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Gaku Yamada☻
@Gacchan2001
Classical/Electric guitarist, Performer スケジュール レッスンのお問い合わせ CDのご購入
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金曜ロードショーでジブリやるのはいいと思うけど、できれば19:00〜21:00とかに放送してもらいたい 子供のコンテンツに戻してほしい
昨年から断ち活にハマって様々断ってきましたが、小麦やら糖質やらしゃらくさく思えるほどにアルコール断ちがとにかく圧倒的に効果覿面でした
“まだ知ってる曲やらない”なんて思いながらライヴ見るなんて愚の骨頂だよ
オンラインで無料でご覧になれます。 今日で被爆から80年。 映画「ひろしま」をご存知ですか? 終戦から8年後の1953年に、8万5000人超の被爆者を含む広島市民の全面的な協力で制作された映画です。 日本国内で上映されることはなく「幻の映画」とも言われています。
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「多様性を認めない」という多様性を認めろ、というポストを見かけたけど(しかも結構な数のいいねが付いてる)これって「差別する人に差別する自由を」って言ってるの?本気で?
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Geminiと聞くとどうしても(双子座)と浮かんでしまう、40代男性の性(サガ)
9/6ギター四重奏、夜公演の初回リハ 一ヶ月半も前からリハが始まるあたり並々ならぬ気合いの表れといえましょう(昼公演のリハもすでに始まっています) 共演のオカモトズのおふたり、高原の清水のように笑顔が爽やかですがこの直前にはフリードリヒ・ハースや木下正道さんらの屈指の超難曲たちをサラリと涼しげに弾いておられましていやはや恐るべしです 強烈なコンサートになりそうです 聴き逃すな!
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9月6日、要町GGサロンにて4台ギターの作品のみを集めたコンサートを2つやります 2つ、というのは2回公演ということではなく、昼と夜で違うプログラムのコンサート、ということです 共演者は若い世代を中心に、個人的な推しのギタリストの皆さんにお願いしました プログラムはそれぞれ、14:00開演の午後の公演ではバッハとプッチーニの編曲のほかブローウェル、ディアンス、アサド、ヨークなどギタリストによるクラシックの作品 猛烈なテクニックとギターサウンドが交錯する、まさにギターファン垂涎の内容です 出演者は田嶋恵さん、本多磨弥さん、土橋さんと僕 夜の公演は18:00開演、こちらは新しい音楽です フリードリヒ・ハース、木下正道さん、久保摩耶子さん、ラファエル・ナシフの作品 12分音からパーカッシヴなボイス・パフォーマンスまでギターアンサンブルの極北と呼べる内容 上記の作曲者の名前にピンとくる人はもちろん、巷に溢れる音楽では物足りないコアなリスナーの 皆さんもきっと唸ることうけあい 出演は岡本和也さん、岡本あやさん、同じく土橋さんと僕 多分世界中のどのフェスティバルでも1日でこんなプログラムはないのではないでしょうか ということでご期待ください ご予約はQRコードか以下のリンク、もしくは僕含め出演者に直接でも大丈夫です!
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今日は小3ボーイが風邪で病院にかかる 先生にひと通り症状を伝えたあとそのほか辛いことある?と聞かれると、しんどそうに「算数…」と答えて看護師さんたちの爆笑をさらっていた 一緒にがんばろうな、算数
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明日のプログラム 前半は僕がギターの独奏、後半はマルコさんによる自作自演でヴィデオおよびプロジェクションを伴う作品群を演奏します 当日料金ないのでぜひ遊びにきてください!!
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そもそも「音楽理論」の定義が各々曖昧なので議論もなにもって感じ Am7とC6が同じってのはさすがにのけぞってしまうけどなあ、Eを3度でとるか5度でとるかでピッチから何から全然違うと思うけど、まあ結局ソルフェージュって大事よな
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明後日です! 静的な音楽こそ彼の自家薬籠中のもの ギターから紡ぎ出される静謐な響き、そこに毅然と立ち現れる歌 マルコ・デ・ビアシ「光」 (「光と影」より) まだまだご予約お待ちしています!
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鋭意練習中!! マルコ・デ・ビアシ「錆と血」より エネルギー迸るパートです この作品はエディン・カラマゾフのために作曲されています ギタリストの皆さんにもおすすめ、ぜひ来てね 7/9(木) 19:00〜 三鷹Scoolにて!
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アンサンブル・ノマドで世界初演される『五輪書』に立ち合うために来日するイタリアのギタリスト、マルコ・ディ・ビアジが9日木曜日にJR三鷹駅のアートスペースで山田岳とコンサートを行います。19:00からですが是非聴いてください。 イタリアの今を体感しに!! 予約はDMでの可能!
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マリーコンツェルト 山田岳 クラシックギターソロ 高橋 悠治 / メタテーシス II(1968) ヴァルター・ツィンマーマン / 15の重ね書き(1979) 平 義久 / モノドラマ(1988) マンフレッド・シュターンケ / 甲虫の視点(1991) 近藤 譲 / 早春に(1993) 松平 頼暁 / グレーティング(1998)
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「山田岳 クラシック・ギターソロ」を聴く。山田さんと言えば、エレキギターを使った作品やゼスチャーを伴う作品など、特異な曲を取り上げるイメージがあるが、今回は、年季の入ったクラシック・ギターのみによる、オーソドックスな、作曲家の個性や作風が伝わってくる20世紀後半の作品のプログラム。
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昨日の山田岳クラシックギターリサイタル@マリーコンツェルト、素晴らしかった。1968年から1998年までの、20世紀の30年間に作曲された作品を集め、変幻自在に特殊奏法を駆使する松平、カポタスト?を用いて秘教的な音楽を展開する平、微分音程が心地よいシュターンケ、徹底的にハーモニクスのみで勝負するツィマーマン、音の組み合わせの妙技を聴かせる高橋、ギターの共鳴を最大限に活かしつつ自らの語法を展開する近藤、と特色ある作品を、それぞれ丁寧かつ作品そのものに語らせるアプローチが、雰囲気良いマリーコンツェルトの空間で誠に親密に響いた。まさに音楽を聴く醍醐味である。
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昨夜、早稲田の後に、中板橋マリーコンツェルトにて、山田岳クラシックギターソロ。クラシックギターで20世紀のギターソロのクラシック(名曲)を弾くコンサート。選曲素晴らしく、特に頭の松平頼暁、後半のツィンマーマン、髙橋悠治、近藤譲は堪能した。岳さんのソロは可能な限り聴き逃したくない。
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「Are you ready?」で始まる曲は 小泉今日子の学園天国と KORNのBlindしかないという事を この夏に知って欲しい
明日こちらです〜 プログラムはこのようになりました 一応予定枚数に達しましたがまだ若干入場可能です