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たられば
@tarareba722
編集者/だいたいニコニコしています/Fav→/大屋雄裕/鴻上尚史/東浩紀/士郎正宗/西原理恵子/伊坂幸太郎/みなもと太郎/中村珍/リアル脱出ゲーム/まどマギ/嵐/おかざき真里/ゆうきまさみ/羽海野チカ/末次由紀/小山宙哉/内藤泰弘/篠原健太/清少納言/羽生結弦/FGO/葦原大介/杉田圭/山本淳子/御用はリプ→DMで
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きちまったぞ、、、エンドコンテンツのその先が。。。 #FGO#
おはようございます! 8月ですって・・・⁉️受け止めきれない…‼️ そんな皆さんは、一旦いろんな課題やタスクを横に置いて、熱い漫画はいかがでしょうか。 BE LOVE9月号発売です。 「ちはやふるplusきみがため」27首も掲載! 制服の頃がみんなにあった・・・・ よろしくお願いいたします。
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よしきた。
熊本県より 令和8年熊本地震に係る 義援金の受付について 義援金受付期間(予定) 令和8年(2026年)7月29日 ~10月30日 肥後銀行 県庁支店 普通預金 1700669 令和8年熊本地震義援金(熊本県)  熊本県知事 木村 敬
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夏休みの絵日記2026年7月(前編)|末次由紀 全力でこどもをしてる子との夏休み🌻 大人の絵日記もいいもんかもしれません。よかったらみてやってください❗️
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引用ポストに、記者の方から「名乗る記者は以前から(それなり以上に)いた」というご指摘をいただきました。なるほどなと思ったので、以下、一部訂正と考えたことを追記します。 一部繰り返しになりますが、わたくしの取材経験(某省庁の記者クラブ会見および巨大企業による記者会見に多数出席)に照らすと、質疑応答の際に社名と氏名を名乗る記者は少数派で、ここ15年、民主党野田内閣あたりから「質疑応答開始時に司会が参加記者へ、名乗ることを前提にする会見だと明言する会見」が一般的になった(それ以前はそういうルールを強いる会見自体がなかった)し、そのようなルールが明示されなくても、質問する際に名乗る記者が増えたように思います(いまでもたまに、「名乗ってから質問を」と明示されてなお、名乗らずに質問する記者はいます。年配に多い印象がある)。 それ以前、まあ15年以上前は、たとえばでかい事件の時の緊急会見などだと、記者席には「名乗るより前に質問を繰り出せ」みたいな空気があったと記憶しています。 また、省庁での記者クラブ会見とかだと、周囲の記者同士、会見相手も含めて、全員互いに顔見知りで、誰がどんなことを聞いたか、同室にいる人は全部わかっていて、「わざわざ名乗るほどでもないんだろうな」と思いながら見ていました。 わたくしのような雑誌編集者やアドバイザー的な参加だと(そもそも省庁会見に入るのは大変だった)、あの記者クラブの独特な仲間意識、ムラ意識はちょっと苦手でした。 で、そのいっぽうで、上記のような指摘を受けて、「ふーむ、会見や分野によるのかあ」という発見もありました。ご指摘ありがとうございます。主催者側に促されなくても名乗る記者はいたし、名乗るのが当然だというルールの会見や報道会社もあったということですね。 ということは、「名乗らないのがスタンダードだった」というのは語弊だったことになります。謹んで訂正いたします。そもそも「スタンダード」がなかったっぽい。 もちろん、わたくしの取材経験でも、確かに社名と氏名を名乗る記者はおりまして、そういう記者が始めのほうで名乗ってから質問すると、後続の質問者もみんな名乗っていたし、最初から数人が立て続けに名乗らないと、「あ、この会見は名乗らないんだな」という空気が生まれて、名乗る人も名乗らなくなるイメージがあります。 繰り返しになりますが、わたくしの経験では名乗る記者のほうが少なかったし、とはいえ名乗る人はいて、で、「名乗ってきた」「そちらのほうが多数派だった」という経験を持つ記者もいて、それはたぶんどちらも事実として正しいんだろうなと思います。 実際先ほどからいくつか検索して古い記者会見映像を見てみたら、名乗っていない記者もいれば名乗っている記者もおりました。会見によるし、記者によるんだろうなと思います。 そのうえで。 あらためて言えば、記者会見とそれに続く質疑応答の様子が広く長く視聴者や読者へ公開されるケース自体が15年以上前は珍しく、つまり記者が会見質疑で社名や氏名を名乗っていたとしても、それを一般視聴者や読者が知る機会自体が(その会見の場にいない限り)非常に限定的であったわけです。 それが近年、ライブ中継の普及や全文公開の需要増加によって、「質問する記者側」の様子も広く知られるようになった。 これまでは「誰が何を聞いたのか」を知る手段そのものがなかったけれど(そもそも記者の社名や氏名を報道する優先順位が低かったこともあり)、情報流通手段の進化によって、記者側、質問者側の情報も視聴者や読者に届けられるようになった。報道全体の変化(質的向上)は、この恩恵が大きい、ということなんでしょうね。
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記者会見で、記者側が社名と氏名を名乗るようになったのは大きな進歩だと思う。15年くらい前は名乗らないのがスタンダードだった。名乗ることに対して「ジャーナリズムが萎縮する」という反論もあった。名乗るようになって、報道各社、各記者の責任感が増したように思うし、記録と積み上げによる練度の向上が期待できるし、なにより答える側の応答精度が上がったように思える。誰だかわからない人からの質問より、ちゃんと身元と名前が分かっている相手のほうが答えやすいですよねえ。
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記者会見で、記者側が社名と氏名を名乗るようになったのは大きな進歩だと思う。15年くらい前は名乗らないのがスタンダードだった。名乗ることに対して「ジャーナリズムが萎縮する」という反論もあった。名乗るようになって、報道各社、各記者の責任感が増したように思うし、記録と積み上げによる練度の向上が期待できるし、なにより答える側の応答精度が上がったように思える。誰だかわからない人からの質問より、ちゃんと身元と名前が分かっている相手のほうが答えやすいですよねえ。
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令和8年熊本地震の被災現場(イオンモール熊本)に警視庁の警察犬が出動し、がれきの中で捜索活動に当たっています。
『胚培養士ミズイロ』11巻 発売中です 地方の不妊治療、男女産み分け?、精子提供 という内容です どうぞよろしくお願いいたします。
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誰の執念なの? こんなにきれいに漫画のイラストがカラフルにサブレになるの?! 10枚全部に下句が書かれてるので、これでミニ競技かるたができちゃう。 一迅社さんとのコラボのちはやふる百人一首サブレ!すごく美しいー!いただきました✨ありがとうございます! #ちはやふる# #百人一首#
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大手代理店などでよく見かける「シニアなんとか」や「エグゼクティブなんとか」のように、誰がどの程度の意思決定者なのかが分からない肩書き、外部取引先として一緒に仕事すると、厄介だったし採用理由が分からなかったのですが、このポストで平安宮中に置き換えられたことで唐突に理解しました。あれは意思決定を複雑にすることで、「誰がどの程度の意思決定力を持つか」と「意思決定手順」という手続き情報そのものを権能化できる、という利点があったんですね。コストをかけず新規参入障壁に出来るし、「そこ」にいるだけで(知っているだけで)既得権益になる。受け継ぎたい人(たとえば子孫、たとえばお気に入りの部下)だけ、など伝達範囲や強弱をコントロールしやすいと。なるほどなあ。。。
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会社における部長とか課長とか専務とかの肩書は、ぜんぶ法定されてないので、好きにつけてよい。総務部長の代わりに蔵人頭とか名乗らせてもよい
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『宙に参る』 最新話まで読んだ。感動。マジで超いい。令和の『攻殻機動隊』だわこれ。AIとどう向き合うかを学べた気がする。
熊本の皆さん、今日の14時頃にクーラー300台を載せた輸送機が航空自衛隊入間基地から熊本へ飛び立ちました。地震発生から24時間以内に支援を実現した部隊と経産省はじめ関係省庁、企業の連携に心から敬意を表します。引き続き、先手先手で動きます。
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意欲的な価格、豪華で快適な装備、圧倒的な航続距離。性能は抜きんでているけれど、BYDの新型軽BEVラッコが競うのはライバル車だけではありません。本日正式発売です! 黒船来航なるか!? 軽BEVのド本命BYD RACCOついに発売開始「売れそうな理由」と「苦戦しそうな事情」
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東京、とはあるけど内容の多くは日本どこでも役に立つ内容だよ。自分で調べて差し替えたほうがいいのは『もしものときの相談先一覧』くらい。 これとハザードマップなどをダウンロードしておいたり、印刷して持ち出し袋に入れるのも◎
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以前、鍵ぱみゅさんが言っていた「千羽鶴というのは、救援に役立つ知恵も技術もないけど何かしたがる素人たちを家の机に縛り付けて、しばらく被災地に近づかせない(時間がかかるし手を動かしていると落ち着く)役割があるのではないか、最終的に送られても燃やせるし」という話を思い出しています。
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被災しなかった皆さん。情報を集めて、そして動かないでください。 被災地には、 向かってはいけません。 電話をしてはいけません。 何も送ってはいけません。 怪しい情報を拡散してはいけません。 自治体や政府を批判してはいけません。 被災地の救援のために動き始めたプロたちを応援してください。
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『東京くらし防災』および『東京防災』は2023年9月に大幅アップデートされています。「もしも」の時に備えて(電波が繋がらない状況に備えて)スマホやタブレットに一部pdfをダウンロードしておくと安心です。
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311に改めて呟こうと思って忘れてた。昨年都民に配布されて話題になった『東京防災』が全部pdfで落とせます。もしものためにスマホやタブレットに入れときましょう。災害時に大変役立ちます。
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東野圭吾さんの作品の魅力…、、というと語りきれないけれど、個人的に一番推したいのは「信頼感」だと思う。累計約100作品で一億部、ということは一作あたり平均100万部。この驚異的な打率が示すとおり、ページをめくる途中で「大丈夫かこれ、ちゃんと着地するのか?」と思うことがあっても、「まあ大丈夫だろう、東野作品だし」という圧倒的な信頼感、そしてそれを裏切らない実績。この積み重ねによる安心感は、東野作品だけでなく「ミステリー」というジャンルそのものへの底上げにもつながっていたと思う。何作品も何作品も、ちゃんと面白うございました。しっかりハードルが上がっても、ページをめくる手を止めさせず、この期待の斜め上をいって、ちゃんと裏切ってくれる、そう思わせる腕力がすばらしかったです。ありがとうございました。 日中からずっと考えていたのですが、やっぱり最高傑作は『容疑者Xの献身』だと思っています。最高にミステリーで、最高にハートフルで、最高にドラマチックでした。
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現実問題として冨樫義博先生の原稿を受け取って「先生、ここの【手の内に】というのは【今の内に】の誤記ではないですか?」と言う覚悟はなかなかもてないと思う。それでも言わなければならないのが編集者の仕事なのだけど、とはいえこれで「編集部なにをやっているんだ」と言われるのは同情する。
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今週の冨樫義博先生 今週も拝読でき嬉しく、そして眼福です HunterxHunter No.414-4pの間違いの箇所です #HUnterxHunter# #hxh# #hunterxhunter414# #hxh414# #冨樫義博# 先生 #wj35#
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