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羽鳥涼『週刊現代』編集者
@WGhatori
講談社『週刊現代』『現代ビジネス』で記事を作ってます(政治記事多め)/過去の担当書籍に『大人の流儀8〜12』『ONE TEAMの軌跡』/担当連載に「ダンとアガワの交換日記 半世紀のともだち」「ジャーナリストの目」/おもしろかった書籍、雑誌記事、映画などについて呟きます/気軽にフォローくださいませ!
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【スクープ】維新・中司宏大臣に「大林組からの金銭受領」疑惑!高市政権の任命責任問題へ発展か 第二次高市改造内閣で、日本維新の会から待望の初入閣を果たした中司宏氏。 就任直後、かつて有罪判決を受けた談合事件について問われた彼は、カメラの前で毅然とこう語っていた。 「裁判で一貫して無罪を主張してきており、私は道から外れることはしておりませんので、非常に残念で悔しかった」 自らを「冤罪の被害者」のように語り、潔白を強調したあの一言。 しかし、その発言を根底から覆す衝撃の事実が発覚しました。 ジャーナリスト・河野嘉誠さん@Os01csの取材により、当時の側近が重い口を開いたのです。 証言の内容は、中司氏が談合事件をめぐり、ゼネコン大手「大林組」からのカネを受け取っていたという生々しい実態。 もしこの側近の証言が事実であれば、中司氏の大臣就任直後の発言は国民に対する「嘘」であったことになります。 「クリーンな政治」を掲げる維新から初の大臣として送り込まれた人物に、浮上した重大疑惑。 これは単なる一議員のスキャンダルにとどまりません。 ・嘘の主張を見抜けず入閣させた高市総理の「任命責任」 ・党幹部の不祥事に対する「維新の自浄作用」 政権の足元を揺るがす重大事態へ発展することは避けられない情勢です。 9月28日(月)発売の『週刊現代』では、当時の関係者の生々しい証言をもとに、カネの授受が行われた現場の実態に迫っています。 国民を欺く発言は許されるのか。まずは以下の衝撃的な証言スクープをお読みください。 【独自】高市改造内閣に激震!維新の新大臣が「大林組からカネを受け取っていた」 #高市政権# #日本維新の会# #中司宏# #スクープ#
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