自らを「インターネット産業史マニア」と語るPeopleX 代表取締役CEO 橘さん(
@d_ta2bana)。
なぜいち早く上位1〜2社に入る必要があるのか、汎用モデルの存在をどう見ているのか、一見すると真似できそうなプロダクトでどう優位性を築くのか——どの話も、過去にソフトウェアで何が起きたかの読みから組み立てられていて、面白かったです。
既存SoRプレイヤーとの戦いをどう見ているか問うと、あえてその領域には入らないとのことでした。
台帳型のデータと、対話から生まれるデータでは、作れるものが違う。
何よりAIの進化で生まれた広大な余白があるから、そこを狙うことに今は集中する、と。
AIネイティブならではの戦い方、ぜひ前編お聴きください! #
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