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松浦 貴昌
@takaman02
1978年生まれ。16歳~26歳までバンドマン(Bass)。その後、コンサルティング・企業研修の会社、教育NPOブラストビート、等を起業。教員免許を幼・小・中・高(社会科)保有。防災士。保護司。静岡県沼津市在住、2男児のパパ。政治・経済・教育・社会問題などを、本質的だけど、時々ちょっと笑える投稿を目指します。
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海外投資をしてる金持ちは円安歓迎。 株式投資をしてる金持ちはインフレ歓迎。 預金の多い資産家は国債金利上昇を歓迎。 海外投資もなく、物価高で実質賃金が目減りして、金利の上がるローンを抱えたり、不動産を持ってない庶民が高市政権の経済政策を喜ぶ理由がわからないのですが、どういう事?
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クールジャパン機構の放漫財政さよ。 経費の229億円中、人件費は100億。平均して一人1500万円。 そして、見事に赤字累積中…。 税金の使い道、使う能力をしっかり見定めていきましょう。我々、日本国民。
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35歳からが「高齢出産」とされる意味がよくわかるデータ。 35歳からが加齢による様々な影響が出る分岐点なのね。 これは、中学・高校あたりでしっかりと理解してもらったほうがいいのではないかな。男女ともに。
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@donzokochandesu 焦ったほうがいいですよ ダウン症の出生率だけ見ても、加齢すればするほどどんどん危険になります
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よくわかるなぁ。 今後は「知的体力」「知的スタミナ」勝負なんだよなぁ。 通常の体力やスタミナと一緒で、ずっと走っていられるマラソンタイプの方の知的版。 私は短距離タイプなので、AIの実力を使い切らない。。 マラソンでいうと疲れて歩いている私を、ダッシュして先で待っているAIがいる構図。 追いつくとまた、ダッシュで先に行ってしまうAIくん。。
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【AIソロプレナー珍道中8】 1〜3月は、AIをチャット画面から使うのではなく、ターミナルを立ち上げてバイブコーディングをする環境を整え、最新のやり方を私のAI師匠(Hさんとしておきます)から教わっていました。 とはいえ、この間もLINEヤフー社退任に向けた様々な準備や、新しい起業家との出会い、フィリピン・セブ島での推し活など、とにかく細切れの時間の中でAIを使っている状態でした。 でも、これではダメでした。。 私の計画は、 「まず自分自身がAI駆動型人間になり、その生理やリズムを体得した上で、AI駆動型企業を考える」 というものだったからです。 細切れにAIを触っているだけでは、その境地にはたどり着けません。 そこで5月、退任準備も一段落したタイミングで、時間を丸ごと確保し、ひたすらバイブコーディングを続ける「AI合宿」を敢行しました。 しかも、後に「AI・精神と時の部屋」と呼ぶことになる8畳ほどの部屋を借り、そこへ泊まり込み、寝ても覚めても、複数のAIと共同作業を続ける生活です。 目的は一つ。 自分自身をAI駆動型人間へ変えることでした。 結果はどうだったか。 とにかく、ひどく疲れました😅 平日3日間ほど続けたのですが、人間と会話したのはAI師匠のHさんくらい。 それ以外は、ほぼ一日中AIと向き合っていました。 要因はいくつかあります。 まず、AIの反応速度が異常に速いこと。 こちらが指示を出すと猛烈なスピードで作業を終え、 「次はどうしますか?」 と、すぐ次の意思決定を求めてきます。 30年間、多くの優秀なエンジニアと仕事をしてきました。 でも、人間は食事もするし、睡眠も取る。 休日もあります。 その間に、私自身の脳や身体も自然と休めていたのでしょう。 AIには、それがありません。 猛烈な速度で仕事をこなし、休むことなく次の判断を求めてくる。 こちらが休む隙がないのです。 あるとすれば、AIが次の確認を求めてくるまでの数分だけ。 その数分で、自分宛のメッセージを返したり、YouTubeを更新したりしているので、頭はさらに休まりません。 そこへ51歳、絶賛進行中の老眼も加わります(苦笑)。 複数モニターとスマホを行き来しながら作業していると遠近感がおかしくなり、度の違うメガネを何本も掛け替えていました。 インターネット黎明期、電脳隊を創業した20代前半の頃も似たような生活をしていました。 でも、ここまで疲れた記憶はありません。 AIのスピードと、自分自身の加齢。 その両方を、文字通り身体で感じた数日間でした。 それでも朝5時台になると自然に目が覚め、開いたまんまのターミナルを見てAIと仕事を始めてしまう。。 不思議な毎日でした。 結果、本当に身体は疲弊しました。 そして、孤独でもありました。 AI合宿が終わった後に行ったハロプロのコンサートは、本当に最高でした。 あの数時間で、私はようやく人間に戻れた気がしたのです。 この経験を通じて、一つの結論にたどり着きました。 AI駆動型人間になるということは、AIの使い方を覚えることではありません。 自分に合った「AI駆動型ライフスタイル」を見つけることなのだと思います。 私の場合は、 午前中はAIと深く向き合う。 午後は人間と会う。 そんなリズムが、一番自然でした。(ライブは夜ある) AI革命は技術革新であると同時に、生活革新でもある。 私は今、そんなふうに考えています。
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管理職で「仕事が楽しく管理職を続けたい人」は54%いるのに、部下の74%は管理職になりたくない。 「管理職は罰ゲーム」的な言説を広げるより、もっとこの54%の人の声を聞いた方がいい気がする。
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本当にそう。経済合理性があるところは放っておいてもお金は集まる。 税金を使うなら、その理由を政府には説明して欲しい。 税金を入れるなら、資本主義市場では調達できないところなら納得できる。
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アメリカのAIに10兆円以上投資するソフトバンクに、なんで役所が3800億円の補助金を出すのか。
また物価が上がる…、というだけでなく、中長期で見ても、日本人が留学に行きにくくなり、優秀人材は日本を出て海外企業に入る。 つまり、優秀人材は海外企業に貢献する。 この円の下落の長期化は、未来にかなり深い影を落とす…。
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【1ドル162円台に下落 39年半ぶり】
「東京は人口が増えている」と言われているが、実質は、外国国籍の方を抜くと、0.4%しか増えてない。 しかも増えている年齢層は「高齢者」。 東京でも15歳〜44歳は2.5%減っている。 団塊世代が後期高齢者になり、日本の高齢者はピークになり、地方はピークアウトして、高齢者が減りつつあるところも多い。 高齢者に向けた施設や建物も、今後は余っていく。
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中国がどれだけ過剰に反応しようと、日本は粛々と防衛装備の輸出を進めていくだろうな。 ロシア・ウクライナ戦争以降、世界中の安全保障優先順位がガラッと変わった。 国民の生活が苦しくても、ミサイルや防衛技術を優先する国が増えている。 日本でも「教育」の文科省予算は変わらずの中、防衛予算は倍近くまで拡大。 うむむむ。 不安・恐れのために予算を大幅に増やしたところで、それが安全保障にどこまで有効なのだろう。 軍事予算を増やし続ける中国と比べると、日本が大幅に増やしても、多少ましになった程度ではないだろうか。。 #日本# #防衛# #地政学# #中国# #安全保障#
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沼津市民として、市が推してる2大エンタメが、アニメ「ラブライブサンシャイン」とJリーグ「アスルクラロ沼津」という認識。 いたるところで見るので、自然とみんな知っている存在。 そして、それら目的だろう観光の方々もよく見るし、かなりの経済効果と税収があることは想定できる。 日本の地方のどこの町でも差別化に困り、消滅可能都市などと言われている中では、なんとかうまくいっているのが沼津市ではないのかな。 つまり、少しでも支えてくださる人には、感謝だよね。
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そりゃ沼津市民が全員がラブライブ歓迎という訳ではないよね。 自分だって一市民として見れば直接的な恩恵受けてる訳じゃないけど街が活性化したり移住者増で税収上がるだけでも間接的な恩恵は受けてるのは義務教育受けてる人ならわかるはず あれだけラブライブを推してる頼重市長が圧倒的大差で→
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ここまで下がっているのか…。 想像以上の悪さ…。 修士や博士に価値を置かない国では、未来は暗いよなぁ。。 まず、大学の学士で人生の学びを終了していてはいけない。 学びは楽しいもの、という認識が教育者に必要。
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研究は好きだけど…離れる若手 「博士・留学5万人増」を阻む現実 実績を出し続け、大学の助教や准教授など終身雇用ポジションに辿り着くのは早くて30代。 限られたポストも経済的な魅力は小さく。日本の教授の平均給与は、アメリカ名門大の助教の給与を下回ります。
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興味深い。 仮説としては、東京の本社に置くコンサルティングなどの知的労働者は、「結果」に重点をおかれているため、リモートをしている人が多い印象。 会社からの管理がない分、リモートでもかなり働いている印象はあるが・・・。
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リモートワークは東京ではそこそこ定着してきているが、大阪ではまったく定着できなかった模様。2020年に12%だった東京圏は25年に14%と増えたが、2020年に11%だった大阪圏は、25年に3%とコロナ禍前の状況に戻った。↓
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