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くろ|自分を理解し直す
@black_spray55
自分を変えようとして、自分から離れてしまった人へ。 切り離してきた自分を、理解し直す言葉。 人生は変えるものではなく、自分を選び直すもの。 優しいのに、自分には優しくできなかった人へ。 ▼自分に戻るためのnote|固定ポスト
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数年前、地球一周の友人と行こうと行った場所。 今年5月、妻の生徒が泊まりに来たけど…鳥取からだった。鳥取砂丘に引き寄せられる〜 そんな一歩先に行く、くろさんの旅。
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やあみんな‼️ おはくろ🐈‍⬛ 今日はオレの誕生日だ😆 𝕏休止中に誕生日を迎えたのは、今年が初めて。 最近うつ疑惑が上がるくらい気分落ち込んで マジ怖いと思っていた😨 でもうつ病じゃなくて一安心😌 土日が休みで、たっぷりと眠ったことによって、 心の元気が戻れた😮‍💨 これからは、 ⇓ やること詰め込み過ぎないように マジで気をつけないと💦 今のオレは、己の特性理解と自己統合によって、 自分の心の中がだいぶ整えられた✨ この先は、自分の願望を探したり、 自分自身や他の人との対話を繰り返して、 オレの中にある「人生のコンパス」を 掘り起こしていく⛏️🧭 今日はオレ休み😁 朝7時くらいから鳥取に向けて旅立つ。 2年半くらい前に出雲へ行ってきて、 その際にちょっとだけ鳥取県を通りはした。 でもまともに訪れたことなかったんで、 いつかは行ってみたいと思ってた。 これで本州全ての都府県に 足を踏み入れることになるよ😆 鳥取砂丘を見に行ったり、 すなば珈琲を飲みに行くの楽しみだわ😊🏜️☕️ 鳥取に行っている間は、 自分の人生のコンパスを明確にしたいから、 願望採集もやっちゃうぞ😁 帰りはスーパーはくとのグリーン車だ🤩🍀 旅の様子は、 オレのサブ(@kuro_spray55)が随時ポストするよ😂 「おめでとう」の一言で、 オレのメンタルが元気になれそう🥺
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「そんなバカな・・・・・」 オレは2か月以上メンタル全然大丈夫なのを見て𝕏活動を再開したのに、1週間くらい前から心の異変を感じていた。 「ヤバい、以前感じていた抑うつが戻ってきたのかも」と。 身体のしんどさとは異なるしんどさを感じていた。 会社へは何とか行けるも、早退がずっとちらついていた。 23日の時点で𝕏活動は緊急停止を決断。 オレは昨日メンタルクリニックへ行ってきた。 近況を伝えたうえで診断してもらい、結果的にはうつではなかった。 だが、予定の詰め込み過ぎに対して警告されて、仕事以外のことにはドクターストップかかりました。 嗚呼まさかの4か月前のオレに逆戻りだ😣 でも4か月前とは異なるのが、今のオレには前の休止の間に確立した3本柱(特性理解、オレ流自己統合、対話)があること。 つまりは、希望がいくらでも見出せるオレ流スキルを持っている。 ただただ不安な日々を過ごさなきゃいけないのと比べれば、全然マシすぎる状況だね。 ということで、𝕏活動を再び無期限休止します。 これでまた自分と向き合う時間ができた。 𝕏のカンを鈍らせたくないのもあるんで、オレと対話してみたい人ぜひリプまたはDMへ。オレの方からお話オファーするかもしれない😁 月末あたりに生存報告かねてちょっとしたポストとリプ活動をスポット復活するとは思う。 あっ、9/1はオレの誕生日🤩 さすがにこの日不在なのはどうかと思うからポストするつもり。 今に見てろ‼️ オレに最近起こった出来事は、後に伏線回収されていくから。
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すみません、再開早々に🙇‍♂️ もう大丈夫と思っていたのに、今はメンタルガチヤバい状態に陥って追い込まれている感が強いので、日曜から緊急停止しています。 落ち着き次第再開予定です💦
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怖がるか? チャンスと思うか? イベントと思うか? あなた次第。 僕は全て、イベントだと思ってます😎※㊙️引き寄せのコツ
自分自身を否定せずに信じて、自分を愛すること。 自分自身のあるものを肯定することが本当大事に思える✨
愛されたいのに、 愛を信じられない人魚がいました。 どんなに優しくされても、 心の奥ではいつも、 「いつか離れていくかもしれない」 と思っていました。 海の王国では、 人魚たちはみんな恋をしていました。 好きな人から花をもらえば喜び、 手をつないで泳ぎ、 「ずっと一緒にいよう」と笑い合う。 けれどその人魚だけは、 誰かに愛されるたびに、 胸が苦しくなりました。 「本当に好きなの?」 「いつまで?」 「私より素敵な人が現れたら?」 愛されたい。 でも、 愛されるほど怖くなる。 だから人魚は、 誰かが近づいてくると、 少しだけ遠くへ逃げました。 ある日、 海の底にある古い貝殻の家で、 一人の老人に出会いました。 人魚は尋ねました。 「どうしたら、 愛を信じられるようになるの?」 老人は答えました。 「愛を信じようとするから、 怖くなるんだよ」 「じゃあ、どうするの?」 「まず、 自分が愛されていることを 疑わない練習をするんだ」 人魚は首をかしげました。 「でも、 誰かが愛してくれるかなんて わからないよ」 老人は笑いました。 「誰かが愛してくれるのを 待つんじゃない。 あなたがあなたを、 見捨てないんだよ」 その日から人魚は、 小さなことを始めました。 疲れた日は休む。 嫌なことには近づかない。 寂しい日は、 寂しいままの自分を抱きしめる。 失敗した日は、 「大丈夫」と声をかける。 そして毎晩、 「今日も私を置いていかなかったね」 と、自分に言いました。 少しずつ、 胸の奥にあった 小さな恐怖が消えていきました。 そんなある日。 人魚の前に、 一人の青年が現れました。 青年は人魚に花を渡しました。 「君に似合うと思って」 人魚は嬉しくなりました。 けれど、 いつもの不安が 胸の奥から顔を出しました。 「この人も、 いつか私を置いていくかもしれない」 そう思った瞬間、 人魚は気づきました。 以前なら、 怖くなって逃げていた。 でも今は、 逃げなくてもいい。 もし離れていく日が来たとしても、 そのときの自分を 自分が抱きしめればいい。 誰かに愛され続けることを 保証してもらわなくても、 私は私を置いていかない。 そう思えたのです。 人魚は初めて、 「ありがとう」 と笑いました。 それから二人は、 一緒に海を泳ぐようになりました。 でも人魚は、 前のように 相手の愛を確かめ続けませんでした。 返事が遅くても、 少し離れていても、 一人の時間があっても、 愛がなくなったとは 思わなくなったのです。 そしてある夜。 満月の光が海の底まで届いたとき、 人魚の尾びれが きらきらと輝き始めました。 老人が言いました。 「やっとわかったね」 人魚は笑いました。 「何を?」 「愛されるって、 誰かが絶対に離れないことじゃない。 離れることを怖がらずに、 愛を受け取れる自分になることだよ」 人魚は、 隣にいる青年を見ました。 そして、 自分の胸にも手を当てました。 そこにはもう、 愛されるために 必死になっている自分はいませんでした。 ただ、 愛を受け取っていい自分がいました。 それから人魚は、 誰かを愛するたびに、 前よりずっと自由に笑えるようになりました。 なぜなら、 誰かが愛してくれるから 幸せなのではなく、 愛されても、 愛されなくても、 自分だけは自分を 見捨てないと知っていたからです。 そして不思議なことに、 愛を失うのが怖くなくなった人魚のもとへ、 愛は前よりも 静かに、たくさん、 流れ込んでくるようになりました。
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「簡単だから」という理由は逆説的だけどまさにそれ。 本当に余分な考えを持ったり、余分な行動しがち。 流派的な違いはあっても、本質は1つ。
これまでいんなーちゃんのポストを参考に、 「オレはどうせ強運」 「幸せは今ここにもある」 「オレは意外とうまくいく人」 という思考グセを確立して、起こった現実に対してこれらのフィルタを通すように生きている。 オレは第4弾として、「これもあとで伏線回収される」を確立したよ!
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予定外の現実は、不都合な現実とは限らない。 人生本当に何が起きるか分からない好例。 計画的に生きる考え方もあるけれど、価値観に沿って生きようとすると、思いがけないことによって現実が進んだりするからね✨
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雨宿りした場所で、 人生のいちばん大切な出会いが始まることがある。 だから、予定どおりに進まない日は、 少しだけ立ち止まってみてもいい。 ある村に、いつも急いで歩く少女がいました。 朝は早く起き、 仕事をして、 夕方になれば家へ帰る。 一日の予定を一つでも崩すと、 「時間を無駄にした」 と思ってしまう少女でした。 ある雨の日。 少女はいつものように 家へ急いでいました。 ところが、突然、大粒の雨が降ってきました。 傘を持っていません。 少女は困って、近くにあった古い小屋へ駆け込みました。 「最悪……」 今日の予定は全部狂ってしまいました。 すると、小屋の奥から声がしました。 「雨の日は、予定がなくなるんじゃないよ。別の予定が始まるんだ」 そこには、白い髭のおじいさんがいました。 少女は尋ねました。 「別の予定って?」 おじいさんは、窓の外を指さしました。 「雨が止むまで、ここで待ってごらん」 少女は仕方なく、小屋の中で待つことにしました。 しばらくすると、雨音の向こうから 小さな歌声が聞こえてきました。 外を見ると、雨の中で困っている子どもが一人いました。 少女は、自分の持っていたパンを半分にして渡しました。 子どもは嬉しそうに笑いました。 「ありがとう。明日もここにいる?」 少女は、 「わからない」 と答えました。 すると子どもは、 「じゃあ、また会えたらいいね」 と言って走っていきました。 雨が止み、少女も小屋を出ました。 次の日。 少女は、なぜかまたその小屋へ行ってみたくなりました。 そこには、昨日の子どもがいました。 そして、その隣には母親がいました。 母親は、少女を見るなり言いました。 「昨日は娘を助けてくださって、 ありがとうございました」 そして、一枚の紙を差し出しました。 そこには、少女がずっと探していた仕事の紹介先が書かれていました。 母親は、その仕事をしている人だったのです。 少女は驚きました。 昨日、予定どおり帰っていたら、 この出会いはなかった。 雨に降られなければ、 この小屋にも入らなかった。 少女は、昨日のおじいさんの言葉を思い出しました。 「別の予定が始まる」 その夜。 少女は、雨が降った日のことを日記に書きました。 そして最後にこう書きました。 「今日、予定が狂ってよかった」 それから少女は、予定どおりにいかない日が来るたび、 少しだけ笑えるようになりました。 雨の日には、 「今日はどんな物語が始まるんだろう」 と考えるようになったのです。 ある日、また大雨が降りました。 少女は、あの小屋へ向かいました。 けれど、そこにはもう小屋がありませんでした。 代わりに、小さな花畑ができていました。 その真ん中に、あの日のおじいさんが立っていました。 少女が驚いていると、 おじいさんは笑いました。 「もう雨宿りする必要はないよ」 「あなたは、雨が降ったら、 物語が始まることを知ったからね」 少女は、空を見上げました。 まだ雨は降っています。 でも、もう急いでいませんでした。 雨宿りは、雨から逃げるための時間じゃない。 人生が、次の物語を始めるために そっと足を止めてくれる時間なのかもしれません。
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会社で呼び出された瞬間、 めっちゃ身構えた でも、違った。 まだ何も起こってはいない。 呼び出しは、 "判決"じゃない。
成長途中の自分を 認められなかった。 でも、違った。 見えない部分で、 実はちゃんと成長できている。 大切な自分を ずっと封印していた。
人に迷惑かけず、 自分だけで解決したいと 限界まで耐えていた。 でも、違った。 一人だけでできるのが 偉いんじゃない。 大事なマインドを オレの中から切り落としていた。
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「ADHDなINFPに、生きる価値あんの?」 ずっと、自分にそう聞いてた。 生きるのに有利だと、 どうしても思えなかった。 自分を認められないまま、 毎日を過ごしてた。 普通を目指しても、 繰り返し指摘される日々。 「どうにもならん」と思ってた。 休止中、ADHDの人が楽に生きる考え方を、 血眼になって読んでた。 そこで、目が止まった。 「普通を目指そうとしなくていい」 光が降りた気がした。 弱点を克服することばかり考えてた。 でも違った。 必要だったのは、 特性を理解して、一緒に生きることだった。 AIを味方につけて、 苦手なところを補ってもらう。 それだけで、 生きるのが少しずつ軽くなった。 ADHDもINFPも、 消すものじゃなかった。 理解して、一緒に生きるものだった。 そう気づいた瞬間、 今まで認められなかった自分が、 自然と受け入れられた。 自分が弱かったんじゃない。 認められなかった自分を、 必死に守ろうとしてただけだった。
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自分のペースを乱されると、 自分が強く苦しく 感じてしまった。 でも、違った。 苦しかったんじゃない。 自分でいるために、 本音を守ってただけだった。
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自分が何者かは、説明するより並べた方が早いと思っている。1か月ぶりの再開となったから、自己紹介代わりに新しい偏愛マップを載せてみた。行ったことある神社、趣味:カラオケの欄、MBTIを新たなバージョンで診断した結果に差し替えたよ。空気感が合いそうなら、フォローしてくれたら嬉しい。
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会社で呼び出された瞬間、 めっちゃ身構えた でも、違った。 まだ何も起こってはいない。 呼び出しは、 "判決"じゃない。
恩着せがましい行動には要注意かな。 自分が割り込むようにして関わろうとする人には警戒モードに入ってしまうなあ。
「人がだんだん離れていく人」を、ずっと見てて気づいた。 明るいし、話もうまい。でも、なぜか人が離れていく人には “気付かずやってる3つ”のことがあった↓
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これはね、本当に心と心で尊重し合える人がね、自分に合っているって強く思えるよ‼️
INFPが仲良くなれる人ってこんな人。 ・沈黙を気まずがらない ・急に距離を詰めてこない ・好きなものを否定しない ・言葉と行動が一致している ・一人の時間も尊重してくれる 楽しませてくれる人より、自分を演じなくていい人に心を開くんよね。正直、友達は数人でいい。 大勢いると逆に疲れる。
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