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mooncave
@mooncave3
コロナ騒動と政府やメディアの嘘に対して頭にきて思いを吐き出すためにツイッターを始めました。戦争、パンデミック、移民政策、食料危機、気候変動、再エネ利権、SDGsなどグローバリズムに浸蝕される社会に警戒感を持っています。保守寄りの現実主義・反グローバリズムの立場です。普段はあまり理屈っぽくなくて平和と家猫を愛する者です。
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トランプが徐々にグローバリスト勢力に阿っている証拠がこれ。地味に人事異動。新しいCDC所長は公衆衛生ファシズム命のエリカ・シュワルツ。
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ソフトバンク光を2年目に解約するため電話したら、月額基本料金を3,800円→2,400円にすると言われたので継続した。知人は5年間ずっと高い料金で利用してるので教えてあげた。解約を申し出た人だけへの特典あるある。
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おタク、コミュ障、陰キャのマスク着用率は高い。社会学や心理学の分野でそれらの研究がされている。 ①コミュニケーションへの不安・自己防衛 自分の表情を見られたくない / 他人の視線が怖い ②マスクによる匿名性の確保 顔の半分を隠すことで「心の壁」を作る ③感情コストの削減 無理に「陽キャ」な表情を作る必要がなくなる ④着用の固定化 マスク依存が高くやめられない
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わかってないな。停戦したくないのはゼレンスキーとヨーロッパの戦争屋たち。
ウクライナによるモスクワへの空爆が通るようになってきてるな。モスクワにはかなり対空ミサイル網を構築してたはずなので、それを恒常的に突破できるようになれば、ロシア国民の厭戦気分を高め、プーチンへの停戦圧力になるかもしれない。
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現時点で、日本政府(高市総理)はエボラ出血熱を理由とした入国制限(外国人の入国禁止など)の発令は行っていない。高市信者のデマ。
高市総理、エボラ出血熱流行地域からの入国制限を発令 最大21日間の健康監視を指示 ※潜伏期間に合わせた措置 WHOが昨日「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」と宣言したばかりでさすがの迅速対応!
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自分には夏にマスクを着けて大通りを歩く勇気はない。恥ずかしすぎる。
5年前の記事。WHOってエグいことするんやな。ていうか、エボラって接触感染するのに?
みんなわかってるね。
新型コロナのパンデミックについてどう思いますか?
アホな日本人が寄付したカネも間接的に保釈金になってるぞ。
高級住宅建設を巡る巨額のマネロン容疑で身柄を拘束されていたウクライナのイェルマーク前大統領府長官が、5億円強!の保釈金を支払い公判前勾留から釈放されました。週末は快適な有料VIP独房で週末を過ごしたようです。弁護団や支援者が資金を工面したようですが、まさか日本から送金した人はいないですよね。
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2020年2月には、旧型ヒトコロナウイルスの亜種と判明していて病原性もわかっていた。正しいことを言う学者や専門家が排除されたため、政府もどんどん間違えて、騒ぎが大きくなった。
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@KikiKaka1003 これは結果論だよ。コロナは結果的にインフル程度だったけと、当時は何も分かってない状況だった。その中で最悪の事態を想定して注意を促すのは当然の事。
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恒例「いまの日本にいらないもの」 ・高市政権 ・経団連 ・連合 ・財務省 ・厚労省 ・こども家庭庁 ・資源エネルギー庁 ・再エネ賦課金 ・GX推進機構 ・消費税 ・インボイス ・mRNAワクチン ・緊急事態条項 ・多文化共生社会 ・DEI政策 ・移民 ・オールドメディア ・日本共産党 ・しばき隊 ・左翼 ・ネトウヨ ・拝米保守 ・グローバリスト
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ウクライナ国家汚職対策局 (NABU)と特別捜査局(SAP)がゼレンスキー大統領の妻エレナに対する捜査を完了したと述べた。近々、逮捕されるだろう。
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ゼレンスキーの妻エレーナが関与している財団で、510人のウクライナ孤児たちへの虐待、性暴力などの問題か報じられた。ウクライナの委員会、トルコのオンブズマン、ユニセフがトルコのホテルに立入検査を行い発覚。ウクライナの様々な闇が表面化してきたのも戦争終結が近い現れか。
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ついにWHOも本命のエボラウイルスで勝負に出た。高市も緊急事態条項創設のためにエボラをフル活用するだろう。ホント、シナリオ通りで笑ってしまう。
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みんな、エボラウイルスを入れるなとか言ってるが、すでに長崎大学と国立感染研にあるのを知らないのかな?
本日(5月17日)、WHOが、コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるエボラ出血熱の流行について、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」と判断しました。 私からは、上野厚生労働大臣をはじめ政府関係者に、日本で万が一の事態が生じないよう、万全な対応を指示しています。 外務省においては、コンゴ民主共和国及びウガンダを対象として、17日、エボラ出血熱にかかる感染症危険情報レベル1(「十分注意して下さい」)を発出しました。 これに先立つ5月15日、在コンゴ民主共和国日本大使館から、また同16日、在ウガンダ日本大使館から、領事メールで注意喚起を行ったほか、外務省海外安全ホームページでもエボラ出血熱に関する感染症スポット情報を発出し、情報発信と注意喚起を行っています。 厚生労働省においては、検疫所において、ポスターを掲示して出国者・入国者向けに注意喚起をするとともに、コンゴ民主共和国又はウガンダの感染発生地域に滞在歴がある場合について「最大21日間の健康監視」の対象として、検疫所への健康状態の報告などを行っていただくよう、事務連絡を発出したところです。 これは、エボラ出血熱の潜伏期間が2日〜21日とされていることからです。 両国からの帰国者の皆様には、ご留意いただきたい点です。 今後も、状況を注視するとともに、適時適切な情報発信と注意喚起を行っていきます。 国民の皆様におかれましては、海外安全ホームページなどの情報や、厚生労働省、国立健康危機管理研究機構などから発信する情報をもとに、冷静な対応をお願い申し上げます。
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政府とテレビが注意喚起した結果、過剰な対策やワクチンによりどれほどの被害を出したか、ほとんどの日本人は理解できていない。子供の学力低下や鬱病、自殺、隔離で社会混乱、医療崩壊逼迫など。なぜそれらの弊害に頭が回らないのか。
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RaMuさん「コロナも注意喚起してもデメリットが発生しない事じゃないですか」 倉田さん「デメリットはあるから!」 古市さん「ゆってもテレビは多様でしたよ」 倉田さん「20年、21年の事を忘れないで!」倉田さんの言う通りだと思います。TVが煽り何が起きたのか忘れすぎです。 #そこまで言って委員会#
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ドイツでAfDが政権を取ったら、ウクライナ支援は確実に終わる。アリスワイデルがゼレンスキーをボロクソにこき下ろして気分爽快。
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岩屋「中国のために政治をやります!」。
新型コロナのパンデミックについてどう思いますか?
ゼレンスキーの妻エレーナが関与している財団で、510人のウクライナ孤児たちへの虐待、性暴力などの問題か報じられた。ウクライナの委員会、トルコのオンブズマン、ユニセフがトルコのホテルに立入検査を行い発覚。ウクライナの様々な闇が表面化してきたのも戦争終結が近い現れか。
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