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Codexのマルチアカウントが現実味を帯びてきたのだが、別アカウントにセッション引き継げたりしないよね?だとしたらそこがネックなんだよなー。早くリセット購入機能実装して欲しい
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codexを使い切れる人はcodex使って、無理な人はFableをかました方が良い 私は後者
Codexは、コードを書くAIではない 最初にCodexを見た時、俺には関係ないと思った。 プログラミングは分からない。黒い画面も苦手。英語のエラーが出たら、その時点で試合終了や。 でも実際に使って分かった。 Codexは「コードを書くAI」ではない。 こちらの曖昧な要望を整理して、必要なファイルを作り、動くところまで作業を進めるAIや。 俺の仕事は、複数店舗の売上管理、商品開発、販促、会議資料、部下への指示。毎日、細かい仕事が雪崩のように来る。 そこで最初に作ったのは、立派なアプリではない。 「毎日繰り返している仕事を洗い出す表」だった。 大事なのは、いきなり作らせないこと。 俺が部下に仕事を頼む時も同じで、最初に目的、現状、困っていること、完成形を伝える。AIにも、この順番が効く。 まずは、自分の仕事をCodexに棚卸しさせてみてほしい。 【今日のプロンプト】 私は[役職・担当業務]です。 日常業務には[主な業務]があります。 この中から、繰り返しが多い、転記が多い、確認に時間がかかる、ミスが起きやすい業務を抽出してください。 各業務を「すぐAI化」「一部AI化」「人が担当」に分類し、理由と削減できそうな時間を表にしてください。 不足情報があれば、結論を出す前に私へ質問してください。 プログラミングを学ぶ前に、仕事を言語化する。 俺はここから始めた。
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# Codexの機能と実践的な使い方 🧩 「あの作業、毎回 Codex に説明し直すのが面倒…」を解決するのが Agent Skills です。再利用できる手順書を一度書けば、Codex が必要なときだけ自動で読み込みます。 🏷️ タイトル: Agent Skills(SKILL.md) 🔗 URL: 📘 概要 Agent Skills は、定型ワークフローを `SKILL.md` という1ファイルにまとめて再利用できる仕組みです。スキルは名前と説明だけが常に Codex の文脈に置かれ、実際に使うと判断したときに本文がロードされます。リポジトリ・個人・マシン共通など、置き場所でスコープを切り分けられます。 ⚙️ 機能の説明 ・スキルは `SKILL.md`(必須)に、`scripts/`(実行コード)`references/`(資料)`assets/`(テンプレ)`agents/openai.yaml`(UI設定)を加えたフォルダ構成です。 ・`SKILL.md` の先頭には frontmatter が必要で、`name` と `description` を書きます。description にはいつ発動し、どこまでが範囲かを簡潔に書くのがコツです。 ・Codex は複数の場所を優先順で走査します。リポジトリの `.agents/skills`、リポジトリ直下 `$REPO_ROOT/.agents/skills`、個人用 `$HOME/.agents/skills`、管理者用 `/etc/codex/skills`、そして OpenAI 同梱の組み込みスキルです。 ・progressive disclosure(段階的開示)により、初期文脈にはスキル名・説明・パスのみ(合計約8,000文字まで)が置かれ、本文は呼び出し時に初めて読み込まれます。これで多数のスキルを入れても文脈を圧迫しません。 🛠️ 実践的な使い方 ・新規作成は組み込みの `$skill-creator` を起動するのが簡単です。何をするスキルか、いつ発動するか、スクリプトを含めるかを対話で決められます(既定は手順のみ)。 ・明示的に呼ぶときは CLI/IDE で `/skills` を使うか、`$skill-name` のように `$` で指名します。説明が task に合致すれば暗黙的に自動選択もされます。 ・暗黙発動を禁止したいスキルは `agents/openai.yaml` で `policy.allow_implicit_invocation: false` を設定します。 ・特定のスキルを消さずに無効化したいときは `~/.codex/config.toml` の `[[skills.config]]` に対象の `path` と `enabled = false` を書きます。 💡 ユースケース リリース手順、E2E テストの流し方、社内ライブラリの正しい使い方など「人によってブレやすい定型作業」をスキル化すると、誰が Codex に頼んでも同じ品質で実行できます。チーム共通のものはリポジトリ配下に、個人の癖は `$HOME/.agents/skills` に置くと住み分けが綺麗です。 ⚠️ 注意点 ・同名スキルが複数の場所にあるとマージされず、両方がセレクタに並びます。命名は被らないようにしましょう。 ・description が曖昧だと暗黙選択が効きません。主要ユースケースを前方に置き、具体的に書くのが重要です。 ・スキルが多いと文脈節約のため description が短縮されることがあります。変更が反映されないときは Codex を再起動してください。 #OpenAICodex# #AgentSkills#
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# Codexの機能と実践的な使い方 📝 毎回プロンプトに同じ前提を書くのは卒業しましょう。AGENTS.mdは、ビルド手順やコード規約をCodexに恒久的に覚えさせる「階層的な指示書」です。 🏷️ タイトル: 階層的プロジェクト指示(AGENTS.md) 🔗 URL: 📘 概要 AGENTS.mdは、Codexが作業を始める前に読み込む永続的な指示ファイルです。プロジェクトの規約・ビルドコマンド・コードスタンダードをMarkdownに書いておくと、Codexが自動的に発見して適用します。現在地に近いファイルほど優先される「層」の仕組みが特徴です。 ⚙️ 機能の説明 Codexは厳密な優先順位で指示チェーンを組み立てます。 ・グローバル(`~/.codex/`): まず `AGENTS.override.md`、次に `AGENTS.md` を確認 ・プロジェクト(Gitルートから現在地まで): 各階層で `AGENTS.override.md` → `AGENTS.md` → カスタムのフォールバック名の順に確認 ・マージ: ルート側から順に空行をはさんで連結し、後(=現在地に近い側)のファイルが先のものを上書き 合計サイズが `project_doc_max_bytes`(既定32KiB)に達した時点で追加を停止します。命名は次の通りです。 ・`AGENTS.md`: 標準の指示ファイル ・`AGENTS.override.md`: 一時的な上書き用(同じ階層で優先される) ・フォールバック名: `project_doc_fallback_filenames` で `TEAM_GUIDE.md` などを指定可能 🛠️ 実践的な使い方 役割ごとに置き分けると効きます。 ・`~/.codex/AGENTS.md`(全体共通): 「JS変更後は必ず `npm test`」「`pnpm` を優先」など個人の普遍的な好み ・リポジトリ直下の `AGENTS.md`: lint基準・ドキュメント方針・レビュー基準などチームの規約 ・サブディレクトリの `AGENTS.override.md`(例: `services/payments/`): 親の規約を消さずに、特定領域だけ上書き 設定が反映されているかは `codex --ask-for-approval never "Summarize the current instructions."` で確認できます。 💡 ユースケース モノレポで、決済サービスだけ別のテストコマンドやレビュー基準を強制したい、といったときに `services/payments/AGENTS.override.md` を置くだけで、その配下に入ったときだけルールが切り替わります。GitHubの `@/codex review` でも、ここに書いた「Review guidelines」が適用されます。 ⚠️ 注意点 Codexは実行のたびに指示チェーンを組み直すため、キャッシュのクリアは不要です。内容が古く見えるなら対象ディレクトリで起動し直してください。空ファイルはスキップされ、存在しないフォールバック名は無視されます。`CODEX_HOME` 環境変数は既定のプロファイル位置を上書きします。 #OpenAICodex# #AGENTSmd#
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codexプラグインchatcutでの動画編集が楽しいすぎて止まらない、、 この半年ずっとAIスツールにハマってて 個人的にClaudeが一番正確さや賢さが抜群だけど openAIが一番コスパ良い 小米とか中国系は安いがまだ性能が足りないかなぁ(中国語ユーザーでも不足さを感じる ちなみに今回のフォントもAI✨
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Codex、今までこうだったっけ? 自信の表れか?
Codexくん、己の能力を信じきれてないから、すぐにHTML/CSS or SVGベースの画像を作ろうとするんだけど、お前のimagegenはもっとやれる。お前を信じる俺を信じろ。
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Codex紹介記事を寄稿させていただいた日にClaudeの話ばっかりするのはよくない。GPT-5.6に期待