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Joe Hirose | ログラス | 日本HRBPP協会 | Product People
@JoE_HiRose
2025年よりログラスに参画・Chief of Staff | 日本HRBP協会理事 | Product People提携プロダクトコーチ | プロダクトマネジメント・組織開発・採用・育成が得意領域 | PdMのキャリア・スキル・組織論について発信 | 投稿はすべて個人の意見です
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AIに注力している会社だと、言葉で説明するより、AIの実践者が集まる場所になるほうが、ずっと伝わる。 7月29日、Anthropic公式サポートのClaude Communityイベント「Mita | Claude for Business」が、ログラスオフィスで開催されます。 テーマは、Claudeを「知る」ことではなく、明日から仕事でどう使うか。 AI用語の深掘りから、日報の自動化、AI-OCRによる受注業務改善まで。具体的なビジネス活用事例を共有する、150名規模のイベントです。 ログラスは、AIを一部の機能として取り入れるのではなく、開発・仕事・組織そのものをAI前提でつくり変えようとしています。 その実践者が集まり、知見を交換する場を、私たちのオフィスで開催いただけることを嬉しく思います。 残席わずかです。
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ログラスは、単なる「経営管理SaaS」から、企業価値向上を支えるプラットフォームへ進化しようとしています。 企業価値を高めるには、キャッシュフローを伸ばすだけでは足りません。 経営戦略や成長可能性を市場へ正しく伝え、投資家との対話を通じて資本コストを下げていくことも、経営における重要なテーマです。 そのために、ログラスが本気で取り組んでいるのがIR領域です。 決算説明資料、適時開示、投資家とのQA、競合分析。 膨大な情報と高度な専門性が求められ、なお属人的な業務も多いこの領域を、LLM・AIエージェントによって再設計する。 目指しているのは、資料作成を効率化するだけのAIではありません。 経営者・CFO・IR担当者が、市場との対話を通じて企業価値を高めるための、新しい経営インフラをつくることです。 この挑戦を、事業・顧客・プロダクト・開発を横断してリードする IR領域のPdM/プロダクト開発責任者を募集しています。 AIネイティブな0→1プロダクトを、自ら定義し、事業として立ち上げたい方とお会いしたいです。 募集要項はこちら👇 #だからいまログラス#
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「AIでデザインを速くする」だけでは、足りない。 本当に向き合うべきは、事業の不確実性をどう下げるか。 ログラスのAIデザインワークフローでは、 ・コードでデザイン ・27のエージェント/24のスキル ・受け入れ条件を機械判定し、自動修正 ・敵対的レビューで質を担保 ・意思決定や差し戻しを、次の開発の資産にする といった仕組みを構築しています。 半年でデータモデルを3回再設計。 これは手戻りの数ではなく、潰した不確実性の数です。 デザイナーの役割を「画面を作る」から、「事業の不確実性を下げる」へ。 あなたのチームが、いま一番向き合うべき不確実性は何でしょうか? 資料はこちら👇
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ログラスで立ち上げているAIソリューション事業について、CEO布川とAIソリューション開発部 部長の坂本が話したnoteが公開されました。 ログラスのAIソリューション事業は、既存SaaSにAI機能を足す取り組みではありません。 経営管理・FP&A・IR・財務領域など、企業の意思決定に近い現場に入り込み、これまで人が多くの時間をかけて担ってきた業務を、AIの力で「見る」だけでなく「やる」まで変えていく取り組みです。 記事の中で特に印象的だったのは、System of Action という考え方。 これまでのSaaSは、データを集め、整理し、可視化し、意思決定を支援することに大きな価値がありました。 しかし、AI時代に問われるのは、 ・見えたデータをもとに、何を実行するのか ・業務判断やアクションそのものを、どこまでプロダクトが担えるのか ・人がやるべき仕事と、AIが担うべき仕事をどう再設計するのか だと思っています。 そして、そのためには顧客の現場に深く入り込む必要があります。 まだ言語化されていない課題を見つける。 AIを使って解く。 そこで得た知見を、再現性あるプロダクトに昇華する。 これは、単なるコンサルティングでも、受託開発でも、既存SaaSの機能追加でもありません。 顧客の業務成果に直接向き合いながら、事業とプロダクトを同時に作っていく仕事です。 今回募集している Forward Deployed Engineer / AIソリューションエンジニア は、まさにその役割です。 ・顧客課題に深く入り込みたい ・PoCで終わらず、実際の業務成果まで届けたい ・コンサルではなく、自社プロダクトとして再現性ある仕組みにしたい ・SaaSの次の形、AI時代のプロダクト開発に挑戦したい ・事業探索とプロダクト開発の両方に関わりたい そんな方には、かなり面白いフェーズです。 SaaSの次にあるプロダクトの形を、一緒につくっていきたい方にぜひ読んでほしいnoteです。 #だからいまログラス#
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昨日・今日と開催している #AWSSummit# に、ログラスSREの中井(@elmodev09)が登壇します! 登壇する場所も↓と広い!えぐい! -- 6/26金 16:00-16:40 「スタートアップにAmazon EKSは早すぎる? マルチプロダクト戦略を加速する Platform Engineeringの実践」 -- #ログラス#
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採用数の前に、人材ポートフォリオがある 採用計画を考えるとき、つい「じゃあエンジニア、何人採る?」から始めてしまう。 でも本当は、その前に考えるべきことがある。 どの事業で勝つのか。 その勝ち筋に対して、どんなケイパビリティが必要なのか。 どの等級・職種・役割の人材が、いつまでに必要なのか。 どのポジションは絶対に外せないのか。 誰を抜擢し、誰を育て、どこに外部採用を使うのか。 ここがないと、採用は個別要望対応になる。 「この部署で1名足りません」「このポジションを急ぎで採りたいです」に対応し続けるだけでは、事業に対して先回りできない。 採用計画の上位には、人材ポートフォリオがある。 さらにその上位には、事業の勝ち筋がある。 HRが経営に踏み込むとは、採用数を管理することではなく、事業戦略から逆算して「誰が必要か」を描くこと。
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ログラスでは「AI×経営領域の新規事業」を仕込み中です。その構想を初めてオープンに話す少人数イベントをやります! 事業責任者はもちろん、布川(CEO)や斉藤(CPO)も登壇予定なので、もし0→1系の話が好きならぜひ! 申し込み: イベント詳細:
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