登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

小沢一郎(事務所)
@ozawa_jimusho
前衆議院議員 小沢一郎事務所公式アカウント 小沢一郎の政治活動などツイート発信いたします。📺公式Youtube→
22K フォロー中    291.3K ファン
大本営発表は嘘ばかりだった。ミッドウェーもガダルカナルもインパールも悲惨な敗退だった。 だが政府はこれをひた隠し、生存者を隔離した。敗退は「転進」、全滅は「玉砕」とされた。 隠蔽、改ざん、虚偽。決して遠い時代の話ではない。今日にも受け継がれている。 同じ過ちを繰り返してはならない。
もっと見る
八月六日、広島に原子爆弾が投下された日。人類が生み出した最も破壊的な兵器が、市民に対して実際に使用された人類の恥ずべき惨禍の日である。爆風と熱線は一瞬にして街を壊滅させ、多くの命を奪った。周辺地域でも深刻な熱傷や放射線障害に苦しむ人々があふれかえった。その光景は、この世の地獄と形容するほかなかった。被爆者の苦難は戦後も長く続き、その悲劇は今日に至るまで世界に核兵器の非人道性を訴え続けている。 日本は唯一の戦争被爆国として、「核兵器のない世界」の実現を国際社会に呼びかけてきた。その根底には、戦争の惨禍を二度と繰り返さないという決意があり、日本国憲法の平和主義や、歴代政権が掲げてきた非核三原則とも深く結び付いている。 全ての前提には核兵器の非人道性への深い認識と、戦争を回避する不断の外交努力がなければならない。被爆国日本であるからこそ、平和外交や軍縮・核軍縮の推進において国際社会を主導する責任を負っている。 しかし、高市政権は、この認識が欠落しており、安全保障環境の悪化を口実に、防衛費の大幅増額や武器輸出緩和、成長戦略と称する軍需工場の建設、国民監視のための国家情報局の設置、旧軍の階級名称復活など、戦前回帰路線を推し進めている。高市総理自身も非核三原則の見直しが持論である。このままでは政治を元凶として、いつか来た道をたどり、この国は再び滅亡に向かいかねない。 先の大戦で犠牲となられた方々、そして被爆者の方々が残した最大の教訓は、「同じ過ちを二度と繰り返してはならない」という一点に尽きる。その歴史的経験を政治がどのように受け止め、将来に生かしていくのかは、国民一人ひとりが真剣に考え続けるべき課題である。平和も民主主義も、決して自然に維持されるものではない。不断の努力と冷静な議論、そして歴史への謙虚な姿勢によって初めて守り抜くことができる。 被爆国である日本の総理大臣や防衛大臣が安易に核抑止や核戦略に言及することが増えている状況下、我々は改めて安全保障の在り方や核兵器廃絶、そして平和について、歴史の教訓に照らして議論を重ねていかなければならない。それこそが、広島と長崎の犠牲者に対する私たちの責任であり、「二度と繰り返さない」という誓いを未来へつないでいく道である。
もっと見る
Z世代の4割、週1で「食事キャンセル」趣味や仕事で優先順位低下 子どもや若い世代が日々まともに食べられない国へ。 これこそアベノミクスが招いた結末。物価高と利権政治では誰も幸せになれない。 未来のためにも腐った政治を変えるしかない。 いい加減、目を覚ますべき。
もっと見る
ドル円の1日の総取引額は優に200兆円を超える。 一方、緊急かつ異例の為替介入は1〜2日で10兆円前後。思惑による一時的な円買いを誘うだけで、巨額市場ではほぼ焼け石に水。 為替は長期的には経済の基礎的条件で方向性が決まる。政府が本質的な課題に向き合わない限り、この円安は止まらない。
もっと見る
政府は今回の日米協調による為替介入を自賛しているが、その認識は極めて危ういと言わざるを得ない。 本来、変動相場制の下では、為替レートは市場参加者の自由な取引と経済の基礎的条件(ファンダメンタルズ)によって形成されることが大前提である。したがって、政府・中央銀行による為替介入は、市場の機能が一時的に失われた場合や、投機的な暴走によって市場秩序が著しく攪乱された場合に限り、例外的措置として慎重に実施されるべきものである。 にもかかわらず、今回のような介入が常態化すれば、市場本来の価格発見機能は損なわれ、市場参加者に政策依存の期待を抱かせることになる。その結果、市場メカニズムそのものへの信認を低下させる危険性すら孕んでいる。金融・為替市場の本質に対する理解を欠けば、こうした重大な弊害を見誤ることになりかねない。 そもそも、現在の円安は投機筋の暴走によって生じたものではない。その本質は、アベノミクスがもたらした金融政策の副作用であり、さらに高市政権の整合性を欠く経済運営に対する市場の不信の表れである。この根本原因を直視せず、対症療法にすぎない為替介入でその場を取り繕おうとする発想自体、アベノミクスと軌を一にするものである。その帰結もまた同様に失敗へと至り、日本経済は今度こそ深刻な打撃から立ち直れなくなるおそれがある。 そして何より憂慮すべきは、このような政策運営を続ける政権に対して、なお国民の約六割が支持を与えているという現実である。政策の誤りが十分に検証されないまま支持が維持されるならば、日本経済のみならず、国家の将来そのものに深刻な禍根を残すことになりかねない。
もっと見る
トランプ大統領は基本的に自国と自分の利益を最優先にディールする政治家。 表面的に高市総理の要請に応じたように見えても、それで終わるとは到底考えにくい。いずれ相応の見返りを求められる可能性はある。 アベノミクスの副作用で、日本は極めて危うい方向へ進みつつある。
もっと見る
日本政府としては、もはや打つ手なしということ。 為替介入は一時しのぎに過ぎず、米国も本来は為替操作に否定的で、非難の対象としてきた。 また、トランプ氏に借りを作るほど怖いものはない。今後何を要求されるか分からない。 アベノミクスを明確に否定し、その呪縛から解き放たれることが大前提。
もっと見る
全ては、見事なまでに跳ね返ってくる。 高市自民党への熱烈な支持の見返りは、給付でも恩恵でもない。最後に残されるのは、莫大な請求書や権利の剥奪、さまざまな負担の増大である。 その代償は、誰もが向き合わざるを得ないものとなる。
もっと見る
基地問題で日々苦しむ沖縄県民の声を小馬鹿にする総理。本当は分かっているのにあえて無視をする。非常に強い怒りを覚える。何としてもこの人物に巨大な鉄槌を下さなければならない。
もっと見る
今年も戦争を振り返る季節となった。高市内閣は、いよいよ「普通に戦争ができる国づくり」に邁進し始めているが、戦争の悲惨さをあまりにも軽視しているように思える。戦前・戦中の政治の問題点は数えきれないが、その根底にあったのは、国民生活を顧みない政治であったということだ。 戦前・戦中は国家が第一とされ、国体護持のために国民が生活を犠牲にし、さらには命を犠牲にすることさえ当然とする思想が広まった。「ぜいたくは敵だ」「欲しがりません、勝つまでは」といったスローガンの下、国家に奉仕することが最高の美徳とされた。 こうした風潮に疑問を抱く人々もいたが、それを口にしようものなら徹底的に弾圧された。国家総動員法の下で労働を強いられ、徴兵制によって若い成人男性は有無を言わさず戦地へ送られた。国民は国に尽くし、国のために死ぬ「道具」として扱われたのである。このような傾向は、とりわけ昭和期に入って一層強まった。 特に、特攻作戦や本土決戦構想は、最後の最後まで国民を盾とし、犠牲にしようとした政治の象徴である。本来、政治は国民のために存在するはずである。それにもかかわらず、政治のために国民が犠牲となった。このような政治を二度と繰り返してはならない。 ところが、高市政権は「継戦能力の強化」を掲げ、成長戦略の名の下に軍需工場の整備を進めようとしている。また、国民を監視するための国家情報局の創設や、国旗損壊を処罰する法律の制定、さらには旧軍の階級名称である「大将」や「大佐」の復活まで目指している。 過去に目をつむるどころか、自ら率先して過去へ戻ろうとしているかのように見える。このままでは、日本は再び破滅への道をたどりかねない。今年の夏は、日本国民一人ひとりが戦争の歴史を振り返るとともに、愚かな政治を許さず、その過ちを二度と繰り返さないことを誓う機会としなければならない。
もっと見る
高市首相の本日の被災者との面会は、首相の評価を下げるだけではないかと思います。こんな時に、心地良い意見や感謝の言葉しか聞かないような首相は、辛い思いをしている人々、怒っている人々、悲しんでいる人々、そしてそういう人々に連帯しようとする国民からの信頼を得られないように思います。
もっと見る
「国でできることは全部やるつもりで参りました」高市首相が酷暑の被災地を視察 地震発生から6日(2026年8月3日掲載)|YTV NEWS NNN  (被災者)  「ダンボールベッドは来るし、支援物資は来るし。こんな快適な生活はないと思いまして、本当に涙が出るほどありがたかったです」 ☝️なにこのヤラセ感は‼️💢 これまで報じられてきた、エアコンなし、水不足、食糧パンのみ、雑魚寝の避難所と全然違うじゃん。
もっと見る
マジかよ 熊本まで行き 視察時間・・・ た っ た の 3 分 ❕❔❔❔❔
誰が視察場所や面談対象者を選んだの?首相への忖度が優先?何のための視察?
わざわざこの図を撮らせるためだけに「万全な避難所」を1箇所だけ用意させ、高市早苗を視察させて、「涙が出るほどありがたい」と言わせる被災者役まで用意したのか。 ここまであからさまな茶番を見せられてるのに怒らない国民がおかしい。
もっと見る
やはりこうなったか。 高市の視察用にお膳立てされた避難所でプロパガンダ映像を撮るため一瞬訪問するだけ。 これをNHKら高市広報がギトギトの美談に仕立て上げると。
もっと見る
高市総理が間もなく視察する予定の氷川町の中学校は、避難所にエアコンの付いた教室があてられ、段ボールベッドが完備されていた。 被害が甚大なエリアで、避難所にエアコンはなく雑魚寝の体育館は、視察しないようだ。 地元のドライバーは「これじゃ視察にならん!」と憤った。 =14:30頃 氷川中学校教室 撮影:田中龍作=
もっと見る
0
768
65.9K
24.7K
コミュニティへ転送
せめて被災地のトイレを自分で使ってみるとかしないと、何が問題なのかすらわからないはず。でも最初から「わかりたい」という意思がないことはみんな知っている。 「ネット映えする写真を撮らせる」ことが目的。首相就任からずっとそれだけ。見栄えだけ。ウソとペテンだけ。
もっと見る
クーラー付き、段ボールベッド完備の別格避難所を高市総理が視察したのは、たったの3分間。 電光石火だった。避難生活の辛さが理解できるはずがない。防災服を着ただけの社会見学だったのだ。 =15:30頃、氷川中学校 撮影:田中龍作と同行のドライバー=
もっと見る
0
3.3K
84.1K
29.5K
コミュニティへ転送