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エネルギー × デジタルアセット × ディープテック。社会と市場の変化を捉え、新たな収益機会と企業価値を創造する。挑戦を、成果へ! Youtubeチャンネル🔗
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WebX2026|当社取締役 原田のインタビュー記事が公開 アジア最大級のWeb3カンファレンス「WebX2026」への協賛および出展に合わせ、当社のデジタルアセット領域を管掌する原田のインタビュー記事が掲載されました。 主なトピック ・ビットコイン等デジタルアセット市場における当社の役割 ・ディープテック戦略と新メディア「DEEP POINT.」の展開 ・今後のビジョン ぜひご覧ください。 ▼ インタビュー記事はこちら
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マイナー収益性に関する指標は、足元の採算環境や市場参加者の動向を把握する上での、一つの参考材料とはなります。 指標が低下していること自体を、価格の底打ちや今後の上昇を示すものとして断定することはできません。短期的には、需給や市場心理の悪化を伴う可能性も0ではありません。 一方で、こうした局面は市場の調整過程として注目されることも一つの事実ではあります。 当社は、短期的な価格変動を前提とした上で、市場環境、流動性、制度動向および資本効率を慎重に見極めながら、中長期的な企業価値の向上に資する運用を行ってまいります。
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ビットコインマイナー指標、2026年最安値を更新 割安ゾーンに突入
【BTC市場について】 足元のBTCは、短期的な値動きを伴いながらも、6万ドル台前半で推移しています。 米国の現物BTC ETFでは、資金流出が続く日がある一方、直近では純流入に転じる日も見られるなど、需給は日々大きく変動しています。価格はETF需給に加え、金利見通し、地政学リスク、株式市場のリスク選好など、複数の要因に影響を受けやすい環境が続いています。直近では、7月2日に純流入へ転じる動きも確認されています。 足元では、売り圧力の一巡や需給改善を示す動きも一部に見られますが、これをもって本格的な反転を断定できる局面ではないと考えています。短期的な方向感は、引き続きETF資金フローやマクロ環境に左右されやすい状況です。 一方、米国では暗号資産市場の制度整備に向け、CLARITY法案が上院銀行委員会を15対9で通過しました。規制の明確化に向けた前進と受け止める一方、上院本会議での審議や最終成立に向けては、なお調整を要する状況です。 当社としては、短期的な価格変動を過度に楽観・悲観することなく、ETF需給、マクロ環境、制度整備の進展を継続的に注視してまいります。 その上で、中期的には、制度整備の進展や市場インフラの拡充、機関投資家を含む市場参加の広がりを踏まえ、BTC市場を過度に悲観しておりません。 引き続き、資本効率と株主価値の観点から、デジタルアセットの保有・運用について慎重かつ機動的に判断してまいります。
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この週末、海南島・三亜を訪問してきました。 現地では、三亜中央商務区の関係者の皆さまと、今後の産業領域について、意見交換の機会をいただきました。 実際に現地を訪れ、資料やニュースだけでは捉えきれない変化や可能性を感じることがあります。 もちろん、海外での事業機会は慎重な見極めが不可欠です。市場性、制度、パートナー、そして当社として取り組む意義を、一つひとつ「冷静に」確認していく必要があります。 その上で、将来の成長につながる選択肢を広く持ち続けることは、経営にとって重要だと考えています。  この年齢になりながらも、日々の勉強・学びを怠らないようにします。 今だけではなく、将来のリミックスポイントも見据え、これからも現場で学び、考え、行動してまいります。
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【海南島・三亜にて】 週末を活用し、高橋社長が海南島・三亜を訪問しています。 まずは、「三亜デジタル経済産業園 外資系企業向け招商商談会」に参加しました。海南島は、単なるリゾート地ではありません。中国政府が国家戦略として整備を進める「海南自由貿易港」の重要拠点の一つとして、海外との貿易・投資・人材・データの往来を活発にし、 世界中の企業や資本を呼び込むための 大きな構想が進んでいます。 近年は、一部で「第二の香港」とも呼ばれることがあり、観光に加え、デジタル経済、AI、越境EC、データ活用、 国際ビジネスなどの新たな産業集積地として、大きな可能性を感じる地域です。 今回の訪問では、エネルギー、蓄電池、デジタルアセット、ディープテックというリミックスポイントの事業領域と、海南島・三亜の成長戦略がどのように接続できるのかを探っています。 すぐに事業化できるものだけを見るのではなく、現地で人と会い、現場を見て、空気を感じる。 将来の事業連携や新たな成長機会につながる可能性を見極めることも、経営における重要なマーケティングだと考えています。 その積み重ねが、いずれの成長の種になると思っております。 新しい市場、新しい人脈、新しい機会。 挑戦を、成果へ 繋げていきたいと思います。
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#リミックスポイント# のHPより、 #デジタルアセット事業部# のトップページに、当社保有暗号資産の時価一覧をリアルタイムで確認できるようにデザイン変更しました。 1500BTCの有する影響力を活用して、新規事業を展開してまいります。
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プレスリリース|「WebX2026」へプラチナスポンサーとして協賛・出展 この度、リミックスポイントは2026年7月13日・14日に開催されるアジア最大級のグローバルWeb3カンファレンス「WebX2026」に、プラチナスポンサーとして協賛・ブース出展いたします。 本イベントにおいて、近日公開予定のディープテック特化型メディア『DEEP POINT.(ディープポイント)』をご紹介いたします。 『DEEP POINT.』は、単なる情報発信メディアにとどまりません。技術・企業・投資家をつなぐ「Deep Tech Growth Platform」として、ディープテック領域の発展と新たなパートナーシップ・事業機会の創出を目指す、当社の次なる大きな挑戦です。 エネルギー事業、蓄電ソリューション事業に続く、当社が仕掛ける新たな成長の柱の幕開けに、ぜひご期待ください。 また、7月13日(月)には当社取締役の原田浩志が「Visionaryステージ」に登壇し、『DEEP POINT.』が目指す未来やブロックチェーン技術の可能性についてお話しする予定です。 これからのリミックスポイントが描くビジョンを、ぜひ会場でご体感ください。 皆様とお会いできることを心よりお待ちしております。 ■ 会場:ザ・プリンスパークタワー東京 ■ 当社ブース:G-28 ▼ 登壇時間などの詳細(プレスリリース)はこちら ▼ WebX2026 公式サイト
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7月3日開示|暗号資産の運用実績に関するお知らせ 当社は、保有する暗号資産(ビットコインのレンディングおよびアルトコインのステーキング)の運用実績に関する適時開示を発表いたしました。 ■ 累計運用実績(2026年6月末時点) ▽ビットコインの運用実績 約 9.95 BTC(円価額:約1億834万円) ※各月平均レート ▽アルトコインのステーキング状況 ETH:約1,006万円 SOL:約1,778万円 (ステーキング合計:約2,785万円) 引き続き、継続的な収益を創出する、強固な財務体制の構築を進めてまいります。 ▼ 詳細(適時開示)はこちら
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【メディア掲載のお知らせ】 7月1日の「メガソーラービジネスplus」にて、当社の取り組みが紹介されました。 当社グループが保有・運営する熊本県菊池市の低圧太陽光発電所におけるFIP転換事業の取り組みが掲載されています。 ▼ 掲載記事はこちら
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【メディア掲載のお知らせ】 電力市場関連メディア「エネハブ」にて、当社の系統用蓄電池事業に関する取り組みが紹介されました。 合同会社NCパイオニアの連結子会社化と系統用蓄電所の新規取得について、それぞれ掲載されています。 ▼ 掲載記事はこちら ・エネハブ(2026年6月15日掲載) ・エネハブ(2026年6月23日掲載)
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6月キャンペーン 当選連絡完了のお知らせ 引用元のキャンペーンにつきまして、今回もたくさんのご参加をいただき誠にありがとうございました! 厳正なる抽選の結果、ご当選された皆様へ、当アカウントよりダイレクトメッセージ(DM)にてご案内を送信いたしました。 ご自身のDMフォルダ等をご確認いただけますと幸いです。 次回のキャンペーンは7月6日(月)から開始となりますので、ぜひ楽しみにお待ちください! 次回も皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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\新事業発表記念/ クイズキャンペーン🎉 2026年7月、リミックスポイントは新しい専門メディア『DEEP POINT.』を公開予定です。 Deep Tech Growth Platform運営の発表を記念して、画像内のクイズに正解した方の中から、 抽選で【合計110名様】に限定賞品をプレゼントいたします。 A賞:オリジナルタンブラー(10名様) B賞:QUOカードPay 1,000円分(100名様) ----------------- Q.:『DEEP POINT.』は「〇〇〇〇〇〇〇」領域に特化した専門メディア (ヒント:カタカナ7文字。6月5日のプレスリリースをチェック!) ----------------- ■応募方法 1. @remixpoint_x をフォロー 2. この投稿を【引用リポスト】してクイズの回答を投稿 ■期間 2026年6月8日(月) ~ 6月30日(火) まで たくさんのご参加をお待ちしております!
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公式HP|経営チーム(Leadership)ページを新設 コーポレートサイトに、当社の役員・経営チームをご紹介する「経営チーム(Leadership)」ページを新設いたしました。 リミックスポイントは現在、「エネルギー」「系統用蓄電池」「デジタルアセット」を中核領域として、安定収益基盤の強化と新たな成長機会の創出を進めています。 各事業の最前線で実績と専門性を培ってきたリーダーが取締役として経営に参画することで、現場に根差した迅速な意思決定と、事業間シナジーの最大化を図ってまいります。 新体制のもと、役員・社員一丸となって、持続的な収益成長と企業価値の向上に取り組んでまいります。 ぜひ、当社の経営チームとそれぞれの想いをご覧ください。 ▼ 経営チーム(Leadership)ページはこちら
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昨日、当社保有の「宇城太陽光発電所」について、FIP認定を取得いたしました。 今回のポイントは、単にFITからFIPへ移行することではありません。 太陽光発電、蓄電池、AIによる充放電制御、そして各電力市場を組み合わせ、電力を「つくる」だけではなく、最も価値の高いタイミングで運用・販売するモデルを実証していく第一歩です。 本発電所では、従来のFIT制度下と比較し、年間約3,500万円の売電収益向上が見込まれます。出力制御が増える環境下においても、電力を蓄え、需要や市場価格が高い時間帯に活用することで、再エネの機会損失を抑えながら収益性を高めていくことを目指します。 本件は当期業績への影響は軽微ですが、当社にとっては非常に重要なモデルケースです。ここで蓄積する市場運用、EMS制御、アグリゲーションの知見を、今後は全国の自社案件、そして他社保有の再エネ発電所にも展開してまいります。 当社は「電力を売る会社」から、蓄電池・AI・市場運用を組み合わせ「エネルギー資産の価値を最大化する会社」へ進化していきます。 一つひとつの実証を、次の収益機会と企業価値向上につなげてまいります。 ▼ 詳細はこちら
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株主総会を終え、改めて足元の事業進捗と、当社を取り巻く市場環境を確認しています。 電力事業、系統用蓄電池事業については、現場で着実に前進しています。 まずは、実業としての収益基盤を一つひとつ積み上げていくことが重要です。 BTCについては、短期的な価格変動だけを見て判断するものではないと考えています。 暗号資産業界に長く関わってきた立場から見ても、重要なのは、価格そのもの以上に、制度整備、投資家層の広がり、流動性、そして市場インフラの成熟です。 BTCは、発行上限が明確であり、中央管理者を必要としないネットワークとして、長年にわたり稼働を続けてきました。 その特性は、世界的な金融不安や通貨価値に対する懸念が高まる局面において、今後さらに評価されていく可能性があると考えています。 もちろん、これは確実性を伴うものではありません。 ただ、私自身は、これまでの市場の変化や制度・インフラの進展を見てきた中で、BTCの中長期的な可能性を決して悲観していません。 当社が開示したBTC価格予測も、あくまで一定の前提に基づく見通しです。 その上で、長期的な視点では、現在の水準は将来の成長過程における一つの局面に過ぎない可能性があると考えています。 一方で、短期では大きな価格変動やボラティリティが続く可能性があります。 だからこそ当社は、価格上昇だけを前提とせず、電力・蓄電池という実業の成長と、BTCを含む保有資産の適切な活用を両立させてまいります。 中長期の視点を持ち、規律を守りながら、株主価値の向上につなげてまいります。
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プレスリリースのお知らせ|高圧FIP第一号案件の認定取得 自社保有の「宇城太陽光発電所」におけるFIP認定取得について公表いたしました。 ■ 本件のハイライト ・当社のFIP転換事業「第一号案件」として経済産業省より認定を取得 ・大規模蓄電池と独自AIの組み合わせで、出力制御による売電の機会損失を抑制 ・FIT制度下と比較し、年間約3,500万円の売電収益向上見込み 本件をモデルケースとし、今後は他社発電所へのFIP転換支援サービスを展開することで、多様な収益機会の創出を図ってまいります。 ▼ 詳細(プレスリリース)はこちら
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一旦は下がった支持率が再び上昇に向かっております。 遅かれ早かれとは思っているものの、 当然ながら早い方が業界にはプラスです。 まだ49%ですが、ここは是非とも業界の未来のために。
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JUST IN: The odds of the Clarity Act passing into law this year spikes up to 49% on Polymarket 👀 Pass it 🚀
【あと2日】\新事業発表記念/ クイズキャンペーン間もなく終了! ご好評いただいているクイズキャンペーンも、いよいよ「あと2日」となります! まだご応募されていない方は、これが最後のチャンスです! すぐに完了しますので、ぜひお気軽にご参加ください。 ▼応募方法 ①当アカウント(@remixpoint_x)をフォロー ②【引用リポスト】でクイズに回答! 皆様のご参加をお待ちしております!
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\新事業発表記念/ クイズキャンペーン🎉 2026年7月、リミックスポイントは新しい専門メディア『DEEP POINT.』を公開予定です。 Deep Tech Growth Platform運営の発表を記念して、画像内のクイズに正解した方の中から、 抽選で【合計110名様】に限定賞品をプレゼントいたします。 A賞:オリジナルタンブラー(10名様) B賞:QUOカードPay 1,000円分(100名様) ----------------- Q.:『DEEP POINT.』は「〇〇〇〇〇〇〇」領域に特化した専門メディア (ヒント:カタカナ7文字。6月5日のプレスリリースをチェック!) ----------------- ■応募方法 1. @remixpoint_x をフォロー 2. この投稿を【引用リポスト】してクイズの回答を投稿 ■期間 2026年6月8日(月) ~ 6月30日(火) まで たくさんのご参加をお待ちしております!
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プレスリリースのお知らせ|太陽光発電所への蓄電池併設工事に着工 当社が保有・運営する熊本県菊池市の太陽光発電所「リュミエ菊池」において、蓄電設備設置に向けた基礎工事に着工いたしました。 ■ 本件のハイライト ・当社保有発電所として初となる「低圧FIP転換案件」 ・既存のFIT発電所に蓄電設備(約2,090kWh)を併設し、FIP制度へ移行 ・本年11月のFIP移行完了、および2027年3月の需給調整市場参入を予定 本件を通じて自社運用ノウハウを蓄積し、将来的にはアグリゲーターとして分散型電源を活用した収益基盤の強化を図ってまいります。 ▼ 詳細(プレスリリース)はこちら
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本日の株主総会では、会場にお越しいただいた株主の皆さまから、多くの叱咤激励と率直なお声を頂戴しました。 厳しいご意見も、温かい応援のお言葉も、すべて真摯に受け止めています。 私自身、いま当社に寄せていただいている期待は、これまでにないほど大きいと、改めて強く感じました。同時に、身の引き締まる思いとともに、経営に向き合う覚悟を一段と強くしました。 だからこそ、その期待を言葉だけで終わらせることはできません。 まずは、掲げた計画を着実に達成すること。 そして、最近進めている情報開示や株主の皆さまとの対話を一過性のものにせず、継続し、改善し続けること。 市場からの信頼は、短期間で得られるものではありません。一つひとつの約束を守り、結果を積み重ねていくことでしか、築くことはできないと考えています。 まだまだ至らない点はあります。 だからこそ逃げずに向き合い、実行し、株主の皆さまに「応援してよかった」と思っていただける会社をつくってまいります。 覚悟を持って、結果でお応えしてまいります。 リミックスポイント 代表取締役社長 CEO 高橋 由彦
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適時開示のお知らせ|新経営体制発足について 本日開催の第23期定時株主総会ならびに取締役会におきまして、当社の新経営体制が発足いたしました。 代表取締役社長CEOの高橋 、蓄電ソリューション事業部長の秋田に加え、新たにデジタルアセットマネジメント事業部長として原田が取締役に就任しております。 当社を牽引する両事業の推進力をさらに高め、新体制のもと役員・社員一同、企業価値の向上に邁進してまいります。 ▼ 詳細(適時開示)はこちら
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