登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

樋口泰行/イラレおじさん
@higuchidesign
グラフィックデザイナー/デザイン書籍企画・執筆/プレゼン&講師業 東京工科大/東洋美術学校などで非常勤講師をしています。DTPエキスパート&JAGRAコンテスト問題作成委員/アピアランス開拓伝道師。デザイン制作、ワークフロー改善、講師等はご相談ください Adobe Community Evangelist/Expert
1.6K フォロー中    24.3K ファン
自己解決したけど、これも「バックグラウンド保存」の問題だった。Illustratorの環境設定で「バックグラウンド保存」はオフに❗ Illustratorフォーラム「Illustratorに配置した画像がIllustrator上では問題無いが一緒に保存されたPDFのプレビュー画像でずれている」
もっと見る
印刷について勉強したいかたは、緑陽社さんの入稿マニュアルページ読んでみるといいかも オタクが使いそうなほぼすべてのソフトの解説があります ただし、他の印刷所では同じ方法が使えないかもというのだけ、注意してください 入稿マニュアルって印刷所ごとに違うので
もっと見る
モラルのない人がAIを使って 簡単にデザイナーを名乗り さらにそんな人物が 講師業をしているカオス。 YouTubeでは『WEB制作は誰でも 簡単に稼げる!』と胡散臭さ 満点の動画が山のように並ぶ。 デザイナー、WEB制作業を汚しまくる 自分さえ良ければ良い人間たちの モラルハザードが見るに耐えない。
もっと見る
9月くらいにでる新刊の予約受付中です わたしの商業誌としては最小サイズのA5で、持ち出しやすいサイズです カフェなどに持っていって構想を練るとか、いろんな打ち合わせにも便利だと思います
もっと見る
#印刷のひろば# 参加いたしました!ふだん1人でモニタばっか見てるので、複数人でワイワイ言いながら印刷物をじっくり眺めるのがすごく刺激になる……!ルーペ欲しくなりました カラープロファイルの知識も整理できてありがたかったです
もっと見る
#ひろクリギルド# タイポグラフィセミナーのレポートを公開! 学んだことは、復習しなければ時間とともに忘れてしまいます。「めっちゃいい話聞いたな〜」で終わらせない🙅 アーカイブはお盆最終日まで公開してますが、レポートを読んだりスライドを見返すことで復習を!
もっと見る
万フォロワー持ちの大手サークルなのに爆安のRGB印刷してるんかいという印象。印刷歴浅いナウなヤングなのかな?_(´ x`」∠)_そういうのはね、金かけてCMYK/KP/G/銀オフセット印刷すべきなんですよね_(´ x`」∠)_緑陽社行け、以上  ちなみにわしは結構毎回グラフィック使ってます あとサンライズ
もっと見る
【JAGAT無料セミナー8/28】 InDesign×AIで、制作はここまで進化する AIで変わるDTPの未来『InDesign × Codex 実践講座』キックオフ
なんとなくそれっぽいの出来たけど、あまりブレンド機能自体使わないのでワクワク感がそれほどない… 前は標準機能だけでなんとかしようと思ってたけど、自分の作りたい表現を手助けしてくれるツール作る方が楽しいな。
もっと見る
AI生成時代になる前から、制作物が偶然他者の作品と類似してしまい、法的に問題がなかったとしても、デザイナーやクライアントが信用を失うことはあった。 「法的に問題ない」と「社会的・商業的なリスクがない」は別の話。 だからこそ、デザイナーや制作者は、可能な限り調査や確認を行い、リスクを減らす努力が必要だと思う。
もっと見る
@Morisawa_JP 最初の記事は有料記事だけど、2番目の記事は誰でも読める記事です。 下記のnote記事もあわせて読んでね! ● 対談「漢字はもっと自由でいい」 UDデジタル教科書体のクリアファイルを作った話
もっと見る
Adobe、Adobe PremiereやAfter Effectsなどのビデオ・オーディオアプリの次期メジャーアップデートとなるv27.0でIntel Macのサポートを終了。
制作者に直接リプしてしまう人なんだ…と認識しました。 もちろん真意は本人にしか分かりませんが、 とにかく画面の向こうの制作者の存在を見ていないというか… どこまでも製作物を「素材」と見ている人なのかもしれない。と、ちょっとぞっとしたのでした。
もっと見る
某AIデザイナーさんの謝罪(???)リプを見たんですが、あれこそAIでしっかり添削してもらった方が良かったのでは…💦 私は「おしゃれなイラストは知ってたけど、作者とか知らないよ。イラストを真似しようとしただけだけど、なんか色々言われてるし嫌だったらごめんね?」と受け取りました。 それを
もっと見る
『バラバラな世界で共に生きる』の3万部突破を記念して、著者の朱喜哲さん、イラストレーターのセキサトコさんと編集担当による鼎談が実現しました。 あのカバーデザインはいかにして生まれたのか?ここまで明かすかというほど語っています。 本作りに興味のある方、ぜひ!
もっと見る
雪朱里さん@yukiakari 著の『活字の種をつくった人々』届きました! カバーの文字はガチの活版印刷で刷られているらしく、近づいて観察すると「うわぁガチだ…」となり大変味わい深い一冊です。電子書籍が普及している現代ですが、個人的には紙の本がおすすめです!
もっと見る
生成AIイラストが話題ですね。 私はデザインを中心に仕事をしてきましたが、受注の3〜4割ほどはイラスト制作です。今回は、イラストを描いて提供する側の視点から考えてみました。 AIが登場する以前から「誰かに似すぎているのでは?」という議論はあります。手描きでもデジタルでも、特定の作家さんの特徴を強く残していれば、同じように指摘されることはありました。 今回も、根本にあるのは同じことなのだと思います。私が気になったのは、AIを利用したかどうかではなく、最終的なアウトプットが特定の作家さんを連想させ、その表現が本人の意思とは関係なく再現・共有されているように見えたことです。そこに違和感を覚えた人が多かったからこそ、大きな反応につながったのではないでしょうか。 もちろん「シンプルな線のイラスト」自体は、誰か一人のものではありません。でも、線の強弱、形の省略、人物の比率、余白、色の置き方など、細かな選択の積み重ねによって、その人らしい表現は作られています。シンプルなものでも、描く側には細かな違いとして見え、見る側にも言葉にしづらい印象の差として伝わることがあります。 私自身、AIは毎日かなり使っています。ただ、アプリケーションやPCと同じように、AIも道具の一つです。最終的に出力されたものを、自分が自信を持って世に出せるか。長くこの仕事をしてきたからこそ、道具に振り回されそうになったときには、一度立ち止まることを意識しています。 何を作り、どう扱い、どう届けるのか。道具が変わっても、そこは作り手が引き受ける部分なんだろうなと、改めて感じました。
もっと見る
AI生成の画像ってもし既存の著作物と酷似した場合依拠性ってどうなるんだろう、もし認められるなら危険なルーレット回してるようなものだね
【利用規約改定のお知らせ】 生成AIに関する規定を明確にするため、利用規約を改定しました。 当サイトのイラストをAIの学習・入力・参照画像として利用すること、および生成されたコンテンツの利用等を禁止事項として明文化しています。 詳しくは以下をご確認ください。
もっと見る
【PR】Adobe Illustratorでつくるツヤツヤかわいい文字 効果で少し内側にした線+破線の設定でかんたんに作れます。 丸っこいフォントが似合う楽しい文字デコです。ぜひ作ってみてくださ~い☺️ @creativecloudjp
もっと見る