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Maru
@m2L9V0ipzOzqZXj
ドラマや映画中心に、時々本・クラシック音楽等についてもつぶやきます。 グレン・グールドの演奏を好みプロフィールはグールドで。
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中北浩爾教授のこちらの通史。おそらく決定版としてこれから長く読まれるであろう、戦後日本政治史のテキストですね。著者ご自身がこちらで解説。是非多くの方にご覧頂ければと思います。■自著を語る 『現代日本政治史 -- 第二次世界大戦後の内政と外交』 @YouTubeより
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オバケより ゴキブリ怖し 永田町 季語=ゴキブリ (高)「私は、官邸に出るオバケよりゴキブリが怖いという気持ちを詠みました」 (夏)「私にはゴキブリよりあなたが怖いよ…この句は才能なし」
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公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします。 「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」 私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました。 議員宿舎に住んでいた頃には、ゴキブリに遭遇したことはありませんでした。 公邸に引っ越してからも、特にダイニングテーブル下の床は丁寧に拭き、生ゴミは頑丈なフタ付き缶のゴミ箱に入れ、プラスチック容器も洗って分別していましたので、ある日、ゴキブリが足元を走り抜けた時にはショックでした。 でも、私は、子供の頃から手塚治虫先生の『火の鳥』が大好きで、何度も繰り返し読んできました。 『火の鳥』には「命は姿を変えながらつながっている」という輪廻の考え方が描かれていて、子供ながらに大きな影響を受けました。 そのせいか、大人になった今でもゴキブリを含めて虫を殺すことができません。 公邸を走っていたゴキブリも、「この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない」などと考え、しばらくはなんとか出て行ってくれないかなと思いながら、我慢していましたが、秘書官達に話すと呆れられました。 「不潔ですよ。私が対応します」とキッパリ言ってくれた秘書官が手配したのが、コンバット大作戦。 ゴキブリは、以後、現れなくなりました。 ほっとしましたが、少し淋しいような、悲しいような…。
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『七人の侍』再結集!! 1971年(昭和46年)秋頃に撮影されたものです。 「東宝創立記念番組」(東宝創立40周年記念)の収録に際して企画された座談会での一幕です。 映画『七人の侍』(1954年公開)で侍を演じた主要キャスト7名全員が、公開から17年の時を経て奇跡的に再結集を果たしました。 (左から順に) 稲葉義男…1998年没(77歳) 宮口精二…1985年没(71歳) 加東大介…1975年没(64歳) 三船敏郎…1997年没(77歳) 志村喬…1982年没(76歳) 千秋実…1999年没(82歳) 木村功…1981年没(58歳)
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高市首相のXへの大量の連続長文投稿が怖い… 内容もさることながら、文章も支離滅裂で読みにくい… 一体誰のための何のための投稿なのかも理解不能… (大変失礼ながら)お気は確かですか…と心配になる… 誰か様子を見に行ってあげた方が良いのでは…
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公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします。 「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」 私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました。 議員宿舎に住んでいた頃には、ゴキブリに遭遇したことはありませんでした。 公邸に引っ越してからも、特にダイニングテーブル下の床は丁寧に拭き、生ゴミは頑丈なフタ付き缶のゴミ箱に入れ、プラスチック容器も洗って分別していましたので、ある日、ゴキブリが足元を走り抜けた時にはショックでした。 でも、私は、子供の頃から手塚治虫先生の『火の鳥』が大好きで、何度も繰り返し読んできました。 『火の鳥』には「命は姿を変えながらつながっている」という輪廻の考え方が描かれていて、子供ながらに大きな影響を受けました。 そのせいか、大人になった今でもゴキブリを含めて虫を殺すことができません。 公邸を走っていたゴキブリも、「この命も長い輪廻の中にいるのかもしれない」などと考え、しばらくはなんとか出て行ってくれないかなと思いながら、我慢していましたが、秘書官達に話すと呆れられました。 「不潔ですよ。私が対応します」とキッパリ言ってくれた秘書官が手配したのが、コンバット大作戦。 ゴキブリは、以後、現れなくなりました。 ほっとしましたが、少し淋しいような、悲しいような…。
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米国によるICC所長ら制裁について、ノルウェー・アイデ外相: 「ノルウェーは、赤根所長を含む国際刑事裁判所 @IntlCrimCourt 職員に対する、米国による最近の制裁措置を強く非難します。 法で定められた正当な職務を遂行している個人を標的にすることは、国際司法制度の公正性と独立性を損ないます」
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フランスは国際刑事裁判所(ICC)の司法官11人にすでに科された制裁に加えて、新たに同裁判所の所長と検察局メンバー1人に対するアメリカの新たな制裁を知りました。 フランスはICCとその職員およびICCを支援する市民社会組織に対するあらゆる形態の脅迫や強制措置を非難します。このような措置はICCとローマ規程の全締約国125カ国に対する侵害であり、司法の独立の原則に反します。 フランスは標的にされた司法官への連帯を表明します。 ジャン=ノエル・バロ・ヨーロッパ・外務大臣は2025年9月にICC所長と、2026年7月に次席検察官と会談した際、ICCとその職員に対するフランスの揺るぎない支持を再確認しました。ICCの役割は不処罰との闘いにおいて不可欠です。フランスはヨーロッパのパートナーやローマ規程の締約国と連携しつつ、ICCが最も重大な犯罪の被害者に正義をもたらすため、引き続き独立性と公正性を保ちながら使命を果たせるよう全力を挙げて取り組みます。
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今回の事態を受けた赤根所長のコメントです。 また、ご著書『戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない』から、今回の事態に特に深く関連している部分が紹介されています。 最初から最後まできちんと読んでいただきたいですが、とくにこの部分は極めて重要。ここまで踏み込んでおっしゃっておられることを、私たちは再認識すべきです。日本は、政治力・外交力を発揮していますか? (以下抜粋) ・・・外務省の方々、そして国会議員の方々に、「ICCのために手を尽くしていただきたい」とお願いをして回りました。私たちは裁判所であり、私は裁判官ですので、締約国でもない国の政府に対して何らかの働きかけをすることなどできません。だからこそ、政治家や官僚の皆さんに政治力・外交力を発揮していただきたいのです。制裁が発動されたとしても、その範囲ができるだけ小さくなるよう、同盟国の日本からアメリカに対して何とか働きかけてほしい。両国の間には長年にわたって培ってきた強い絆と信頼関係、そしてあらゆるチャンネルにおける太いパイプがあるはずです。  私は、直面している危機について具体例を挙げて説明しました。強い制裁が発動されれば給与の支払いができなくなり、組織の機能はマヒすること。アメリカのIT企業との取引が停止した場合には、捜査も裁判もできなくなって、保護している被害者や証人たちに危険が及ぶかもしれないこと。
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小泉防衛大臣の投稿、毎度の事ながら、小学生の絵日記レベルの文章でとても読みにくい… サッと見ただけでも、 ①構成が整理されておらず、読み手が論点を把握しにくい ②因果関係の説明が不足し、論理的な説得力が弱い ③外交報告として必要な具体的事実が提示されていない 報告書書き直し…
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先ほど帰国しました。オーストラリアとインド出張の最後の日程は、インドのモディ首相への表敬訪問でした。場所はモディ首相の公邸。約30分行われた中で改めて痛感したことは、安倍元総理が提唱された「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想がインドとの戦略共有の礎になっていることです。そして、今回の訪問で私とシン国防大臣の間で合意した防衛協力の強化はまさに「自由で開かれたインド太平洋」の実現を目に見える形で実行に移していくことであり、日印防衛大臣会談の成果をモディ首相に報告する時間にもなりました。首相から力強い後押しをいただき、後は私とシン国防大臣で迅速な実行にともに取り組んでいきます。モディ首相、あたたかく歓迎していただきありがとうございました。@narendramodi
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先ほど帰国しました。オーストラリアとインド出張の最後の日程は、インドのモディ首相への表敬訪問でした。場所はモディ首相の公邸。約30分行われた中で改めて痛感したことは、安倍元総理が提唱された「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想がインドとの戦略共有の礎になっていることです。そして、今回の訪問で私とシン国防大臣の間で合意した防衛協力の強化はまさに「自由で開かれたインド太平洋」の実現を目に見える形で実行に移していくことであり、日印防衛大臣会談の成果をモディ首相に報告する時間にもなりました。首相から力強い後押しをいただき、後は私とシン国防大臣で迅速な実行にともに取り組んでいきます。モディ首相、あたたかく歓迎していただきありがとうございました。@narendramodi
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読売の社説。ブチギレと呆れ。 "米国のICC加盟国への 恫喝 どうかつ は断じて容認できない。とりわけ日本は最大の分担金拠出国であり、他の加盟国の信任を経て赤根氏を送り出した責任がある。 にもかかわらず、高市首相は赤根氏への制裁について「大変残念」と述べるにとどめた。米国の圧力の前では、法の支配どころか、自国民の職務継続の権利を守るという決意すら示せないのか。失望を禁じ得ない"
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【赤根智子所長よりコメント発表】 国際刑事裁判所(ICC)の所長を務める赤根智子さんが、今回の制裁措置に対するコメントを発表いたしました。 =================== 今回の私に対する制裁は、ある程度予期していたことで驚きはない。 重要なのは、これを国際的な「法の支配」の終焉の始まりとさせないこと。 日本と日本の皆様の支援が重要な鍵となるだろう。 =================== また、『戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない』(文春新書)の緊急大重版が決定いたしました。 書店には9月上旬ごろ到着予定です。書店および、オンライン書店でのご予約も承っております。 詳細はこちらのプレスリリースをご覧ください。 ※一部オンライン書店では、「在庫切れ・キャンセルの可能性あり」との表示が出ておりますが、キャンセルとならないよう尽力しておりますので、オンライン購入もご活用ください。
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戦いみたいな読書だった。再読しても再読しても、この大きさと一生戦っている。
ICC赤根所長に対する米国の制裁については、夏休み明けの授業で扱わないわけにはいかないと思いまして、この件について知らない学部の学生さんを想定しながらごく基本的な点を整理しておきました。「いまさら聞けない」と思っている皆様にも読んでいただければと思います。
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世界はなぜ“OZU”に魅了されるのか— 小津の言葉を紐解き 知られざる素顔と名作の原点へ迫るドキュメンタリー 『The Ozu Diaries/小津ダイアリー』 10/9(金)Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下にて日本初公開! 黒沢清、ヴィム・ヴェンダースら名だたる映画人が語る小津の魅力と、貴重な未公開映像で紐解く小津の素顔―
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(かつての?)受験生注目!八柏龍紀『講義 戦後史を歩く』は27日配本。先生といえば、『この指とまれ!日本史必修編』(代々木ライブラリー)!編集担当は90年代後半に先生の授業とこの本で勉強して、社会に出ました。今回久しぶりに空欄を埋め、二周目に突入。先生の叱咤する声が聞こえてきます。
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NHKBSのBSスペシャルとして「叫ぶ声なく 開高健が見たベトナム戦争」が8月27日(木)23:25-0:24に放送されることになりました。 人間は平和を望みながら、なぜ争うのか。戦火のベトナムに飛び込み、その意味を問い続けた開高健の思索をたどります。案内役は角田光代さん
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【見本到着】8/27配本『もののはずみ』 白水Uブックス/堀江敏幸コレクションUt02 堀江敏幸著 フランスの蚤の市や古道具屋で出会った「もの」に秘められた物語を綴る名エッセイ。書き下ろしを加えた決定版!著者撮影写真60点収録
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これこれ。これですよ このタイトルバック、映画が始まって10分ぐらいかな?忘れた頃にいきなり入るんです。しかも唐突に。この感覚が凄いモダン。クレジットのカット割り、水辺の描写、ものすごい深い冬枯れの描写、素晴らしいです
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岸惠子さんが亡くなった。 僕の中での彼女の最高傑作は映画『約束』。 列車の中で偶然出会った仮出所中の女囚(岸)と、警察に追われる男(萩原健一)が短い時間で心を通わせ、再会を約束する物語 。 古いヨーロッパ映画を思わせる渋い映像と二人の抑制した演技が素晴らしい。
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#ひょっこ 2回目見ています。 毎回、初回以上に心うたれています… そういえば記憶にある限り、お父ちゃんの失踪について奥茨城村の人々が心配こそすれ、あれこれ詮索したり噂話をしたりするシーンの記憶がありません… 辛い物語でもこのドラマが気持ち良いのはそういう所かも知れませんね…
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連続テレビ小説【#ひよっこ】# 【総合】毎週月曜~金曜 午後0:30~ 📷第3週場面写真📷 「明日(あす)に向かって走れ!」 お父さん、気持ちは届きますか?💭 作: #岡田惠和# 音楽: #宮川彬良# 出演: #有村架純# #木村佳乃# #峯田和伸# #佐久間由衣# #泉澤祐希# #古谷一行# ほか
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