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デミアン
@demian_power
公認会計士 / 東京大学経済学部卒 / 趣味:読書、将棋(アマチュア五段)
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過ちて改めざる、是れを過ちと謂う。 (過ちそのものより、改めないことが「過ち」) ――『論語』衛霊公――
政府はクールジャパン機構(CJ機構)の失敗について総括したのですか。失敗の原因は何で、その責任は誰が執るのですか。 そういう肝心なことをおざなりにして、新たな組織をつくって誤魔化そうとしても、同じ間違いを繰り返すだけです。
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地政学は学問というより、ある特定の場所からの「ものの見方」だと思います。学問には普遍性が必要ですが、地政学は日本、米国、中国など特定の国からどう見えるかを扱うものです - 渡辺敦子・金沢大学准教授
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この内容に反響があるとはまったく予想していなかったが、みんな知識だけあってペラペラ喋る思考の薄い人間たちにイラだっているのかな。口頭でペラペラ喋り、マウントとってくる人間とは徹底的に関わらないのが懸命な判断。議論なんてしても消耗するだけ。
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仏法では万人に「仏性」という尊極の生命境涯が備わっていると説きます。それを開き現す無限の可能性を奪ってしまう権利は、誰人にも、またどの国家にもないとの立場から、死刑制度は廃止するべきであると考えます。
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高市首相は「累次にわたって様々なレベルで、ギリギリまで(赤根氏を制裁対象にしないよう)働きかけを続けてきた」と弁明しているが、そうした働きかけにもかかわらず、トランプ政権は赤根所長を制裁対象に加えた。それに対して批判をせず、撤回も要求しないから「弱腰」と非難されているのだ。
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首相、米国のICC制裁に「大変深刻」 「日本の立場と相いれない」 米国のトランプ政権が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長らを制裁対象に加えたことについて、高市早苗首相は25日、記者団に「日本は国際社会における法の支配を一貫して重視している。
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小泉防衛相がどういう思いで参拝したかにかかわらず、靖国神社は先の大戦を「自存自衛」と肯定し、A級戦犯となった戦争指導者らをも神として祀っている。そういう宗教施設を自ら選んで閣僚が参拝することは、日本の歴史観を問われることになる。一般国民の参拝とは意味が違うのだ。
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小泉防衛相、「終戦の日」靖国参拝への批判に「Xで投稿した通り」
「理系の男は論理的で怖い」と言うけど「非論理的な男」の方が100倍怖い
寛容になれと不寛容に主張 支持広がらぬリベラル勢力:朝日新聞デジタル リベラル派は「我々の政治は間違っていない。国民はまだ覚醒していない」と自らを納得させています。でも人々は「政権を支えている貴方たちは愚か。もっと勉強しなさい」と受け止め、心を閉ざします。
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「スピード感持って変わる」というのは非常に重要であり、特にこれからは金利が上昇してくる。金利が高まることは、時間の価値が飛躍的に高まることを意味し、時間を買いたい人は多くのコストを払う必要が出てくる。その結果、ビジネスではさらなるスピードが要求されるようになる。
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伊藤忠商事の石井社長「もうからない時代、スピード感持って変わる」
読書それ自体が目的になると、研究上の必要性とは無関係に、そのとき面白いと思った本へ次々と移っていく。哲学から文学、歴史、思想史へと関心のまま横断し、読む範囲だけが際限なく拡散する。結果として知識は増えても、一つの問題を掘り下げる集中と蓄積が生まれにくい。
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少なくとも、人文系で読書好き研究者のなかに、優秀だと思える人間に出会ったことがない。問題設定がないまま際限なく本を読み続け、読書それ自体が目的化しがちだからだ。むしろ読書嫌いのほうが、まず何を読む必要があるのかを考える。つねにアウトプットが先にあり、そのために必要な文献だけを読む。この問題駆動型の人間でなければ、まともな研究成果はなかなか出せない。
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「借換債があるから国債は返していない」という主張が根本的に間違っている理由(島澤諭) 最も注視すべきは…国債の借り換えが「低コストで、かつ無条件に永遠に続く」という時代は既に終わっており、「乗り換え続けられるか」自体が不透明な局面に入っているという現実です。
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ジャクソン・ブラウン: 「人間は存在しはじめてから、ものすごいスピードで世界中のあらゆるところに広がるだけ広がって、地球を壊し、生き物を絶滅させた。だから私は最近、考え、悩む。もしかすると、人間こそ一種のウイルスなのではないか、と」
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「覚えていなければできない」のではなくて、「知らなくても前後から推測できる」力を問うのが本物の試験。
「絆」は「身内」にとっては心地よいこともあるけれども、「身内」の外の者には抑圧的に働きます。…「公共社会」とは、一人一人が等しく尊重されなければならないという考えの上に成り立つものです。「絆」は「公共」に責任を負う権力者が「めざす」べきものではありません。
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「日本経済新聞を辞めてよかった」私が15年前に編集幹部と怒鳴り合ったこと 問題は、日経が完全に経団連寄りの紙面を作っていたことだ。日経本社と経団連の両トップは近い関係にあり、気に入らない記事を目にすると、直ちに日経本社トップに伝わり、編集局内部で共有された。
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これはいわば将棋界の「女子枠」。 こういう女性を優遇する措置をつくってまで、女性の棋士を誕生させなければいけないのか。 日本将棋連盟の判断には、到底賛同することができない。
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西山朋佳女流三冠「今まで通りに」 女性初の棋士資格懸かる白玲戦へ 将棋の西山朋佳女流三冠(31)=白玲・女流名人・女流王将=が5日、女性初の棋士資格獲得がかかる第6期白玲戦七番勝負(ヒューリック主催)の開幕を前に東京都渋谷区の将棋会館で会見した。
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今後、物価は落ち着くどころか、上昇する要因しか見当たらない。だからこそ日銀は、着々と金利を上げていくことが必要だ。高市首相に忖度して金利引き上げを躊躇していると、引き上げの遅れにより、より大きな物価上昇を招くリスクが高まる。本格的な物価高騰が始まってからでは抑え込みが難しくなる。
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一人の委員が指摘した通り、政府の補助金等で物価の実態が隠されている面がある。こういうことをすると、消費者の一時の不満は軽くするかもしれないが、いつまでも続けられない。何より物価上昇の原因そのものを解消しようとする努力を怠るようになり、かえって物価上昇を促し、長引かせることになる。
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1%台半ばの物価上昇が「実態を覆い隠す面も」日銀6月会合議事要旨 日本銀行は5日、追加利上げを決めた6月の金融政策決定会合の議事要旨を公表した。
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