【改善報告】
しょうがいしゃは個々にしょうがいが違い介護の仕方も異なるため、病気やけがで入院する際にも、日頃から本人のしょうがいを熟知した介護者の付添いが必要です。介護の仕方を間違えると骨折などの事故を招く恐れがあります。
しかし医療機関や自治体において、その理解が進まず、入院時に介護者の付添いを断られる状況が続いています。
6月15日の決算委員会質疑では、重度しょうがいしゃの入院時に介護派遣が断られ、しょうがいしゃが入院できない事態を招かないよう要望した結果、厚労省が新たに通知を発出いたしました。
詳しくはホームページに掲載していますのでご覧ください▶
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木村英子#