【スクープ】維新の新大臣・中司宏氏の「冤罪主張」に重大疑義…元副市長が重い口を開いた「無実の私に罪をなすりつけた裏切りの過去」
9月25日の記者会見。日本維新の会から待望の初入閣を果たした中司宏行革担当相(70歳)は、記者からの追及に対して冷ややかに言い放ちました。
「記載されているような事実はない」
ことの発端はその前々日にジャーナリストの河野嘉誠さん
@Os01csがスクープした、枚方市長時代の談合事件に伴う金銭授受疑惑。告発したのは、かつて中司氏の側近だった初田豊三郎元市議でした。
まるで自身が「冤罪の被害者」であるかのように振る舞ってきた中司氏。
しかし、彼が自身の保身のために切り捨てたのは、初田氏だけではなかったのです。
今回、その「冤罪主張」に疑義を唱える新たな重要人物が重い口を開きました。当時、共に市政を担っていた元副市長K氏が、河野さんの取材に対して独占告白に応じたのです。
「無実にもかかわらず罪をなすりつけられた」
語られたのは、中司氏の保身のために検察にあらぬ疑いをかけれた、生々しい裏切りの過去でした。
↓元副市長の衝撃の証言は以下よりお読みいただけます。