登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

竹書房 書籍&文庫編集部
@TAKESHOBO5th
竹書房の書籍&文庫編集部です。新刊の単行本や文庫本のご紹介をさせていただきます。新刊情報や既刊の注目作の情報や、書店様への販促物のご案内等もさせていただきます。海外ミステリーや映画の原作&ノベライズ、ライトミステリー、〈ホラー文庫〉〈ラズベリーブックス〉〈官能文庫〉など多岐に渡っております。なにとぞよろしくお願いいたし
3.1K フォロー中    4.4K ファン
『セドナの幻日 (竹書房文庫 ろ 1-38)』ジェームズ・ロリンズ #読書メーター# で読んだ本に追加しました
【フェア情報】 多摩センター店の夏といえば! 恒例の「#怪異フェア」今年もスタートしています! 定番から今年の新刊まで取り揃えていますのでぜひお立ち寄りください⛩ 商品は随時追加の予定です。 #多摩センター #紀伊國屋書店
もっと見る
【フェア情報】怪異フェアよりおすすめを紹介⛩ 「#無縁怪奇録 いんがほどき」# #斉砂波人# が蒐集したものを3人の怪談作家がそれぞれの視点で紡ぎあげる革新的聞き書き恐怖譚 「にょにょさま」って…誰なの…? #竹書房# #吉田悠軌# #高田公太# #綿貫芳子# #多摩センター#
もっと見る
友達がバイオリン担いで愛媛土産を持ってきてくれました!怪談大好きだから嬉しいー!!!
読み終えた。 ただ怖いホラーではなく土地の記憶や口承・伝承らしさを残しつつ話のくくりがきれいに締めすぎず、何処となく余韻を残す。読み手に想像を委ねてくれる感じが良かった。どこか懐かしさも感じられる一冊でした。 【産衣の匂い】の中の「手放すこと」に関する一文が深く残った。 #愛媛怪談#
もっと見る
三好一平さんの『愛媛怪談』を!! 踏み込んでいくー!!
日頃は猫との暮らしをのろけておりますが、その裏でお仕事をしておりました。 イギリスの退屈な田舎町で、なぜか犬の散歩中に死体を発見してしまう主人公……事件に入れ込むも、不穏な展開に?! 『ドッグウォーカー探偵事務所』(マイケル・ホーガン著、林啓恵訳) #竹書房文庫#
もっと見る
町の地図には恐怖がいっぱい 夏休みに軽い気持ちで作り始めた自分の町の怪異地図 次第に自分の町には不思議な怪異が沢山あることに気付き 主人公は小学生男女なのでサクサク進みますが中々不気味でホラーな章もあり楽しめました☺️ ホラー寄りの世にも奇妙な物語を観た感じです! #読了#
もっと見る
TikTokで集めた怖い話(竹書房怪談文庫 富田安洋著)を読了。怪異がいかに現代にもはびこっているか、いや今だからこその怖い話が存在する。個人的にはあの世からはこの世がほぼ見えているが、この世からはあの世は見えにくいと感じる。たとえるならマジックミラーだ。
もっと見る
『町の地図には、恐怖がいっぱい/#七倉イルカ』# 不気味なできごとが起きた場所に、「怪」のマークをつけた地図を夏休みに作り始めたタケル。 見慣れた町のなかに、数えきれないほどの不思議が隠されていたことに気づきはじめ――。 小学五年生の主人公がくりひろげるジュブナイルホラー !!!#竹書房#
もっと見る
⭐️ご来場ありがとうございました! 真夏の怪談会in松戸 台風接近するなか足をお運びいただき、誠にありがとうございました! 大盛況、サイン会までノンストップで盛り上がりました✨️ うえまつそうさん、木根緋郷さんの応援これからもよろしくお願い申し上げます‼️ #真夏の怪談会in松戸
もっと見る
「怖い話を聞かされた」読了。 なんともやりきれない話や、本当に怖い話がいくつも収録されていました。 #竹書房怪談文庫#
『#三陸怪談』読了。# 面白かった‼️\(^^)/ なんかね、しみじみ怖かった。 特に『注文(しきたり)の多い実家の話』が、心に残った。 『絶対に守らなければならない事』か、たくさん有る家って~(;Д;) 三陸怪談 (竹書房怪談文庫 HO 789)
もっと見る
本日、「キリコのタクト」の著者であり監督の雑賀氏のサイン会が行われます。お時間のある方は是非、ご参加ください!
拙著『現代ホラー小説を知るための100冊』所収の論考「現代ホラーの新しい波」では、現代ホラーの特徴として以下の三点をあげている。①ミステリとの融合②土俗的モチーフの活用③怪談への接近。モキュメンタリーも基本この路線にあるが、最近はここからはみ出す動きも出てきたように思えて興味深い。
もっと見る
#ブックライブ#(@BookLive_PR) 『#タワーマンションの奇妙な居住録』# #竹書房# #蒼月海里# 管理費ゼロ!? 気を付けてくださいね。 もしあなたが、これから引っ越そうとしているなら。 もし今、この瞬間もマンションで不可解なできごとに遭遇している―— #新刊# #おすすめ# #小説#
もっと見る
『#長野怪談』著:##丸山政也(##竹書房怪談文庫)# 全36話。著者の通算4冊目の長野ご当地怪談本である。今作の一番の特色は、各話の前半部分(約3分の1強)に渡って綴られる、各エリアの民俗学的地誌と言うべき紹介文である。とにかくこの文章の格調が高い。まさに《旅情》という言葉が当てはまる。
もっと見る
怪談社書記録常世の御札/伊計翼/竹書房怪談文庫 帯に「じわり余韻沁みわたる」とあるがまさにそんな話ばかり その余韻は恐怖であったりぬくもりである 表題作「常世の御札」は何の目的でそんなことをするのか、今もまだどこかで誰かが…と考えるとおぞましい話 いやぁな波紋を心に残した #読了# #怪談#
もっと見る