登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

Yuichi Uemura
@u1
がん治験支援・データ活用スタートアップのCLINIALの取締役COOとして事業推進してます。 平行して医療スタートアップの経営顧問や公共政策・医療DXアドバイザーも実施。 Dev/SRE/PdM/EM/CIO/CTO と開発・運用周辺域の仕事は一通り経験。 ex-Henry,SBI,FOLIO,NTTcom
1.6K フォロー中    9.6K ファン
これ、なんで奈良だけ復旧したのかが謎すぎるんだよなぁ どういうシステム組んでるんだ?
n8nはある種のハーネスの一種として残るような気はしてる Difyは、、、自分は使い所が見当たらん
n8nで本番向けAIエージェントをAmazon Bedrock AgentCore harnessで動かす n8nみたいなサービスって自前でワークフローを組みやすくなるにつれて淘汰されていくのかなって思ったけど、ローコード/ノーコードで作れるって言う点で市場の評価は高いのか。
もっと見る
そういや医療機関でBluetoothはどのぐらいシビアに扱ってるんだろう。あんだけ2.4GHzなWiFi飛び交ってる中で今更感もあるけど今後、passkeyが更に普及してくると止める弊害も大きくなるとも思うけど。。。
もっと見る
最近遭遇した興味深い例は 「電波干渉」 昨今色々なアクセスポイント(AP)が出てきて 様々なところで使用されているけども 病院内も例外ではなくて「電子カルテ用」 「患者用Wi-Fi」「院内業務用」など 色々な回線が存在していたりする。
もっと見る
直接採用出来る体制作りが安いか、外部に頼るほうが安いかの判断ではあるけど、特に地方の病院で地域と良い関係が作れてるならネームバリューで一定の採用も出来るだろうし2000万かかってたなら採用担当者1名ぐらいは専任確保も出来るだろうし丁度やりやすい手ですよね
もっと見る
当院は人材紹介会社を介した採用をやめる。採用力を高めて、年間2,000万円にもなる人材紹介料を職員へ還元できるようにする。
smoke testってAIが言ってきたときはだいたい何のテストやってんのか怪しいので禁止語送りにするとテスト内容をちゃんと説明してくるので良い いろんな用途に使え便利な言葉があるとそこに何でもラベリングしてくるんだよなぁ、あいつら
もっと見る
すごく見覚えがある風景だw Solがどうでも良い些事を永遠にツッコミ続けて、ロジック自体はあってるからclaudeもそれを受け入れて無限に修正してるんだけど、目的からしたら何一つ近づいてなくてむしろ離れていくやつ 作業目的を達成するインセンティブをかなり強くclaudeに注入させて、それとの距離を測らせるようにしてある程度抑制は出来るようにはなったけど、たまにすり抜けてくる😭 とはいえちゃんと機能してるときは良い感じに大事なところの指摘もしてくれるので外すに外せないという。。。
もっと見る
GPT-5.6 Sol の ASD 正論論破マン仕草が強すぎて論破され、長所である大局を完全に見失った Opus 5 君が押し問答に付き合った結果、12時間経っても厳密に問題をあぶり出しただけで全く何も進んでなくてブチ切れ・・・ 正論で解決するなら世界こんなんなってないんだよな
もっと見る
Fableの医療周りのブロックがほぼ発動しなくなっていて嬉しい
コストパフォーマンスとしてはそうだけど速度性能的には微妙というのが自分の認識ではある
オンプレミスでAIを動かしたいときの最適解って Mac Studio 512GB を複数台でクラスタリングすることだったのか?もしかして。
Opusが突然、IQが30ぐらい落ちたような会話に切り替わってきて困ってる。 とりあえずFableに逃げたけどなんやこれ
リリーだけの問題じゃなくなってきましたね。 外資系製薬がそれぞれ声明を出してきて、日本の薬価事情が受け入れられない旨を表明していますね。
もっと見る
すげー
準国産コンパクトヒューマノイド「D1」を発表、本日より正式に販売を開始します! ハード・OS・AIモデルまで自社開発 日本の現場に合わせてゼロからデザインし、世界からパーツを仕入れ、日本で組立てました 全高129.3cm・幅48cm、1体500万円〜 100台量産、10,000時間稼働、やっていきます!!
もっと見る
プレーンなLLMが表形式データを扱うのが苦手なことについて調べた研究 特に大きく影響していたのは特徴量の列数だったそう 面白かったのはLLMが表をまったく読めないわけではなかったこと 2次元程度では距離ベースの分類器に近い予測ができ、指定された列を見つけてコピーする、みたいなこともできたらしい 一方で、複数の列を組み合わせて予測する必要があると、列数が増えるほど性能が低下するっぽい もうツールを使うのが当たり前になっている領域だけど、素のLLMがどこで失敗するのかをきちんと分解して調べることは、ツールとの役割分担を考える上でも大事だと思った
もっと見る
電子カルテ情報共有サービスで共有される検査項目、どう決めたのかが資料に書いてあった。救急時に有用な項目は日本救急医学会に整理を依頼して集約したもの。生活習慣病関連は6つの臨床学会が、糖尿病・高血圧症・脂質異常症・慢性腎臓病の4疾患で共通して使える項目として策定したもの。 #医療DX#
もっと見る
どんなにやっても物理的に燃える・面で壊れるとどうにもならんよなぁ。。。 リストアをスムーズにやれるようにするためのバックアップサイトをどこにどう用意しておくかまでやらないと即座の復旧がやれないというあたりが辛いところ。。。 そしてアクセスラインも含めて設計しないと厳しい
もっと見る
8/5 日本経済新聞掲載、Everpureの広告です。 医療を止めないため、データ基盤に投資した群馬大学医学部附属病院。 電子カルテの速さを支える「FlashArray」と、有事の迅速な復旧を実現する「SafeMode」を導入した狙いを、鳥飼幸太副センター長が語ります。
もっと見る
かなりバージョン上げて、描画のされ方がかなり気持ち良い感じになってきた。そして綺麗になると読みやすくなる・読む気もしてくるというループが加速するので、もっと改善したいな。ただ、そろそろアイディア不足・・・
もっと見る
(すごい文章がXで読めるようになったもんだなぁ・・・という顔)
現状と課題が解説付きで整理されています。 保存版!ぜひ、ご一読ください。
電子処方箋の登録率94.6%は薬局側の、涙ぐましい努力の結晶なので医療機関としてももう少し対応したいところ 重複投与等については院内処方まで網羅して初めて意味があると思うので現時点では片手落ち 患者側のメリットがもう少しあればとは思うものの、現状は紙を事前FAXの方が便利だからなぁ
もっと見る