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土屋昌巳 Masami Tsuchiya
@tsuchiya_masami
I play guitar. Instagram 📸 masami.tsuchiya
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SHAGでのJAM Session、本当に最高に楽しい時間でした。それは、僕たちの身体を介した魂が、それぞれの楽器に伝わり、音楽へと変わる瞬間。単なる音と音の共演ではなく、対話でもある。そして、その中の要所要所に降りて来るPunch lineには、何の申し合わせも必要ない。間も、息も、パーフェクトに呼応する。 でも、そんな瞬間が生まれ得るのは、集まってくださったオーディエンスの皆さんの、 熱を帯びたバイブレーションがそこにあるからです。正に会場全体を巻き込んだ、最高のJAMでした。 This is what is JAM.
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昨日、リハーサルで本当に久しぶりにみんなと音を出せて楽しかったです。 JAMセッションを、その場のフィーリングでラフな感じでできるもの、と思っている人が意外と多いのですが、そうではありません。確かに簡単な合図と決まりごとしかないのですが、それ故にお互いの信頼感がないと、本当にカッコイイJAMはできません。昨日はそれを噛み締めるための時間でした。どんなにブランクがあろうが変わらない。 僕は、SUGIZO君にもKenKenにも、信頼しかない。
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今日から僕は、西川貴教と書いて、「漢」と読むことにしよう。 #ファーストテイク#
SUGIZO君とは約4年ぶり、KenKenとは10年以上。楽しみです。
☮️ WHAT IS JAM? Vol.11 スペシャルゲスト発表!! ☮️ SPECIAL GUESTS #土屋昌巳# (g) / #勝井祐二# (vln) / #田中邦和# (sax) SHAGと豪華ゲスト陣による一夜限りのジャムセッションにご期待ください! 2026.8.11 (火・祝) Billboard Live YOKOHAMA #WHATISJAM# #SHAG#
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6/2 内田勘太郎さんの「Yokohama Meeting Vol.52 Last」にご招待いただいた際、飛び入りでギターを弾かせていただきました。僕は飛び入り参加は基本的にやらないのですが、この日はスペシャルな日でした。 内田勘太郎さんは長年僕が尊敬してきたギタリストで、僕の中では日本のジャンゴ・ラインハルトです。 そしてこのスペシャルな機会に、僕が弾かせていただいたのは、当時中学生だった僕が憧れてやまなかった、ゴールデンカップスのエディ藩さんのギターでした。 ゴールデンカップスのホームである横浜で、60年の時が奇跡のように繋がった瞬間でした。
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Reunion at Red Shoes. SteveのホテルまでPick up に行って、Red Shoesへ。80年代、移転する前のRed ShoesにSteveと何度も一緒に行っていたので、僕たちにとっては特別な場所なのです。 本を見ながら話していたら、Steveが急に、「こんなところにポラロイドが挟んであるよ?」と言ったので、見たら昔Steveが撮ってくれた僕の写真があった。 わざわざLondonから持ってきてくれて、こんな風にオシャレなサプライズをしてくれるのは、いかにも彼らしい。 そのあとSUGIZO君も合流して、更に大盛り上がりの夜になった。 SUGIZO君も元気で少し安心したのと、秘密の素敵なニュースも聞かせてくれた。 悲しいこともあるけれど、積み重ねる時間はやはり宝物なのです。 #SteveJansen# #SUGIZO# #RedShoes#
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本来、複数のひとに分散されるはずの才能を、神様が誤ってひとつの魂の中に閉じ込めてしまった。忌野清志郎というひとが、天才であるのは言うまでもないことです。 そして清志郎さんは、単なる芸術家、音楽家、シンガーではなく表現者であり、歌も数ある表現のためのツールに過ぎません。 全身全霊で、忌野清志郎の魂を表現している。 RCサクセションをがバーする方々もたくさんいますが、別のひとが歌うのを聴くことで、忌野清志郎というひとがいかに唯一無二であるのかを、改めて「衝撃」として思い知らされる。 忌野清志郎は、忌野清志郎にしか表現できないのです。 僕は今日、清志郎さんに伝えたいことがあります。同じ時代に、あなたが存在してくれたことへの喜びと感謝を。 僕は今日、清志郎さんに謝りたいことがあります。 世界はまだ、愛し合っていないことを。 僕は今日、清志郎さんに誓いたいことがあります。 「愛し合ってるよ!」と、世界中から聞こえる日が来ることを、信じるのを諦めないことを。 #愛し合ってるかい# #忌野清志郎#
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昨夜の打ち上げ。 土屋昌巳 x 浅井健一 x ピケットたち
昨夜は六本木EX THEATERで、ベンジーのツアーファイナルライブを観せてもらった。それは、気が遠くなる程の緊張感を持ったライブだった。 楽曲や歌の凄さは勿論だったのだが、ギターの音色が危険すぎた。 まるで水晶の刃を持った、クリスタルナイフだ。繊細な透明感があり、それでいて切れ味は鋭い。ベンジーそのものだった。 油断できなかった。 音楽家として、ベンジーは本当に素晴らしい。しかし、人としてのベンジーは、もっと素晴らしい。 ベンジーの向こう側には、希望が見える。そこが本当に、素晴らしい。 昨夜、僕にははっきりとその希望がみえた。 それは本当に、素晴らしい。 土屋昌巳 #浅井健一#
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昨夜は「𝐑𝐞𝐝 𝐖𝐚𝐫𝐫𝐢𝐨𝐫𝐬 40th Anniversary」にご招待いただき、大宮ソニックシティーまで伺いました。 本当に「美しいRock」を見せていただきました。 ゲスト出演したSUGIZO君、HISASHI君、TAKURO君、Hyde君、大黒摩季さん、ミュージシャン全員と知り合いなので、僕にとっては更に楽しいLiveでした。 異端のカンニング竹山さんのシャウトは、ここには内容は書けませんが、「うん!そうだ!もっと言え!」と、僕の右手もグーになりました。カッコよかったです。 こんなに大勢の方々が出演したとは思えない、タイトでスマートなLiveで、それでいてゴージャスな、𝐑𝐞𝐝 𝐖𝐚𝐫𝐫𝐢𝐨𝐫𝐬のRockな美観そのもののようなLive。 素晴らしい時間をありがとうございました。
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以前Live配信の番組に出演した時に、全く予定していなかったのですが、ふとIssay君の話をしたんです。楽屋に戻ったら、僕のスタッフが飛んで来て、「Issayさんの香水の香りがした!」と言いました。絶対に気のせいでは無いと。以前からIssay君は、別人の姿を借りて僕らの前に現れていることがあるかも知れない、と何故か思っていました。でも、お気に入りの香水だけはそのままだから、バレてしまうんです。だからジュネさん、EGOISTEの香りがしたら、ご用心。
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懐かしいな… なんか勝手に この映像が現れた… 又一緒に歌いたいな… グッドバイ フレンド‼️‼️‼️
先日のポストで僕は熊のお話も、駆除に反対・賛成のお話もしていません。でも、何かに取り憑かれたように、どうしても熊駆除反していると思い込む方々、落ち着いて文章が読めない方々。「大論争」などと言う言葉で煽る的外れなメディアにコントロールされないでください。まんまと皆さんが大嫌いな「マスゴミ」の思う壺です。あえて熊画像を貼ったのは、メディアへのアンチテーゼです。 今日はあえて宣言して熊のお話をします。 僕には熊出没で大変なエリアにお住まいの知人や、そのご家族が複数います。皆さん信じないかも知れませんが、確かに外出もままならない状況ではあるけれど、テレビで生中継までして、まるでキングコングかゴジラでも現れたかのような異常な報道に、違和感しかなく、逆に熊が可哀想だと言っていました。 ここまで何とか読んだ時点で、「駆除反対」センサーが作動した方々は、中傷コメントを書きに走ってください。 少し前は猟友会や行政へ見当違いなクレームをしてしまう方々がいましたが、最近SNSで見かける「熊が可哀想」の一言を発しただけの人に群がり、中傷する駆除賛成派の方々も、行政にクレーム電話をしていた反対派以上に常軌を逸しています。 そしてテンプレートのように、お前が引き取れ、保護しろ、熊出没エリアに住め、等々。とにかく「駆除大賛成」ではない方々を次々と中傷するのですが、僕の知人のように出没エリアに住んでいる人でも、駆除大賛成ではない場合は叩かれるのでしょうか?先にコメントを想像すると、「土屋の知人だから頭がおかしい。」あたりでしょうか?ちなみにその人は、賛成ではないが、現状ではやむを得ないと言っていて、同じ心情の方は多いと言っていました。 それと、一つ心に留めていただきたいのは、お仕事として心を込めて熊の飼育をされている方々もいます。あまりに度が過ぎた表現は、そういう方々のお気持ちをも傷つけて否定することになります。  本当に危険なのは、人を恐れていたはずの熊が市街地に現れ、人を襲うになり、熊の生態が変わってきてしまっていることです。熊を殺せば解決ではありません。背後にあるのは本当にシリアスな問題だと思います。 あえてもう一度言いますが、僕は「駆除」「処分」という言葉が嫌いです。幼少期は、自然の中で育ちました。ずっと自然も動物も大好きです。人も動物も自然も、傷つかない世界であって欲しい。 「お花畑センサー」が感知した方々、どうぞ。さあ、騒げ! メディアが切り取るとしたら、上の部分でしょうか?「土屋昌巳 熊駆除賛成派を挑発」みたいにね。メディアにコントロールされるのは、こんな煽りに乗るのと同じです。お気を確かに。
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すごくよくある無許可でSNSを転載したり切り取ったりする記事、「コタツ記事」って言うんですね。 自分で取材した訳ではなく、人の書いたものを無許可で使用して記事にする訳ですから、コタツに座ったままできる仕事ということですよね? SNSは文章に留まらず、著作権とか肖像権とか、言い出したら大変なことになりそうなコンテンツに溢れかえってますが、もうそろそろ放っておいて良い時期は過ぎたように思います。 コタツ記事ジャーナリストさんは、この僕のポストは「土屋昌巳 私見」として無断転載してくれないんでしょうか?
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本当にこういうのは困りますよね。一部だけを切り取って勝手に掲載して記事にして、それをまたタイトルしか読まないひとたちが拡散するんです。僕は特に熊の駆除のお話に特化してお話していませんし、表現に特化したお話もしていません。言葉の背景にあるひとの心のお話です。
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何かあると、「これはどうなる?」「あれはどうだ?」と高圧的に質問を投げかけてくる方々がSNSにはたくさんいますが、どういう立場の方か全く存じ上げない方々にご納得いただくために、僕が回答、説明しなければならない理由はないように思います。 本名で利用している僕からすると、大変失礼ですが実は毎回、「って言うか、誰?」と思っています。そういう方々って、不思議と皆さん偉そうなのはなぜなのでしょうね。 それから、これまでSNS上では基本的にあまり返信していませんでしたが、このトピックは返信しよう、というのを決めて今後は少しは返信しようと思ったのですが、やはり簡単ではないですね。 特に僕側だけが、どこのどういう方とお話しているのかわからないという形は、当たり前ですがコミュニケーションとして自然ではないですね。 なので、知らない方とSNS上でのやりとりは、昨日のポストで最後にします。 知らないひととはお話ししない、って小学生の良い子みたいですが。
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よく読んでいただければおわかりいただけると思いますが、僕は言葉のお話をしているのではありません。 「駆除」や「処分」という表現の背後にある僕たち人間の驕りについて、罪についてお話しているのです。今、熊の出没がタイムリーな話題なので、皆さんすぐに熊を連想されるかも知れませんが、動物に限ったことではありません。植物や自然や全てについてです。全ての人たちがそうではありませんが、概して人間は自分たちに不都合かどうかで、人間以外のものを犠牲にしてしまうことが多いのは事実です。時に、より簡単な方法を選んでいるだけに見えることもありますし、きっと軽んじている部分もあると思います。 駆除や処分というのは、すごく深く根付いてしまった僕たちのメンタリティが生む表現のように感じます。 前のポストでお断りしているように、これは僕の個人的所見です。同意を強いる気持ちもありませんし、SNSにいるどなたか存じ上げない方に思想を強いられる謂れもありません。 ただ、僕自身、人間としてとても恥じているだけのことです。
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本当に個人的な所見なのですが、どんな生命に対しても「駆除」とか「処分」という表現はとても嫌だなと思います。人間が当たり前に上位にいるような、傲慢な表現に感じます。自分たちに不都合なものは全て、生命も物と同じであるかのような表現に感じます。
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いろいろあって、タイミングを逃していた動画をやっと公開しました。 去年の10月に、僕のギターレッスンプロジェクトに参加してくださっている方々と、3日間にわたりトリオセッションを行った際の、ドキュメンタリー的な映像です。その時の楽しいムードが伝わると良いなと思います。少し長めの動画なので、お時間がある時にぜひ。
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森岡賢が亡くなって、昨日で10年が経ちました。 以前、Issay君とモリケンのお宅を何度か訪ねた事があります。 その都度お母様はとても綺麗なショートケーキと紅茶で僕たちをもてなしてくれました。 あの日もお母様は、お宅でとても凛とされていて、僕たちに丁寧に丁寧にお別れと感謝のお言葉をくださいました。 あれから10年が経ちました。 僕はまだこうしてここに居ます。 そしてまだ同じだけ、モリケンのことが大好きでいます。 会いたいなぁ...。
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昨夜、内田勘太郎さんの「YOKOHAMA MEETING vol.52 LAST!!」に、BRAHMANのTOSHI-LOW君がご招待くださって、横浜THUMB UPまで観に行かせていただいたのですが、夢にも思わない出来事が待っていました。 実は、内田勘太郎さんを昔から大尊敬していて、本当に観たくてオーディエンスとして伺ったのですが、2回もステージに上がることになり、内田勘太郎さん、TOSHI-LOW君、岩沢厚治さんというありえないメンバーでのセッションとなりました。その上僕がステージで弾かせていただいたのは、あのエディ藩さんのギターという、情報量が多過ぎる夜…。 動画も撮影してもらったので、諸々確認後、公開できたら一部公開させてもらいます。TOSHI-LOW君、本当にありがとうございました。
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