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HitoniYori@我が子がいじめ被害にあって思うこと
@HitoniYori
わが子のいじめ被害・不登校を乗り越えた実体験から、証拠の取り方や法的知識を発信。 被害家族コミュニティ「チルドレンズ・ポート」主宰。 YouTubeで学校・行政対応の具体策を解説。 子どもたちが安心して暮らせる社会を一緒に作りましょう。 👇子どもの盾(活動へのご署名をお願いします)
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「子どもの権利」に詳しい弁護士なら、きっと力になってくれる。 我が家も、そう思っていました。 でも実際には、相談すらできなかった。 その後、5人の弁護士さんに相談し、契約と解除も経験しました。 そこから分かったのは、弁護士選びは「実績」だけでは判断できないということ。 学校・教育委員会との関係、利益相反、実際に誰が担当するのか。 我が家の経験を動画にしました。 ▼動画はこちら #いじめ#
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いじめ問題で弁護士さんに相談するとき、「うまく説明できるかな」と心配になる方もいると思います。 でも、最初からきれいに話せなくても大丈夫です。 まずは、 ・いつ ・誰が ・何をしたのか ・学校に何を伝えたのか ・学校から何と言われたのか を時系列で整理しておく。 「何をされたか」だけでなく、 「学校がどう対応したか」も記録しておくことが大切です。 #いじめ#
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以前公開したYouTubeとnoteを、あらためて整理・ブラッシュアップしました。 「5つの改革案」についてです。 過去に作ったコンテンツも、ただ眠らせるのではなく、今の活動につながる形に整えていきます。 署名は25,000筆を超え、請願書も完成しました。 紹介議員探しは難航しています。 だからこそ、これまで積み上げてきたものを、もう一度きちんと届けていきます。 ▼ 5つの改革案を詳しくまとめたnote
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「学校が『解決しました』と言ったから、もう大丈夫」 本当にそうでしょうか。 ・何が解決したのか ・子どもの不安はなくなったのか ・再発防止はどうするのか ・学校は事実をどう認識しているのか 「解決済み」という言葉だけで終わらせてはいけないと思っています。 いじめ対応で大切なのは、言葉ではなく「何が変わったのか」です。 #いじめ# #蓮田市#
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「もう少し様子を見よう」 いじめに気づいたとき、親なら一度は考えると思います。 でも、私自身が我が子のいじめを経験して感じたのは、「何もしない様子見」は、子どもを守ることにはならないということでした。 だからといって、すぐ学校と戦う必要もありません。 大切なのは、 「様子見」の時間を「水面下で準備する時間」に変えること。 子どもの話を聞く。 記録する。 安全を守る。 学校に何を求めるのか整理する。 我が家の経験をもとに、最初にやっておきたい4つのことをnoteにまとめました。(リライト・ブラッシュアップ) いじめに気づいたばかりの方に、読んでいただきたい記事です。 ↓
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蓮田市のいじめ重大事態調査報告書を読んでいます。 いじめの重大事態は、報告書が公表されて終わりではありません。 なぜ、被害を訴えていた子どもが十分に守られなかったのか。 なぜ、学校だけでなく教育委員会も適切に対応できなかったのか。 そして、報告書で指摘されたことを、これからどう変えていくのか。 私自身も我が子のいじめ被害を経験し、発信してきました。 だからこそ、今回の報告書も「行政の問題」として遠くから見るのではなく、当事者の声と合わせて考えたいと思っています。 同じ苦しみを、二度と生まないために。
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「助けを求めた生徒を悪者にしないでほしい」 蓮田市のいじめ重大事態調査報告書が公開されました。 学校任せにせず、教育委員会も一体となって基本方針に則った適切な対応がなぜできなかったのか。 二度と同様の苦しみを生まないためにも、多くの方に現状を知っていただきたいです。 #蓮田市# #いじめ#
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すごく優しい美容院があった。 昨日、我が子が久しぶりに髪を切りに行った。 美容師さんとの会話の中で、 「いや、最近、学校に行けてなくて……」 と伝えたら、 「学校に行けないことは悪いことじゃないから、気にしなくていいよ」 と言ってくれたそう。 その後も、 「何か困っていることでもあったの?」 と、ずっと心配して寄り添ってくれたらしい。 こういう何気ない言葉に、 救われる親子がいる。 本当に、ありがとうございます。
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いじめ撲滅には、学校の各教室にこれくらい強い警告ポスターを貼るべきでは? 「教育的指導」で済ませず、明確に犯罪だと示すことが最大の抑止力になる気がします。 学校の密室性をなくすためにも必要な措置だと思うのですが、皆さんはどう思いますか? #いじめ#
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なるほどと思う考え方を教えてもらいました。 学校トラブルやいじめ対応で弁護士探しが難航する大きな理由は、「保護者が何をゴール(落とし所)にしたいか」が定まらないまま動き出してしまう点にあるとの考え方です。 しかし、渦中にいる保護者は子どものケアや証拠集めで手一杯になり、冷静に落とし所を決める余裕がありません。 本来、初動でまず必要なのは「状況を整理何を目的に戦うべきか一緒に考えてくれる相談役」との考えです。 ◆ 目的(落とし所)の具体例 ・加害者側へ:本人・親の謝罪、費用(弁護士代・塾代など)の補填 ・学校・教委へ:謝罪、再発防止策、教員の再教育、クラス替えや隔離 ・環境面:転校の補償、重大事態の調査、ケース会議、刑事手続きなど ゴールは一つではなく、時期や相手の対応によっても変わっていきます。 「自分たちは最終的に何を求めたいのか」をまず言語化・整理することが、適切な専門家選びや早期解決への第一歩になります。との考え方です。 #いじめ# #弁護士探し#
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弁護士探しは苦労しました。 ただ保護者側が何を求めていくのか明確になってないという面はあり、それが明確でない故に難航するのだと思ってます。 弁護士を探すと決めた時には既に事態は泥沼化してるでしょうし、子供のメンタルケアと弁護士に説明する為の証拠集めで手一杯で、落とし所とか気持ちがグチャグチャ過ぎて決めようがないです。 必要なのは弁護士ではなくて、とりあえず初動で気軽に相談に乗ってくれて、アドバイスをしてくれる人なんじゃないかと思うのです。じゃあ誰…というと妙案はないのですが。 一旦、スクールソーシャルワーカーを入れるのは良いと思います。しかしSSWは教育委員会のスタッフなので戦うには向いてないです。 何を目的とするのか↓ - 加害側の謝罪(児童の謝罪、親の謝罪、弁護士費用などの経済的な補填、不登校時期の塾代などの補填)か、 - 学校の謝罪(担任レベル、校長レベルの謝罪、教育委員会からの謝罪、校内での再発防止策、教員の再教育、特定教員の素質に対する意見提示、一時的なクラス替え、恒久的な隔離)か、 - 被害児の転校の補償(スクールバス対応)か、 - いじめ重大事態か、 - ケース会議(校外、卒業後)必要か、 - 刑事罰を求めるのか、 - 文章化するのか、 などゴールは多岐にわたっていて、それらは時期や相手の態度によっても変わっていきます。
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日記を法的な証拠にする3つのルールまとめ📝 1️⃣ 5W1Hと暴言を「」でそのまま記録 2️⃣ 腹痛や夜泣きなど子供の『反応』を記録(医学的証拠に) 3️⃣ 「様子見」と言った先生の日付と名前を記録(安全配慮義務違反の証拠に これがあれば学校の対応が変わります。
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学校に「いじめの証拠がない」と言われても諦めないでください。 ただの日記を弁護士や警察も動かせる法的な証拠に変える、親の「観察日記」3つのルールを解説しました。 学校の放置を許さず、わが子を守る最強の盾に。ぜひ見てみてください。👇
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最近の中学生の【推し】って何ですか? 自分の推しの紹介動画を作るオンラインワークショップを目論んでいます。 最近はVTuberとかが人気なんですか? #不登校# #オンラインワークショップ#
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みなさんに質問です。 一般的に使われているのかどうか知りたいです。 Discordを使われてる方ってどのくらいいらっしゃいますか? Discordとはコミュニティプラットフォームです。 お子さんは使われてますか? #オンラインワークショップ#
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いじめ重大事態の第三者とは全く違う、第三者委員会の本来あるべき姿。 身内や利害関係のある方が調査していては忖度でうやむやにされるだけです。 第三者委員会は独立性を保たないと。 #いじめ# #第三者委員会#
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「下見せず」「同乗せず」「説明せず」——同志社国際高ボート事故、調査報告書が突きつけた組織の怠慢① 要約編 学校法人同志社 「特別調査委員会調査報告書公表」 2026年7月31日付 1. 事故の概要 2026年3月16日、同志社国際高校の沖縄研修旅行中、名護市辺野古沖で生徒18名が乗船した2隻のボート(「不屈」と「平和丸」)が相次いで転覆した。 • 死亡 生徒1名とボート船長1名 • 負傷 生徒16名 このコースは「辺野古をボートに乗り海から見るコース」(辺野古ボートコース)で、2022年度から導入された学校独自プログラムだった。 2. 委員会の結論 学校法人同志社に明確な安全配慮義務違反あり 委員会は、学校法人同志社に以下の3つの義務違反があったと認定した。 ①事前調査義務違反
辺野古現地での下見を一度も実施していない。ボートの大きさ・形状、航路の安全性、抗議船であること、海上運送法上の手続きの有無など、基本的な安全性確認をほとんど行わなかった。 ②安全性を確保した計画策定・実施義務違反
危機管理マニュアルに校外活動の事前危機管理に関する記載が一切なかった。教員が必ず同乗するか、気象情報を誰が確認するか、出航判断基準、救命胴衣の説明方法などの基本ルールも全く定められていなかった。 ③説明義務違反
生徒・保護者への事前説明で、ボートが抗議船であること、航路や安全性、注意事項について十分な説明がなされていなかった。写真もほとんど示されず、生徒が実際にボートを見るまで大きさやリスクを認識できない状態だった。 3. 事故原因の分析 委員会が指摘した主な原因は次の4点。 ①安全管理体制の不備(最大の原因) 危機管理マニュアルの不備 導入・継続時に安全性の検証が全く行われなかった 実施当日も、教員が前半組のボートに同乗せず、安全管理を船長に完全に委ねた ②リスク管理体制の機能不全 高校のリスク管理本部や危機管理委員会が形骸化していた 学校法人側のリスク管理本部・連絡会も十分に機能せず、設置校への指導・監督が不十分だった 校外活動の安全管理体制に関する監査も実施されていなかった ③組織風土の問題 安全管理を「自分事」として検証せず、他人任せにする風潮 前年度踏襲で済ませ、問題提起をしにくい雰囲気があった ④安全管理意識の欠如 
「これまで事故がなかったから安全」という合理的根拠のない思い込みが蔓延していた。 4. 再発防止策の提言(主なもの) 危機管理マニュアルの抜本的見直しと遵守の徹底 校外活動の決定プロセスに複数チェック体制を導入 安全性確保のための基本ルールを事前に策定 生徒・保護者への安全性に関する十分な事前説明 リスク管理体制の再構築(高校・学校法人双方) 組織風土の改革と安全管理意識向上のための研修 校外活動に関する監査の実施 総括 この報告書は、事故を「偶発的な不幸」ではなく、組織的な安全管理の欠如と、チェック機能の形骸化が積み重なった結果と位置づけている。特に「下見を一度もせずに高リスクの海上プログラムを導入・継続したこと」と「教員が同乗せず安全管理を外部に丸投げしたこと」が厳しく指摘されている。 #同志社国際高校# #辺野古ボート事故# #調査報告書# #安全配慮義務違反# #学校事故# #危機管理の形骸化#
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中学生のお子さんをお持ちの保護者の方に質問です。 今、お子さんはどんなことに一番興味を持っていますか? (ゲーム、アニメ、動画編集、イラスト、プログラミングなど何でも!) いま、学校の勉強以外で「自信を取り戻す武器(スキル)」を身につけるための、小さなオンライン教室をやってみたいと思っています。 「こういうワークショップなら、うちの子も参加するかも」「こんなことを教えてほしい」というアイデアがあれば、ぜひリプで教えてください。 今後の活動の参考にさせてください。 #不登校# #いじめ#
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うちの上の子が現在、高校2年生です。 一学期の後半は不登校気味でしたが、昨日、一昨年と大学のオープンキャンパスに行きました。 気持ちも前向きになり、上の子にとってかなりの気分転換になったみたいです。 良かったです。 #いじめ# #不登校#
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いじめなどで学校に行きづらくなった子どもたちに、動画編集やプログラミングなど「未来を切り開くスキル」を届けるオンライン教室を作りたいと考えています。 子どもたちが本当に夢中になれる・自信がつくのはどんな内容でしょうか? 皆さんの意見を聞かせてください! 👇思いをnoteにまとめました #不登校#
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我が子の将来を思うと、親として不安や心配は尽きません。 だからこそ「今、自分に何ができるだろう?」と考え、ひとつのカタチにしてみることにしました。同じように子どもを想う親御さんに届いてほしいです。 ぜひ読んでみてください!👇
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完全不登校に戻ってしまった我が子を不安に思う日々でしたが、大変たくさんの人に寄り添ったリプを頂きまして感激しています。 みなさんのリプが励みになりました。 最近、パソコンゲームばかりでしたが、我が子に合う何かを見つけようと思います。 ありがとうございます。 #いじめ# #不登校#
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不登校で学校には行けなかったとしても、親としては将来、我が子に自分で食べていける能力はを身につけて欲しいと思ってます。 今だと何が良いとか、どういう方法が良いとかありますか? #いじめ# #不登校#
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