@koheinet608 色々な冤罪事件でも同様の手口ですが
関係者がみんないなくなるまで無視し
何十年も経ってから、実は、、と明るみにする。権力を前に、弱者は泣き寝入りしている。社会正義のない世界です
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防衛費だけで年間10兆円。
すぐに13兆。「防衛力整備計画
(5年間約43兆円)」。
その内、物件費は、約7兆 (装備品の調達・修理、燃料、施設整備、研究開発など)。うち新規契約分の一般物件費
:2兆円。
すぐに10兆。巨大なマーケットになっている。装備品の調達費は4年で2.1倍に拡大している。三菱重工も5年で株価14.5倍と、ホクホク状態。
30年間で、日本の基幹産業は、
①派遣
②中抜き
③インバウンド(20年で1000%成長)
④官民連携(液晶(破綻)→半導体)
⑤再開発
⑥賭博場(大阪IR)←2030年
⑦防衛関連←著しい成長
の7大柱になった。
運んで、抜いて、下げて、繋げて、
壊して、賭けて、殺す。
→まるで、戦前の軍閥みたいだ。
2026年4〜6月期の国内総生産(GDP)速報値/は実質GDPで前期比0.3%増、年率換算で1.1%増と、ショボかった。
政府最終消費支出が+1.6%と大きく伸びていた。インフレ時に、財政出動。
さすがとしか、言いようがない。
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【日経特報】楽天が攻撃型ドローン、陸自配備と国産化を推進 独巨大新興と提携
奥多摩でトイレ清掃員になって10年。これまで観光客のマナー違反を幾度となく目にしてきた。
ゴミが大量に包まれたテントやブルーシートの放置。肉や魚といった残飯の投げ流し。ひどい時にはトイレのエントランスでバーベキューをはじめる者さえいた。
もちろん注意もしたし、情けなくて悲しくもなった。けれど、「観光客なんて来るな」と思ったことだけは一度もなかった。
公衆トイレは少し特殊だ。僕たちの力だけで綺麗に保つことはできない。いかに利用者の方々を巻き込めるか——それだけが唯一の道だと思ってやってきた。
だけど、昨日だけは違った。
酒に酔った20人ほどのグループがやってきた時のことだ。僕が清掃員だと知るやいなや、小便器の前にいた男が、笑いながらトイレ全体に向けて小便を撒き散らし始めた。
普通に「こんにちは」と挨拶をしただけだ。気を悪くさせる言葉も態度も、何一つ思い当たる節はない。
頭に血が上った僕は、10年目で初めて利用者に怒声を上げた。
そこからは乱闘寸前の状態になり、相手の仲間が必死に僕を止め、何度も何度も頭を下げて謝ってきた。あの場に居合わせてしまった関係のない方々には、本当に申し訳ないことをしたと思っている。
一夜明けても、僕の心はまだ「観光客来るな」には至っていない。
やっぱりボクはどうしようもなく
日本一イカれたトイレ清掃員です✨✌️✨
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>ここに、日本人の問題処理方法の文化的欠陥がある。関係者が大体死ぬまで、知らないふりをする。社会の節々から感じられる「アレ」だ。
→また、あまり知られていないのが、
敗戦時の公文書大量焼却。大量に焼いた。特に内務省系統と軍系統の機密文書は、「大体燃やしてしまった」。反省するにも、反省する一次情報を、大量に燃やしてしまった。恐ろしい話しである。
反省します!もう繰り返しません!と言いつつ、その最重要な材料(機密文書)は、燃やしたので、物理的に出来ない。
なので、単なる観念/念力主義になり、
また、似たような土壺にはまる。
冗談みたいな話しだが、事実。
これはらやたら、書類を作るのが、責任回避という日本の仕事哲学にも通じる。メールとFAX文化しかり。
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恐ろしいのは、日本政府は、現在も帰還兵のPTSDを正式に「認めていない」。
実態調査をしたのは、最近だった。
更に恐ろしいのは、この事実(帰還兵のPTSD)は、かなり前から、この国では知られていた。
ここに、日本人の問題処理方法の文化的欠陥がある。関係者が大体死ぬまで、知らないふりをする。社会の節々から感じられる「アレ」だ。
>戦争中日本軍は専門の治療機関を整備する一方で、表向きは存在しないとして、放置してきましたが、昨年やっと国がしょうけい館による調査方針を示し、調査結果の常設展示を始めました。
しかし、元兵士の家族を持つ市民グループは常設展示を一歩前進と評価するものの「元兵士や家族の苦しみの実態を伝えるためには、より広範な実態調査を国主導で行うべきだ」と国による調査を求めています。
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靖国神社が普通の神社(神道の施設)だと思ってる人も多いけど、神社の体を取ってるだけで、神社本庁にも所属してない単なる新興の独立宗教法人ですからね。設立も明治で長い歴史があるわけでもなく、成り立ちからして政治色バキバキのヤバ施設だという事はこれを期に広く知られて欲しいところ
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浅学すぎて泣ける。
洪水の前で女性が踊っているからといって、承認欲求と決めつけるな。
日本には古来より、
「噴火・地震を鎮める少女の舞」
「疫病を除ける巫女の舞」
「災厄消除を願う神楽」
が存在する。
彼女らが蘇我の水害を鎮めるために舞っている可能性を、なぜ考慮しないのか。
少しは民俗学を学べ。
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江東五区だって110mm/h降ったら千葉市街地のように排水が追いつかずに浸水する。
埼玉方面の広範囲で記録的な豪雨になってもし荒川が決壊すれば江東五区は本当に"水没"する。
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外房線の被害が。。。
小湊も結構被害が出てますね。
他人の人生を、物語にする表現者は、どれだけ誠実であっても加害者性を
免れられない。最悪、それに依存する。
『みいちゃんと山田さん』最終回。
山田さんは、死んだみいちゃんを漫画にした。
そして山田さんも死んだ。
これを見て思ったのは、ニュー・ジャーナリズムが半世紀以上前に突きつけた問題だった。
ハンター・S・トンプソンはヘルズ・エンジェルスの中に入り、一緒にハーレーで走った。
しかし重要なのは「アウトローに密着したから面白い」ことではない。
外から作られた「凶悪な暴走集団」という神話も、
彼ら自身が語る「自由なアウトロー」という神話も疑い、最後には取材する自分自身まで安全圏から引きずり出した。
ところが、その精神を抜いて技法だけ真似すると、
「裏社会に潜入した」
「壮絶な人生を送った人物を追った」
「こんな数奇な運命の人間がいた」
という、黒っぽい表紙の「壮絶ノンフィクション」が出来上がる。
私は昔からこれが大嫌いだ。
他人の破滅を「壮絶な人生」という完成された物語に加工した瞬間、その人間は再び消費される対象になる。
『みいちゃんと山田さん』は、その罠から逃げ切れたのだろうか。
みいちゃんは生きている間、周囲から勝手に意味づけされ、消費され、最後には殺された。
そして死後、今度は山田さんによって「漫画の主人公」にされた。
もちろん、それを描くことは記録であり、告発でもある。
しかし同時に、みいちゃんの人生を「読める物語」に加工することでもある。
ニュー・ジャーナリズムが本当に突きつけた問いは、「対象にどこまで近づいたか」ではない。
「お前は、何者として他人の人生を書いているのか」
という、書き手自身への問いだったはずだ。
だから最終回で山田さんまで死んだことには意味がある。
山田さんだけを「みいちゃんを記録した善良な観察者」という安全地帯に置かなかった。
ただ、それでも最後に漫画は残る。
みいちゃんは死んだ。
山田さんはみいちゃんを漫画にした。
山田さんも死んだ。
そしてわれわれは、それを漫画として読んでいる。
その気持ち悪さまで含めて作品なのだとしたら、かなり意地の悪い最終回だ。
そしてノンフィクションを書く側には、まったく他人事ではない。
だから私は「制度に傷つけられた一人を見捨てない」本を書いた。
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恐ろしいのは、日本政府は、現在も帰還兵のPTSDを正式に「認めていない」。
実態調査をしたのは、最近だった。
更に恐ろしいのは、この事実(帰還兵のPTSD)は、かなり前から、この国では知られていた。
ここに、日本人の問題処理方法の文化的欠陥がある。関係者が大体死ぬまで、知らないふりをする。社会の節々から感じられる「アレ」だ。
>戦争中日本軍は専門の治療機関を整備する一方で、表向きは存在しないとして、放置してきましたが、昨年やっと国がしょうけい館による調査方針を示し、調査結果の常設展示を始めました。
しかし、元兵士の家族を持つ市民グループは常設展示を一歩前進と評価するものの「元兵士や家族の苦しみの実態を伝えるためには、より広範な実態調査を国主導で行うべきだ」と国による調査を求めています。
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日本でPTSDの研究が遅れたのは、国が帰還兵のPTSDを認めなかったことが原因なので、国の責任は大きい。
日本でPTSDの研究が遅れたのは、国が帰還兵のPTSDを認めなかったことが原因なので、国の責任は大きい。
大江健三郎が「私小説について」というエッセイで言っていることがとてもおもしろい。現代のおよそほとんどの小説に見られるような、透明で客観的な地の文と会話文の応酬でできた文体を日本の小説に完成させたのは志賀直哉だと大江は言っていて、それに追随する私小説作家たちと国語教育がその文体を世の中に広めていった、ということを批判的に書いている。
その文体では、描かれる〈私〉は没個性的な認識を持ち、一般常識に照らし合わせたところの異常な〈他者〉を観察する存在に終始せざるを得ない。
そうであるならば、書き手は自らが書いた文章のなかに自己を探求することをやがて見失ってしまい、たとえば作家が無人島にその著書と共に取り残されたとき、それらの本のなかに自己や人生を発展させる手立てはなにもないのではないかーーというようなことを1961年に言っていて、それから60年経った今の作家の自分にめちゃくちゃ身につまされる問題提起として迫ってくる
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【令和8年8月千葉豪雨への都の対応】
令和8年8月千葉豪雨では、レベル5の特別警報が発表されるなど、記録的な大雨となりました。
これを受け、都は本日(8/16)、牛嶋危機管理監が千葉県庁へ赴き、お見舞いを申し上げるとともに、千葉県への支援を申し出ました。都は今後、現地の状況やニーズを丁寧に把握しながら、必要な支援を行ってまいります。
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日本の高速道路の有料期間(料金徴収期限)は、2023年の法改正で、
最長2115年(令和97年)9月末まで
50年間延長(当初2065年まで)されましたね。
あと約90年です。
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おはようございます。昨日16時時点での覚知した人的被害は死者10人、行方不明1人、重傷者2人等。
住家被害は全壊2棟、半壊11棟、床上浸水709棟、床下浸水790棟等。住家被害は今後も増加が見込まれます。
お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災されたすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災者支援の入り口となる住家被害認定・罹災証明書の発行について、マンパワーが足りない市町に対して県職員の派遣を行い、スピードアップを図ります。
ボランティアの派遣についても県社会福祉協議会等と連携しながら取り組んでいきます。
通行止め区間が残る千葉東金道路と圏央道については今朝、全ての区間の通行止めが解除されました(一部区間は車線規制あり)。
JR外房線については今後の運転再開の見込みと、代行バスの運転がJR東日本より示されています。
大網駅~本納駅間は8/18(火)、誉田駅~大網駅間は8/24(月)の再開を目指すとのこと。代行バスは8/17(月)6時より誉田~土気駅間、大網~本納駅間、蘇我~茂原駅間で運転するとのこと。
復旧および代行バス確保・運行に向けた関係者のご尽力に敬意を表します。
外房線の運転見合わせ、旧外房有料の通行止め等により、お盆明けとなる明日以降は周辺道路の渋滞が予想されます。道路復旧に全力を挙げるとともに、皆さまには時差出勤・テレワークの活用など、ご理解・ご協力をお願いします。
企業側にも経済団体等を通じ、呼びかけていきます。
通行の支障となっている車両の移動について、県が管理する道路においては優先順位の高い車両の移動には目途がついてきたものの、千葉市が管理する千葉市内の車両数が2,000を超えており、国の支援も受けながら鋭意作業が進められています。
国・県・千葉市で連携しながら対応を進めていきます。
今日も関係部署と協議しながら、各分野にわたる復旧活動の加速や被災者支援に取り組んでいきます。
また、今回の災害を教訓に、さらに災害に強い千葉県づくりに向けた検証等も進めていきます。
行政・民間それぞれの分野において復旧・被災者支援に尽力されている全ての関係者に心から敬意を表します。
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日本経済の底力を見せてやる。
4〜6月のGDPきょう発表 データで読む日本経済、米欧に成長見劣り
ロードサービス(レッカー費用など)は、ほぼ保険でおりるが、
車両保険(水没本体の修理・全損補償)の加入率は、全体の約5割ぐらい
残クレは、新車購入者の約3割〜4割(30〜40%)だから、「新車を残クレ(残価設定ローン)で購入して乗っていた人」は約160台〜260台程度
(全体の約6〜10%)。
この層は、残クレ利用中に、残価含めたローンの一括返済リスクに直面している。
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具体例で計算すると、
①1,000円(税抜)でレストランで
食事をしたとする。
②食材の仕入れ600円(税抜)とする。
納税額は、
減税前:100円 − 48円 = 52円
減税後:100円 − 6円 = 94円
納税額が、52円→94円に増える。
なんと「納税額が増えてしまう」
なぜこうなるかというと、
売上と仕入れの税率が同じ(または近い)前提だと事業者の負担は変わらないが、
今回の減税だと、
売上(外食)の税率:据え置き(10%)
仕入れ(食材)の税率:大幅ダウン(8%→1%)
控除できる金額だけが大きく減る。
差し引きの納税額が、実質的に増えてしまう。
店内飲食が中心のレストラン等は、
売上税率が、下がらないまま仕入税額控除だけが目減りする→明確な増税→資金繰り悪化→倒産するケースが出てくる。
だから、日本フードサービス協会(東京・港)など外食関係4団体は、
食料品の消費税減税に「反対する」との緊急声明を公表したりした。
ほんと、愚策だと思う。
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>日本の基幹産業は、
①人材派遣(パソナ)
②中抜き(電通がハンドリング)
③インバウンド(20年で1000%成長)
④官民(ディスプレイ(破綻)→半導体)
⑤武器輸出←著しい成長
の5大柱になった。
→各々に複雑怪奇な補助金。
ほぼ5大柱の事業資金は税金。
この還流スキームを徹底解剖したら、
国民の大半が関与している可能性もある。
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