみ寒し留置場の壁隣りの室におんなの声する 吾がためにひとりの母は髪切りて二月の夜半をお百度踏み給ふ 天地のめぐみをうけしうしし世にここだ鉄窓を仰ぎつなくも 耐えてきし男の涙こらへられず母にだきつきて声をあげて泣く ▽「総てが自分の滅びる姿を賭けている」 戦後も祖父は、権力に対する反抗心を持ち続け、出版の仕事を手掛けていた。作家相手に「信念を曲げてまでカネになる作品を書いて恥ずかしくないのか」とけんかばかり。「信念を曲げるくらいなら飢え死にした方がましだ」とまで言った。 だが祖母は構わなかった。むしろ、そういうところに惚れていた。自分が洋裁の仕事で家計を支えるから、嫌な思いをしてまで働かなくてもいいと伝えた。実際、祖母が一家の食い扶持を稼ぎ続けた。私が「おじいちゃんは恵まれ過ぎだな」と羨ましがると、祖母は「金銭的な支えがあるより、心の支えがあった方がいい」と言っていた。 ただ祖母は、共に人生を歩むのに当たり、一つだけ条件を出した。 それは、詩を書くのはやめるということだった。 祖父は詩作をライフワークとしており、戦後も自分が編集・発行人となって『第一書』という詩集を、詩人仲間と共に出版していた。1951年の『第一書』では、「火花の匂い」という詩を発表している。 無慈悲な倦怠と悔恨家たちのために 腐った階段を降りる救世者 酔いどれた最高の地図の前で 人間の乾いた心は火のように息苦しく 白鳥の背に乗った明徹な像は ふたたびこの湖上には還らない 貧しい者は貧しさのまま 傷は傷のまま 権力は王座に眠ったまま 白い紙の鏡はうつろな眼の中で 力学の陰惨な壁に汚される 痛ましい渇望と拙棄と灰の底で 冷酷な火薬に嘯き ああ 総てが自分の滅びる姿を賭けている 祖母は祖父の詩に「気が滅入る」と感じた。自分と暮らすならば、詩を書くのだけはやめてほしいと願った。 伴侶からの願いを受け入れ、祖父は詩作を封じた。 ▽「お前との暮らしがあるだけだ」 1枚の写真がある。祖父母が羽田空港で写した写真だ。戦後しばらくは同居していた祖父の妹は、クラブに来ていた進駐軍の米国人と結婚して渡米。祖父母の家に遊びに来ていた妹が、米国へ戻る際に羽田空港まで見送った。その際に撮影した祖父母のツーショットだ。写真には祖父の言葉が添えられている。 「愛という言葉は知らない。お前との暮らしがあるだけだ」 祖父が亡くなった直後には、祖母の元に手紙が届いた。祖母は「お化けかと思った」とおどけていたが、ふたりが筑波万博へ出かけた際、10年後に届く手紙として祖父が祖母あてに投函したものだった。手紙は「僕はもうこの世にいないだろう。淋しくないかい」で始まり、「僕は君と一緒になれて本当に幸せだった。ありがとう」と感謝の言葉が綴られていた。 詩作を封じ、愛する人との暮らしを第一に人生を送る。覚悟ある祖父の決断であり、それを最後まで貫いたのは立派だと思う。 しかし同時に、「今の時代を祖父があの世から見たらどう感じるだろう」と思う。政治権力は好き勝手に振る舞い、弱い立場の人が苦しんでいる。戦争の足音が近づいている。権力に抗する表現活動をやめたことを、祖父は後悔していないだろうか。 1949年1月に発行された『第一書』の編集後記で、祖父はこう綴っている。 「前途には希望的な何ものをも見いだし得ないが、この絶望は、人類そのものへの絶望ではない。人為的なからくりに対する憤怒であり、闘魂である。広島、長崎のむごさは、人間に共通する原罪であり、悲哀である。反省である」 「僕らは個の平和を求め得られないことを知っている。僕らの可能は、全人類への信頼と愛情である。戦争がどこで起ころうがそれは僕らを放ってはおかないであろう」 祖母は生前、私に「おじいちゃんに似ている」と言っていた。 だが私は、ペンを手放さない。書き続ける。
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24歳Fカップ保育士兼副業メンエス嬢として働くのぞみちゃんの生活【最初は処女並に痛がっているけれど、だんだん慣れて最後はイきます】 今回登場してくれたのは24歳保育士のぞみちゃん。 めちゃめちゃ美人というわけではないものの、少なくともクラスのトップ5ぐらいに入るぐらいには可愛い。 顔面偏差値でいうと55ぐらい。Fカップのおっぱいを加味すると偏差値60ぐらいはあるんじゃね? ぱっちり二重だし、色白だし。何よりめちゃめちゃ愛想が良い...! インタビューの時は終始笑顔で受け答えしてくれるし、話し方からして癒し系オーラが半端ないです。 その上、のぞみちゃん、自炊もできるらしいです。彼氏に振る舞ったこともあるのだとか。のぞみちゃんの手料理食べたすぎる。 仕事の保育士は、まぁお給料が安いらしく、故に副業としてメンエスでも働いでいるらしいです。 以前登場してくれたれいちゃんも、副業でデリヘル嬢をしとるし、 保育士×風俗って、かなりあるあるな働き方なんだろうなって思います。社会の闇です。 ただぁ!!それはそれでエロくていいですよね...! あなたの身近にいる保育士さんも、もしかしたら副業でエッチなお仕事をしているかもしれませんよ...!! そんなのぞみちゃんなのですが、まぁインタビューで色々インタビューで問診した結果、思いの外健全な子だなと思いました。 ちゃんと保育士として働けてるとことか、恋愛遍歴とか、家族の話とか聞く限りとっても健全。 Xを眺めていると、風俗で働いている人=メンヘラみたいなステレオタイプが刻まれていくすけど、実際にこうやって風俗で働いている女の子の話を聞いてみると、そうでもなく、健全な子も多いんだなって思います。(風俗の仲でも、メンエスが特に闇落ちしにくいってのもあるのかも) 家事はもちろん、育児も得意だろうし、ダブルワークするぐらいのバイタリティもある。 結婚するならのぞみちゃんみたいな子が良いと思います。 で、後半のSEXなのですが、俺のちんこがでかいのか、それとものぞみちゃんの処女膜が復活してしまったのか、最初はめちゃめちゃ痛がります。 そもそも、セックスするのが結構久しぶりらしいです。 正直今回はダメかもしれないと思ったのですが、のぞみちゃんも頑張ってくれてなんとか挿入することができました。 最初の正常位のシーンとか、めちゃめちゃ鳥肌たってるので、割と注目ポイントかもです。 で、最初こそかなり痛がっているのですが、慣らしていくと、だんだん気持ちよくなっていきます。エッチな声で喘いでくれます。これは抜ける(確信) 揺れるFカップのおっぱいも絶景。 まぁセックスシーンはもちろん最高に抜けるのですが、やっぱり現実の社会で、のぞみちゃんみたいな女の子がいるんだよってことが知れてよかったです。 世の中にはこんなに心の綺麗な女の子がいるんだぞ、と。健気に生きてるんだぞと。こんなクソみたいな世の中だけど、のぞみちゃんみたいな素敵な女の子が現実にいるっていうのは社会の希望ですよ。
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須藤弥勒ちゃんのゴルフコンペに行って来ました!⛳️ ⁡ といっても私はゴルフできないので🙇‍♀️ 表彰式で歌わせて頂き🎤✨ ⁡ 協賛されていた レッドブルジャパン株式会社さんの Red Bullをプレイされているみなさんに お配りしながら 陰ながら応援してきました📣🤣 ⁡ 史上初のジュニアゴルフ世界4大メジャーのグランドスラムを達成し「天才少女」と呼ばれる須藤弥勒ちゃん ⁡ 家族みんなでともに積み上げてきた 努力、結束力、そして弥勒ちゃんの素直さ 12歳と思えない芯の強さが 最高の形となって現れてるんだなと感じます。 ⁡ お母さまである みゆきさんとも もっとお話ししたかった😌✨ みゆきさんの子育て論も聞いてみたい😌✨ ⁡ 弥勒ちゃんファミリーが 名探偵コナン大好きで みんなで私に会うのをすごく楽しみにしてくれてたと知り嬉しかったよぉ🥹🙏❣️ ⁡ 「弥勒フレンドリーコンペ」(あおいソリューション主催)の記事が日刊スポーツに掲載されていました✨ 石田純一さんをはじめ、モノマネタレントの布施辰徳さん、長州小力さんなど たくさんの方々が 駆けつけられたコンペでした😆⛳️
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軍備拡張が国を防る! おじいちゃん、おじいちゃん、またその話? 酔うといっつもそれ。もう聴き飽きたよ。 それって戦前の一部の人のものの考え方でしょ。おじいちゃん、何歳よ。タイムスリッパーなの? 冷凍冬眠してて目覚めちゃったの? 大丈夫?? 今、21世紀なの、2026年なんだよ。 まあ、いいや、仮に、中国でもロシアでもいいけど、大国が本気出して攻め込んできたとしてあげよう。勝てると思う? ほんとに思ってんの? そもそも資源もないこの日本がチンケに軍備増強したところで、そんなんが威嚇になる? なるはずないよね。あ、チンピラがナイフちらつかせてきたな、なら容赦しねぇぞ、ってなっちゃうじゃん。 もう、いいから、おじいちゃん、寝てて。酒飲むのは止めないけど、しょーもない話わざわざおれんちにしにこないで。酔っぱらったら寝る。それでいいんだよ。 おやすみ!
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