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海保とくま
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【生きててよかったと思える社会を】元衆院選候補|杉並区|極財財政|格差是正|奨学金800万円|元Honda研究開発|労働組合|★ご寄附受付★ ★ボランティア登録★
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今日の街宣。 与野党による茶番国会のもと、先の国会で成立していったトンデモ法案について訴えました。 特に、国民投票法という名の憲法改正手続法の改正。 この穴だらけの「バグ法案」が成立してしまった以上、改憲勢力が何を目論んでいるのか、これからも徹底的にばらし続けます。 #合理的愚か者どもをぶっ飛ばす#
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杉並区では、「善福寺川上流地下調節池」の工事に伴う樹木伐採が始まっています。 8月18日には、ロケット公園で地域住民による樹木伐採反対の抗議集会が行われ、80名あまりが参加しました。 自転車で緑地へ向かう道中は、暑さでうだりながら。ところが、ようやく到着した緑地の中は、本当に一気に涼しい。 セミや野鳥、散歩する犬の声。賑やかでありながら、穏やかな空間です。 そこに現れる無機質で不遜なフェンス群。 川沿いを進めば公園に着くはずが、行く手を阻むフェンス、フェンス、フェンス。 そして公園に着けば、近くからチェーンソーの音が聞こえてきます。 伐採というより、伐根・樹木処理。 住民による意見書の読み上げや、東京都の欺瞞に満ちた説明への抗議声明。そして、 「工事現場は緑地じゃないやん」 という、何より正論な地元小学生の意見もコールに加わりました。 合理性に欠ける東京都のこの調節池計画、これが17年もの歳月、2043年まで続きます。 この地域で育つ子どもたちは、いったい何世代が、これを「善福寺川緑地」だと思って育つのでしょうか。 もちろん、水害対策そのものを否定しているわけではありません。 つい先日、千葉県では記録的な豪雨により甚大な被害が発生しました。 8月13日から14日にかけての大雨では、住宅3,500棟を超える浸水被害が確認されるなど、現実的問題が突きつけられています。 この千葉豪雨では、河川の氾濫だけでなく、短時間の猛烈な雨によって道路やアンダーパスなどの排水能力を超える内水氾濫も広範囲で発生しました。 水害と一口に言っても、その原因や発生する場所はさまざまです。 治水は必要です。ですが「巨大地下調節池」が、本当に唯一解なのでしょうか。 世界では、コンクリートで水を閉じ込めるだけではなく、緑地や自然の力を活用して水を受け止める「グリーンインフラ」への転換も進められています。 世界の潮流に逆らって緑を破壊し、人工的な地下調節池をつくるのではなく、住民の財産でもある緑地を守りながら、水害対策を並行して進めていただきたい。 東京都には、そう切に訴えたいと思います。
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れいわ新選組がいのちの党へと 変わった、このタイミングで。 何が一番大切か。 改めて、考えを整理しました。 超長文ですが、お時間ある際に 読んでいただければ幸いです。 「れいわ新選組」から「いのちの党」へ、 私が受け継ぎたい原点
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避難所の体育館のご様子です。 日本は何度、この光景を繰り返すのでしょうか。 世界の人道支援としてのスフィア基準。 1人3.5㎡の空間、床に直接寝かせないための寝具、トイレ、プライバシー。 これは贅沢ではなく最低限。 日本の避難所は、この最低限にすら届いていない。 地震大国日本だからこそ、災害対策は最優先で取り組まなくてはならない。
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「れいわ新選組が戦う野党で居続けるためには?」 #海保とくま# × #三番隊隊長# 「戦う野党」であり続けるために、今、本当に必要なことは何か。 私たちは何を考え、どう行動すべきなのか。 その答えを考えるきっかけとなる一コマです。 ぜひ最後までご視聴ください! #れいわ新選組# #杉並区#
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2026年7月11日(土)に開催した #有野洋輔# さんによる勉強会 「暮らしと政治をつなぐ エネルギー入門~みんなで話し合おう~」 のグループワーク編アーカイブを公開しました!✨ \\ 有野さんのYouTubeチャンネルはこちら // 📺
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みぃさんにポスター街宣の動画をアップいただきました! いつもありがとうございます💪 緊急事態条項の危険性と参議院の緊急集会、国民投票法改正案の罠、防衛増税、食料・エネルギー自給率、積極財政…などなど、お話しさせていただきました。 締めに触れましたが、 こんなに政治活動しなくていい。 そんな社会にしたいですね。
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海保とくま🌟阿佐ケ谷駅街宣 「生きてて良かったと思える社会」を諦めず目指す海保とくまさんの街宣 ぜひご覧ください❣️ #れいわ新選組# #海保とくま#
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今日は7月27日、「政治を考える日」でございます。 1976年の今日、田中角栄元首相が、アメリカ・ロッキード社から5億円もの賄賂を受け取っていたという疑惑で逮捕されました。戦後最大の疑獄事件であります。 しかしながら田中角栄元首相は、日本列島改造論や日中国交正常化、資源外交など、様々な功績でも知られる稀代の政治家でもあります。 こうした対米自立を目指す姿勢がアメリカにとって不都合だったのではないか。だから葬られたのではないか、そんな見方もあります。真相はわかりません。 しかしながら、金権政治が現代の政治にも受け継がれていることは、裏金や企業献金といったことから見ても明らかです。我々の手に政治を取り戻しましょう。 それでは、今週一週間も頑張っていきましょう。ごきげんよう。
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ちょっと後押ししてくれませんか? めっちゃ入ろうか悩んでる
7月25日の午後3時から、福岡・博多駅前にて、「第3回れいわ代表選 in福岡」候補者街宣を行いました。 18歳まで九州で過ごした私にとって、福岡市というのは、思い出多き街です。 福岡街宣の動画がアップされていますので、どうぞご視聴のほど、よろしくお願いします。 【LIVE】第3回 れいわ代表選 候補者街宣 福岡県!
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緊急事態条項、危険です。 「必要だ」と言う政治家は多い。でも実際に緊急事態を宣言するとどうなるか。 たとえば「選挙ができないから」という理由で、議員任期の延長ができてしまう。 戦前、日本は一度これをやっています。1941年、日中戦争のさなか「戦争に国のリソースを集中したい」という理由で衆議院議員の任期が1年延長されました。 その延長された1年の間に起きたのが、真珠湾攻撃です。日本が後戻りできない戦争へ突き進むきっかけでした。 犠牲になった日本人は約310万人。しかも兵士の多くは、戦闘ではなく餓死や栄養失調による病死だったと言われています。 戦争は、子どもの未来を奪います。自分の子に赤紙が届く、徴兵を拒めない。そんな社会を、絶対につくらせてはいけない。 その入り口が、憲法を「戦争できる国」につくり変えることです。今の日本国憲法は、戦争ができない仕組みになっている。だから守る意味があるんです。
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【声明】 やまゆり園事件10年に寄せて: 「私たち抜きに私たちのことを決めないで」 (れいわ新選組 2026年7月26日) 2016年7月26日、神奈川県立津久井やまゆり園で19人の尊い命が奪われ、27人(神奈川県相模原市HP参照)が重軽傷を負いました。犠牲となられた方々に改めて心より哀悼の意を表するとともに、ご家族、ご友人、関係者の皆さまに深くお見舞い申し上げます。 やまゆり園事件から10年が経ちました。障害のある人の命を否定し、優生思想に基づく差別と憎悪の犯罪でした。しかしこの10年間、国は事件の背景にあった優生思想とそれに基づく障害者を分けて同じ地域社会で生きづらくさせている政策について、正面から検証していません。厚労省の検証チームで議論はありましたが、最終的にやったのは、措置入院された精神障害者が退院した後の管理を強めることのみでした。 人類の「悪質」な遺伝を淘汰し、人間の命に優劣を付ける優生思想は、過去のものではありません。事件を起こした植松死刑囚の「意思疎通ができない障害者は生きている意味がない」といった露骨な言葉にだけ、現れるものでもありません。むしろ生産性や労働能力によって人間の価値を序列化し、働けない人、社会の役に立たない人は社会に存在する意義がないという意識はより強化され、優生思想は社会のさまざまな場面で、姿を変えて存在しています。 障害の種類とその程度によって子どもを分ける分離教育。「尊厳死」法制化の動きや、救命・集中治療における生命維持治療終了・差し控えのためのガイドライン策定など、患者や障害者に命の線引きを持ち込もうとする動き。胎児の障害や病気の有無を調べる出生前診断も拡大され、旧優生保護法による強制はなくとも優生思想を広めているとしか思えません。 具体的な政策の形にはなっていなくても、優生思想と地続きの考え方は、私たち一人ひとりの中に強固に根を張っています。より多くの支援を必要とする障害者を地域社会から切り離し、支援の名の下に施設や特定の場所に集める発想。支援を必要とする人に対して「自立できていない」と評価する価値観。そして、人の価値を生産性や効率によって測ろうとする社会の風潮。 このような考え方のもとですから、福祉や社会保障への予算や資源の投入は不十分です。慢性的な人員不足のもとで、障害福祉や介護の現場は疲弊しています。「老老介護」や「老障介護」も深刻化しています。介護や支援を必要とする人への暴行や虐待も後を絶ちません。 やまゆり園事件は終わっていません。この事件を、障害者の入所施設という特殊な場で、異常な人物が起こした凶悪犯罪として片付けてしまえば、私たちは身近に潜む差別や排除の構造を見失ってしまいます。このままでは、第二、第三のやまゆり園事件が起きかねません。 国連・障害者権利委員会は日本政府に対して、津久井やまゆり園事件について優生思想と能力主義克服の観点から包括的に対応することを求めています。 問われるべきは、施設からの地域移行を掲げながら、家族に責任を負わせて障害者が地域で当たり前に生きられる社会参加の仕組みをつくらず、施設収容を継続してきた国の政策です。そして入所施設に重度障害者を追いやり、地域社会で見えない存在にしてきた私たちの社会のあり方です。 「私たちのことを、私たち抜きに決めないで」――障害者運動の原則は、優生思想を乗り越える出発点です。今の日本の政策決定の場には、当事者参画が圧倒的に足りません。 れいわ新選組は、重度障害のある議員を国会に送り込んだ、初の日本の政党です。当事者参画の重要さを、身をもって感じてきました。命の価値は横一列、どれほど重い障害があっても、どれほど多くの支援を必要としていても、その人の命と尊厳は等しく守られなければならない、と発信し続けてきました。 私たちはこれからも、事件の背景にある差別と優生思想に向き合い続けます。政府には、優生思想の観点からやまゆり園事件の再検証をするよう、求め続けます。そして、障害の有無にかかわらず、誰もが必要な支援を受けながら地域で暮らし、学び、働ける社会の実現のために、「私たちのことを、私たち抜きに決めないで」を掲げ続けます。 2026年7月26日 れいわ新選組 #れいわ新選組# #国会#
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津久井やまゆり園事件から10年を前に、園から車で40分ほど離れたあじさい会館で開催された「誓いの集い」(神奈川県主催)への参加と、献花をしてきました。 後半のパネルディスカッションでは、当事者目線の障がい福祉、そして「共に生きる社会」はどうしたら実現するのか、考え方、姿勢と具体的な実践の両方が話し合われました。 中井やまゆり園(当時は県営)では事件後、外部アドバイザーが参画しています。利用者の方が生きて来た歴史を年表のように可視化し、皆で共有するそうです。その過程で、利用者と支援者がお互いを一人の人間として、生きることの壁、苦しみに共感し、理解の一歩が踏み出されます。 パネリストの熊谷晋一郎教授は最後に、今後私たちがやるべき2つのことととして「支援する前にお互いをよく知ること」「地域とのつながりの再構築」とまとめておられました。「孤独が広がると優生思想を強めうる」からです。障がいに限らず、今の社会には互いを理解し、孤独から解放される機会が圧倒的に足りません。黒岩知事は、そもそも障がい者と健常者を分けて考える事自体に疑問があるとし、グラデーションとして理解するべきと発言されていました。そのような人を分けない「ごちゃまぜ」の大切さについてもお話ししていました。 動画は後日、県のホームページに掲載されるそうです。事件以降、障がい当事者、福祉の現場、行政が葛藤の中で導き出してきた言葉を、ぜひ多くの人に聞いていただきたいです。
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本日はポスター街宣! 足を止めてくださる方が多く、思った以上に反応がありました。 フレンズの方から「代表選、誰に投票する?」と声をかけていただく場面も。 皆さんはもう決められましたか? 太郎さんが作ってきたスピリッツは、これからもしっかり引き継いでいきます。 そのうえで、ここから「れいわ2.0」を始めていきたいと思っています。 戦う野党が見当たらないと言われる今の政治状況だからこそ、 「生きててよかったと思える社会」を、諦めずに目指していきます。 一区切りではありますが、しんみりしている暇はありません。 明日はポス活!がんばりましょう💪
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やなぎさわ聡 品川区議プレゼンツ📣 れいわ新選組 代表選挙 『候補者にリアルで聞いタロウ』 3候補者のインタビュー動画が同時公開されました!🎉 候補者それぞれの人柄や思い、目指す党の姿が伝わる骨太企画です。 「まだ投票先を迷っている」 「もう決めているけど、他の候補の考えも知りたい」 そんな方もぜひご覧ください✨ ▶ 山本ジョージ ▶ さかぐち直人 ▶ 石井れいこ ※掲載順は党ホームページに準じています。
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【街宣場所変更】 本日の街宣ですが、荒天が予想されるため、 開場場所を<阿佐ヶ谷駅北口>へ変更いたします。 ※変更後 📅7月25日(土) 🕕18:00~19:00 📍阿佐ヶ谷駅北口
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【今週の街宣📣】 📅 7月25日(土) 🕕 18:00〜19:00 📍 下井草駅北口 改憲反対🔥 今回はポスターを使った街宣に挑戦します! ぜひお気軽にご参加ください!
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右も左も冷笑する奴はうんざりだけど特に左派インフルエンサーのれいわへの冷笑、無理解(そもそも理解する気がない、そしてネガティブな情報は精査もせず広げる)は言葉にできないほど怒りが湧く。 こんなやつに推されてる人間など信用できるわけがない。
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今国会のトンデモ法案リストに参議院での政党賛否を加えました。 甚だしい悪法が提出されてきました。 参議院で過半数を持たない自民党に、野党のどこかが必ず手を貸し、可決させていく。 衆議院の優越があるから参議院で抗っても無駄、という言説も言い訳に過ぎない。 もし衆議院の優越を政権が濫用すれば、それ自体が異常国会を示すメッセージにもなる。 にもかかわらず、エサを待つ犬のように、お行儀よく与党に与する野党の姿には、失望を通り越して軽蔑しかない。 自民党も、その補完勢力としか思えない野党も、私には同じように映る。 れいわ新選組は、何でも反対しているのではない。熟慮の上で、国民生活の向上に最も資すると判断した選択をする。それは、当たり前の野党の役割を全うしているだけだ。 歴史を振り返れば、主張は違っても「日本を良くしたい」という共通の思いを持ち、本気で議論を交わす議員たちが多数を占めていた時代があった。 そこには熟議があり、ぶつかり合う意見にも意味と尊さがあった。 今国会は戦後国会史の中でも最低だったと受け止めている。 もはやこれ以下はないと信じたい。
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こちらもたびたび蒸し返します 比較的裕福なお年寄りからお金を巻き上げて110億円捻出するそうなんですが、一方で防衛費には1.1兆円ポンと出すそうです 1000倍なんですが… こんなグロテスクなやり方で本当に良いのでしょうか? #合理的愚か者どもをぶっ飛ばす#
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