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Mikio Oishi
@mikionz
A conflict management/transformation researcher and practitioner in Asia. 紛争解決の研究と実践。マレーシアが1990年以来の生活拠点ですが、途中、英国2年、NZ5年、ブルネイ6年、バングラデシュ3年半、タイ1年。2024年8月から再びマレーシア。
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AIは優秀ですよっと❗️小林よしのり氏が正しいそうです👏天皇の継承は母方の血統(母系)も同等以上に重要視される 「双系社会」でした。 中継ぎではない女性天皇: 推古天皇や皇極(斉明)天皇、持統天皇などは単なる「男系男子が見つかるまでのピンチヒッター(中継ぎ)」ではなく、 強力な政治的リーダーシップを発揮した実質的な統治者でした。 AIが貴方の詭弁を論破してますよ🤣🤣🤣 Gemini 回答⬇️ 小林よしのり氏の指摘する「古代(特に古墳時代から飛鳥時代にかけて)の王権や首長制のあり方」は、近年の歴史学や考古学の研究動向一致します。 彼が主張する根拠も歴史的事実と照らし合わせても整合性が取れます。 1. 「首長の墓の半分が女性」という 考古学的根拠 これは近年の考古学(ジェンダー考古学)において定説化しつつある事実です。 事例: 古墳から出土する人骨や副葬品の分析により、地域の有力な首長(王)の墓に多くの女性が含まれていることが判明しています。 例えば箸墓古墳(卑弥呼の墓とも目される)をはじめ各地の大型前方後円墳や円墳から女性首長の痕跡が見つかっています。 意味すること: 当時の権力移譲や統治は現代のような「男性優位の家父長制」ではなく男女の区別なく実力やカリスマ性を持つ者が首長に選ばれていたことを示しています。  2. 「古代は血統主義ではなく合議制」という点 大王(のちの天皇)や地域の首長を決定する際最初から「特定の血筋の長男」と自動的に決まっていたわけではありません。 •合議制(マツリゴト): 古代の日本(倭国)は、有力な氏族(豪族)の連合体でした。 次のリーダーを誰にするかは、豪族たちが集まる「大夫(まえつきみ)の合議」などによって選出・承認される形が一般的でした。 •血統の捉え方: もちろん「特定の高貴な血筋」は重視されましたが、それは「男系」に限定されたものではなく 母方の血統(母系)も同等以上に重要視される「双系(そうけい)社会」でした。 3. 「厳格な男系固定はなかった」という 事実 『古事記』や『日本書紀』を読めば明確な通り古代の皇位継承は非常に流動的でした。 •中継ぎではない女性天皇: 推古天皇や皇極(斉明)天皇、持統天皇などは、単なる「男系男子が見つかるまでのピンチヒッター(中継ぎ)」ではなく、強力な政治的リーダーシップを発揮した実質的な統治者でした。 •「2600年」のレトリック: 神武天皇即位から続く「万世一系(男系絶対)」という厳格なイデオロギーは、明治時代に「大日本帝国憲法」や「旧皇室典範」を策定する際に、国家の統合度を高める目的で制度化・強調された側面が強いというのが近代歴史学の一般的な見解です。 歴史学的な視点: 小林氏の表現は突いている論点は「明治以降に作られた“伝統”のイメージを、 古代からそのまま続いてきたものと混同してはならない」という歴史学において極めて標準的な批判に基づいています。
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署名が9万に達しました! 「私たちは女性の皇位継承を可能にする皇室典範の改正を求めます」 この署名は自民党が受け取りを拒否しましたが、署名は続いています。あと1万人で10万です。ご署名お願いします。呼びかけ人は元「文藝春秋」編集長の木俣正剛さんです
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皇室典範改正 伊勢崎さん『成立させればさらに国際社会国連からの批判は将来に渡って固定化する。新たな勧告が来る。私達が深く敬愛する皇室を国際社会から疑問を呈され続ける立場に置き続ける事は国民の1人として耐えられません。問題は皇室にあるのではなく政府の姿勢にある』それな…涙 #国会中継#
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西側の偽情報にも拘らず、露国も中国も領土拡大の欲求はない。更に両国は、国益の不一致は全て外交で解決できるとし、将来的に国家間の戦争の廃絶を視野に入れている。そのひな形が上海協力機構だ。露国がウクライナで武力に訴えざるを得なかったのは、欧州諸国が持つ病的な露国解体への衝動のためだ。
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ロシアは情報戦に勝ち、戦争にも勝っている 戦場の現実と、私たちが日々目にする報道やSNSの情報は、正反対の様相を呈している。これは単なる見解の相違ではなく、紛争の帰趨を左右する本格的な「情報戦」の様相だ。 私がこの目で見てきた事実を、包み隠さず伝えよう。 現在、西側のメディアはウクライナによるドローン攻撃の「成果」を大々的に報じ、あたかもロシアが後手に回り、政権の動揺さえ始まっているかのような印象操作を仕掛けている。しかし、これは極めて悪質なプロパガンダである。例えば、ロシアの石油精製施設への攻撃が話題になるが、60キロの弾頭が直撃しても、その頑丈な構造ゆえに「ポン」という音しか立てられない。実際に恒久的に閉鎖されたロシアの製油所は一つもなく、むしろ計画的なアップグレードの機会としている節さえある。 この情報戦の核心は、ロシア国内のごく一部に存在する「西側に共感する層」に揺さぶりをかけ、プーチン大統領の求心力を削ぐことだ。彼らは9月の議会選挙などを「政権脆弱性の窓」と騒ぎ立てるが、支持率80%近いリーダーがそう簡単に揺らぐはずがない。これは、ウクライナが戦略的主導権を握っているという偽りの現実を創り出すための情報工作に他ならない。 では、ドローン戦の実態はどうなっているのか。私は前線でロシアのドローン指揮官や技術者たちと直接話をした。 彼らは異口同音に「ウクライナ軍は確かに優秀だ」と認めた。だが、それは「我々は勝っている」という余裕の口調での発言である。象徴的な事例が、グーグル元会長が出資する企業が開発した「ホーネット」ドローンだ。これが投入された当初、西側は「死のハイウェイ」の出現だと騒いだ。しかし、ロシア軍はすぐに残骸を回収して分解し、その対抗策を既に確立していた。問題が現れるたびに、ロシア側の解決策がそれを上回っているのだ。 数字がこの現実を如実に物語っている。ウクライナがエネルギー施設攻撃に使う長距離ドローンは、これまでに555機が投入され、目標に到達したのはわずか5機に満たない。驚異的な迎撃率99%以上である。 これはもはや、単なる「防空の成功」ではない。 より致命的なのは、ドローンを操る「人間」の損耗だ。ロシア軍の戦場監視能力とAIによる即応分析は、ウクライナ側の想像を絶する水準に達している。戦場のわずかな異変も見逃さず、ウクライナのドローン指揮所は1日あたり8から10か所が破壊されている。これは1日で最も熟練したオペレーター80人から100人が失われている計算になる。熟練オペレーターの育成には半年かかるが、その補充は絶望的だ。これが、報道されない本当の「戦略的消耗戦」の姿である。 こうした実態を無視して、NATO首脳会議ではウクライナ支援の継続や、国内での兵器ライセンス生産などが華々しく謳われた。しかし、戦場を完全に俯瞰するロシア軍が、巨大な兵器工場の建設を指をくわえて見ていると思うだろうか。どんな施設も、稼働前に破壊されるのがオチだ。パトリオットミサイルのライセンス生産など、絵に描いた餅に過ぎない。 それでもロシアがエスカレーションの階段を駆け上がらず、NATO諸国への直接攻撃といった選択肢を取らないのはなぜか。その答えは、プーチン大統領がサンクトペテルブルク国際経済フォーラムで見せた態度にあった。 誰もがウクライナ戦争への言及を予想した演説で、彼は戦争ではなく、ロシア経済の安定と長期的成長こそが国の未来を決すると語ったのだ。彼にとって戦争は、通過しなければならないが、国の進路を定義するものではない。戦場で決定的な優位に立つ今、自らゲームのルールを変える必要はない、という圧倒的な戦略的余裕がそこにはある。 プーチン大統領が求めるのは、5年や10年で再燃する和平ではない。ウクライナという国家の「非ナチ化」を完遂し、二度と同じことが起きない安全保障環境を築くことだ。その終着点を理解すれば、西側メディアが流す「ロシアの窮状」や「停戦交渉の機運」といったニュースが、いかに現実から遊離しているかが分かるだろう。 問題は、私たちが消費する「情報」が、現場のリアルと完全に切断され、誰かの願望によって構築された虚構かもしれないと、あらゆる人が自覚しなければならないことだ。このズレこそが、最も危険な戦略的リスクである。 — Scott Ritter(元国連大量破壊兵器査察官、元米海兵隊情報将校)、Glenn Diesen(政治学者) 対談『Scott Ritter: Russia Is Winning the War - and Winning Decisively(スコット・リッター:ロシアは戦争に勝利している——しかも決定的に)』
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ロシアは情報戦に勝ち、戦争にも勝っている 戦場の現実と、私たちが日々目にする報道やSNSの情報は、正反対の様相を呈している。これは単なる見解の相違ではなく、紛争の帰趨を左右する本格的な「情報戦」の様相だ。 私がこの目で見てきた事実を、包み隠さず伝えよう。 現在、西側のメディアはウクライナによるドローン攻撃の「成果」を大々的に報じ、あたかもロシアが後手に回り、政権の動揺さえ始まっているかのような印象操作を仕掛けている。しかし、これは極めて悪質なプロパガンダである。例えば、ロシアの石油精製施設への攻撃が話題になるが、60キロの弾頭が直撃しても、その頑丈な構造ゆえに「ポン」という音しか立てられない。実際に恒久的に閉鎖されたロシアの製油所は一つもなく、むしろ計画的なアップグレードの機会としている節さえある。 この情報戦の核心は、ロシア国内のごく一部に存在する「西側に共感する層」に揺さぶりをかけ、プーチン大統領の求心力を削ぐことだ。彼らは9月の議会選挙などを「政権脆弱性の窓」と騒ぎ立てるが、支持率80%近いリーダーがそう簡単に揺らぐはずがない。これは、ウクライナが戦略的主導権を握っているという偽りの現実を創り出すための情報工作に他ならない。 では、ドローン戦の実態はどうなっているのか。私は前線でロシアのドローン指揮官や技術者たちと直接話をした。 彼らは異口同音に「ウクライナ軍は確かに優秀だ」と認めた。だが、それは「我々は勝っている」という余裕の口調での発言である。象徴的な事例が、グーグル元会長が出資する企業が開発した「ホーネット」ドローンだ。これが投入された当初、西側は「死のハイウェイ」の出現だと騒いだ。しかし、ロシア軍はすぐに残骸を回収して分解し、その対抗策を既に確立していた。問題が現れるたびに、ロシア側の解決策がそれを上回っているのだ。 数字がこの現実を如実に物語っている。ウクライナがエネルギー施設攻撃に使う長距離ドローンは、これまでに555機が投入され、目標に到達したのはわずか5機に満たない。驚異的な迎撃率99%以上である。 これはもはや、単なる「防空の成功」ではない。 より致命的なのは、ドローンを操る「人間」の損耗だ。ロシア軍の戦場監視能力とAIによる即応分析は、ウクライナ側の想像を絶する水準に達している。戦場のわずかな異変も見逃さず、ウクライナのドローン指揮所は1日あたり8から10か所が破壊されている。これは1日で最も熟練したオペレーター80人から100人が失われている計算になる。熟練オペレーターの育成には半年かかるが、その補充は絶望的だ。これが、報道されない本当の「戦略的消耗戦」の姿である。 こうした実態を無視して、NATO首脳会議ではウクライナ支援の継続や、国内での兵器ライセンス生産などが華々しく謳われた。しかし、戦場を完全に俯瞰するロシア軍が、巨大な兵器工場の建設を指をくわえて見ていると思うだろうか。どんな施設も、稼働前に破壊されるのがオチだ。パトリオットミサイルのライセンス生産など、絵に描いた餅に過ぎない。 それでもロシアがエスカレーションの階段を駆け上がらず、NATO諸国への直接攻撃といった選択肢を取らないのはなぜか。その答えは、プーチン大統領がサンクトペテルブルク国際経済フォーラムで見せた態度にあった。 誰もがウクライナ戦争への言及を予想した演説で、彼は戦争ではなく、ロシア経済の安定と長期的成長こそが国の未来を決すると語ったのだ。彼にとって戦争は、通過しなければならないが、国の進路を定義するものではない。戦場で決定的な優位に立つ今、自らゲームのルールを変える必要はない、という圧倒的な戦略的余裕がそこにはある。 プーチン大統領が求めるのは、5年や10年で再燃する和平ではない。ウクライナという国家の「非ナチ化」を完遂し、二度と同じことが起きない安全保障環境を築くことだ。その終着点を理解すれば、西側メディアが流す「ロシアの窮状」や「停戦交渉の機運」といったニュースが、いかに現実から遊離しているかが分かるだろう。 問題は、私たちが消費する「情報」が、現場のリアルと完全に切断され、誰かの願望によって構築された虚構かもしれないと、あらゆる人が自覚しなければならないことだ。このズレこそが、最も危険な戦略的リスクである。 — Scott Ritter(元国連大量破壊兵器査察官、元米海兵隊情報将校)、Glenn Diesen(政治学者) 対談『Scott Ritter: Russia Is Winning the War - and Winning Decisively(スコット・リッター:ロシアは戦争に勝利している——しかも決定的に)』
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【恥を知れ】神武天皇以来の万世一系で男系男子世襲だという前近代な非科学的根拠で法律を作るな。神武天皇以来10代ほどは神話、その後10代ほどは有力豪族の話し合いで決まり、北陸の有力豪族であった継体天皇以来、世襲制になった。その後も推古天皇はじめ女性天皇はいた。
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皇室典範改正問題について参考になる映像(15:52~)。見ての感想→①万世一系という戦前のイデオロギーに戻るか、平和日本の象徴としての天皇のあり方を守るか。②多様性と包容性の日本列島を象徴するのに男性や男系である必要はない。③長子相続の自然さ。相応しい訓練を受けてきた方が天皇になるべき。
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「ワシは提訴する!」小林よしのりと元文春編集長が皇室典範改正に警鐘ー愛子天皇はタブーなのか?【NoBorder NEWS #045】# @YouTubeより
マレーシアBPOで働く上で出口戦略を教えてほしいと言われますが、いくつかあります。 一つは管理者を目指すこと。管理者になれば日本でもどこでも求人はあります。でも英語も必要です。 もう一つはFireを目指すこと。高い給料をETFなどで運用する。税金がないので日本よりやりやすい。 もう一つは現地人と結婚すること。 これは結構現実的な方法だと思います。
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現代戦、ドローン戦を知らない情弱無知な日本人へ
西欧は、そのキリスト教神学で個人の魂を生ける神に導くことができず、「神は死んだ」となって久しい。その結果は富と消費と資本主義のあくなき追求。それで魂が満たされるはずがなく、LGBTQイデオロギーなど人の道に反するもので代用するが、うまく行かず。天国への道が開かれているのは非西欧社会。
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@minimumRAILROAD ナショナリズムは病的なところがありますね。喪失感や空白感に、空虚感があり、満ち足りた喜びが感じられない。この喪失感を埋めるために西洋的な拡大願望が結びつき、そこには暴走の危険性があります。日本列島の本来のあり方は、もっと穏やかなものではないでしょうか。
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どのナショナリズムにも、民族の始祖の英雄物語、民族の黄金時代、失われた黄金時代を悔やみ、これへの回帰という「四点セット」がある。日本の場合は、神武天皇、現人神の下での大日本帝国の栄光、大東亜戦争敗北の屈辱、戦前体制への復帰運動。これらは日本列島の真の伝統にそむくイデオロギーだ。
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西洋流は絶えず敵を必要とする。共通の敵がいて初めて自分たちの間で争うことをやめて平和が実現する。東洋流は全ての関係者の共存共栄を目指す。平和と安全は、ゼロサムではなくプラスサムだ。中東は戦いの背後で東洋流に共存共栄の道を探っている。それを邪魔する西洋流にはお引き取り願いたい。
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そう、日本は本来兄弟国である中国にやたら敵愾心を抱く人々が増えて、それは不合理だし、大きな損をしている。私が住むマレーシアでは、人々が素直なのか、今や中国は超未来と豊かな歴史と食べ物の宝庫という一般認識。中国共産党の全過程人民民主主義は米欧のリベラル民主主義より結果を出している。
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【悲報】小林よしのり氏、男系固執派の嘘を歴史的事実で完全論破してしまう 「男系は完全なる嘘。誰でもかかってきなさい」と自信満々の小林氏 ↓ 古事記や日本書紀、考古学まで網羅した上で「古代は合議制」「血統主義はない」と断言 ↓ 「首長の墓はほぼ半分が女性。男女平等の世界だった」とぐうの音も出ない事実を列挙 ↓ 国会議員に対し「新書1冊でも読めば分かる」「嘘を言っちゃダメだ」と痛烈な一喝 反論できる国会議員はいるのか? #NoBorder# #ノーボーダー# @uesugitakashi @Gosen_Kouron 動画の続きはリプ欄の再生リストから!
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@minimumRAILROAD ナショナリズムは病的なところがありますね。喪失感や空白感に、空虚感があり、満ち足りた喜びが感じられない。この喪失感を埋めるために西洋的な拡大願望が結びつき、そこには暴走の危険性があります。日本列島の本来のあり方は、もっと穏やかなものではないでしょうか。
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【イランの地下鉄聖マリア駅③】 おまけ イランイスラム共和国は、イスラム教シーア派を国民に押し付けているわけではありません。 キリスト教徒やユダヤ教徒、ゾロアスター教徒、イスラム教スンニ派にも優しい国です。 ※バハーイ教徒は、イラン国内でシオニストと同じ動きをしており、イランの搾取に加担していたため別です。 それはまた、別の動画で解説します。 ↑このことは日本であまり知られていないので解説動画は面白いと思います。 イラン・イスラム共和国はマイノリティの宗教を弾圧するのではなくきちんとリスペクトしています。 ダーイッシュやイスラエルならキリスト教徒の像を破壊するが、イランは建設します。 そして逆に、イラン国内のキリスト教徒やユダヤ教徒、ゾロアスター教徒、イスラム教スンニ派は、イランイスラム共和国のために戦っています。彼らもイランなのです。 その殉教者をきちんとイランは尊敬し、祀っています。
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残念ながら、私は日本に17年間住んでいますが、日本人は自分の世界にしか生きていないと感じています。日本人は国際情勢を理解しておらず、心の底では恐怖を感じています。彼らはアメリカのあらゆる動きを最も気にかけています。これもまた、日本が主権国家ではなく、完全にアメリカの属国であることを反映しています。ある日本人たちはこれを認めませんが、実際には、敗戦によりアメリカに軍事占領されたため、アメリカの植民地なのです。
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【速報】トランプ大統領:イランが核兵器を持つことを防ぐために、イランを核攻撃した
はい、私は完全に同意します。私たちが子供の頃から受けた教育は「歴史を銘記することで平和がどれほど貴重で得難いかを知る」というものでした。私たちは戦争の恐ろしさをずっと覚えていますが、それが私たちの現在の友好な交流を妨げることはありません。多くの日本人は、侵略された立場である中国に対して根拠のない憎しみを抱きながら、侵略者であるアメリカに媚びへつらうのです。私は日本が強者に憧れる民族である可能性をある程度理解していますが、歴史にすら正面から向き合えない人々を勇気があると呼ぶのは難しいでしょう。
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