AIに仕事を奪われる営業と、奪われない営業。
【奪われる】
・資料を作る
・議事録を書く
・リストを集める
・メールを返す
・問い合わせ営業
【奪われない】
・相手の本音を引き出す
・言いにくいことを言う
・失注後も関係を続ける
前者に時間を使ってる人が、まだ9割です。
そこ、今日から全部AIに渡していい。
AIをフル活用してる会社は
AI社員20-50名用意して、
経営者の生産性と成果を10倍にしているところもあります。
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経営者になって一番きついのは、事務作業です。
支払い、請求、契約書。
売上を作るのは好きなのに、
これだけは本当に後回しにしてしまう。
得意なことで年商は伸ばせるけど、
苦手なことで会社は死ぬ。
だから今は、AIと人に全部渡していってます。
頼るのが苦手な人ほど、早く頼ったほうがいい。
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売上が伸びない社長の共通点、1つだけ挙げるなら。
やめる意思決定が遅い。
僕は前職で、成果が出ないと分かってた施策に
1年しがみついて、自分を追い込んでしまったことがある。
早く切れば、その1年で別の勝ち筋を10は試せた。
粘り強さと、損切りできないことは違う。
期限は3週間で切っていい。
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事業を数千万から億にするとき、必ずやった5つの施策。
3社でやって、3社とも伸びました。
① 売上の因数分解を全員で共有する
② KPIを1つに絞る(多過ぎると機能しない)
③ 勝ちパターンの商談を録画して全員で見る
④ 成果が出ない施策はすぐやめる
⑤ MVVを作り直して、方向性を明確にする
一番効いたのは④です。
僕は5年前、これができずに1年潰しました。
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26年8月27日の今日、
関西で代表取締役が100名集まる
経営者会に参加して思った
成功者の共通点
・気がいい
・歯が白い
・声がでかい
・髪が整ってる
・靴が磨かれてる
・服がクラッシックで上質
・話していて笑顔になれる
・謙虚で泥臭く頑張れる
100人集まると
2:8:2のパレードの法則で実力が分かれる
売上利益共にトップ2割に入る
もしくはあと半年あればそこに入るであろう人は上記に当てはまってる
自分を整えること
カッコよく生きること
は小手先の売り上げ上げる手法をやってしまう以上に強力だ。
少なくとも年商1億、利益2000万行きたいなら、誰からもかっこいいと思われるポイントを持つこと。
共通項で挙げたポイントを満たしていくことが、レベルアップにも繋がるし、事業拡大にも繋がる
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脱・労働集約の手順
①時給10万未満の受注案件を徹底的に削る
②空いた時間でAIやシステムを使って自分の「無形プロダクト」を作る
③プロダクトの認知をXで取り、noteで販売する
これを粛々と繰り返すだけで、自分が寝てても勝手に売上が立つ構造にスライドできる。
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起業して上手くいくはずがないと口にする人は、大抵何も行動していないか、あるいは最初から上手くいかない設計をしているだけ。日本一を目指すならともかく、自分の力で自由に食べていく程度なら、正しい設計を粛々と実行するだけで、実は驚くほど簡単に達成できてしまうもの。
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16時間→4時間へ圧縮し
年商・利益2倍以上になったときに実践した2つのこと
↓
起業して上手くいくはずがないと口にする人は、大抵何も行動していないか、あるいは最初から上手くいかない設計をしているだけ。日本一を目指すならともかく、自分の力で自由に食べていく程度なら、正しい設計を粛々と実行するだけで、実は驚くほど簡単に達成できてしまうもの。
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上位0.1%のフリーランスになる方法は、王道を通ることじゃない。日本一になるのは王道が必要だけど、0.1%に入るのはニッチ戦略をとることです。その上で普通の人が恥ずかしがって言えない自分の泥臭い試行錯誤をそのまま晒す。王道から逸れた異色な存在になるのが、一番の近道。
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事業を自動化する時、何でも自分でマニュアルを作ろうとしてはいけない。すでに自動化されているツールやNotionのシステムをそのまま買ってきて、自分の生活をツールの形にハメ込む方が10倍早い。既存の優秀なフレームワークを使い回すだけで、自分の稼働時間は一瞬で半分になる。
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自分が動かなくても回るSESやアフィリエイトの基盤を作る時、一番大事なのは測定と予測だった。ラーメン屋を開くなら通りを歩く人の数を測るのに、SNSで商品を売る時はなぜか誰もリーチを測定しない。最初に数字を測って売上を予測すれば、失敗しようがない設計が売る前に完成する。
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上位0.1%のフリーランスになる方法は、王道を通ることじゃない。日本一になるのは王道が必要だけど、0.1%に入るのはニッチ戦略。普通の人が恥ずかしがって言えない自分の泥臭い試行錯誤や、非常識なルールをそのまま晒す。王道から逸れた異色な存在になるのが、一番の近道。
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「そう簡単に上手くいかないよ」と口にする人は、大抵何も行動していないか、あるいは最初から上手くいかない設計をしているだけ。日本一の王座を目指すならともかく、【自分の力で自由に食べていく】程度なら、正しい設計を粛々と実行するだけで、実は驚くほど簡単に達成できてしまうものだったりするよ。
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1日16時間労働から脱出するために、真っ先にやったのがタスク管理を捨てること。2日以上に跨るタスクは一切やらない。手続きや作業はシステムに丸投げする。自分のやるべきマスト作業をゼロに近づける設計をして初めて、本当の意味での自分の時間が生まれて事業が自動で回り出す
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どうやったらそんなに効率よく仕事ができるんですか?と聞かれるけど、できないことはやらないと決めていることが要因としては大きい。できない欠陥が多いからこそ、自分が動かずに回るシステムを作るしかなかった。能力が低い人ほど、仕組み化ベースの生存戦略がぴったりハマるはず。
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麦茶をひっくり返すのにハマってる息子👦
最近は息子が4時代に目が覚めるので、僕も4時代起き。おはようございます。息子が生まれてから完全に早起き生活になった。
4-5時に起きて、
そのままバナナ🍌とか朝ごはん食べて
5-8時で朝散歩したり、遊び回って
8時に保育園に送迎し
9時から仕事していくスタイルです。
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スモールビジネスの拡大で
【足し算】の努力を続けるのは限界がある。
やるべきなのは、早い段階で
【掛け算システム】に移行すること。
複利が効くポジションまで一気に足し算で実績を作り、
そこからは自分が動かなくても売上が立つプロダクトやシステムに切り替える。
これが時間と利益の最適解
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毎日やることが多すぎて忙しいと嘆く人は、単純にやらないことを決める制約が緩い。例えば1日4時間しか仕事しない、といった極端な制限を自分に敷く。明日から強制的にその制約で生活すると、脳がパニックを起こして勝手に非稼働の仕組みを作り始めるよ。無理なことなんてなくて、要は設計。
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最近は息子が4時代に目が覚めるので、僕も4時代起き。おはようございます。息子が生まれてから完全に早起き生活になった。
4-5時に起きて、
そのままバナナ🍌とか朝ごはん食べて
5-8時で朝散歩したり、遊び回って
8時に保育園に送迎し
9時から仕事していくスタイルです。
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