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田中晴菜 6/20-21 外世界X 名古屋Theatercafe『幸福な装置』上映
@nanocanoca
「ぬけがら」Sloughトリノ映画祭公式招待 ROTH BART BARON MV “CHEEZY MAN” 、「いきうつし」LIFELIKE あいち国際女性映画祭グランプリ、AAIFF42「幸福な装置」「Shall we love you?」SSFF&ASIA2023「甘露」大阪アジアン映画祭2023焦点監督
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公式です。ギュギュッとした御案内役を務めております。こち亀は私も子供時分から好きで読んでいましたが、正直申しまして全巻読破には至らず。この収録前の各エピソード確認で、改めてその長大かつ未知の歴史の前にひれ伏しました。
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7/25(土)『#いってらっしゃいの花』# 初日舞台挨拶 森本あお 、山田ジャンゴ、須永祐介、藤田健彦、小夏いっこ、辻󠄀創太郎、辻莉仔、瀧マキ、河内彰(撮影)、山本藍衣(宣伝アシスタント)、椎名零監督 公開初日🎬たくさんのご来場ありがとうございました✨ #シネマロサ# #インディーズフィルムショウ#
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MT展はコスプレが好きな人が集まるクローズな作品展ではなく、コスプレを知らない人にもコスプレを知ってもらいたいオープンな作品展を目指しているから入場料を無料にしています。 MT展応援していただける方は来場の記念に図録を購入いただけると次回開催の会場費になります…!!!なにとぞ!
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ここでフランス映画の現実と、それにまつわる株式と債権の話までするね。 日本映画との差はどこにあるかという構造の話です。 いま、フランスとの合作を自己資本で進めていて、以前よりはっきり見えてきたことがある。日本に欠けているものだ。 あの『レオン』のリュック・ベッソンは、パリ郊外に巨大な撮影スタジオ「シテ・デュ・シネマ」を構想したとき、公的機関や行政、民間企業まで巻き込み、都市開発のレベルで動かした。 個人の映画作家が、経済政策にまで食い込んだ。「個人が構造を作った」例だ。半導体でいうファウンドリです。 フランス映画は「公助で成り立っている」とよく言われる。このCNC(フランス国立映画映像センター)を参考にすべきだという提言も耳にする。 でも、実際に現場を見ると、重要なのは補助金の額ではない。CNCの意義は、補助金そのものではなく、市場と製作を結ぶ回路を制度として設計したことにある。 これは、映画館のチケット、テレビ放送、配信など、市場で生まれた収益の一部を、映画製作へ自動的に循環させる仕組みだ。 つまり、今日の満腹が、明日の料理人を養う。そんな循環が、制度として組み込まれている。 国が市場のキャッシュを循環させる回路を設計した。 Netflixも、フランスでは制度上、国内売上の一部をフランスや欧州作品へ投資する義務を負っている。市場の収益を製作へ戻すという発想は、CNCの回路設計と共通している。 フランス映画製作の本質とは、補助金ではなく強制的リサイクル市場ということにある。 日本に欠けているのは、補助金の額ではない。 この回路の設計だ。 例えば、昨夏もパリでエキストラを一人雇うだけでも、そこには報酬や契約の厳密なルールがあり、日本で散見する人々の好意や篤志だけでは現場は回らない。資料にサインも当然しなくてはならない。 映画が契約で動く以上、資金もまた、どんな回路で流れるのかが問われる。 つまり、細かいことを言うと、国の補助金で映画を作るというのは、文化の未来を財政に預けるという意味で「債券の世界に身を置く」ことに少し似ている。 守られているように見えても、その未来は、財政や金利といった、自分では動かせない変数に左右される。 金利が上がれば財政の余力は縮み、文化予算は真っ先に圧力を受けやすい。 そこに矛盾がある。 何故? 「映画は、本来、株式に近い。」 一本ごとの成否が大きく分かれる、ハイリスク・ハイリターンの世界で、当たれば大きな価値を生み、外せばゼロになる。 整理するとこれ。 補助金=債券(外部変数に左右される) リスクマネー=株式(成果に応じて変動する) だから、その本質に見合うのは、リスクを引き受ける資本との接続だ。 もちろん、公的支援は必要。アーカイブや教育、地域文化など、市場だけでは支えきれない領域は存在する。 しかし、映画そのものを生み出す資本まで補助金だけに委ねてしまえば、文化の未来は、財政や金利という外部要因に縛られ続けることになる。 必要なのは、国か市場かという二者択一ではない。映画の性格にふさわしい資本の回路を設計することなのではないか。 文化は作品だけでは育たない。作品へ挑戦できる資本の仕組みまで設計して、初めて文化は持続する。 フランスが強いのは、映画を株式として扱いながら、キャッシュフローはインデックス化(市場全体に連動させて薄く広く循環)していることにある。 日本の問題は、単発ファイナンスであることで、つまり、キャッシュが文化に戻らない。 これがボトルネックなんですよ。 国立映画アーカイブも、運営母体である独立行政法人国立美術館も、文化を支える「回路」の設計まで視野に入れたとき、初めて未来への持続性が見えてくる。 文化は作品ではなく、成功と失敗の両方を再投資できる構造、すなわち複利の回路で決まる。 日本映画の「踏み込めなさ」の正体が、ここです。
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▼プロジェクト詳細・ご支援はこちら ●URL: ●目標金額:1億円 ●支援募集期間:9月23日(水)23時迄 ●資金使途:映画および映画関連資料の収集・保存・修復、上映・展示等の運営費 ●返礼品:各種限定グッズ、バックヤードツアー等 ●ご支援は「税制優遇」の対象となります
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【クラウドファンディング実施中】 国立映画アーカイブは、活動の安定的な継続と将来への発展に向け、クラウドファンディングを開始しました。唯一無二の大切な映画・映像を、次世代に繋いでいくために。どうかお力をお貸しください。 #映画文化を未来に残す#
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おかげさまで 6/20-21の2日間に渡って 外世界X 名古屋上映会を充実した形で開催することができました。ご来場いただいたみなさま、ご登壇いただいた田中晴菜監督、西川文恵監督、境るい監督をはじめとした国内外の魅力あふれる参加フィルムメイカーのみなさま、そしてその作品関係者のみなさま、そして心強く開催を支えてくださった会場のシアターカフェさん、本当にどうもありがとうございました。 昨年春にシーズン1終了として、いったん区切ったはずの外世界Xですが、様々なご縁に導かれて、昨年末には東京で来日監督も交えたクリスマス上映会を開催、そして今回は名古屋で日本の女性監督のSF特集を組むなど、想定していなかったような新たな挑戦を続けさせていただいております。 またいつの日か外世界への新たな冒険をご一緒できることを夢見つつ、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 外世界Xディレクター 近藤勇一
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名古屋駅に向かって @cinemaskhole さんへ! #映画館ブックフェア# にすべり込み!! 貴重な本をお迎え出来ました! ガチャは京都シネマさんが出ました! 愛溢れるポップ❤️
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#映画館ブックフェア# は明日が最終日!たくさんの方に映画館本を読んでいただき本当にありがとうございます!明日はイベントのため12:30-16:30は階段上の踊り場にて販売します。18:40までお待ちしております📚
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外世界(アウターワールド)X名古屋上映、2日間完走いたしました!SF映画好きや普通に映画好きな方や映画監督まで様々なお客様にお楽しみいただき、感謝します。名古屋までトークに来てくださった境るい監督、西川文恵監督、本日もトークしてくだった田中晴菜監督、ありがとうございました。
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『#藍反射』公開まであと6日🎈# いつもお世話になりすぎております、#野本梢# 監督がチラシ配りにお越しくださっています!6/27㊏より4回の舞台挨拶も開催。自分の身体と向き合うとき、置いていかれがちな心の葛藤を丁寧に描き出した本作、多くの方にご覧いただけますように!
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『外世界X:>reboot』 『彼女たちの創園』 昨日はクリエイターが集結してた とっても楽しいプログラムでした ありがとうございます♪ 『彼女たちの創園』の回 まだ参加出来るかも‼︎
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本日の外世界Xはお客様に監督がたくさんいらっしゃったのも興味深かったです。そのなかに来週から特集を開催する野本梢監督も!シアターカフェでの特集上映も藍反射も宣伝していただきました!ご予約受付中です。ハシゴしてね。 野本梢監督特集 上映作品(5作品計67分)
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外世界(アウターワールド)X、Bプログラムスタートしました!15:40からはAプロです。海外のSF自主製作映画を存分にお楽しみくださいませ。主宰の近藤勇一監督の解説付き!ご予約なしでもどうぞお越しくださいませ。 ●日時: 各回トークあり。 6/21(日) B13:00 /A15:40
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あと1週間!6/27.28の週末は村口知巳監督と野本梢監督特集を開催します。両監督とも長編作品が劇場公開されることに連動しての企画です。村口監督はミリオン座さんで『HOLD UP MORNING』、野本監督はシネマスコーレさんで『藍反射』とハシゴできる時間で組んでおりますので、併せてぜひ。
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本日も伺います!昨日全作品鑑賞しましたが、選りすぐり面白い映画しかないです! 昨日は雨傘でしたが、今日は日傘でお越しくださいませ!涼みながら国内外のSFを🛸
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お天気回復!暑くなりそうです!昨日大好評だった外世界(アウターワールド)X、本日限り。Bプログラムからスタートし、今日は田中晴菜監督が来場予定です。Aプログラムは昨日同様、主宰の近藤勇一監督がトーク予定です。名古屋初上映もたくさんあるので、この機会をお見逃しなく。
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お天気回復!暑くなりそうです!昨日大好評だった外世界(アウターワールド)X、本日限り。Bプログラムからスタートし、今日は田中晴菜監督が来場予定です。Aプログラムは昨日同様、主宰の近藤勇一監督がトーク予定です。名古屋初上映もたくさんあるので、この機会をお見逃しなく。
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6/27(土)〜のTheater Cafe さん @theater_cafe での監督特集の上映時間が決まりました! 連日16:00〜です! 『#藍反射 』@ranhansha_movie とハシゴできますので、 是非あわせてご鑑賞ください♫ 6/28(日)と7/2(木)は私も伺います!🙋‍♀️ お待ちしております!!!
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昨日はシアターカフェ @theater_cafe にて #外世界X# Bプロ「彼女たちの創園」 を観てきました! . 田中晴菜監督『 #幸福な装置# 』 西川文恵監督『#The_Left_Hand_Dreams# 〜左手の夢』 境るい監督『#DESSERT_NIGHT# 』 . アプローチは異なるものの どれも創作のきっかけがコロナ禍であり、 刹那的であっても人と人の繋がりを信じ求めた作品だったのが印象的でした! 本日まで上映しています‼︎ 名古屋近くのみなさまは是非…‼︎ (『藍反射』と特集上映のお知らせもさせていただきありがとうございます。すでにご予約くださっていた方もいらして嬉しかったです‼︎)
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🟧🟨いよいよ今週末開催!🟨🟧 🌟外世界X 名古屋 上映会 6/20-21🌟 <🚀世界のインディーズSF映画を観よう!🚀> 🌏海外作品のみならず🇯🇵国内作品も織り交ぜてユニークなインディーズSF映画たちを上映!📽️ 会場:シアターカフェ☕️ @theater_cafe 愛知県名古屋市東区白壁4-9 💫予約受付中!😉✨ 【プログラムA「外世界X:>reboot」🤖】 ~世界のインディーズSF映画を観よう~ 名古屋ではまだ未上映だった外世界Xの海外作品6本を一挙公開!さらに日本からは坂部敬史 監督の『怪獣少女』も! ▼上映作品▼ 🇮🇳『ラヴァン』(監督:アラティ・カダフ/5分/インド) 🇬🇧🇺🇸『リア IRL』(監督:ミルダ・バギンズカイテ/15分/英国、米国) 🇺🇸『セレブリタス・エクス・マキナ』(監督:ジョー・ニコロージ/14分/米国) 🇹🇼『ファースト・デュー』(監督:ヤン・H・リー/10分/台湾) 🇬🇧『エデンバウンド』(監督:アンドリュー・マギー/13分/英国) 🇬🇧『ファースト・サイト』(監督:アンドリュー・マギー/19分/英国) 🇯🇵『怪獣少女』 (監督:坂部敬史/25分/日本) 【プログラムB「彼女たちの創園」🌼】 ~女性監督3人のSF情景~ 田中晴菜 監督、西川文恵 監督、境るい 監督、3人の監督たちがインディーズならではの個性的で自由なアプローチで描くそれぞれの世界。彼女たちのSF情景をお見逃しなく! ▼上映作品▼ 🇯🇵『幸福な装置』(監督:田中晴菜/25分/日本) 🇯🇵『The Left Hand Dreams 〜左手の夢』(監督:西川文恵/36分/日本) 🇯🇵『DESSERT NIGHT』(監督:境るい/26分/日本) 【🎙️トークゲスト情報】 ▼6/20 プログラムB▼ 田中晴菜 監督、西川文恵 監督、境 るい 監督 ★終映後に簡単な懇親会も予定🥳 ▼6/21 プログラムB▼ 田中晴菜 監督 ▼6/20-21 全プログラム <司会>外世界Xディレクター 近藤勇一 📕無料パンフPDFも配布中📕 ▼💻PC向け配置 ▼📱スマホ向け配置 #scifi# #scifimovies# #indiefilms# #indiefilmmaker# #screening# #shortfilm# #上映会イベント# #名古屋# #自主映画# #自主製作映画# #海外映画# #SF# #SF映画# #自主上映会# #外世界X# #短編映画#
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