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渡辺康平(福島県議会議員)
@kohei_w1985
高校卒業後に航空自衛隊に入隊。その後、経済評論家や衆議院議員などの秘書となり、須賀川市議会議員へ。 令和元年、福島県議会議員選挙で初当選
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台湾から帰国しました。 今回は自民党青年局の訪台団に参加、自民党青年局は、1967年以来、半世紀以上にわたり台湾との交流を続け、日台友好の架け橋として活動てきました。 研修では、頼清徳総統への表敬訪問を筆頭に、台北市長、桃園市長、台南市長、民進党、国民党、民衆党など、10数箇所を表敬訪問しました。 今回の台湾研修で得られた情報をもとに、福島県の農産物販路拡大、都市間交流を進めて参ります。
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台湾への福島県産モモ輸出 16年ぶり本格再開へ 2選果場許可 今月中旬目指す
【クーリングシェルターバスの一般開放】 大型バスを活用した冷房付き休憩所を無料で提供いたします。 ・どなたでもご自由にお使いいただけます ・各シートにコンセントあり ・男性専用、女性専用 ■運用時間 9:00~17:00 ■場所   トヨオカ地建アリーナ
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自衛隊のPFI船「はくおう」が八代港に入港し、診療所と大浴場の準備をされているので現場を確認しました。 お風呂も広々しており、入浴後もゆっくりしていただけますし、キッズルームも備えています! 今後、300室の宿泊受け入れも行うとのことですので、八代のご自宅に近いところで二次避難的に使っていただき、疲れを回復していただくことに貢献してくれそうです。早期の宿泊受け入れ開始をお願い申し上げました。 台風が接近していることから、明朝に一旦日本海側に退避するとのことですが、その後はフル回転していただきたいと思います!
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インテリジェンスとは、国民を監視するための力ではありません。外国勢力による隠れた工作から、国民の自由な判断と公正な民主主義を守るための力、情報防衛力です。本日、党の提言をとりまとめました。主要国に比し脆弱で、わが国のアキレス腱ともされてきました。必ず形にします。
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先月28日に発生いたしました熊本地震によりお亡くなりになられた方に心より哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての皆様に心よりお見舞い申し上げます。 青年局は、1967年以来、半世紀以上にわたり党における台湾交流の正式な窓口として、相互往来を重ねながら日台の友好促進に努めてまいりました。例年夏には、全国の青年局メンバーによる海外研修を実施し、台湾を訪問しています。 今年は8月3日から7日にかけて、青年局海外研修として台湾を訪問し、平沼正二郎青年局長をはじめとする青年局役員と地方の青年局・学生部メンバーが参加。台湾各界から熊本地震に際し、温かいお見舞いのメッセージやご支援をいただく中、青年局として直接感謝をお伝えするとともに、困難な時にこそ支え合う日台の信頼関係を改めて確認し、絆を一層深める機会としています。 研修最初の日程として、頼清徳総統を表敬訪問。頼総統からは、先般の熊本地震に対するお見舞いのお言葉とともに、令和6年に花蓮で発生した地震における青年局による支援についても触れていただき、「台湾と日本は支え合い、ともに苦難を乗り越えてきた。必要があれば台湾はいつでも支援する用意がある」と、心強く温かいメッセージをいただきました。 平沼局長からは、「熊本地震に際し、頼総統をはじめ台湾の皆さまが心を寄せてくださっていることに心より感謝申し上げる」と謝意を表し、今後の日台関係のさらなる強化を図りたいと強い決意を述べました。 意見交換の場では、参加する全国の青年局や学生部メンバーから、外交・安全保障、都市間交流、経済政策など多岐にわたるテーマについて質問が上がりました。頼総統からは、一つひとつの質問に対してご自身のお考えを大変丁寧にお話しいただき、一同にとって学びの多い有意義な時間となりました。 続いて、潘孟安総統府秘書長を表敬訪問。潘秘書長からは、「台湾にとって日本は仲間であり、家族のような存在。互いに助け合い、様々な分野で連携を深めていきたい」とのお言葉をいただきました。また、昨年の日台間の人的往来が延べ800万人を超えたことに触れ、今後のさらなる人的交流の活発化にも強い期待が示されました。
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日本政治の変化を英エコノミスト誌が分析。若者の高市首相支持を推し活政治とか国内では揶揄されているが、「左派の軍事費増強への反対や、平和憲法維持への固執は、現実離れしていると思われている」「日本の若者の政治参加を単なる「推し活」として片付けてしまうのは、問題の本質を見誤っているのかもしれない」と。 ↓
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共産党支持者などの左翼が、熊本地震に関して、高市政権を批判したいがために、一部の情報の切り取りや憶測でいろいろ発信し、事実を大いにゆがめて伝えている。 もはや左翼情報災害といっていいレベル…
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本日、自民党青年局訪台団の一員として、台湾の頼清徳総統を表敬訪問いたしました。 会談では、令和8年熊本地震へのお見舞いのお言葉を賜りました。 日本が困難な時に寄り添ってくださった台湾の皆様に、心より感謝申し上げます。日台の友情をこれからも大切に育んでまいります。
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自民党青年局の平沼正二郎@hiranumaShojiro局長、ようこそ台湾へ!台日は苦難を共にする友。熊本地震の状況を案じ、必要な支援を行う準備を整えています。青年局が研修団を台湾へ派遣し、台日関係の発展と台湾の国際参与を支持していることに感謝し、台日の政界で新世代協力が進むよう期待しています。
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自民党青年局の平沼正二郎@hiranumaShojiro局長、ようこそ台湾へ!台日は苦難を共にする友。熊本地震の状況を案じ、必要な支援を行う準備を整えています。青年局が研修団を台湾へ派遣し、台日関係の発展と台湾の国際参与を支持していることに感謝し、台日の政界で新世代協力が進むよう期待しています。
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これは良いニュースです!
熊本市内の全ての断水が先ほど解消しました!大変お待たせしました。ご不便をおかけした市民の皆様にお詫び申し上げます。また、昼夜を問わず復旧作業にあたった全国の応援職員の皆様、協力事業者の皆様、そして上下水道局のスタッフの皆さんに心より感謝申し上げます。
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熊本市内の全ての断水が先ほど解消しました!大変お待たせしました。ご不便をおかけした市民の皆様にお詫び申し上げます。また、昼夜を問わず復旧作業にあたった全国の応援職員の皆様、協力事業者の皆様、そして上下水道局のスタッフの皆さんに心より感謝申し上げます。
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一部SNSで事実と全く異なる情報が流れていますが、高市総理が氷川町の避難所に到着し視察を開始したのは、午後3時13分。視察を終えて避難所を出発したのは、午後4時4分です。避難所視察は51分間ですので、お伝えします(続く)
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【認知戦】事実の断片を使って全体像を歪める「文脈の切断」フレーミング 高市総理の氷川町の避難所視察について、51分の視察の一部を切り取り「たった3分間」として拡散しました。 そこから訂正情報が出ても、最初に植え付けられた印象は簡単には消えません。 これからは、誤解を生むフレーミングが形成された最初の段階で検証するナラティブ・インテリジェンスが必要です。
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本日、高市総理は熊本県の被災地を訪れています。 陸上自衛隊のヘリで上空から、今回の大きな地震の爪痕、被害の甚大さを、目の当たりにしました。 多くの方がお亡くなりになったイオンモール熊本や日本製紙八代工場などの上空にさしかかると、高市総理は、幾度となく手を合わせていました。
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「テントが~」の人たちに言いたい 熊本ではこの10年防災に努めてきました その結果が前回の避難者18万人に対して今回の避難者1万人弱です マスコミはこの点を一切報道せずに行政批判にいそしんでいます 多くの人の努力に砂かけて何やってんでしょうね
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私だったら、福島の人々のメンタルヘルスに影響するようなとてつもない言葉を口にし、いまだに福島の人々に「その名前を聞きたくもない。絶対に許さない」と嫌われているとんでもない政治家だった、と評しますね。
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本日、航空自衛隊は氷川中学校にシャワーセットを設置しました! 給湯器や更衣室を備えており、すでに多くの皆さまに御利用していただいております。 #航空自衛隊# #令和8年熊本地震# #命を守る# #シャワーセット# #氷川中学校#
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体育館のエアコン設置について、的確にまとめています。
「今まで何をしてたんだ」という指摘は、これまでの国や自治体の取り組みを意図的に無視、あるいは混同しています。2018年頃の記録的な猛暑を受け、政府は児童生徒が1日の大半を過ごす「普通教室」へのエアコン設置を最優先課題として緊急対応しました。その結果、公立小中学校における普通教室のエアコン設置率は現在ほぼ100%に達しています。この巨大なインフラ整備を全国規模で完了させた上で、次の段階として避難所機能も担う「体育館」へ対象を移しているのが実際の流れであり、何もしてこなかったわけではありません。 「すぐに全部やりなよ」という言葉は、体育館という施設の特殊性を理解していません。体育館は天井が極めて高く、気密性や断熱性が低い巨大な空間です。家庭や教室用の機器をポンと置くのとは訳が違い、超大型の空調設備の搬入、それに耐えうる学校全体の受電設備(キュービクル)の全面改修、場合によっては建物の構造補強や屋根・壁の断熱工事までがセットになります。老朽化した施設ごとに綿密な現地調査と専用の設計が必要であり、物理的に一朝一夕で終わるような工事ではありません。 全国の学校で一斉に工事を進められない大きな理由に、学校特有のスケジュールの壁があります。平日には当然授業があり、休日も部活動等で使用されるため、足場を組み重機を入れるような危険で騒音の出る大規模改修は、児童生徒が登校しない夏休みなどの「長期休暇期間中」にしか実施できません。1年間のうち実質的に工事ができるウィンドウがごく数週間に限られているため、どんなに予算があっても物理的な工期を前倒しすることには限界があります。 そして、工期を長期化させている最大のボトルネックが施工業者の不足です。過去のある政権下において公共事業が急激かつ大幅に削減された結果、地方を支えていた多くの建設業者や設備業者が倒産・廃業し、業界全体で深刻な人手不足とキャパシティ不足が恒常化してしまいました。現在の日本には、全国数万校の体育館の特殊な空調工事を「今すぐ一斉に」引き受けられるだけの技術者や職人は存在しません。 つまり、「普通教室の整備を優先してきた歴史的経緯」「大空間空調の困難さ」「長期休暇にしか工事ができない制約」、そして「過去の公共事業削減に端を発する慢性的な業者不足」という現実を直視すれば、体育館のエアコン設置に2035年度といった長期的な計画が必要になるのは火を見るより明らかです。現場の物理的・人的リソースの限界を無視した「今すぐ全部やれ」という要求は、実務を知らない机上の空論であるといえます。
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