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藤井 太洋, Taiyo Fujii (he/him)
@t_trace
長編SF小説『マン・カインド』好評発売中! 『オービタル・クラウド』で日本SF大賞と星雲賞、『ハロー・ワールド』で第40回吉川英治文学新人賞を受賞しました。 小説用エディターwith storyを開発しています
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こちらの『中華後宮SFアンソロジー』(新島嶼出版社)ですが、自分も短編を寄稿しております! ずーっと憧れていて書きたかった中華後宮モノです。やったー! そして、この短編と同じ世界観の長編(こっちは少年漫画テイスト)が別の版元さんから年内に出るかも。両方お届けできるようにがんばります。
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こちら後宮SFすごいいい感じに仕上がりつつあります。お楽しみに!!
中華後宮SFアンソロジーには、私も天京を舞台にした作品を寄稿しています。
梁清散さんの立ち上げた新島嶼出版社と、行舟文化がタッグを組んで編集している、中国史上の後宮をテーマとした拙編『中華後宮SFアンソロジー』ですが、順調に校正が進んでおります。11人のプロ作家が後宮SFに挑みました!今年中に出せそうです。お楽しみに!
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梁清散さんの立ち上げた新島嶼出版社と、行舟文化がタッグを組んで編集している、中国史上の後宮をテーマとした拙編『中華後宮SFアンソロジー』ですが、順調に校正が進んでおります。11人のプロ作家が後宮SFに挑みました!今年中に出せそうです。お楽しみに!
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ありゃ、プレビューの圏点、中黒「・」にならないや。修正版出します。
クレジットカードが使えないから、とか、アメリカ企業の決済はしてくれないだろうから、とか考えての「書店で本を」ということだったんだろうけどね。
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Mac版のwith story 1.1.3も配信開始しました。 with story 1.1.3とwith to go1.1.2 – Taiyo Fujii, writing
銀行の送金もできないし、文春の担当者が印税持ってアメリカに入国すると税関で止められます。制裁って大変なことなんだよ。
⌘+/でカーソルのある単語の資料カードを出せるようにした。 これこれ、この検索性だよ。
見た瞬間、少なくないか? と思ったけどかなり抜けてる。例えばレーガンがいない。
Trump shares his presidential rankings
Kindleの方が追加収入になります。 紙の本の印税は店に並んでいる時点で支払い済み。もちろん、店頭で売れることが次の本の後押しにはなります。
Mac版のwith story 1.1.3も配信開始しました。 with story 1.1.3とwith to go1.1.2 – Taiyo Fujii, writing
アメリカでつい先日発売されて話題になってるらしい本、『おたく帝国』。原題のナード・ライヒはもちろんヒトラーのナチスドイツことドイツ第三帝国(サード・ライヒ)のもじり。いわゆるアメリカ西海岸のテック右派たちをはっきりとファシストとして批判してる本のようです。よくぞ言ってくれました。それにしても、社会的経済的に成功したハイテクおたくが、権威主義や専制政治のお先棒担ぐようになっちゃうとはなあ。いや、ギブスンのスプロール三部作にしても、クラインの『レディ・プレイヤー1(ゲーム・ウォーズ)』にしても、おたくやハッカーは大企業に立ち向かう側だったのになあ。ため息しか出ませんよ……。すぐに翻訳出そうな気もするけど、まずは原書で読んどくか。
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ポン出しをそのまま応募するAI先生はどうでもよくて(審査料かかるとか、身分証出せとか言われると出さないでしょ)、子供の頃好きだったし、ちょっと書いてみるか、みたいな、今までもいたタイプの人たちが曲がりなりにも完成品持って扉叩きに来てるんだから、逃すのはもったいないよ。
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お待たせしました。iPhone、iPad用の縦書き対応小説アプリ、with to goは今日から配信開始しています。
みい山は現実だ。だからケア従事者の給与をあげよう……とならないのがあの界隈の限界だね。 ケア従事者の給与は定年前に返せるローンで住宅を買い、子供を私立大学の総合入試にスイスイ通せる文化環境に居られる程度に高いといいよ、ぐらい言ってくれなきゃ。
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#夏休みオンライン反戦読書デモ2026# 「イスタンブル、イスタンブル」 ブルハン・ソンメズ 著 最所篤子 訳 これは翻訳者の力が大きいと思えるラストで胸が痛くて痛くて。忘れられない一冊。
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帰省最後の日。洗濯物をコインランドリーで乾かすのを待つ間に、本を読む。幸い実家で読むものに困ることはない。 今日は角川文庫、芥川龍之介の「杜子春・南京の基督」から何篇か読んだ。 むちゃくちゃ上手いんだけど、当代ものの女性視点はフィクションのためのお人形感が強い。『夏帆』っぽいのだ。
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『夏帆』を読みました いろいろ考え、悩み、迷いながら書きました 新潮社のPR誌でこれを書かせて下さって、ありがとうございます 池澤春菜/目が眩むほど眩しい、ゆえに
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