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hikaru / 樫田光
@hik0107
Dad of a girl, CxO of Analytics @digital_jpn, Podcaster @free_agenda, Studying Economics @TMU_PR | ex: Head of Data Analyst @mercari_inc | 文章書くのが好きです, INFJ, hsp
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そろそろ認めなければいけないが、SNSとしてのXはほぼ死んだ。フォロワー数が意味をなくしている。過激な言葉や動画じゃなければインプレッションがとれない。これではビジネスに使えない。派手さはないがブランドに繋がりやすい「note」や「Substack」「LinkedIn」の時代が本格的に来るかもしれない。
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別にイーロンマスクの名前をタイトルに出す必要ないと思うけど、興味深い記事だった。 AI最大のリスクは「AIが意志を持つこと」ではない…イーロン・マスクが警戒する“人間の悪意”とは?
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<📣 拡散していただけると嬉しいです> 政府の医療DX政策についての進捗状況をまるっとわかりやすく見れるダッシュボードを政府から発表しました。 マイナ保険証・電子カルテ・電子処方箋など、主要DX政策を掲載しており、今後も順次拡充予定です!
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> 多人数での調整を成功させるのには「全員が同じ情報を私的にではなく、“公然の場所”で認識する」のが重要であるということである。 > 政策ダッシュボードは、政策の状況を関係者全員が同様に理解できるよう、公的な場所で情報を理解しやすく公表することを旨としている。
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対話AIプラットフォーム IVRy の「データチーム」。この1年で15名規模へと急成長した、その現在地を記事にしました 📈 そして、メンバー全員が登壇する夏フェス「IVRy Data Jam '26」もやります、ぜひ遊びにきてください!テーマソングも制作中 🎷🎸🥁 #IVRyDataJam#
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私がPodcatで話した”AIの文章には「正直」と「ー(ダッシュ)」が多すぎ”という話、yamottyのニュースレターでアンサーが書かれ、さらにhikaruさんがニュースレターで引用してくれてるのだけど、我々は文通しているのか? #やいやいラジオ#
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ホントそれ。 --- 考えてみればLLMの本業とは、単語に対して「確率的に平均的な予想」を延々と連ねていくことである。だから、特徴のない面白みのない文章を出力することこそがLLMの本懐といえる。
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あー最高な言語化。「文章」や「仕事」を個人がどう捉えるかによって、生成AIが出すアウトプットへの見方が変わるんだろうと思った。会社名の通り、パンクな目的に準じた使い方をしていきたい。
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めっちゃ正しいと思うんですが、それはあくまで「自分が」を主語にしている範囲の話だと思うんですよね。それもそれでいいと思うのですが、視野によって「自分が」という個に閉じた主語だけだと、壁にぶつかるフェーズが来るからっていうのもあると思います、平均がどうとか無難がどうとかではなく。
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金を稼ぎ、結婚し、子供を育て、親族に囲まれた老後を送る。 それは一つの幸福である。 否定する必要はない。 実際、そのような人生の中に深い充実を見出す人もいるだろう。 子を持つこと、家庭を築くこと、老いてなお誰かに名前を呼ばれること。そこには確かに、人間の生の重みがある。 問題は、それを唯一の正解であるかのように信じる態度である。 世の中には、口には出さずとも、こう考えている人が少なくない。 結局、人は安定した職を得て、家庭を持ち、子供を育て、老後を家族に看取られるのが一番なのだ、と。 そこから逸れていく者は、自分の力を過信しているか、一時的な流行や思想に惑わされているだけなのだ、と。 そして、そういう愚か者は最後には相応の不幸を引き受けるしかないのだ、と。 私はこの考え方を哀れに思う。そこには生の充溢についての思索がないからだ。 人生を、あらかじめ用意された幸福の型に収めること。 それは不安を減らす。失敗の確率を下げる。周囲から承認されやすくなる。 だが同時に、「自分が自分でしかなくなっていく」、あの取り返しのつかない感覚を遠ざけてしまう。 人間には、ある地点からもう戻れなくなる瞬間がある。 何かを選び、何かを捨て、誰にも代わってもらえない形で自分の人生を引き受ける瞬間である。 そのとき人は、単に幸福になるのではない。単に成功するのでもない。自分という存在に、決定的に巻き込まれていく。 それは危うい。滑稽でもある。失敗するかもしれない。だが、その危うさの中にしか生まれない充実がある。 一方で、世間的な幸福を信仰する人々は、しばしばその危うさを軽蔑する。 彼らにとって、逸脱は未熟であり、孤独は敗北であり、独自の道を行くことは傲慢である。 だが、おれはこう言いたい。人生には正解などない。 あるのは、自分が何に賭け、何を失い、何を引き受けたかだけである。 誰かの定めた幸福の型に収まることが、悪いのではない。 ただ、その型の中で一度も震えず、一度も自分を失わず、一度も取り返しのつかない選択をしないまま、他人の逸脱を愚かだと笑うならば、その人の人生は、どれほど整って見えても、決定的に貧しい。 人生後半になってしみじみと感じるのは、生きることの充実、納得は、世間並みに幸福になることよりも、自分が、もう後戻りできないほど自分になってしまうことのほうにある。
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暗黙知の値付け難しそうですよね。 中身見たら買う理由消えるし、レモン市場だし、双方独占だし。
<良ければ広めてください> デジタル庁/内閣府から、経済・財政・暮らしなどの統計を見える化する「Japan Dashboard」が公表されました。 UIと操作性といったデザインに投資し、誰でも簡単に日本の主要な統計に触れられるものになっています。以降も更に情報や機能の拡充に努めてまいります。
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